学校のiPadでYoutube を見る方法を教えて!
https://95.216.12.176/watch?v=4ADFK6BMbig&__cpo=aHR0cHM6Ly93d3cueW91dHViZS5jb20 ジブラ
https://95.216.12.176/watch?v=2b1IexhKPz4&__cpo=aHR0cHM6Ly93d3cueW91dHViZS5jb20 きゅうくらりん
https://95.216.12.176/watch?v=ptgj9rrZokQ&__cpo=aHR0cHM6Ly93d3cueW91dHViZS5jb20 シックマン
https://95.216.12.176/watch?v=FkO8ub83wss&__cpo=aHR0cHM6Ly93d3cueW91dHViZS5jb20 バグ
どうぞ(修正済み)
お父さんと男の子が中華街を歩いていました。
男の子はお腹が減ったようで、何度もお父さんにせがみます。
「お父さん!しゅうまいが食べたい!しゅうまいが食べたいよ!!」
お父さんは、男の子が何度もせがむので、1パック買ってあげることにしました。
しばらく歩くと、男の子は我慢ができなくなりました。
「お父さん!しゅうまいが食べたい!しゅうまいが食べたいよ!!」
男の子は何度も何度もお父さんにせがみます。
「しょうがないな。見るだけだぞ」
パカッ…しゅうまいが6つ入っています。男の子は存分に匂いを嗅ぎました。
再び二人は歩きだしました。しかししばらくするとまた男の子は我慢できなくなりました。
「お父さん!しゅうまいが食べたい!しゅうまいが食べたいよ!!」
「しょうがないな。見るだけだぞ」
パカッ…男の子はふたを開けてしゅうまいを見つめます。
「1、2、3、4、5、6」男の子はしゅうまいを一つ一つ確認しました。
「いい匂いだねお父さん!」男の子は満足げに微笑みました。
再び二人は歩きだしました。 しかしまたしばらくすると、男の子は我慢できなくなりました。
「お父さん!しゅうまいが食べたい!しゅうまいが食べたいよ!!」
「しょうがないな。見るだけだぞ」
パカッ…男の子はふたを開けてしゅうまいを見つめます。1、2、3、4、5・・・1つない!!
男の子は目をこすりながらふたを閉じ、深呼吸してから、もう一度ふたを開けてみました。
・・・全部ない!!!!
ふたにくっついてた。
今日はおばあちゃんちに行った。
僕はおばあちゃんが大好きだった。
いつも朗らかで優しかったし何でも買ってくれた。
そして晩御飯を食べ終わってから、僕はおばあちゃんにかまってほしくておばあちゃんのところへ行った。
だけどおばあちゃんはどこにもいなかった。そして僕がまだ一度も入ったことのない部屋があって、そこにいるのかなと思った。
ドアを開けてみるとそこにはおばあちゃんがいた。
「何してるのー?」と言ったがおばあちゃんは何も返してくれなかった。
そしておばあちゃんが振り向いたとき僕はびっくりした。
ーー泣いていたーー
そこで、プツっと視界が途切れた。
起きるとそこは自分の家だった。
僕は気付くと体に沢山の傷があった。
僕がおばあちゃんの葬儀に行ったとき僕だけが急にいなくなって階段で倒れていたらしい
>>9652
だって俺、すげぇ上から目線だけどエルム街の悪夢とかトラウマ3とか調べてるもんwそれに比べたら序の口だったw
一週間前の話。
娘を連れて、ドライブに行った。
なんてことない山道を進んでいって、途中のドライブインで飯食って。
で、娘を脅かそうと思って舗装されてない脇道に入り込んだ。
娘の制止が逆に面白くって、どんどん進んでいったんだ。 そしたら、急にエンジンが停まってしまった。
山奥だからケータイもつながらないし、車の知識もないから
娘と途方に暮れてしまった。飯食ったドライブインも歩いたら何時間かかるか。
で、しょうがないからその日は車中泊して、次の日の朝から歩いてドライブイン行くことにしたんだ。
車内で寒さをしのいでるうち、夜になった。
