UNDERTALE、東方、ジョジョ、プリキュアとシン・ゴジラと仮面ライダー全員、ウルトラマン全員、戦隊全員はどっちが勝つ?
>>513
宇宙があるから宇宙の歪みが発生するなら浄化作用以外だと宇宙破壊じゃないと倒せないのでは。
>>181
それに都合の良いところしか見ていないらしいが、咲夜は「時間を止めるというのは超高速で動くことにすぎない(無質量で)、
他人の時間の進みを止めるような器用なことはできない」と言っていた筈だぞ。君が抜き出したその発言の前に時を止める云々言っているのだから、結局時を止めたと言うだけに過ぎないのではないのか?
>>196
それに更に調べたところ咲夜のスペルカードのルナ・ダイアルの公式の説明で“時間停止領域を込めた時計を投げ命中した敵の時間を止め一方的に攻撃が可能な状態にしてしまう”と記載されているらしいじゃないか。この発言は君の主張や上の文と明らかに乖離してるよね?それに先程の発言をした状況だけど
霊夢に神隠しの犯人じゃないかと疑われてる状況。そんで他作品との矛盾点を見てみると、
・竹の花は能力を使えばすぐ手に入る(紅ed)
・短時間で作ったヴィンテージワイン(儚)
と言うものがある。つまり彼女の能力は時間の停止、緩急と空間を操ると言うこと。結局オーズからすればただのナイフ投げてくる女性
因みに引用元はこちら
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13216948998
>>196
時を止める=無質量かつ超高速の移動
時間進めた→ここで能力
だと思う。
>>207
つまり結局物理的に光速を越えた訳ではないと言うことだね?
残念ながらノベルゲーマーは死んでる関係なく「存在ごと消え去れ」というとどんなやつでも瞬殺
>>81
その発言し終わるまでのタイムラグで殺しにかかる。輝夜は須臾という刹那より短い時間を移動できるし、永遠亭のように空間に適応させることも可能だとわかる。
>>220
何故光速にも達していない幽々子が先手をとれる前提なん?それにノアは生物かどうかは不明らしいし、初代相手でもスペシウム光線で終わる。他にも幽霊だろうが消滅させるレジェンドもおる
>>222
幽々子→○亡霊☓幽霊
あと能力の発動はおそらく意志を持つだけでオッケー
>>226
意思を持つ間もなく消されるし、おそらくとなった決定的な根拠は?
スパークレジェンドは亡霊だろうが消せるしな。
>>228
まず西行妖の時点で意志による発動だとわかる。(多分)
>>230
では詳しく教えてくれないか?論理的なプロセスすらないし
>>232
幽々子の父親は有名な歌人でした(西行法師の説有り)
幽々子の父親は桜をこよなく愛しており、死ぬ時は桜の木の下で死にたいと思っていました。そしてその通り桜の木の下で死にました。しかし、彼を慕っていた人が、次々とこの桜の木の下で、桜の木に誘われるように死んで行きました。
これが原因で、この桜の木は人の精気を吸い取ってしまい咲くたびに人を死にいざなう存在になってしまいました。
この桜の木=西行妖です。この当時は桜の花が咲いていました。
幽々子は元々、死霊を操る程度の能力を持っていましたが、これが原因で死を操る程度の能力に変化してしまいました。
この能力のせいで、幽々子は西行妖と同じように幽々子に近づくとその人が死にいざなわれてしまうようになり、これを知った幽々子はこの能力と人を殺すだけの存在になってしまったことを嘆き、西行妖が満開の時に桜の下で自害しました。
そのさい、この能力があればいくら転生しても同じ苦しみを味わうと考えた幽々子は、その体を西行妖に封印(=木の下に埋める)ことにしました。
そのことによって、西行妖は咲くことがなくなり、幽々子は亡霊という形で、生前の記憶を全て消し、転生することもなくなった(西行妖が咲かない理由を知らなかったのはこれが原因)
これでわかるかな?
>>236
それって意識したら出来るんじゃなくてオート能力だよね?どこが意識したら出来るんだか……それにあくまで近づいて死ぬのは人だよね?ウルトラマンは生物ではあるけど人ではないよ。それに霊夢を殺せてない時点でそこまで万能ではないとも分かる
>>239
霊夢を殺せてない時点で→その時の西行妖封印されてる。よって無関係。
>>241
西行妖云々ではなくて幽々子自身の能力のことだと分からないの?こんなこと言いたくないけど日本語読めるか?
