HUNTER×HUNTERと鋼の錬金術師はどっちがおもしろい?
>>321
あれで勝てたら奇跡でしょう。
どう見ても1コメのほうが分が悪かった。
レスバ能力は拮抗してるので条件がいい方が勝ちます
昔はハンターハンターの方が分かりやすいし面白いと感じてたけど、今はハガレンの良さも分かるようになって一番面白いとまで思えるようになった
大前提どちらも好きだけど
>>332
あからさまな釣りコメだから正論ではないけど、それに反応してしまった1コメも良くないね
ハガレンも良いけど自分が初めてハマった漫画がハンターハンターなので、、思い出補正もありきでこちらです、、!
H×Hも悪くはないんだけど、鋼があまりにも綺麗にまとまってて物語としての完成度が高すぎる
要所要所での瞬間的な面白さで言えばハンターハンターも負けてないんだけど、ハガレンは最初から最後まで安定して面白い上に伏線回収も見事だったからなぁ...
>>311
100人もレスバ見てるわけないやん。
せいぜい15vs25ぐらいの差にしかならないのに
ハンターハンターはまだ連載途中で最終的にどうなるか分からんから、とりあえず今は良い形でストーリーも締め括られてるハガレンだな。
ハンターハンターは今後次第だけど、相当上手く終わらないとハガレンを超えるのは厳しいと考える。
「個人の主観を否定するな!」と言って1コメを論破したくせに個人の意見でしかないハンターキッズたちの1コメや334コメや342コメや339コメにマイナス付けてるのオモロ。鋼キッズ終わってるって
>>214
ここで釣りコメにしか見えないコメントをする時点で1コメと同じ土俵に立っているのに気づかない人たちの16➕も哀れ
>>311
100人も超える投票か(呆れ)
もともとこのジャッジって、馬鹿とかガイジとか言われて1コメに蹴散らされた人たちが感情的になってマイナスをおしてるんやろ。
で1コメの方も全体的に不自然な42プラス。
信用ならないジャッジ。
まぁ俺は➕押したけど
え、キルアのかっこよさ分かる人いる??
キルア可愛いのに殺し屋モードで殺すときが面白すぎて(サイコパスかも)
>>214
なんだこいつ。さすがにブーメランすぎw
まぁハンター信者の1コメと潰し合いしてくれたおかげで投票数でハガレンが勝つことができたよ。
ありがとうw
>>361
何言ってるん。
全体的に不自然なのは➖64の方やろ。
1コメじゃ無い方にもそれなりにマイナスついてたし
ハンターハンターもだけどハガレンは特に漫画史に残る名シーンが多い。その作品をちゃんと読んだ事はなくても、このシーンやセリフは知ってるってなる場合が段違い。
ハガレンとかいう、丁度いい長さ、一貫したストーリーの展開、無駄な引き伸ばしなし、キャラの活躍配分、伏線繋ぎ、畳み方が完璧過ぎて誰も超えられない漫画
>>386
そうやって自分にとって気に食わない結果だったら何の根拠もなく不正投票とか決めつけてくるの見苦しいぞ
>>388
いやハガレンとハンターハンターを比較するのが目的のトピなんだから、ハガレンの方が良いと思ってコメントするのは何も間違ってないだろ
ハンターハンターもだけど、ハガレンの方が"特に"そう感じたってだけの話
>>390
不正投票とは言った
ここの民度がやっぱアレだなってまた思っただけやw
逆に聞くが他のサイトのコメント欄では両作ともほぼ互角だってのに、なんでここだけ27%vs72%みたいな状況になってるんだ?
