黒狐の独り言
ねぇもしもすべて投げ捨てられたら笑って生きることが楽になるの?また胸が痛くなるからもう何も言わないでよ
ねぇもしもすべて忘れられるなら泣かないで生きることも楽になるの?でもそんなことできないからもう何も見せないでよ
君にどれだけ近づいても僕の心臓は一つだけ
酷いよ酷いよもういっそ僕の体を壊して引き裂いて好きなようにしてよ叫んで藻掻いて瞼を腫らしてもまだ君は僕のこと抱きしめて話さないもういいよ
ねぇもしも僕の願いが叶うなら君と同じものが欲しいんだでも僕には存在しないからじゃあせめてここにきてよ
君にどれだけ愛されても僕の心臓は一つだけ
やめてよやめてよ優しくしないでよどうしても僕には理解ができないよ痛いよ痛いよ言葉で教えてよこんなの知らないよ独りにしないで
酷いよ酷いよもういっそ僕の体を壊して引き裂いて好きなようにしてよ叫んで藻掻いて瞼を腫らしてもまだ君が僕の事抱きしめて話さないもういいよ
ねぇもしも僕に心があるならどうやってそれを見つければいいの?少し微笑んで君は言う
「それはね ここにあるよ」
わたし、屋上で靴を脱ぎかけた時に
三つ編みの先客に声をかけてしまった。
「ねぇ、やめなよ」
口をついて出ただけ。
ほんとはどうでもよかった。
先を越されるのが、なんとなく癪だった。
三つ編みの子は、語る。
どっかで聞いたようなこと
「運命の人だった。どうしても愛されたかった」
ふざけんな!そんなことくらいで
わたしの先を越そうだなんて!
欲しいものが手に入らないなんて
奪われたことない癖に!
「話したら楽になった」って
三つ編みの子は消えてった。
さぁ、今日こそはと靴を
脱ぎかけたらそこに
背の低い女の子
また声をかけてしまった。
背の低い子は、語る。クラスでの孤独を
「無視されて奪われて、居場所がないんだ」って
ふざけんな!そんなことくらいで
わたしの先を越そうだなんて!
それでも、うちでは愛されてて温かいご飯もあるんでしょ?
「お腹が空いた」と泣いて
背の低い子は、消えてった。
そうやって、何人かに声をかけて
追い返して
私自身の痛みは誰にも言えないまんま
初めて見つけたんだ。
似たような悩みの子
何人目かに会ったんだ
黄色いカーディガンの子
「うちに帰るたびに、増え続けるあざを消し去ってしまうためここに来たの」と言った。
口をついて出ただけ。
ほんとはどうでもよかった
でも、声をかけてしまった。
「ねぇ、やめてよ」
ああ、どうしよう
この子は止められない
わたしには止める資格がない。
それでも、ここからは消えてよ。
君を見ていると苦しいんだ。
「じゃあ、今日はやめておくよ」って
目を伏せたまま消えてった・
今日こそは、誰もいない
私一人だけ誰にも邪魔されない
じゃなしてはくれない。
カーディガンを脱いで
三つ編みをほどいて
背の低い私は
今から飛びます。
タイピング10分くらい(笑)
「昨日人を○したんだ」
君はそういっていた。
梅雨時ずぶぬれ濡れのまんま、
部屋の前で泣いていた
夏が始まったばっかりというのに、
君はひどく震えていた。
そんな話で始まるあの夏の記憶だ。
「○したのは隣の席のいつもいじめてくるアイツ。もう嫌になって肩を突き飛ばして打ち所が悪かったんだ。もうここにはいられないと思うしどっか遠いとこで死んでくるよ」
そんな君は僕に言った
「それじゃ僕も連れてって」
財布を持って、ナイフを持って
携帯ゲームもカバンに詰めていらないものは全部壊していこう
あの写真も、あの日記も、今となっっちゃもういらないさ。
人○しとダメ人間の僕の旅だ
そして僕らは逃げだした
この狭い狭いこの世界から
家族もクラスのやつらも何もかも全部捨てて君と二人で
遠い遠い誰もいない世界で二人で死のうよ
もうこの世界に価値などないよ
人○しなんてそこら中にわいてるじゃんか
君は何も悪くないよ、君は何も悪くなんかないよ。
結局僕ら誰にも愛されたことなんてなかったんだ
そんな嫌な共通点で僕らは簡単に信じあってきた
君の手を握ったときかすかな震えもすでになくなっていて
誰にも縛られないで二人線路の上を歩いた
金を盗んで
二人で逃げて
どこにでも行ける気がしたんだ
今更怖い物なんて僕らにはなかったんだ
額の汗も落ちた眼鏡も
「今となっちゃもうどうでもいいさ。あぶれ者の小さな避難行の旅だ」
いつか夢見た優しくて誰にも好かれる主人公なら汚くなった僕達も見捨てずにちゃんと救ってくれるのかな?
