死後の世界は在ると思う?無いと思う?
物質と現象がどちらも名詞で表現されるからといって
現象を実体化してはいけない。
「空気」は物質だが「風」は現象だ。
空気がなければ空気がおこす現象である風はおこらない。
肉体がなければ肉体がおこす現象である意識は存在できない。
>>33
そんな説明を理解できる人なら,そもそも死後の世界は信じていないよ。そういう論理がわからないからまぼろしを信じているんだろ? バカを説得しようとしてもむだだよ。
>>39
ほんとうにそう。いままで何度も死後の世界とか霊とかを信じてるやつにそんなものないって論理的に主張してみたが,時間のむだだった。
生きている人でさえ,認知症で自分がだれかわからなくなったり,意識をうしなったりするのに,死んでも意識がつづくとか信じられる人の頭はだいじょうぶなのか?
じゃ,聞くが,卵子が死んでも死後の世界に行くのか?胎児は?行ったとしてどうして自分が生まれかわったと判断できるんでしょう?
死後の世界だろうと、
STAP細胞(小保方 晴子)だろうと、
学校のイジメ事件だろうと、
大人の都合でコロコロ結論が変わる。
「私」というものの不変性・連続性自体が,言語を使う思考によって生み出された幻想であることに気づけ。「愛」というのが人間が名辞によって作りだした虚構のオブジェクトあるいは表象であるように,「私・自己」も虚構なのだ。「私」自体の虚構性に気づけば,それが永続するかどうかという問いも意味を持たなくなり,「死後の世界」の有無という問いも消えうせる。
>>45
E.フロムが言ってるよね。「愛する」は存在するが「愛」なんて存在しないと。現象を名詞にすることによってそれが実体であるという幻想が生まれるんだな。
>>47
賛成
人間がどうこういったって人間が到達できない所に死後の世界があるんならあるともないともわからんしな
ないとは思うけど
>>47
じゃあ信じるほうがおもしろいことは全部信じとけ。
私はおもしろければ信じられるというタイプじゃない。
>>47
お前にとって真理とか真実とかはどうでもいいんだな。
面白い考えなら信じとこう,そういうやつなんだな。
>>53
スタップ細胞はあります!
でもなかったみたいだね。
あると言いはるだけならガキでもできる。
死後どうなるかわからんがこの世界にまた生まれてくる可能性は否定できない。なぜなら今生まれているから。つまりこのせかいが死後の世界であって生きている世界なのでは?もしかしたら死んだ次の瞬間、すぐ生まれるのではと空想してみる。
>>64
千歩ゆずって,生まれてきたとしても以前の記憶をすべて失っているから意味がない。現に私は生まれるまえの自分のことなどまったくおぼえていない。
>>64
月にお前のクローンが住んでいる可能性も否定はできないねw
おまえのいってることは「宝くじは当たりかはずれかだから確率1/2」って言ってるやつとあまりかわらない。
これはお母さんに聞いたことがある話だけど、私が幼いころ、お母さんの妹のゆみちゃんと、部屋にいた時、私は親戚のおじいちゃんの霊に「ゆみちゃんのところに座って」と言われてゆみちゃんのところに座ったらしい。あと、私は小4あたりに、おばあちゃんの部屋で寝ていた時、部屋には私しかいないのにすごくうるさくにぎやかな声が聞こえてきて怖かった。お父さんにそのことを聞いたら「それって、座敷童子じゃない?」と言っていた。でも、特に幸せだと感じることは起きなかったけどね。あとイベントの合宿で霊感があって幽霊がよく見える人に会った。信じるか、信じないかは、あなた次第‼
>>76
それがなに
So what? That just shows Edison was stupid. ね

