東方の幽々子と仮面ライダーゴーストはどっちが強い?
>>3
ゴーストは死んでるから問題ないな
第一次月面戦争の時に駆り出されなかった理由も不明だし
>>7
事実なんだよな~
そもそも全知全能のグレートアイザーの攻撃に耐えられる時点で全知全能でもなんでもない幽々子は勝てない
>>11
矛盾と言うのは君以外の人を論破したことがあるな
負けてると言うのならゴーストには全知全能を越える力があったで終わり
>>13
それ主観だよな?
実際ゴーストは全知全能を倒してるわけだし
こちらは最低限の根拠を組んで理論を展開してるのにお前は根拠すら言わないなからな
>>17
どこにその根拠があるのかな?
君は昨日散々
予測<公式設定
と言ってたよな?それを予測だけで否定するか。自分で自分に矛盾を作るとは愚かなり
>>18
なら全知全能使ってた証拠出せ、それにドラえもんトピのドラえもん信者とは別人だ
>>23
あぁゼロワンの方じゃなかったんね
それならパクった証拠はどこにある?似てるからって理論ならカービィはピンク色のお餅のパクリだな
>>25
ならカービィは日本の伝統的な料理である餅をパクった害悪キャラだな。それにまた名前が似てるからか?それなら女性キャラのゼロツーはどうなる?Re:ゼロから始める異世界生活のエミリアはレミリアのパクリか?
>>28
グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、グレイトフルの力で偉人の実体化、ロビンの射撃技の強化と分身、グリムの情報収集と解析、ムサシの斬撃技の強化と見切り、リョウマの有害な特殊攻撃無効、ノブナガの射撃武器大量生成集中砲火、フーディーニのタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、ゴエモンの高速移動、ニュートンの重力操作、ベンケイの攻撃力と防御力の上昇、エジソンの電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、サンゾウの神通力と従者の召喚、ツタンカーメンの空間の歪みに封印できると時間操作わけで全員の力使わずともこれだけ使えば事足りる、しかも変身者のタケルはすでに死んでる状態だから無敵、からゴーストは勝つんじゃないか
32話のツタンカーメンではガンマイザータイムの能力で子供化した人達を見て若くして死んだ自らを重ねたのか彼らを元に戻すべくタケルに協力、子供達をピラミット型の空間に包み込む事で歪んだ時空を修正し、ガンマイザーの能力を無効化、無事に彼らを元に戻す事に成功した。
「そうか!時空を遮断し…」(五十嵐)
「時間そのものの歪みを修正したのね」(アカリ)
>>28
ルネサンス眼魔もタイプトライドロンもトウサン魂もちゃんと滅茶苦茶強そうだった、イグアナゴーストライカーにライドブースターを合体させてたのもまさに映画って感じのお祭り合体でしたね
ルネサンス眼魔は天を指さすことで召喚した目の形をした紋章をから多数の隕石群を降らせて広範囲を攻撃できる他、辺り一帯を眼魔たちが住まう世界へと豹変出来る能力を持つなど、天空を指さすことで召喚した大型の転送ゲートから隕石群を降らせて、一帯をフレスコ画のような風貌に変えるといった凄まじいパワーを誇る、機動力も極めて高く、ライオンとユニコーンの四肢によって大地を駆け回り、鷲の翼によって飛翔できる、ラスボスに相応しい強力な力の持ち主。
龍さんの魂とタケルが所持する英雄アイコン (ムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン)と融合したトウサンゴーストが変身したトウサン魂はムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベンの能力を併せ持ち、龍さんと同等の力を持っています、ムサシのゴリンノマゲガタナと呼ばれる戦術提案装置は一見すると刀が刺さったようなシュールな見た目だが武蔵の記した五輪書を始めとした剣術に関するあらゆるデータを元に状況に適した戦術を作成・提案する働きがある、ロビンのヴァーダントフードには全身を覆う特殊なフィールドを生成する能力があり、これにより分身を生み出す事が可能、ニュートンの半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ビリーザキッドのライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、ベートーベンのデスティニーチューナーにより解析した敵の弱点を集中攻撃する事もできるなどその能力はかなり攻撃的、龍さんと同じ気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる、英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる (ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)、トウサン魂はムサシを召喚できるし生身で強敵に勝てるなんて強すぎだと思います。
>>28
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>28
ビリーザキッド魂の頭部に装着されているウェスタン風の帽子は数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめ、銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められている、これにより、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことが可能、パーカーのフードにあたるは特殊な波動を発して変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にしている、パーカーの布地の構造は軽量かつ防弾性に優れており、攻撃動作の高速化・最適化を行うサポート機能も内蔵されている、高められた身体能力を最大限に活かし、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃を可能とする、胸部や腕部を取り巻くように配置された銃弾は内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送することで、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、ビリーザキッドへの変身中はこの機能によって武器のリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさず銃撃し続けることが可能となる
