俺が個人的に過小評価されていると感じた仮面ライダーと東方ロストワード観測者あり全勢力はどっちが強い?
>>204
偉業などが評価の基準に入るんだよ
偉業は強さ議論においてオリキャラを蔓延らせない為にある
じゃあ君の言ってるネタに何の意味があるんだよ
>>205
という冗談はさておき仮面ライダーの偉業がロスワより上の偉業でそのライダー(全盛期オーマジオウ)から生み出されたキャラだから全盛期オーマジオウを倒さなければ偉業の問題を無視される上に全盛期オーマジオウは誰かの記憶に残っている限り何度でも復活する(俺の記憶に残ってるから何度でも復活)
これが今1番強い仮面ライダー↓
仮面ライダーシリーズは、1971年の放送開始から50年以上にわたり、日本の特撮文化を牽引してきました。玩具展開による強力なIPビジネスの確立、数々の名俳優の輩出、そして世界トレンドを席巻するコンテンツへと進化を遂げた日本の誇る国民的ヒーローです。仮面ライダーが成し遂げた主な偉業は以下の通りです。🌟 業界・ビジネスにおける偉業驚異的なIPビジネスの確立: 東映の屋台骨を支える柱として、映画興行だけでなく玩具や関連グッズの販売において巨大な市場を開拓し、日本のキャラクタービジネスのモデルケースとなりました。「変身」の進化とコンテンツ改革: 2000年の『仮面ライダークウガ』以降、従来の改造人間という設定から多様なフォームチェンジを取り入れ、平成・令和と時代に合わせてコンテンツをテコ入れ(変身)し続ける偉業を達成しました。🌍 メディア・文化における偉業世界進出とトレンド席巻: 日本を代表する特撮ヒーローとして、現代では新作の放送開始とともにSNSで全世界トレンド1位を獲得するなど、名実ともに世界レベルのヒーローとなっています。俳優の登竜門: 藤岡弘、をはじめとし、オダギリジョー、佐藤健、菅田将暉、吉沢亮など、日本を代表するトップ俳優たちを数多く輩出してきた偉大なキャリア形成の場でもあります。ケイン・コスギの三冠達成: 俳優のケイン・コスギ氏が『仮面ライダーリバイス』に出演したことで、スーパー戦隊、ウルトラマンと合わせ「3大特撮すべてで変身を遂げた」という歴史的な偉業を達成しました。
おそらく先生のギネス世界記録も偉業に含まれるしエターナルはちゃんと描写があるから
エターナルはジオウで能力も使わずただの力技で平行世界を破壊していた
これエターナルは橘さん含むネタキャラありでも勝てないことがわかった
本来エターナルは風都の風を受ければ勝てるんだけどアナザーワールドから来たエターナルだから風都の風無意味なんだよねー
風都の風がなければ絶対に勝てないのに風都の風を無意味にされたらもう勝てない
勝てたの風都の風を受け取ったWだけだから
それ以外は平行世界に連れ込んで、自分の世界を含めた他の平行世界を破壊させるという盤外戦術だからね
それに原作でそれを本当に実行したからで力が使えるならこっちさらに有利になるけど?
原作でそれを本当に実行してれば使えるなら全盛期セイバーと全盛期オーマジオウ使えるよ
オールマイティセイバーは全ての物語の力が使えるイコールクトゥルフ神話の力なども使える→オーマジオウは全ての仮面ライダーの力を使える→使える
>>230
負けてない負けたのはクロスセイバー。あと全盛期セイバーは本来のセイバーの能力で本来は全ての物語や神話や生物の力を使うことができるが評価が下がったせいで本来の力を使えなくなり、強さ議論の際に世界の書き換え以外使えなくなった
あと関係ないけどロスワのガチャ引いたらライブフランとライブ妖夢が出た
>>231
俺はエターナルのことについて話してるんだよ、エターナルのコメントに返信してるだろ
あと君過大評価しすぎだろ
全てのワンダーライドブックって公式に書いてある
>>234
風都の風はWにしか発生しない、さらに本気のエターナルには風都の風でも勝てない
実際に神話系のワンダーライドブックが出てきたこともあるからクトゥルフ神話はワンダーライドブックにする↓
どうやらオールマイティセイバーはあらゆる物語や神話をワンダーライドブックにするみたいです
本気のエターナルには風都の風でも勝てない理由は番外戦術のせい
ワンダーライドブックについて調べてみた↓
ワンダーライドブックは全ての物語や神話を内包したワンダーオールマイティの一部で、オールマイティセイバーはワンダーオールマイティを使って変身する
あとセイバーが真現実より高次元の存在である理由はスーパーヒーロー戦記で俺たちが今いる現実世界の出来事もワンダーライドブックにしていたから
>>253
仮面ライダーの歴史を現実世界ごとワンダーライドブックにしてる
AI による概要
映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』における「現実世界の内包」とは、フィクションであるはずの仮面ライダーやスーパー戦隊が、我々の暮らす現実世界(石ノ森章太郎の創作)に直接干渉する、作中最大級のメタフィクション構造を指します。この作品では、物語の根幹に以下のような現実世界と虚構世界を巡る驚きの展開が用意されています。現実世界と虚構世界の境界崩壊すべては「物語」だった: 敵であるアスモデウスの企みにより、仮面ライダーとスーパー戦隊の歴史そのものが消去されようとします。その影響で、仮面ライダーセイバーの主人公・神山飛羽真は「自分たちは物語の登場人物にすぎない」と自覚し、葛藤する事態に陥ります。現実世界の石ノ森章太郎との邂逅: 飛羽真は次元の壁(世界の境界線)を越え、ヒーローの物語を描く若き日の原作者・石ノ森章太郎(演:鈴木福)のいる現実世界(昭和40年代の日本)へと迷い込みます。メタ構造がもたらす意味創作者とキャラクターの対話: 飛羽真が章太郎に語りかけ、お互いに「世界にはヒーローが必要だ」という信念を共有することで、途絶えかけていたヒーローの物語が現実世界で再び描き出され、復活します。「我々の現実」への接続: 単なる作品世界のクロスオーバーにとどまらず、「特撮ヒーローは、現実世界の創作者が描き、それを見たファンが受け継ぐことで永遠に生き続ける」という、シリーズ50周年を祝うメタ的なメッセージが作品そのものに内包されています。
あとスーパーヒーロー戦記よりやばいアルティメットハバムートってやつがあるけど
あと一つ気になるのがスーパーヒーロー戦記のボスのアスモデウスと観測者はどっちが強いんだろ
アスモデウスはスーパーヒーロー戦記であらゆる時間(過去や未来)の現実世界に干渉して作者である石ノ森先生の創作意欲をなくす事でライダーたちを消そうとしていたがセイバーによって阻止された

