「誰かが誰かを好きになることはあるだろうか」第7話
マァム「レオナー!」 (私はモヤモヤを打ち消す、っていうかなかったことにしよう、、、)
IN エイミ&ポップ
ポップ
(き、、気まずい なんだって、エイミはヒュンケルのことが好きだし、マァムは、(多分)ヒュンケルのことが好きなんだろう、そして俺はたぶんマァムが好き。っていうことは、俺とエイミは、敵みたいな立ち位置なんだろう!?)
エイミ「ポップさん、ヒュンケルはマァムのことが好きなのでしょうか⁇」
ポップ「え、エイミさんマァムはヒュンケルのことが好きなんでしょうか・・・・??」
エイミ「どうなのでしょうか、 わかりません。あの時はダイ達が海へ行っていたので、ヒュンケルはダイ達を優先したのでしょう。」
ポップ「こんな質問、俺がマァムのことが・・・・・・」と言いかけ思った。冗談のつもりのうちなのに、ホントに恋が芽生えていたのかもしれない・・ 相変わらずヒュンケルにフォローしてしまうし、武闘家になると宣言した時は俺悲しくて泣いたよ!? この気持ちとは、、、?
エイミ「まぁ、恋だけはしていてもいいでしょうね」とため息をつきながら言った。
ポップ「ああ」そういうと二人は観覧車から降りた。
INマァム
「レオナー!」 ダイ「れ、レオナが!!」
続く
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