>>28
ディケイドとオーズなんて弱すぎて話にならないわ、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>28
眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>28
リョウマ魂は海援隊など船に関する逸話がある為、船に由来した能力を使えるのは納得だと言えよう、ゴウカイフードが齎す強化されたメンタルから来る型破りな発想で戦えるとの事、防御力も高く、肩部装甲のバトルシップショルダーは軍艦の砲撃にも耐える事ができる上、ベースとなるバクマツコートにより、周囲のエネルギーの流れをコントロールして推進力に変化させる事が可能だという、両サイドから生えたツノイシンホーンは特殊な波動で敵の有害物質や電波による攻撃を無効化するという
グレイトフルのリョウマグリーブはエネルギーを集中させることで坂本龍馬の力を引き出し、敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化するなどの能力を発動可能にする
>>28
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>28
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>28
平成魂の能力は平成ライダー18人の特殊能力を複合的に使用できる点で基本性能はゴーストに合わせて能力強化されているのすき、龍騎、ブレイド、ディケイドのカード能力、クウガ、アギト、ダブルの格闘技、ファイズ、カブト、ドライブの高速移動、響鬼、電王、オーズ、鎧武の武器強化、キバとフォーゼの特殊キック技、ウィザードの魔法、エグゼイドのゲームエリアなど、それは非常に強いに違いない
>>28
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>124
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
>>124
雑魚が大嫌いだから黙って無視して = グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、15人の英雄の力を宿した鎧のアーマーサブライムをまとうことにより、それぞれの攻撃、能力、武器、必殺技を自在に組み合わせて戦うことが可能となった、それはまたエジソンの頭部へ電気ショックを行い思考力を活性化させる、これによって新たな戦術や状況打開の為の様々なひらめきを生み出すことが可能、ビリーザキッドの数々の死線をくぐり抜けてきたの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる、ベンケイの耐久性に主眼を置いた構造を持ち、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収することができる、吸収したエネルギーは表面装甲の強化に利用されるため、ダメージを受けるほど防御力が上昇する、リョウマの特殊な波動を放ち、変身した人間の精神力を強化し度胸をつける能力を持つ、効果によってゴーストは窮地にも動じることなく、常識にとらわれない大胆な攻撃を行えるようになる、宇宙空間での戦闘も活動を出来るんですよね、ヒミコの邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、浄化の炎によって操られた人々を元に戻すことも可能、ノブナガの装備中の武器をコピーと増産する機能を備えており、ガンガンハンド 銃モードなどを大量生成して目標に集中砲火を浴びせることが可能、複数体に複製された銃モードのガンガンハンドで標的へ向けて光弾の一斉発射を行う、高い出力で敵を制圧することができますを使用することができます、広範囲の敵を制圧できるほど強力です、ニュートンの重力制御は敵の動きを無効化でき、時間停止に対応するためにツタンカーメンの空間を隔離することはほとんどのライダーが乗り越えられないハードルである。
>>124
ビリーザキッドの能力が頭部に装着されているウェスタン風の帽子のクイックドロウハットは数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめ、銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められている、これにより、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことが可能、パーカーのフードにあたるガンショットフードは特殊な波動を発して変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にしている、パーカーの布地のファンニングコートの構造は軽量かつ防弾性に優れており、攻撃動作の高速化・最適化を行うサポート機能も内蔵されている、高められた身体能力を最大限に活かし、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃を可能とする、胸部や腕部を取り巻くように配置された銃弾のライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送することで、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、ビリーザキッド魂への変身中はこの機能によって武器のリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさず銃撃し続けることが可能となる