いくらなんでもハガレンを持ち上げすぎだろ。ここは自分含め子供ばっかだと思ってたが、ハガレン世代ってことはこのコメント欄は大人ばっかってことか?いい年して匿名サイトとか気持ち悪いw
>>392
他のサイトってのがどのサイトなのかが分からないから何とも言えないけど、匿名サイトなんて投票する場所が違えば結果なんてコロコロ変わるものだろ
同じ匿名サイトを使ってる身分で気持ち悪いとかブーメランすぎるし、急に薄い根拠で不正投票だとか煽ってきたり、そっちこそ民度がアレに見えるんだが
>>393
結果がコロコロ変わるのならハガレンがHUNTER×HUNTERより優ってるなんて誰もいえないよな?ただいくらなんでもハガレンが投票数で圧勝してるのは不自然じゃないかという問題提起をしただけで、コメント番号が日によって違くなる連中は好きな方に何個でも票を入れられるじゃんか
>>394
いや各々が個人的にどっちの方が優れているかを評価するのは自由だし勝手でしょ。ただその結果が数字に表れてるだけだから、場所によってコロコロ変わるのは自然なことだよってだけの話。
しかもあなたは問題提起どころか急に不正投票だと決めつけて煽り文句を放ってきてたでしょ。それで相手の民度だけをどうこう言うのは自分を棚に上げすぎてるよ。
それにコメント番号はサイトの履歴やタスクを切るだけですぐに変わってしまうけど、IPアドレスが同じな限り1人で複数投票は不可能だよ。なんならあなただって番号変わってるし条件は一緒。
>>395
俺は票数が不自然だという問題提起をしただけ。「いや各々が個人的にどっちの方が優れているかを評価するのは自由だし勝手でしょ」と言われるようなことを言った覚えはないぞ。
ちなみにシークレットタブを使っていればWi-Fi消す電源オフから電源オンWi-Fi起動投票トークに行けば票数を誤魔化せることは実験済み。まぁ俺もお前も投票していないみたいだから当てはまってはいないが
>>396
「ハガレンがHUNTER×HUNTERより優ってるなんて誰もいえないよな?」って言ってたから、各々が両作品を評価してどちらが優れているかを言うのは自由だし勝手でしょって言っただけだよ
>>398
全員が自由にどんな思考で物事を判断して良いというのなら、どうしてお前は俺にわざわざ突っかかってきたんだ?どんな意見や価値観でも良いのだから、わざわざ否定してきた意味がわからんのだがw
結局自分に矛盾をはらんでる時点で人のこと文句言えないよ
>>399
それは作品に対する評価は各々が自由にして良いものだって言っただけで、「全員が自由にどんな思考で物事を判断して良い」なんて言ってないのに勝手に都合よく歪曲して揚げ足取ってるだけだね
こっちは作品の評価云々ではなく、急に不正投票だと決めつけてきた挙句に、自分の事を棚に上げて民度がどうこう言ってきた事に対して指摘してるだけだから
鋼の錬金術師も面白かったけど、比較するなら
自分はハンターハンターの方が面白かったな
ただ作者のあのスタンスは大嫌いなので
信者みたいに称賛する気になんかならない作品
>>400
本質は何ら変わらんだろ?結果に対して自由に意見を言うために、コメント欄があるんだろ?漫画の評価だけは主観でもしてよくて、投票数に対する評価はダメだなんてルールはどこにあるんですか?
「各々が両作品を評価してどちらが優れているかを言うのは自由だし勝手でしょ」というのならわざわざ絡んでこないでくれませんか?
人は囁く。
「彼の剣は妖刀だ」と。
人は嘲笑う。
「彼に、力などない」と。
―――
テイシン村の山奥。
澄んだ空気の中で、少年は静かに剣を抜いた。
元々から、家にあった剣だ。
父の形見だと思い大切にしてきたが、不思議に鞘は見つからなかった。
孤独な少年時代に寄り添ってくれたこの刃は、布に包まれたままだ。
それでも、わずかに伝わる異様な重みが、少年の掌に残る。
彼の目の前にいるのはクマ。
異名は“人を食べすぎたクマ”。
何人もの村人を葬り、討伐隊すら退けてきた獣だ。
「なんだ。君も、孤独なんだな」
ソラは低く構えた。
少年の存在に気づいたクマは、咆哮とともに一直線に突進してくる。
「かかってこい。美しく」
地面が揺れ、土と枯葉が舞い上がる。
少年は、微かな笑みを浮かべた。
――まだだ。
一歩、踏み込む。
その瞬間、剣が応えるように、重さを失った。
布が翻り、紅を帯びた刃が空気を裂く。
そして、一撃。
音は、不思議なほど静かだった。
次の瞬間、クマの巨体は力なく崩れ落ち、地に伏した。
少年は倒れた獣を静かに覗き込む。
彼の名は、アマギ・ソラ。
この荒廃した世界で、やがて救世主と呼ばれることになる男である。
―――
テイシン村の村人たちは、少年の帰還に言葉を失った。
「ソラが……帰ってきた」
「あの野郎本当に、やりやがった……」
ソラは、布に包んだ剣と、クマの頭を手にしている。
無数の視線を浴びながらも、胸を張って家へと向かった。
「本当に行くのね。ヨーロッパ連合国に」
玄関先から、ひょいと顔を出したのは祖母だった。