>>253
・オートなら妖夢死んでることになる
・オートならそもそも自機組と戦う意味もない
・小傘の能力が霊夢に通用しているのに幽々子の能力が通用しないのはおかしい
など…
>>258
なら結局そこまで万能な力ではなかったと言うことだね
>>262
任意発動だったの一言で解決な。
自分に有利な方に考えんのやめな?そもそも幽々子の能力がオートという証拠を貰ってないんだが?
>>269
>>236
で君が自白してるって気付かない?それに俺は任意発動をいつ否定した?あくまで思考しただけで発動すると言うのは違うよねってだけ
>>282
これ死後の話書いてないしそもそもオートだと言う証拠がない。
あと思考しただけの発動=任意発動だと認識してた。そこ言葉の綾。すまん
>>288
『幽々子は元々、死霊を操る程度の能力を持っていましたが、これが原因で死を操る程度の能力に変化してしまいました。
この能力のせいで、幽々子は西行妖と同じように幽々子に近づくとその人が死にいざなわれてしまうようになり、これを知った幽々子はこの能力と人を殺すだけの存在になってしまったことを嘆き、西行妖が満開の時に桜の下で自害しました。』
これのどこを解釈すればオートではないと?
>>239
亡霊となった現在は死を操る程度の能力である。言い換えると、人や妖怪を一切の抵抗を許さずに絶命させる能力ということである。この能力のため、東方求聞史紀内の稗田阿求が編纂した『幻想郷縁起』で危険度が極高とされている。ただし、この能力を使うことは滅多にない。もしもこの能力によって死んでしまった場合は、幽霊となり幽々子の支配下に置かれる為、成仏することが出来ない[4]。ただし、この能力は蓬莱山 輝夜や八意 永琳、藤原 妹紅のような不老不死の蓬莱人には一切効かない[5][6]。
生前からの能力は死霊を操る程度の能力がある[1]。現在でも使える能力であるため、幻想郷管轄の閻魔大王である四季映姫・ヤマザナドゥから冥界で幽霊の管理を任され、本来は長期間いることができない冥界に永住することが認められている。
ウィキペディア引用
>>242
・人や妖怪を一切の抵抗を許さずに絶命させる能力
→霊夢に抵抗されているよね?それにそれって死への抵抗をなくすだけで死を未然に防ぐことは可能
>>249
霊夢に抵抗されているよね?→いつ?あと弾幕ごっこ内の話ってことと、滅多にその能力を使わないってこと考慮してる?
>>250
東方妖々夢で霊夢と幽々子が戦ったのをご存じでない?滅多に使わない云々喚いてるが、そんときの幽々子は滅茶苦茶気になってる西行妖が開花するかしないかの戦い。開花させるために春まで集めてたし。そんな状況で能力を使わない理由が分からないんだけど?
>>257
1 スペルカードルールは完全な実力主義を否定する。
2 西行妖への思いは興味本意程度で、かつ主人公達と戦ったのはそいつらが集めてきた春を奪おうとしたからなので(確か)殺す意味もなかった。
>>263
主人公が春を奪おうとしただけなら殺さなくて良いとなる証明をどうぞ
>>267
主人公が春を奪おうとしたではなく主人公の春を奪おうとしたな。(ただの誤字ならすまん)
まず公式にて弾幕ごっこはお遊びとされてることから、弾幕ごっこという形で戦い始めた時点で殺す気がなかったと言える。
>>274
残念ながら
https://dic.pixiv.net/a/%E5%BC%BE%E5%B9%95%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%93
段幕ごっこは本気で戦っていると記載されている。適当なことを言うのはやめような?
