the scroll of sophia、クトゥルフ神話全勢力、world of darkness全勢力、SCP全勢力、self-reference ENGINE全勢力に勝てる創作物は?
| 1位 | ロスワ | 18票(25%) | |
| 1位 | アニメ全勢力 | 18票(25%) | |
| 3位 | アンテAU | 14票(20%) | |
| 4位 | ウルトラマン | 6票(8%) | |
| 5位 | 仮面ライダー | 5票(7%) | |
| 5位 | その他 | 5票(7%) | |
| 7位 | いない | 2票(2%) | |
| 7位 | TOAA | 2票(2%) |
財団が強過ぎるので無理ゲー
The Scroll of Sophia △ — △ 仮面ライダー
The Scroll of Sophia ◯ — X ウルトラマン
The Scroll of Sophia △ — △ 東方ロストワード
The Scroll of Sophia △ — △ UndertaleAU
The Scroll of Sophia △ — △ アニメ全勢力
The Scroll of Sophia △ — △ The One-Above-All
クトゥルフ神話 △ — △ 仮面ライダー
クトゥルフ神話 ◯ — X ウルトラマン
クトゥルフ神話 △ — △ 東方ロストワード
クトゥルフ神話 △ — △ UndertaleAU
クトゥルフ神話 X — ◯ アニメ全勢力
クトゥルフ神話 X — ◯ The One-Above-All
World of Darkness ◯ — X 仮面ライダー
World of Darkness ◯ — X ウルトラマン
World of Darkness ◯ — X 東方ロストワード
World of Darkness ◯ — X UndertaleAU
World of Darkness ◯ — X アニメ全勢力
World of Darkness ◯ — X The One-Above-All
SCP財団 ◯ — X 仮面ライダー
SCP財団 ◯ — X ウルトラマン
SCP財団 ◯ — X 東方ロストワード
SCP財団 ◯ — X UndertaleAU
SCP財団 ◯ — X アニメ全勢力
SCP財団 ◯ — X The One-Above-All
Self-Reference ENGINE △ — △ 仮面ライダー
Self-Reference ENGINE ◯ — X ウルトラマン
Self-Reference ENGINE △ — △ 東方ロストワード
Self-Reference ENGINE △ — △ UndertaleAU
Self-Reference ENGINE X — ◯ アニメ全勢力
Self-Reference ENGINE △ — △ The One-Above-All
※「△」符号は派閥によって上下関係が変動する部分。△の多い作品は派閥によって解釈が著しく変動する
アルティメットハバムートが現実そのものをワンダーライドブックにしたことでオールマイティセイバーがこの世に存在する全てを内包できる用になった
クトゥルフ神話はセイバーで内包して、円塔創作物もセイバーで倒して、んであとSCP CNとTSOSなんだけどこの2つよくわからないから誰か説明して
the scroll of sophia、クトゥルフ神話全勢力、world of darkness全勢力、SCP全勢力、self-reference ENGINE全勢力
何だこの「ぼくのかんがえた最強のぐんだん」は。こいつらに単体で勝てる創作物無いやろ
偉業ありだから安心してw↓
>>14
偉業あってもロスワより弱い。
SCPはCNがヤバいらしいが知らん
しかしENでも全盛期仮面ライダー全勢力を封○するには過剰戦力過ぎる
『スーパーヒーロー戦記ワンダーライドブック』は、映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』に登場する、「ヒーローのいない現実世界」をも内包・内訳する極めて特殊なワンダーライドブックです。劇中設定や「現実世界内包」という概念の要点を分かりやすく解説します。「現実世界内包」の設定と意味本作におけるワンダーライドブックは、本来「物語」や「神獣」などの世界を内包していますが、この本は以下の多重構造を持つ特殊な背景を持っています。石ノ森章太郎のいた「現実世界」の組み込み映画では、私たちが生きる「仮面ライダーやスーパー戦隊がフィクション(物語)である現実世界」(鈴木福氏が演じる少年・石ノ森章太郎のいる世界)が描かれます。敵であるアスモデウスの策略により、全ヒーローがその現実世界(物語の原点)ごと消去されかけました。世界を繋ぐ「スーパーヒーロー戦記」の執筆主人公の神山飛羽真が、自身も物語の住人であると知り苦悩しながらも、少年・章太郎の「僕にしか描けないヒーローを描く」という決意に呼応。飛羽真が新たに書き上げた「すべてのヒーローの物語」と、五色田介人(ゼンカイザー)の力が合わさることでこのブックが誕生しました。すべての境界の超越この本が誕生したことで、「現実世界」「セイバーの世界」「ゼンカイジャーの世界」そして「歴代の物語世界」のすべてが内包・肯定され、世界の崩壊を食い止めました。