グレイトフルのビリーガードはエネルギーを集中させることでビリーザキッドの力を引き出し、攻撃命中率の上昇や高速射撃などの能力を発動可能にする
>>124
ムゲンは心や感情、想いを力に変える能力を持ち、全身が自己進化型の微小金属体のクァンタムゲイザーで構成されています、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇といった感情を力に変え、自身の能力を進化・発展させることができるのが特徴です、また無限進化という意味通り、この形態に変身を遂げたゴーストは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、エタニティリフレクターと呼ばれる頭部装甲はクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを形成しあらゆる攻撃を無力化、味方の周辺に防御フィールドを展開する、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう、タケル殿はアナザーライダーにライダーとしての能力を奪われてる世界でもゴーストハンターとして強いし
>>124
ゴーストの勝ち = レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲン魂の方が強い、死んだ意義はタケルが最終的に神に等しい存在になったことでした
>>27
ビリーザキッド魂によって特殊な波動で変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にする、軽量かつ防弾性に優れた構造を持ち、内蔵されたサポート機能が攻撃動作の高速化と最適化を行う、高められた身体能力を最大限に活かすことで、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃が可能となる、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる
>>27
ルネサンス眼魔もタイプトライドロンもトウサン魂もちゃんと滅茶苦茶強そうだった、イグアナゴーストライカーにライドブースターを合体させてたのもまさに映画って感じのお祭り合体でしたね
ルネサンス眼魔は天を指さすことで召喚した目の形をした紋章をから多数の隕石群を降らせて広範囲を攻撃できる他、辺り一帯を眼魔たちが住まう世界へと豹変出来る能力を持つなど、天空を指さすことで召喚した大型の転送ゲートから隕石群を降らせて、一帯をフレスコ画のような風貌に変えるといった凄まじいパワーを誇る、機動力も極めて高く、ライオンとユニコーンの四肢によって大地を駆け回り、鷲の翼によって飛翔できる、ラスボスに相応しい強力な力の持ち主。
龍さんの魂とタケルが所持する英雄アイコン (ムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン)と融合したトウサンゴーストが変身したトウサン魂はムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベンの能力を併せ持ち、龍さんと同等の力を持っています、ムサシのゴリンノマゲガタナと呼ばれる戦術提案装置は一見すると刀が刺さったようなシュールな見た目だが武蔵の記した五輪書を始めとした剣術に関するあらゆるデータを元に状況に適した戦術を作成・提案する働きがある、ロビンのヴァーダントフードには全身を覆う特殊なフィールドを生成する能力があり、これにより分身を生み出す事が可能、ニュートンの半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ビリーザキッドのライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、ベートーベンのデスティニーチューナーにより解析した敵の弱点を集中攻撃する事もできるなどその能力はかなり攻撃的、龍さんと同じ気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる、英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる (ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)、トウサン魂はムサシを召喚できるし生身で強敵に勝てるなんて強すぎだと思います。
>>27
超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>27
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
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ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
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本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
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新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>27