夜の山って何も音がしないのな。たまに風が吹いて木がザワザワ言うぐらいで。
で、どんどん時間が過ぎてって、娘は助手席で寝てしまった。 俺も寝るか、と思って目を閉じてたら、何か聞こえてきた。
今思い出しても気味悪い、声だか音だかわからん感じで
「テン(ケン?)・・・ソウ・・・メツ・・・」って何度も繰り返してるんだ。
最初は聞き間違いだと思い込もうとして目を閉じたままにしてたんだけど、 音がどんどん近づいてきてる気がして、たまらなくなって目を開けたんだ。
そしたら、白いのっぺりした何かが、めちゃくちゃな動きをしながら車に近づいてくるのが見えた。
形は「ウルトラマン」のジャミラみたいな、頭がないシルエットで足は一本に見えた。
そいつが、例えるなら「ケンケンしながら両手をめちゃくちゃに振り回して身体全体をぶれさせながら」向かってくる。
めちゃくちゃ怖くて、叫びそうになったけど、なぜかそのときは
「隣で寝てる娘がおきないように」って変なとこに気が回って、叫ぶことも逃げることもできないでいた。
そいつはどんどん車に近づいてきたんだけど、どうも車の脇を通り過ぎていくようだった。
通り過ぎる間も、「テン・・・ソウ・・・メツ・・・」って音がずっと聞こえてた。
音が遠ざかっていって、後ろを振り返ってもそいつの姿が見えなかったから、ほっとして
娘の方を向き直ったら、そいつが助手席の窓の外にいた。
近くでみたら、頭がないと思ってたのに胸のあたりに顔がついてる。思い出したくもない恐ろしい顔でニタニタ笑ってる。
俺は怖いを通り越して、娘に近づかれたって怒りが沸いてきて、「この野郎!!」って叫んだんだ。
やばいと思って、何とかこの場を離れようとエンジンをダメ元でかけてみた。そしたらかかった。急いで来た道を戻っていった。娘はとなりでまだつぶやいている。
早く人がいるとこに行きたくて、車を飛ばした。ようやく街の明かりが見えてきて、
ちょっと安心したが、娘のつぶやきが「はいれたはいれた」から「テン・・ソウ・・メツ・・」に
いつの間にか変わってて、顔も娘の顔じゃないみたいになってた。
家に帰るにも娘がこんな状態じゃ、って思って、目についた寺に駆け込んだ。
夜中だったが、寺の隣の住職が住んでるとこ?には明かりがついてて、娘を引きずりながらチャイムを押した。
住職らしき人が出てきて娘を見るなり、俺に向かって「何をやった!」って言ってきた。
山に入って、変な奴を見たことを言うと、残念そうな顔をして、気休めにしかならないだろうが、
と言いながらお経をあげて娘の肩と背中をバンバン叩き出した。
住職が泊まってけというので、娘が心配だったこともあって、泊めてもらうことにした。
娘は「ヤマノケ」(住職はそう呼んでた)に憑かれたらしく、49日経ってもこの状態が続くなら一生このまま、正気に戻ることはないらしい。
住職はそうならないように、娘を預かって、何とかヤマノケを追い出す努力はしてみると言ってくれた。
妻にも俺と住職から電話して、なんとか信じてもらった。
住職が言うには、あのまま家に帰っていたら、妻にもヤマノケが憑いてしまっただろうと。
ヤマノケは女に憑くらしく、完全にヤマノケを抜くまでは、妻も娘に会えないらしい。
一週間たったが、娘はまだ住職のとこにいる。毎日様子を見に行ってるが、もう娘じゃないみたいだ。 ニタニタ笑って、なんともいえない目つきで俺を見てくる。 早くもとの娘に戻って欲しい。
遊び半分で山には行くな。
一週間前の話。
娘を連れて、ドライブに行った。
なんてことない山道を進んでいって、途中のドライブインで飯食って。
で、娘を脅かそうと思って舗装されてない脇道に入り込んだ。
娘の制止が逆に面白くって、どんどん進んでいったんだ。 そしたら、急にエンジンが停まってしまった。
山奥だからケータイもつながらないし、車の知識もないから
娘と途方に暮れてしまった。飯食ったドライブインも歩いたら何時間かかるか。
で、しょうがないからその日は車中泊して、次の日の朝から歩いてドライブイン行くことにしたんだ。