「そんな夢ならとっくに捨てたよ、だって現実を見ろよ。しあわせの四文字なんてなかった、今までの人生で思い知ったじゃないか。自分は何も悪くわねぇと誰もがきっと思ってる。」
当てもなくさまよう蜂の群れに
水もなくなり揺れだす視界に
迫り狂う鬼たちの怒号に、
馬鹿みたいにはしゃぎあっい
ふと君はナイフをとった
「君がいたから今までそばにいたからここまで来れたんだ。だからもういいよ。もういいよ。」
「死ぬのは私一人でいいよ」
そして君は首を切った
まるで映画化なにかのワンシーンだ
白昼夢を見ている気がした
気づけば僕は捕まって
君がどこにも見当たらなくって
君だけがどこにも見当たらなくって
そして時は過ぎてった
ただ暑い暑い夏は過ぎってった
家族もクラスのやつらもここにいるのに
なぜか君だけはどこにも
いない
あの夏を思い出す
僕は今も今でも歌ってる
君をずっと探しているんだ
君に言いたいことがあるんだ
9月の終わりにくしゃみして
6月のにおいを繰り返す
君の笑顔は
君の無邪気さは
頭の中を飽和している
君も何も悪くないよ
君は何も悪くはないから
もういいよ
投げ出してしまおう
そういってほしかったのだろう?
なぁ?
何分で打ったかはかってない…
15分とか?
わかんないけど結構早かったのでは?(笑)
手首いたぁい(笑)
出来るだけ嘘はないように
どんな時も優しくあれるように
人が痛みを感じた時には
自分の事のように思えるように
正しさをで津の正しさで
なくす悲しみにも出会うけれど
水平線が光る朝に
あなたの希望が崩れ落ちて
風に飛ばされる破片に
誰かが綺麗とつぶやいている
悲しい声で歌いながら
何時しか海に流れ着いて
光って
貴方はそれを見るでしょう
誰の心に残ることも
目に焼き付けることもない今日も
雑音と足音の奥で
私はここだと叫んでいる
水平線に光る朝に
貴方の希望が崩れ落ちて
風に飛ばされるかけらに
誰かが綺麗とつぶやいている
悲しい声で歌いながら
何時しか海に流れ着いて
光ってあなたはそれを見るでしょう
3分15秒
たぶん私じゃなくていいね
余裕のない二人だったし
気づけば喧嘩ばかりしてさ
ごめんね
ずっと話そうと思ってた
わたしたちあわないね
二人きりしかない部屋でさ
貴方ばかり話していたよね
もしいつかどこかで出会えたなら
今日の事笑ってくれるかな
理由もちゃんと話せないけど
貴方が眠った後に泣くのは嫌
顔も声も不器用なとこも
全部全部嫌いじゃないの
ドライフラワーみたい
君との日々もきっときっときっときっと
色あせる
たぶん君じゃなくてもいいね
もう泣かされることもないし
「私ばかり」なんて言葉も
なくなった
あんなに悲しい別れでも
時間がたてば忘れてく
新しい人と並ぶ君は
うまくやれてるのかな
もう顔も見たくないからさ
変に連絡してこないでほしい
都合がいいのは変わってないんだね
出も無視できずにまた少し返信
声も顔も不器用なとこも
たぶん今も嫌いじゃないの
ドライフラワーみたく
時間がたてば
きっときっときっときっと色あせる
月明りに魔物が揺れる
きっと私もどうかしている
暗闇に色彩が浮かぶ
赤黄藍色が胸の奥
ずっとあなたの名前を呼ぶ
好きという気持ち
また香
声も顔も不器用なとこも
全部全部大嫌いだよ
まだ枯れない花を
君に添えてさ
ずっとずっとずっとずっと
抱えてよ
7分
ねぇ、
もしもすべて投げ捨てられたら
笑って生きることが楽になるの?
また胸が痛くなるから
もう何も言わないでよ
逃げることは悪いことじゃないんよ?
怖がり、泣き虫も悪いことじゃない
弱虫も強がりも悪いことじゃないよ
だからたくさん泣いて?
今は笑顔作んなくていいんだよ
我慢は頑張ってるに入れちゃダメだよ?
辛いんだよね
本当は泣き叫びたいんよね
痛いよね、
もう我慢しないでいいからね
もう泣いていいんだよ?
良かったら僕に話してくれないかな
ボロボロのあなたを抱きしめたい。
頑張ってるあなたに声をかけたい。
いつでもおいで
僕はあなたの味方だよ
いつか自分にこういえる日が来ますように
病みました。笑
助けて…
自虐の方じゃなくてただただ辛くなる…
あー迷惑かけたくない
いっつもわがままだとうざがられちゃう…
好き
大好き
愛してる
犯してほしい
抱いてほしい
ぜーんぶ好き
襲ってほしい
ぐちゃぐちゃにしてほしい
初めては君がいいな
噛んでほしい
抱きしめてほしい
佑抱き枕にしたい
てか、されたい
狂いそう
えっちぃことしたい
監禁してほしい
そばに置いといてほしい
会いたい
触れたい
撫でてほしい
食べてほしい
おそろいがいい
一緒になりたい
君のところ行きたい
埋めてほしい
認めてほしい
傷も全部愛されたい
耳舐めてほしい(((
幸せですか?
僕を幸せにしてくれる?
好きすぎて死ぬ
泣いた
ずるいよ…え?
からかうのじょーずだね
嫉妬させるの美味いよね
覚えてられない
やだな
だからここに書いとくの
覚えてられるように
可愛い君が愛おしいなんて思われたくて笑ってる
31℃ってあったかくないの?(((
あったかいと思ってそのままわかめすーぷに注いだけど冷たかった(笑)
1人にしてごめんね
かまってあけれなくてごめんね
自分が一番わかってるのにそれをやってあげられなくてごめんね
貴方の目にまだ私はうつっていますか?
不安で今にでも崩れてしまいそうです
泣いちゃいたいです
我慢します
私が泣いたって気持ち悪いだけで何も見出さない
だめだ(笑)
そんなこと言わないで
真っ暗になっちゃうから
まえむいて歩けなくなっちゃうから。(笑)