雑魚が大嫌いだから黙って無視して = グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、15人の英雄の力を宿した鎧のアーマーサブライムをまとうことにより、それぞれの攻撃、能力、武器、必殺技を自在に組み合わせて戦うことが可能となった、それはまたエジソンの頭部へ電気ショックを行い思考力を活性化させる、これによって新たな戦術や状況打開の為の様々なひらめきを生み出すことが可能、ビリーザキッドの数々の死線をくぐり抜けてきたの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる、ベンケイの耐久性に主眼を置いた構造を持ち、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収することができる、吸収したエネルギーは表面装甲の強化に利用されるため、ダメージを受けるほど防御力が上昇する、リョウマの特殊な波動を放ち、変身した人間の精神力を強化し度胸をつける能力を持つ、効果によってゴーストは窮地にも動じることなく、常識にとらわれない大胆な攻撃を行えるようになる、宇宙空間での戦闘も活動を出来るんですよね、ヒミコの邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、浄化の炎によって操られた人々を元に戻すことも可能、ノブナガの装備中の武器をコピーと増産する機能を備えており、ガンガンハンド 銃モードなどを大量生成して目標に集中砲火を浴びせることが可能、複数体に複製された銃モードのガンガンハンドで標的へ向けて光弾の一斉発射を行う、高い出力で敵を制圧することができますを使用することができます、広範囲の敵を制圧できるほど強力です、ニュートンの重力制御は敵の動きを無効化でき、時間停止に対応するためにツタンカーメンの空間を隔離することはほとんどのライダーが乗り越えられないハードルである。
>>27
グリム魂の能力は厄介だな、感受性を豊かにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしい、ペン先攻撃が便利な形態ってだけで終わるヤツだな、戦いを積み重ねるたびに相手しづらくなるぞ (重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される)、想像した幻影を出すと敵の情報を本に記録すると言った能力があるらしい。
>>27
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>27
グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
>>27
ディケイドとオーズなんて弱すぎて話にならないわ、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>27
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>27
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフルの能力、ムサシェルブレストの胸部を保護する宮本武蔵の力を宿すアーマーは斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える、エジソニックショルダーの右肩部を保護するトーマスエジソンの力を宿す部位は電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能、ロビングリーブの右脛部を保護するロビンフッドの力を宿す部位は射撃技の強化及び分身生成能力を有する、ニュートニックショルダーの左肩部を保護するアイザックニュートンの力を宿す部位はフォースフィールドを発生させ引力や斥力と重力操作能力を与える、ビリーガードの左腕部を保護するビリーザキッドの力を宿す部位は攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える、ベートブレイサーの左腕部を保護するルートヴィヒヴァンベートーヴェンの力を宿す部位は物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える、ベンケプレートの左腰部を保護する武蔵坊弁慶の力を宿す部位は攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる、ゴエモンテクターの右膝部を保護する石川五右衛門の力を宿す部位は運動機能の強化しと高速移動が可能になる、リョウマグリーブの左脛を保護する坂本龍馬の力を宿す部位は敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る、ヒミコテクターの左膝部を保護する卑弥呼の力を宿す部位は神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする、ツタンブレイサーの右腕部を保護するツタンカーメンの力を宿す部位は空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる、ノブナガードの右腕部を保護する織田信長の力を宿す部位は射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える、フーディプレートの右腰部を保護するハリーフーディーニの力を宿す部位はタイトゥンチェーンを生成しとそれを利用した攻撃や高速移動が可能、グリムレッガーの左下脛を保護するグリム兄弟の力を宿す部位はペン先型の鋭利な金属体による攻撃とまた情報の分析能力を発揮する、サンゾレッガーの右下腿を保護する三蔵法師の力を宿す部位は神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ
>>27
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>27
ガンバライジングでゴエモン魂はバーストの必殺技を使うでサングラスラッシャー ソードモードにオレアイコンと闘魂ブーストアイコンを装填しサングラスを下して闘魂ダイカイガン、サングラスラッシャーを地面に付きたて、手に集まったエネルギーを投げると小判に変化し相手の足元に落ちて爆発、助走からジャンプし、空中でサングラスラッシャーを構え、降下しながら相手を一閃、爆発する相手を背後に歌舞伎の見得切りで〆
ガンバライジングでリョウマ魂はバーストの必殺技を使うでサングラスラッシャー ブラスターモードにオレアイコンと闘魂ブーストアイコンを装填しサングラスを下して闘魂ダイカイガン、上空に炎の龍を打ち出すと、空が炎の色に染まった上に燃え上がり、その中心から相手に目がけて巨大な炎の龍が突撃する
