ビートルズとすとぷりはどっちが歌が上手い?
ビートルズ真面目に知らないのですとぷりに入れたんですけど世界的に有名なら相当上手いんでしょうね🤔
(1コメさんじゃないです)
>>24
ビートルズは、英国ヒットチャート首位をほぼ丸一年(51週間)独占
全米ヒットチャートの1〜5位を独占
おそらく今後も破られない記録を成し遂げているアーティストだよ。
>>31
後は、自分たちで作った曲を自分たちで演奏するという今では当たり前のことを初めてやったのもビートルズなんだよ。
>>33
まだまだいうと、曲の途中に変調を入れたり、曲のなかにサビの部分を作ったりしたのもビートルズが初めてなんですよ~
これこそ大英帝国の遺産の一つ。そんなのが日本なんかの1アティストに負けるわけがなかろう
なんですとぷりと比べられてんの?絶対ビートルズ知らん人がすとぷり押したんやろうなぁ。ガチなこと言うとビートルズは世界レベル。すとぷりは国内レベル。
>>57
🍓2人イケメンおったで。あとはbかもしれんが笑
2/6な。ビートルズの歌かっこいいよな。超好き😋
みんなビートルズの凄さの説明が下手ですね。説明すると、ビートルズの音楽性は、とにかく幅広くて、しかも時代とともにどんどん変わっていくのがすごいんです。
最初のころは、「She Loves You」や「I Want to Hold Your Hand」みたいな元気で明るいポップソングが多くて、リズムもわかりやすくて歌いやすい曲ばかり。でもだんだんと「Yesterday」や「In My Life」みたいに、メロディがきれいで、歌詞に深い意味がある曲が増えていきます。
中期になると、「Eleanor Rigby」では弦楽四重奏を使ったり、「Tomorrow Never Knows」ではテープの逆回転や変な音を入れたりして、スタジオでできることを限界まで試すようになっていきます。
後期には、「While My Guitar Gently Weeps」や「Come Together」みたいに、メンバーそれぞれの個性がはっきり出ていて、ロック、バラード、カントリー、クラシック、何でもあり。でもそれが全部ビートルズらしくまとまっているのがすごいです。
つまり、どんなジャンルでも自分たちの音にできてしまう自由さと、実験しながらもちゃんと人の心に残る曲を作れる力――それがビートルズの音楽性のすごさなんです。