>>278
◆決闘とスペルカードについて
幻想郷内での揉め事や紛争を解決するための手段。『殺し合い』を『遊び』に変えるルールであり、霧雨魔理沙曰く「この世でもっとも無駄なゲーム」。
「弾幕ごっこ」と呼ばれることもあるが、攻撃が弾に限定されることもなく、スペルカードの技が弾幕である必要もない。実際、伊吹萃香や比那名居天子などの一部のスペルカードは魔理沙から「弾幕ではない」と批評されている。
手加減をしてるわけではなく、本気で戦闘はしている
ただあくまで「ルールの範囲内で」であり、絶対に勝たなければならない、負けられないなどの意気込みがないだけである。
死者が出ることもあるものの、あくまで遊びである。
決闘を開始するには、
1.カードを使う回数を宣言する。
2.技を使う際には「カード宣言」をする。
宣言が必要とされるため、不意打ちによる攻撃は出来ない。尚、「カード宣言」は叫ぶ必要は無く、技の名前を言う必要もない。
相手がカード宣言したと分かればよいのである。
その他、細かな取り決めでは
・決闘(弾幕)の美しさに意味を持たせる。攻撃より人に見せることが重要。
・意味の無い攻撃はしてはいけない。
・体力が尽きるか、すべての技が相手に攻略されると負けになる。
・このルールで戦い、負けた場合は負けを認める。余力があっても戦うことはできない。
美しさに重点が置かれていて、単純な実力を競うよりも精神的な勝負という面が大きい。ガッツが尽きても負けである(原作ゲームで、敵・味方の残機とされるものはガッツ)。
これが弾幕ごっこである。◆決闘とスペルカードについて
幻想郷内での揉め事や紛争を解決するための手段。『殺し合い』を『遊び』に変えるルールであり、霧雨魔理沙曰く「この世でもっとも無駄なゲーム」。
「弾幕ごっこ」と呼ばれることもあるが、攻撃が弾に限定されることもなく、スペルカードの技が弾幕である必要もない。実際、伊吹萃香や比那名居天子などの一部のスペルカードは魔理沙から「弾幕ではない」と批評されている。
手加減をしてるわけではなく、本気で戦闘はしている
ただあくまで「ルールの範囲内で」であり、絶対に勝たなければならない、負けられないなどの意気込みがないだけである。
死者が出ることもあるものの、あくまで遊びである。
pixiv引用。本気で戦ってはいるが遊びである
>>289
遊びである時点で殺す気はない(逆に殺す気での遊びって何?サイコパス?)
>>263
それとスペルカードルールについて調べてみたがスペルカードルールは完全な実力主義を否定する。なんて設定はなかったな
>>268
東方求聞史記の未解決資料の中に紫が書いたと思われる資料があり、その中には理念として完全な実力主義を否定するとある。
また、公認二次創作である東方ダンマクカグラのログイン前のロード画面にスペルカードルールについて表記されているが、ここにも完全な実力主義を否定すると書いてある。
>>280
公認とは言え二次創作は参考にならないだろ。ZUNが手掛けたわけでもないし。
と言うか、さっきから口だけだよね君。根拠の提示をしようとせずに語るだけ語っても説得力ないっすよ
>>292
それならその文が書かれたことを証明してくれない?画像を出してくれ。出せたのなら認める
>>296
ちょっと待ってろ
アップロードは何ですればいい?
>>307
まずアップローダー使ったことないから何かオススメあれば教えてくれ
>>315
Twitterやってる?やってるならTwitterにそのページをツイート→そのURLを張るの流れでいける
>>292
それと、完全な実力主義と言うが、能力で殺すだけで実力主義になるとは思えないが
>>297
まずスペルカードルールには勝っても人間を殺さないっていうルールがあるから勝負の段階で殺してたらルール違反になると思われる
>>308
>>286
どこにもそんなこと書かれてないね。なんなら死者が出るなんて書かれてるけど?
>>310
スペルカードルールじゃなくてスペルカードからの引用だからな。(スペルカードルールの項目なかった。)
あと死者が出るのは当たりどころが悪ければとかの前提付きな。というかそんな戦いで自機組死んでない時点でもう強さ異常
>>317
なら提示できる根拠はなしってことで良いね?それと当たりどころが悪ければ死ぬと言うがそんなことも書いてなかったな
>>319
スペルカードルール理念
妖怪が異変を起こし易くし、又人間が異変を解決し易くする。
完全な実力主義を否定し、美しさと思念を追及しこれに勝るものはなしとする。
異変もポーズとしての異変であり、前口上から負け台詞まである種のプロレスのようなものである。
最初にスペルカード枚数を提示し、時間制限付きで、美しさを競い合い、負ければ余力が残っていたとしても潔く敗北を認める。
解決側が負けた場合は異変解決まで繰り返される。が、事故で死ぬ可能性も0ではない。
(以上求聞史紀等)
引用してきた
>>324
結局事故で死ぬと言うワードが出てきてるよな?当たりどころが~何て書かれていない
それに、URLも貼れないのか?