ガンバライジングでヒミコ魂はバーストの必殺技を使うで太陽の方から7つの光の玉と一緒に飛来し、空中で静止、胸の前で手を開くと光の玉からビームが連続で相手に向けて発射される
ガンバライジングでツタンカーメン魂はバーストの必殺技を使うでガンガンハンド 鎌モードを相手に投擲、相手を切り裂いて後方に飛んだ鎌をワープで先回りしてキャッチ、もう一度投擲、さらに背後から相手を切り裂いた鎌を前方に先回りしてキャッチ、それと同時に縦回転して勢いをつけて三たび投擲、そして、最後は背後から相手を鎌で斬り付けて攻撃、爆発と同時に砂嵐が起こり、スペクターがゆっくりと砂嵐の中から鎌を背負って姿を現す
ガンバライジングでノブナガ魂はバーストの必殺技を使うでガンガンハンド 銃モードを増殖させて自分の背後に横一列鉄砲隊の如く配置、指示と共に一斉射撃、その後の止めの指示で銃撃を止めさせ自らのガンガンハンドから強烈な一撃を放ちトドメをさす、最後は増殖したガンガンハンドがスペクターの背後に左右一列に並び道を作り、悠々とスペクターがその場を後にする
>>27
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>27
ムゲンは心や感情、想いを力に変える能力を持ち、全身が自己進化型の微小金属体のクァンタムゲイザーで構成されています、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇といった感情を力に変え、自身の能力を進化・発展させることができるのが特徴です、また無限進化という意味通り、この形態に変身を遂げたゴーストは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、エタニティリフレクターと呼ばれる頭部装甲はクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを形成しあらゆる攻撃を無力化、味方の周辺に防御フィールドを展開する、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう、タケル殿はアナザーライダーにライダーとしての能力を奪われてる世界でもゴーストハンターとして強いし
>>27
平成魂の能力は平成ライダー18人の特殊能力を複合的に使用できる点で基本性能はゴーストに合わせて能力強化されているのすき、龍騎、ブレイド、ディケイドのカード能力、クウガ、アギト、ダブルの格闘技、ファイズ、カブト、ドライブの高速移動、響鬼、電王、オーズ、鎧武の武器強化、キバとフォーゼの特殊キック技、ウィザードの魔法、エグゼイドのゲームエリアなど、それは非常に強いに違いない
>>27
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>26
ビリーザキッド魂によって特殊な波動で変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にする、軽量かつ防弾性に優れた構造を持ち、内蔵されたサポート機能が攻撃動作の高速化と最適化を行う、高められた身体能力を最大限に活かすことで、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃が可能となる、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる
>>26
ドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せないので何故タケル殿か持ってたニュートンでフォームチェンジして倒す、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった。
>>26
龍さんは生身でウルティマに勝てるなんて強すぎだと思います、どんどん強くっていくタケルどの(生身) 生身アクションが強さを引き立たせる、寺生まれのtさんでググろうとしたら次の候補にタケル殿が修行中でかなり強くなったことを意味します
タケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てる
>>26
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
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天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
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ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
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本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
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新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>26
