サンタは絶対いる?絶対いない?


>>8
居ても居なくてもクリスマスにはプレゼント買って貰いやすくなるからどっちしろいいよな
>>20
だね
確かサンタクロース学校の卒業生だった記憶が
サンタクロースに手紙を書くと返事が来るらしいね
アメリカではクリスマスに戦闘機パイロットから「サンタクロースが前を通過!」とかの無線が入るとか
それを日本語で粋(いき)と言います
イケてるの発祥の言葉ね
サンタクロースがいるのはイケてるって事
いないって言う人はイケてないって事で~す
>>157
日本人の公認サンタは日本にいるよ。
事務所が日本にあるし、本業?の店も日本にあるし。
サンタ資格更新するのに日本から通わなきゃいけなくて大変、とか言ってたし。
>>25
じゃあどうやって家の中入るのお父さんはなんか無理にバラせんようにしてるみたい
ちな、どうでもいいけど、うちのいとこ保育園にサンタ来んらしい。保育園が仏教信仰してるからだって。
>>71
年中さんは自分達で作った御神輿で
年長さんはお祭りとかで使う御神輿でやったの覚えてる
>>85
うちは人数多くてホールにみんな集まってそりに乗ったサンタさんから一人ずつプレゼントもらってたなぁ。まだそのころは信じてたから(笑)
>>85
まあ今日はおやすみなさいZz
話せるときコメントしてください😊すごく楽しかったです。また聞かせてください😉
海外にはいるだろうけど、結局それ自體がアレだからな・・・ちなみに、キリストさんは春生まれだってリアルに聞いてるぜ。
>>169
???
ごめん文脈が理解できん
関係ないコメントは民度を低くするしなりきりがイタイよっていう話をしてるんだけど
>>175
おん
だってここ別に鬼滅キャラになりきろうとか物語を演じようとかじゃないし
本来のサンタはもうとっくの昔に死んでいるが今はサンタとしての心得を持った人によりフィンランドに免許を主とした人がいるしサンタの役割は今は親になったということさ
国によって違う。
例えば、オーストラリア。暑い夏のクリスマスにサンタさんがサーフィンしながらやってくる。
欧米のフィンランドならサンタクロースの公式みたいなのがある。
じゃあ日本には?親だよ。親。
夢を叶えたいのなら、海外に行きな。
bypuni໒꒱あぴと
長文失礼なのだわ
質問なのですが、(いないと思っている皆さんに)サンタさんがいないのならば、誰が、赤いお洋服に、白いひげ、大きなお腹、おじいさん、トナカイ、そり、そらとぶ、などの詳しい情報があるのでしょう?わかりやすく説明していただけると光栄です。
サンタがいない証明する
世界の人口は77億人
このうち子供はおよそ3割を占める。キリスト教は全人口の31%を占めるので、プレゼントを配る子供の数は7.6億人。1世帯あたり3.5人の子供がいるので、約2.2億世帯にプレゼントを配ればいい。人間が住むことの出来る面積は大体1億平方kmなのですべての家が等間隔で並んでいるとすると。家と家は680mくらい離れていることになる。よってサンタが移動しなければならない総距離は1.5億kmということになる。サンタの活動時間は時差を考慮するとだいたい28時間。総距離1.5億km÷28時間÷公式サンタの人数120人を計算=時速44643kmで移動しなければならない。これは音速の36倍であり、プレゼントの重さの平均を1kgとすると総重量は6300tにも及ぶ。超重量物がマッハ36というとてつもないスピードで移動すると壮絶な衝撃波が発生し120人の公式サンタが縦横無尽に世界を飛び回ることで地球は12月24日に滅亡する。よってサンタがいないことは証明された
お金は親が払ってるらしいけどこれって親がこっそり置いてるんじゃなくて配送サービスの方はアマゾン確定でそれを引き受けたサンタがそのまま置いた
なので子供の皆安心して今年もクリスマス過ごそうぜ