>>292
メタキャラが一番。
無制限メタ:設定改変やメタ+全能など、どうとでも最強にできるメタ。水掛け論の壁上で全て同率。例)オムニバース設定、魔デウスやブンダーの設定改変など
有効制限メタ:作品世界から抜け出せるが全能や設定改変などの能力を持っていない、作者や設定や物語に部分的に干渉できる、または作者自身がキャラとして存在など。例)デッドプール、鳥山明、作者に干渉できるその他ギャグ漫画など
無効メタ:自分達が作品世界の中の存在であることや作品外の事象などを認識できるが、作品外に干渉することができない。作者と対話できるが従えることができないなど。例)アニメキャラによるナレーションなど
非メタ:作品内の設定に収まりきるもの。例)安心院のシミュレーション仮説(精神病)など
無制限メタ>(水掛け論の壁)>有効制限メタ>(第4の壁)>無効メタ、非メタ
無制限全能:全知全能(辞書)
有効制限全能:アウレオルス、オティヌス、レイブラッド星人、マアジン、ジラーチ、時空王、ドラえもん(しあわせトランプorソノウソホント)、ラ=グース、etc…
無効全能:マスタードラゴン、かみさま、クライシス皇帝、エネル、女神まどか、etc…
>>220
それにXはサイバーウルトラマンだからな。実態はあるけど寿命はなさそう
>>247
引用
【作品名】ウルトラマンA
【ジャンル】特撮番組
【名前】ウルトラマンエース
【属性】技の戦士、ウルトラ兄弟の一人
【大きさ】円谷プロ監修の「ウルトラ検定2 公式テキスト」にはタックファルコンの全長が210mと記載されている
ウルトラマンエースはその1.25倍くらいの大きさなので約250mとする。
体重は4万5千トン
【攻撃力】アリブンタに対し打撃戦を行った際、ゾフィーの打撃と同程度のダメージを与えている
メタリウム光線……自身の打撃を多数食らい戦闘続行可能な超獣を木っ端みじんに爆散させられる光線。35万度の熱量を持つ。弾速は明らかに自身の打撃より速い。
なおアリブンタに放った際は凄まじい火花が散り、アリブンタは一時撤退している。
「メタリウム光線を浴びせて消滅させた」という記述が「ウルトラ兄弟2 公式テキスト」の50ページに記述されているので消滅効果もあると思われる
射程は自身の5倍程度か
【防御力】ゾフィーをパンチ一撃でぶっ飛ばせるギロン人の各種打撃を食らうも戦闘続行可能
ベロクロンの1億度の火炎放射、ガランのあらゆるものを分解して気体にしてしまうガランガス、アリブンタの人間を白骨化させるほどの蟻酸、
バラバの放射能の雨、ガスケゴンの自身を凍らせるほどの冷凍ガス、アクエリウスの毒噴煙、シグナリオンの人間を発狂させる黄色の光線
(またギーゴンの脳波破壊音にも耐えている)、コオクスの相手を麻痺させる光のいずれにも耐えられる。
宇宙、四次元空間で戦闘可能。自力で異次元空間に行くことも可能。無論戻ることもできる
【素早さ】ゾフィーとタッグを組み息の合った共闘を披露したり(合体技も行っている)、
ゾフィーが回避できないヒッポリトタールを回避できたウルトラセブンが回避できないヒッポリト星人の各種打撃を回避し
優勢に戦える。
その為、反応、戦闘速度ともに無限速
【特殊能力】
宇宙空間では無制限活動可能。地球上では三分。自力で地球から宇宙空間に行くことも無論可能。
M78星雲人なので共通設定より宇宙外生存可。
常人には不可視のウルトラサインを見ることができるので不可視視認×1
また、忍者超獣ガマスが自らの姿を消した際も敵のいる位置に的確に攻撃している。
ウルトラシャワー……手からガスをだし、相手を実体化させる。自身の物理攻撃がすり抜け、一切通用しないアプラサールを実体化
>>251
あ、まず幽々子は亡霊だから実態はあるよ?触れられる。
>>256
お空の人工太陽を霊夢達が無効化してる時点で霊力やらで何とかなると思う。科学的に(非公式だけど)はあの人工太陽の表面温度は本物の太陽の中心温度と同じらしいし
>>265
お空の人工太陽重力を発生させるほどの質量あり。(言い方質量であってるよね?)