車内で寒さをしのいでるうち、夜になった。
夜の山って何も音がしないのな。たまに風が吹いて木がザワザワ言うぐらいで。
で、どんどん時間が過ぎてって、娘は助手席で寝てしまった。 俺も寝るか、と思って目を閉じてたら、何か聞こえてきた。
今思い出しても気味悪い、声だか音だかわからん感じで
「テン(ケン?)・・・ソウ・・・メツ・・・」って何度も繰り返してるんだ。
最初は聞き間違いだと思い込もうとして目を閉じたままにしてたんだけど、 音がどんどん近づいてきてる気がして、たまらなくなって目を開けたんだ。
そしたら、白いのっぺりした何かが、めちゃくちゃな動きをしながら車に近づいてくるのが見えた。
形は「ウルトラマン」のジャミラみたいな、頭がないシルエットで足は一本に見えた。
そいつが、例えるなら「ケンケンしながら両手をめちゃくちゃに振り回して身体全体をぶれさせながら」向かってくる。
めちゃくちゃ怖くて、叫びそうになったけど、なぜかそのときは
「隣で寝てる娘がおきないように」って変なとこに気が回って、叫ぶことも逃げることもできないでいた。
そいつはどんどん車に近づいてきたんだけど、どうも車の脇を通り過ぎていくようだった。
通り過ぎる間も、「テン・・・ソウ・・・メツ・・・」って音がずっと聞こえてた。
音が遠ざかっていって、後ろを振り返ってもそいつの姿が見えなかったから、ほっとして
娘の方を向き直ったら、そいつが助手席の窓の外にいた。
近くでみたら、頭がないと思ってたのに胸のあたりに顔がついてる。思い出したくもない恐ろしい顔でニタニタ笑ってる。
俺は怖いを通り越して、娘に近づかれたって怒りが沸いてきて、「この野郎!!」って叫んだんだ。
叫んだとたん、そいつは消えて、娘が跳ね起きた。
俺の怒鳴り声にびっくりして起きたのかと思って娘にあやまろうと思ったら、娘が
「はいれたはいれたはいれたはいれたはいれたはいれたはいれたはいれたはいれた」ってぶつぶつ言ってる。
やばいと思って、何とかこの場を離れようとエンジンをダメ元でかけてみた。そしたらかかった。急いで来た道を戻っていった。娘はとなりでまだつぶやいている。
早く人がいるとこに行きたくて、車を飛ばした。ようやく街の明かりが見えてきて、
ちょっと安心したが、娘のつぶやきが「はいれたはいれた」から「テン・・ソウ・・メツ・・」に
いつの間にか変わってて、顔も娘の顔じゃないみたいになってた。
家に帰るにも娘がこんな状態じゃ、って思って、目についた寺に駆け込んだ。
夜中だったが、寺の隣の住職が住んでるとこ?には明かりがついてて、娘を引きずりながらチャイムを押した。
住職らしき人が出てきて娘を見るなり、俺に向かって「何をやった!」って言ってきた。
山に入って、変な奴を見たことを言うと、残念そうな顔をして、気休めにしかならないだろうが、
と言いながらお経をあげて娘の肩と背中をバンバン叩き出した。
住職が泊まってけというので、娘が心配だったこともあって、泊めてもらうことにした。
娘は「ヤマノケ」(住職はそう呼んでた)に憑かれたらしく、49日経ってもこの状態が続くなら一生このまま、正気に戻ることはないらしい。
住職はそうならないように、娘を預かって、何とかヤマノケを追い出す努力はしてみると言ってくれた。
妻にも俺と住職から電話して、なんとか信じてもらった。
住職が言うには、あのまま家に帰っていたら、妻にもヤマノケが憑いてしまっただろうと。
ヤマノケは女に憑くらしく、完全にヤマノケを抜くまでは、妻も娘に会えないらしい。
一週間たったが、娘はまだ住職のとこにいる。毎日様子を見に行ってるが、もう娘じゃないみたいだ。 ニタニタ笑って、なんともいえない目つきで俺を見てくる。 早くもとの娘に戻って欲しい。
遊び半分で山には行くな。
>>9694
ユニバのだからあまり詳しくはいけんでもめちゃ怖い
>>9711
このひとあれちゃう?you tube見る方法知ってるけどストック作っときたい人じゃない?
