鬼滅の刃と呪術廻戦はどっちが良作?


>>4
グロすぎて怖かったです。
やっばりガ鬼滅にしか合わないアニメだなこの雑魚アニメ
義勇……俺は嫌われていない
炭治郎…煉獄さんは負けてない!誰も死なせなかった!
善逸……禰豆子ちゃんは俺が守る
伊之助…猪突猛進!猪突猛進!
禰豆子…幸せかどうかは自分で決める大切なのは今なんだよ
杏寿郎…心を燃やせ
とか?
>>7
義勇…名言じゃなくね?
炭治郎…実際死んでんだからあの3番目の鬼に負けてます
善逸…善逸にとって可愛い子しか守らないという意思の表れ
伊之助…四字熟語を連呼するのは名言?
勇次郎…まぁ名言に入れてもいいかな
>>7
私は煉獄さんの名言が好きです。自分が死ぬ間際だというのに、後輩や家族のことを思いやる言葉やはげましの言葉をかけてあげて優しいと思いました。誰にでも出来ることじゃないなって...
鬼滅が呪術廻戦にバトン渡して、いまは呪術廻戦がとうりべにバトン渡して、
まあ呪術廻戦映画やるから、バトン戻ってきて、
つぎはチェンソーマンで、
次はアンデットアンラックかなぁ
>>18
くそ作品は言い過ぎじゃないでしょうか。好みはひとそれぞれですからそこは別に貴方を責めたりはしませんけど、あまり言い過ぎると嫌な気持ちになるひともいるのではないかと思いますが。少なくとも私は、両方良い作品だと思います。
>>23
鬼滅大好き💕グロいところもあるけど、炭治郎が禰󠄀豆子のことを大切に思ってたり、人を守るために戦っているところが好き
>>35
あんた誰?鬼滅の刃死ねって言われて怒るよりも、まずキモい。それと後、その中指結婚して下さいの可能性あるからね(^_^)にこ
どっちも面白いけど、呪術のほうが暗いから好きかも。鬼滅は鬼好きだけど炭治郎の言い回しうざい時あるしお前ムカつくなぁって言う鬼の気持ちがかなりわかる笑
主人公は多少闇抱えて欲しいとこだけど炭治郎の過去が1番簡素なんだよなぁ笑
もっと言えば筆遅いけどDグレのが好きだ
まだ完結してないけど、呪術廻戦の方が完成度高いと思う。
鬼滅は最後完全に投げてたし。
※日本人は世界一馬鹿率の高い民族
陰険卑劣邪悪/器が小さい/集団行動/集団レ@プ/価値観が奴隷そのもの(長い物には巻かれろ/奴隷同士で序列を作る)/集団レ@プ/弱い者イジメ弱い者差別大好き
※日本人は世界一馬鹿率の高い民族で
馬鹿の集合意識創造体が未来を決めている
→利口な日本人にとって非常に不快で息苦しい環境
http://ufomatome.seesaa.net/article/498911677.html
手塚治虫©TEZUKA PRODUCTIONS
(『ガラスの地球を救え』より)
ほかの生き物を殺してでも生き延びようとするのは人間だけで、他の動物たちはみんなが生き残るために協力しはじめる。
ロボット差別
人間たちは何か問題が起こるとすぐに「ロボットなんかやっぱり信用できない」と言い出すのです。
ここに「他者」に対する人間たちのあからさまな差別意識があります。
「おとななんて」「子供は」なんていう世代間差別はもちろん、
「最新のゲームを持ってなきゃ仲間に入れてやらない」なんて差別もあるかもしれません。
そんな身近なところから、いまも地球の上で繰り返されている「民族差別」「宗教差別」による戦争の芽が育って行くのです。
https://tezukaosamu.net/jp/message/discrimination.html
手塚治虫©TEZUKA PRODUCTIONS
恐ろしい鬼を捕まえたぞ! と得意満面で役人たちが連行しているのは、 難破船から海岸に流れ着いたロシア人男性です。
大きな体で筋骨隆々、赤い肌の色をして、 金色の巻き毛。 そんな鬼のイメージはこういう外国人たちだったのかもしれません。
天狗なども赤い顔に高い鼻ですから、やっぱり海外からの漂流者が人里はなれた山の中に逃げ込んだのが、伝説のはじまりだったかもしれません。
そんな、
同じ人間を鬼だ天狗だ化け物だと、差別視していた時代が日本には確かにあります。
それは当時の日本には「海の向こうの世界」についての情報がまったくなかったせいです。いまは違いますね。
世界にはさまざまな人種の人たちがいることぐらい誰だって知っています。
なのに、それでもまだ人種差別意識が消滅したわけでは ないようです。
情報がない時代ならともかく、情報は充分にある現代でのそうした差別は、とても悲しいことだと思い
👹手塚治虫©TEZUKA PRODUCTIONS
恐ろしい鬼を捕まえたぞ! と得意満面で役人たちが連行しているのは、 難破船から海岸に流れ着いたロシア人男性です。
大きな体で筋骨隆々、赤い肌の色をして、 金色の巻き毛。 そんな鬼のイメージはこういう外国人たちだったのかもしれません。
天狗なども赤い顔に高い鼻ですから、やっぱり海外からの漂流者が人里はなれた山の中に逃げ込んだのが、伝説のはじまりだったかもしれません。
そんな、
同じ人間を鬼だ天狗だ化け物だと、差別視していた時代が日本には確かにあります。
それは当時の日本には「海の向こうの世界」についての情報がまったくなかったせいです。いまは違いますね。
世界にはさまざまな人種の人たちがいることぐらい誰だって知っています。
なのに、それでもまだ人種差別意識が消滅したわけでは ないようです。
情報がない時代ならともかく、情報は充分にある現代でのそうした差別は、とても悲しいことだと思いませんか?