>>270
小規模だしとてもじゃないがメタリウム光線には届かない気がする
生命力の操作とかはムテキの干渉が出来ない(ムテキ)で勝利できる
>>82
ムテキに関してはノベルと変身者が同じと聞いたんだが変身後全員なのか変身前なのかも決めてくれないか?
>>125
能力無効なんで無理
実際アナザーディケイドがオーマジオウの力を吸収して取り込もうとしてたけどあっさり弾かれてたし
シンゴジラもジアートの設定だと宇宙越えるとか体内に宇宙を内包するとかとんでもない設定はある。
普通にメタキャラありだったら魔デウス、ブンダー、八手三郎、オーマジオウ、アスモデウス、石ノ森章太郎(スーパーヒーロー戦記)でアンテ以外は詰む
お金かお客のどちらかを招き入れることができるが、その代償としてもう片方を遠ざけてしまう能力。
本来の招き猫はお金とお客の両方を招くはずが、仲間外れにされたミケは十分な修行ができなかったため、このような不完全な力になってしまった。
これでお金集めれば勝手に周りの人間遠ざかっていく。しかも代償だからおそらく無効化されない。
何らかの事象に対して(特に関係すると思われる人物に向かって)口にすると、その事象は逆に進み始めるのだ。
似たようなものに天邪鬼がいるが、彼女は天邪鬼の上位にいる神霊である。
天邪鬼は自分が反対の事を言うだけに対し、彼女は言った事で世界を反対に動かす。
何かを成そうとしているのなら、それは尽く失敗するし、
悪い事が起きているのなら、何らかの打破が見られる能力である。
必ずしも自分に対して好転するわけでは無い。(omake.txtより引用)
世界の動きを反対にするという非常に強力な能力だが、使うための条件がややこしい。
サグメ本人が、事象の当事者に対して、その事象について語らなければいけない。
逆転する事象は選べない。都合の悪いことも良いことも同時に反転する。
すでに起きたことを書き変えられるわけではなく、あくまで「運命の車輪」≒「流れ」を変えることしかできない。
言ったことと正反対のことが起きる能力ではない。
あくまで事象に対して「語ること」が運命反転のトリガーであり、どんな内容を言ったかは関係無い。
作中本編では月の都を訪れた自機に対して「遷都計画」「純狐の侵略」について語り、結果として「遷都は失敗」「主人公が純狐を打ち倒す」運命へと反転させた。またエクストラストーリーでは幻想郷に降り立ち「強い力の介入によって月人が夢の世界に拘束されている」ことを語り、「ヘカーティアが手を引き純狐に今回の計画を諦めさせる」運命へと反転させた。
中略
「文々春新報」に関して、文の分析によればサグメの能力は単なる「噂話の具体化」ではなく「作り話と判っている内容が具現化する」という本質を持つ。つまり「こうなるかもしれない」という信憑性のあるもの以上に、都市伝説の様な明らかなフィクションこそ実体化し得るという、いわば天邪鬼的なものである。
例えば文本人から見ても発表を憚られる、加工された内容を含んだ「文々春新報」が、実際に人々から捏造誇張だと言われるほど、その内容の実現は近くなる。
想像され得る具体的なケースとしては豊聡耳神子が為政者として本格的に起ちあがったり、「 新勢力 」であるヘカーティアが幻想郷を「 侵略対象 」とみなしたりといったものが考えられる。
「もう一つの事実」が「事実」を押しのけて真実になり替わるのである。
サグメさん強し
>>146
無制限メタ:設定改変やメタ+全能など、どうとでも最強にできるメタ。水掛け論の壁上で全て同率。例)オムニバース設定、魔デウスやブンダーの設定改変など
有効制限メタ:作品世界から抜け出せるが全能や設定改変などの能力を持っていない、作者や設定や物語に部分的に干渉できる、または作者自身がキャラとして存在など。例)デッドプール、鳥山明、作者に干渉できるその他ギャグ漫画など
無効メタ:自分達が作品世界の中の存在であることや作品外の事象などを認識できるが、作品外に干渉することができない。作者と対話できるが従えることができないなど。例)アニメキャラによるナレーションなど
