アンダーテールをネタバレしない程度に解説したいと思います。
こんにちは、ハルポツ4.5世です。
今回は最小限ネタバレを抑えてアンダーテールを解説したいと思います。
ストーリー
まず最初に、ストーリーです。
201X年、入ったものは二度と戻らないと言われているイビト山に、髪の短い子供が行きます。
山を登ると、そこには地下まで続く大穴がありました。
子供は運悪く足下の蔓に足を取られ、穴に落ちてしまいます。
落ちたニンゲンに名前をつけるところから、ゲームは始まります。
どんなゲーム?
アンダーテールでは、一定以上の歩数を歩くと、モンスターとエンカウントします。
モンスターは多彩な種類おり、攻撃もさまざまです。
プレイヤーは、主人公の本体、❤️を動かして敵の攻撃をよけます。
HPが0になるとゲームオーバー、当たり前ですね。
こちら側ができることは、FIGHT(こうげき)、ACT(こうどう)、ITEM(アイテム)、MERCY(見逃す)の4つです。
敵に攻撃するときはこうげき、話し合いをして戦いを終了させたければこうどう、HPを回復させたければアイテム、相手を見逃したければみのがす、を使います。
アンダーテールのキャッチコピーは、「誰も倒さなくていい優しいRPG」です。
なんと、相手を一切倒さずクリアすることが可能です。
敵を倒さずクリアするか、敵を倒してクリアするか、どちらを選ぶかはあなた次第です。
※この下は、人によってはネタバレになる可能性があります、自己責任でスクロールしてください。
ではどうぞ。
3つのルート
アンダーテールには大きくて3つのルートがあります。
前述したとおり、ここは少しネタバレになる可能性があります。
アンダーテールは、平和主義になるか、中立になるか、通常RPGになるか、の3つにルートが分かれています。
平和主義はPルート、中立はNルート、通常RPGはGルートと言われています。
名前の由来はここでは省きます。
※もしやる方は、通常RPGエンドは、最後にプレイすることをお勧めします。なぜかというと、その方が絶対後悔しないからです。
通常RPGエンドは、モンスターを倒すので、たとえリセットしても、結局は自分が倒しています。
【リセットすれば何事でもうまくいくと勘違いしてはなりません。】
どうでしたか?
どうでしたか?
説明が下手かもしれませんが、これで興味を持ってくれると幸いです。
しれではまた会いましょう。