「うん。必ずこの剣の鞘を見つけて、剣を元に戻してくるよ」
そう言って、ソラは少し照れたように笑う。
今年の“旅立ちの日”。
テイシン村からは、三十一名が遠く離れた国家――ヨーロッパ連合国へ向かう。
貧しい村を離れ、新天地で新たな人生を切り拓くためだ。
ソラは村の広場に到着し、旅立つ同胞たちの中へと加わる。
その中には、同じ年頃の少年の姿もあった。
ソラは、布に包まれた剣を握りしめる。
まだ鞘を持たぬ、不完全な剣。
だが、不思議と恐れはなかった。
「行ってきます」
それだけ言って、深く頭を下げる。
「……死ぬなよ」
誰かの声が飛ぶ。
「必ず戻れ」
別の声が重なる。
ソラは顔を上げ、力強く笑った。
「約束する。
この村に、ちゃんと未来を持って帰ってくる」
「では、準備はよろしいですね。出発しましょう」
そう告げたのは、一同をまとめる外交官、サイショ・ニ・ヤラレルヨン。
ヨーロッパ連合国の高官から入国許可を取り付ける役目を担う人物だ。
多くの歓声と別れの言葉を背に、
ソラは、未来へと歩き出した。
ーーーー
「――止まれ」
出発から数日後。
隊列の先頭を進んでいたサイショが、低く声を落として足を止めた。
「ヨーロッパ連合国、ダキア地区の国境検問所だ」
夜明け前の薄暗い空の下、石造りの検問所が行く手を塞いでいる。
武装した兵士たちの視線が、一斉に三十一名へと向けられた。
サイショは前に進み、兵士たちと短い言葉を交わす。
張りつめた時間が流れ――やがて、重々しい音を立てて検問所の門が開いた。
許可は下りたらしい。
検問所では簡易的な衣食住が提供され、
一同は久しぶりに腹を満たし、身体を休めることができた。
――そして夜。
宇宙の深淵が、そのまま地上に降りてきたかのような闇の中。
ソラは、背後からかけられた声に振り向いた。
「隊長がお呼びだ。ついて来い」
拒む理由はない。
兵士に導かれるまま進むと、そこには一つの幕舎があった。
中へ入ると、すでに二人の先客がいる。
どちらも、テイシン村を共に旅立った仲間だった。
その直後、幕舎の入り口が開く。
若い女が、迷いのない足取りで中へ入ってくる。
「隊長に、敬礼!」
幕舎の外にいた兵士たちが一斉に動く。
女は無言のまま椅子に腰を下ろし、三人を見据えた。
「私は、この検問所の隊長を務めている
アリナ・フォン・エリーデだ」
冷えた声だった。
「手短に話そう。私は君たちを、あの集団の中で
最も“使える人材”だと判断した」
ソラたち三人は、思わず顔を見合わせる。
エリーデは、わずかに口角を上げた。
「だから興味が湧いた。
――君たちが、なぜ村を捨てたのかにな」
彼女は指を立て、左から順に示す。
「まずは君だ。名前から答えろ」
指された男は、黒髪にコートを羽織っていた。
年はソラとそう変わらないように見える。
「俺はチュウニ・ビョウカンジャという者だが」
淡々と、しかしはっきりと言い放つ。
「もう二度と会うこともない相手に、
しかもたかが検問所の隊長の質問に
なぜ答える必要がある
理解できない」
空気が一段、冷えた。
エリーデは表情を変えず、次の男へ視線を移す。
「……では、君」
「俺はミノグチだ。下の名前までは答えん」
短く答え、続ける。
「村を出た理由は、技を鍛えるためだ。
連合国は技術も文化も進んでいる。
修行の場としては、悪くない」
「そっか」
エリーデは興味なさげに返すと、最後にソラを見た。
「君は?」
ソラは一歩前に出る。
「アマギ・ソラだ。
――この剣の鞘を探している」
腰の横から、布に包まれた剣を取り出す。
静かに布を払い、その姿をさらした。
刃が、幕舎の灯りを鈍く反射する。
その瞬間。
エリーデの表情が、明確に歪んだ。
「……どうして」
椅子を蹴るように立ち上がり、拳を強く握りしめる。
「どうして、お前が――
その剣を持っている!?」
怒りとも、恐怖ともつかない声が、幕舎に響いた。
ソラは、ただ静かに彼女を見返した。
――剣が、確かに何かを引き寄せ始めている。
to be continued
投票数を見るとハガレンは過大評価されてる節があるね。流石に不正投票とは思わんけど
ストーリーに無駄がなく、どのキャラクターにもしっかりと役割が与えられていて魅力がある。
今更だけどここのハガレンファン、ブーメランすぎだな
1コメは別に内容だけで比べろって言ってるだけで、最初のハガレンキッズは煽られて逆ギレしてレスバしてただけで。1コメが差別人間のクズだとしてもレスバに関係ないし嫌ならハガレンキッズが返信しなきゃ良かっただけで。
で次に1個目に絡んできたHUNTER×HUNTERファンはどう見てもAI文だし…
あの、30年近く連載やって1億に達してないのは少ないほうでは
昔に連載が5〜6年くらいのスラムダンクや北斗の拳は1億越えてる。
最近だと呪術廻戦や鬼滅の刃も5年以内に越えてるし、
東リベも数年で、今ハンターハンターと同じ売上に並んでる。
>>420
じゃあHUNTER×HUNTERもハガレンもこれらに太刀打ちできないゴミということですね