非メタ:作品内の設定に収まりきるもの。例)安心院のシミュレーション仮説(精神病)など
無制限メタ>(水掛け論の壁)>有効制限メタ>(第4の壁)>無効メタ、非メタ
無制限全能:全知全能(辞書)
有効制限全能:アウレオルス、オティヌス、レイブラッド星人、マアジン、ジラーチ、時空王、ドラえもん(しあわせトランプorソノウソホント)、ラ=グース、etc…
無効全能:マスタードラゴン、かみさま、クライシス皇帝、エネル、女神まどか、etc…
メタキャラからすればゴミ程度やぞ。
>>171
主に移動に際して使われる能力の俗称。または能力で空間に開けた穴のことを指す。
空間の境界を操って裂け目を作ることで離れた場所同士を繋げることができ、これによって神出鬼没に移動を繰り返している。その範囲は物理的空間のみならず、絵や夢・物語の中にも及ぶという。
(なので、自身が物語の登場人物である、と第四の壁を認識することも不可能ではないという意味も込められているのではないかとされる。)
pixiv引用
>>176
sorry。描写がない以上認められない気がするなぁ
>>177
まず絵の中に移動→三次元から二次元
そこから帰還→二次元から三次元
つまり東方が二次元である時点で移動可能だと思われ。
>>178
二次元上の物に干渉するだけじゃメタキャラとは言わん
>>214
>177
まず絵の中に移動→三次元から二次元
そこから帰還→二次元から三次元
つまり東方が二次元である時点で移動可能だと思われ。
>>163
無制限メタ:設定改変やメタ+全能など、どうとでも最強にできるメタ。水掛け論の壁上で全て同率。例)オムニバース設定、魔デウスやブンダーの設定改変など
有効制限メタ:作品世界から抜け出せるが全能や設定改変などの能力を持っていない、作者や設定や物語に部分的に干渉できる、または作者自身がキャラとして存在など。例)デッドプール、鳥山明、作者に干渉できるその他ギャグ漫画など
無効メタ:自分達が作品世界の中の存在であることや作品外の事象などを認識できるが、作品外に干渉することができない。作者と対話できるが従えることができないなど。例)アニメキャラによるナレーションなど
非メタ:作品内の設定に収まりきるもの。例)安心院のシミュレーション仮説(精神病)など
無制限メタ>(水掛け論の壁)>有効制限メタ>(第4の壁)>無効メタ、非メタ
無制限全能:全知全能(辞書)
有効制限全能:アウレオルス、オティヌス、レイブラッド星人、マアジン、ジラーチ、時空王、ドラえもん(しあわせトランプorソノウソホント)、ラ=グース、etc…
無効全能:マスタードラゴン、かみさま、クライシス皇帝、エネル、女神まどか、etc…
アスモデウスは有効制限メタキャラ。
アンテ以外詰む
東方厨を黙らせるにはメタキャラが一番。
>>163
無制限メタ:設定改変やメタ+全能など、どうとでも最強にできるメタ。水掛け論の壁上で全て同率。例)オムニバース設定、魔デウスやブンダーの設定改変など
有効制限メタ:作品世界から抜け出せるが全能や設定改変などの能力を持っていない、作者や設定や物語に部分的に干渉できる、または作者自身がキャラとして存在など。例)デッドプール、鳥山明、作者に干渉できるその他ギャグ漫画など
無効メタ:自分達が作品世界の中の存在であることや作品外の事象などを認識できるが、作品外に干渉することができない。作者と対話できるが従えることができないなど。例)アニメキャラによるナレーションなど
非メタ:作品内の設定に収まりきるもの。例)安心院のシミュレーション仮説(精神病)など
無制限メタ>(水掛け論の壁)>有効制限メタ>(第4の壁)>無効メタ、非メタ
無制限全能:全知全能(辞書)
有効制限全能:アウレオルス、オティヌス、レイブラッド星人、マアジン、ジラーチ、時空王、ドラえもん(しあわせトランプorソノウソホント)、ラ=グース、etc…
無効全能:マスタードラゴン、かみさま、クライシス皇帝、エネル、女神まどか、etc…
ワイが居ない間にかなりおそらく伸びてて草。フリスクならオーマさんが異次元送りか粉にしてくれるはず

