9浪で東大理Ⅲ合格と現役で早慶合格はどっちが価値がある?
東大理Ⅲは受からない人は一生受からないから、9浪して受かるのは凄いと思う。
東大生の中でも神と崇められているくらいだし。
>>3
9浪しても合格へのモチベーションを失わなかったことが凄い。
たいていの人は1〜2浪で心が折れる。
ルシファーが多浪の神と呼ばれる所以はそこにある。
>>6
ルシファーはさらに国試で7浪して計16浪している。
現在はマッチング浪人中で、研修先は一体どこに決まるのか医者界隈では注目の的になっている。
多浪した人の方が現役の人よりもドラマチックな人生を送っていて面白い。
>>7
試験に早く受かって(留年しなくて)卒業した場合は自分のしたいことや早く就職できる
試験に受からなくてそれでも受けたいとなった場合自分のやりたいことよりずっと勉強しないといけない
10回近く不合格ってことは、合格の1回も、出題傾向が分かってるのにギリギリ合格ということ。合格してもそれだけ年を取った人間が資格取得どころか、授業について行けるのか普通は疑う。現役生が復習して予習まで終わらせてる中で、復習止まりが精一杯かもしれない。ならその席は現役生に譲った方が全体的な時間損失は少なかった。万が一に医師免許取れたとしても、普通に優秀な医師たちの中に及第点レベルが紛れ込むことになる。話題性があっても医師の信用度が下がる状況に価値があるとは思えない。
だったら最高峰じゃなくても大学を現役合格して、それなりの資格取って、10年近く早くさっさと社会貢献した方が、時間的にも労働力的にも価値がある。
9浪しても価値があるというのは、入試満点合格して、医師になっても普通の何倍もの貢献するくらいじゃないと。
>>12
ルシファーは東大医学部はストレートで卒業しているよ。
国試浪人の7年間は途中で父親が亡くなるなど色々と苦しいことがあったが何とか乗り越えた。
現在はマッチング浪人しているが、根性で研修先を勝ち取るはず。
ルシファーの凄い所はどんな困難に見舞われても最後には結果に結びつけてしまうこと。
エリートの経歴を持つ医師が多い中で、1人くらいは異端児の医師がいたって良いと思う。
死にたいと願う君へ
https://note.com/fxgodzeuss/n/n7d9e4885a522
多浪しても医師免許さえあれば人生を好転させることができる。
遠回りした分、良い医師になるよ。
>>13
尚、医師国家試験には5回も落ち、
7浪目でやっと合格したにも関わらず、
受け入れてくれる研修先が見つからず、
免許あるだけの無職で、
誰も救ってない模様。

