死後の世界は在ると思う?無いと思う?
まともな知能があれば死後の世界とか霊とかはないとわかる。
生きててもひどい認知症だと自分がだれだかわからないんだよ。植物人間になると(以下略)
>>7
「科学教」ってなに?科学は宗教ではないよ。宗教を信じてるやつってアホのひとつおぼえで「科学も宗教」って言って相対化したつもりになってるけど,ちがうね。観察と実験により仮説を立て,証明されればそれがどんなにみもふたもないことであろうと受け入れ,それがまちがっていたらすぐ正すこと自体が科学。そんな宗教あるの?死後の世界が存在することを証明できたら信じてやるよ。証明できないことを信じるのは精神薄弱。なにかにすがらないと生きていけない腰ぬけ。
>>12
「僕はね、来世って信じていない。心が弱い人って、今は辛いけど、念仏さえ唱えればあの世に極楽浄土が待っていますよって言われると、それを希望に現世を生きられるわけですよ。でも僕は、来世を信じていないから、今を精一杯生きるんです」
最近亡くなった経済学者森永卓郎さんのことばです。
ある人が死んだあとも世界はなにごともなかったかのようにうごきつづける。それを死後の世界とよぶならそれはある。
>>8
死者にとっては無もない。無の概念もまた存在のひとつであり,存在はその認識を前提とする。○ねば認識もきえるから,無すらない。
「科学でも説明できないことがある」って言ってマウントとったつもりのやついるけど,科学で証明できない事象がなんでおまえらみたいな知的底辺にわかるんだよ。
自分の大切な人たちがあの世で幸せに生きているって考えると、このコメ欄のくちの悪い方々のように暴言を吐かないで穏やかな気持ちでいられるよ(^^)
>>21
そう考えると穏やかでいられるからそう考えとこう,そういうことなんだね。
あのアイドルがぼくのこと好きだと考えたら幸せになれるから考えとこうみたいな?
つまり,やっぱり現実には死後の世界なんてないってことね?
>>21
私はあの世があったとしたら最悪やと思う、時代についていけはしなくなるし辛いな、
>>22
「見たことないからといって、無いと言い切れない。」ていいたいの?
まず日本語を論理的につかうようにならないとまともな思考ができないよ。
>>22
でも無いほうが現実的ですね、あったとしたらそこはどこにあるんでしょうかね、死んだ時に答え合わせしましょ
死後の世界とか霊があるというひと,
人間はタンパク質と水とミネラルと脂質でできている。
体は細胞でできている。人間に死後の世界があるなら,細胞1個1個にも死後の世界があるということになるかな?きみのからだの中では日々細胞が死に,更新されている。死んだ細胞たちは先に天国にでも行ってるというのかい?
ばかばかしくなってきた。
>>25
霊とか死後の世界があると思っているやつとはつきあいたくない。人生観の根本がちがうんだから。
日本に来てるアメリカ人には意外に無神論者が多い。かれらは死後の世界や霊も信じていない。アメリカ人であってもそういう人たちとは話があう。
>>27
「マジになってウケる笑」きみいくつ?20代前半くらいまでならいいけど,いい大人がそんな言葉づかい いつまでもしてるのはいかがなものかな。
>>28
あるほうがロマンを感じると信じちゃうのか。
じゃあ天使もネッシーもピンクの一角獣も妖精もスパゲッティーモンスターも信じてな。
>>28
ロマンは感じるがあったとしたら時代についていけなくてストレスになるわ私は
物質と現象がどちらも名詞で表現されるからといって
現象を実体化してはいけない。
「空気」は物質だが「風」は現象だ。
空気がなければ空気がおこす現象である風はおこらない。
肉体がなければ肉体がおこす現象である意識は存在できない。
>>33
そんな説明を理解できる人なら,そもそも死後の世界は信じていないよ。そういう論理がわからないからまぼろしを信じているんだろ? バカを説得しようとしてもむだだよ。
>>39
ほんとうにそう。いままで何度も死後の世界とか霊とかを信じてるやつにそんなものないって論理的に主張してみたが,時間のむだだった。
生きている人でさえ,認知症で自分がだれかわからなくなったり,意識をうしなったりするのに,死んでも意識がつづくとか信じられる人の頭はだいじょうぶなのか?
じゃ,聞くが,卵子が死んでも死後の世界に行くのか?胎児は?行ったとしてどうして自分が生まれかわったと判断できるんでしょう?
死後の世界だろうと、
STAP細胞(小保方 晴子)だろうと、
学校のイジメ事件だろうと、
大人の都合でコロコロ結論が変わる。
「私」というものの不変性・連続性自体が,言語を使う思考によって生み出された幻想であることに気づけ。「愛」というのが人間が名辞によって作りだした虚構のオブジェクトあるいは表象であるように,「私・自己」も虚構なのだ。「私」自体の虚構性に気づけば,それが永続するかどうかという問いも意味を持たなくなり,「死後の世界」の有無という問いも消えうせる。
>>45
E.フロムが言ってるよね。「愛する」は存在するが「愛」なんて存在しないと。現象を名詞にすることによってそれが実体であるという幻想が生まれるんだな。
>>47
賛成
人間がどうこういったって人間が到達できない所に死後の世界があるんならあるともないともわからんしな
ないとは思うけど
>>47
じゃあ信じるほうがおもしろいことは全部信じとけ。
私はおもしろければ信じられるというタイプじゃない。
>>47
お前にとって真理とか真実とかはどうでもいいんだな。
面白い考えなら信じとこう,そういうやつなんだな。
>>53
スタップ細胞はあります!
でもなかったみたいだね。
あると言いはるだけならガキでもできる。
死後どうなるかわからんがこの世界にまた生まれてくる可能性は否定できない。なぜなら今生まれているから。つまりこのせかいが死後の世界であって生きている世界なのでは?もしかしたら死んだ次の瞬間、すぐ生まれるのではと空想してみる。
>>64
千歩ゆずって,生まれてきたとしても以前の記憶をすべて失っているから意味がない。現に私は生まれるまえの自分のことなどまったくおぼえていない。
>>64
月にお前のクローンが住んでいる可能性も否定はできないねw
おまえのいってることは「宝くじは当たりかはずれかだから確率1/2」って言ってるやつとあまりかわらない。
これはお母さんに聞いたことがある話だけど、私が幼いころ、お母さんの妹のゆみちゃんと、部屋にいた時、私は親戚のおじいちゃんの霊に「ゆみちゃんのところに座って」と言われてゆみちゃんのところに座ったらしい。あと、私は小4あたりに、おばあちゃんの部屋で寝ていた時、部屋には私しかいないのにすごくうるさくにぎやかな声が聞こえてきて怖かった。お父さんにそのことを聞いたら「それって、座敷童子じゃない?」と言っていた。でも、特に幸せだと感じることは起きなかったけどね。あとイベントの合宿で霊感があって幽霊がよく見える人に会った。信じるか、信じないかは、あなた次第‼
>>76
それがなに
So what? That just shows Edison was stupid. ね