>>9711
本当に全部でやってできてないんならもうその学校末期だよ(デジャヴ)
お願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>>9817
https://tacnom.com/rooms/GBNJWOXG_2081741?openExternalBrowser=1
竜王さんこれ入ってください
lunanomって調べてそこでユーチューブって調べたらできるよ
>>9934
まずは皆知っているこれ
>>9935
次にこれ
>>9936
次これ
>>9938
今の所最後
「はぁー」
残業が終わって疲れ果てていた私は家に帰ってベットに倒れ込んだ。
最近ストレスが溜まっていて『何かストレスを解消できるものがないかなー』『彼氏も欲しいなー』なんて思っていたりしていた。
次の日、仕事の同僚にストレスの解消の仕方を聞くことにした。
〈次の日〉
「ねーねー、とーこはどんなことでストレス発散してる?」
「えー、どうだろう、彼氏とイチャコラするのがいいかなw...あっごめん、あんた彼氏いなかったねw」
「うるさいなぁー、あんただって最近やっとできたばっかでしょー」
「そーだけど...あっ、ペット飼ってみるのはどう?」
この案には結構納得した。
「でも彼氏も作れないあんたがペットなんて飼えるわけないかw」
思わず手が出てしまったが、私はそれからペットを飼ってみることにした。そして飼い始めたのが...
「イーちゃん」
『イーチャン』
「あー超かわいい♥」
そうインコだ。インコはかわいいし、なんたって言葉を返してくれるから、すぐに私にとって大事な家族になった。
「イーちゃん、ただいまー」
『オカエリ−』
とある小学校に、A子とB子というとても仲の良い女の子がいました。
2人は、学校ではもちろんのこと、放課後も毎日一緒に遊んでいました。
その日も2人は遊ぶ約束をしていたので、
お互いにいったん荷物をおきに家に帰りました。
A子の両親は共働きで兄弟もいないので、いつも家に帰っても一人。
そんな時いつも一緒にいてくれるB子はとてもありがたい存在でした。
家に帰ってすぐに部屋に荷物をおき、家を出ようとすると家の電話が鳴りました。
電話に出ると、相手はB子でした。
「もしもし」
「・・・・」
「もしもし?」
「・・・わたし、B子。今日は用事が出来て遊べなくなったの。ごめんね、また遊んでね。」
B子との約束がなくなり、がっかりするA子。
すると、いつもよりも仕事がはやく終わったという母親が帰ってきました。
なんだか、いつもと様子が違う母親が気になってA子が訪ねると
どうやら母親は、帰り道に近くの通りで交通事故の現場を見てしまったそうです。
その交通事故は、酷いもので被害者は大型トラックに引きずられて亡くなったそう。
次の日学校で、その事故の被害者がB子だったということをA子は知ります。
1ヶ月経っても、A子は立ち直れませんでした。
あんなに元気だったA子は、ほとんど喋らなくなり学校も休むようになりました。
その日もA子は、学校を休んでひとりで家で寝ていました。
お昼の13時頃、インターホンが鳴りA子は起きました。
親もいないので家にはA子1人、誰とも話したくないので無視していましたが、
しつこくインターホンは鳴り続けます。
仕方なくリビングにあるモニターを見てみると、
映っていたのは赤いフードをかぶった子供のようで、しかも異常に痩せ細っていました。
A子は「だれ?」と尋ねましたが返事はありません。
マイクから聞こえてくるのは、まるで喉に痰が絡んだような息の音だけ。
さすがに気味が悪かったので、警察に連絡しようと思ったその時、
気付いてしまったのです。
その子供には両腕がありませんでした。
そしてフードだと思っていたものは、顎から上がひしゃげた頭だったのです。
モニターを見るとソレは、家の中に入ろうとしています。
どうしていいか分からずパニックになったA子はその場にうずくまり
そのまま気がついた時には床に倒れていました。
意識を失っていたのでしょうか。
部屋の中やモニターを見回しましたが、もうソレはいませんでした。
その時になって、A子は気づきました。
あの子供が着ていた服が、事故当日のB子とまったく同じだったことを。
>>9982
うーん自己判断だけどホラーレベル3ぐらいかなー
〈解説〉
インコは普通行った言葉をそのまま返してくれるのに、このときは『タダイマ−』ではなく『オカエリ−』と言っているつまりこの人の家には別の人が入っている可能性があるということです。
死ぬなんて不謹慎なこと言わないのー、どうせ死なないんだからw(フラグ強化)