エクストリーマーのディレクトウィスプホーンは眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、融合している100個のアイコンをコントロールし、宮本武蔵、トーマスエジソン、ロビンフッド、アイザックニュートン、ビリーザキッド、ルートヴィヒヴァンベートーヴェン、武蔵坊弁慶、石川五右衛門、坂本龍馬、卑弥呼、ツタンカーメン、織田信長、ハリーフーディーニ、グリム兄弟 (ヤーコプとヴィルヘルム)、三蔵法師 (玄奘)、チャールズダーウィン、ナポレオンボナパルト、一休宗純、ピタゴラス、カメハメハ大王、ガリレオガリレイ、クリストファーコロンブス、ウィリアムシェイクスピア、フローレンスナイチンゲール、レオナルドダヴィンチ、ジェロニモ、オーギュストロダン、猿飛佐助、フィンセントファンゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロサンティ、ジュリアスシーザー、ジャンアンリファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアットアープ、ジャンヌダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギスハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテンクック (ジェームズクック)、アーネストトンプソンシートン、ジェームズワット、ピョートルチャイコフスキー、マルコポーロ、ミケランジェロブオナローティ、夏目漱石、アントニガウディ、前田慶次 (利益)、バットマスターソン、曹操、ヴァスコダガマ、松尾芭蕉、アルフレッドノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォールニエプス、ルネデカルト、藤原鎌足、ハンスクリスチャンアンデルセン、マシューペリー、フリードリヒニーチェ、近藤勇、土方歳三、沖田総司、おつうの能力を自在に引き出すことができる、エクストリーマーの厄介な点はタケルの死体を人質にしていることであり、彼を倒すととタケル魂が消えてしまうのです、まさにラスボスにふさわしい、強大な力を誇っていますよね。
>>26
ムサシ魂の能力は気を敏感に読み取り、攻撃を予測、把握能力に優れ、多人数が相手でも個々の動きを見切り、隙をつくことができる、肩には適度な締め付けで神速の斬撃を生み出すフレームがついている、布地には高い防刃性と衝撃吸収力があり、物理攻撃への耐性が高くなっている、五輪書や剣術に関する膨大なデータをもとに、状況に適した戦術を提案するシステムが組み込まれている、頭部からは特殊な波動を放ち、変身者の集中力を高め、敵の攻撃を見切り確実に回避することができる、近接戦は特に剣を用いた戦闘向けの装備が揃っている、集中し、敵の攻撃を見切って回避、隙を見つけて巧みな剣術で攻撃、多人数相手でもそれが崩れることはない、パーカー自体も物理防御に重点を置いているようだ、とにかく、斬撃による近接戦闘ならば非常に優れたフォームだろうと考えられる。
>>26
グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
>>26
リョウマ魂は海援隊など船に関する逸話がある為、船に由来した能力を使えるのは納得だと言えよう、ゴウカイフードが齎す強化されたメンタルから来る型破りな発想で戦えるとの事、防御力も高く、肩部装甲のバトルシップショルダーは軍艦の砲撃にも耐える事ができる上、ベースとなるバクマツコートにより、周囲のエネルギーの流れをコントロールして推進力に変化させる事が可能だという、両サイドから生えたツノイシンホーンは特殊な波動で敵の有害物質や電波による攻撃を無効化するという
グレイトフルのリョウマグリーブはエネルギーを集中させることで坂本龍馬の力を引き出し、敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化するなどの能力を発動可能にする
>>26
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>26
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>123
ムゲンは意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
>>123
ビリーザキッド魂の頭部に装着されているウェスタン風の帽子は数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめ、銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められている、これにより、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことが可能、パーカーのフードにあたるは特殊な波動を発して変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にしている、パーカーの布地の構造は軽量かつ防弾性に優れており、攻撃動作の高速化・最適化を行うサポート機能も内蔵されている、高められた身体能力を最大限に活かし、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃を可能とする、胸部や腕部を取り巻くように配置された銃弾は内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送することで、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、ビリーザキッドへの変身中はこの機能によって武器のリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさず銃撃し続けることが可能となる
>>123
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフルの能力、ムサシェルブレストの胸部を保護する宮本武蔵の力を宿すアーマーは斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える、エジソニックショルダーの右肩部を保護するトーマスエジソンの力を宿す部位は電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能、ロビングリーブの右脛部を保護するロビンフッドの力を宿す部位は射撃技の強化及び分身生成能力を有する、ニュートニックショルダーの左肩部を保護するアイザックニュートンの力を宿す部位はフォースフィールドを発生させ引力や斥力と重力操作能力を与える、ビリーガードの左腕部を保護するビリーザキッドの力を宿す部位は攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える、ベートブレイサーの左腕部を保護するルートヴィヒヴァンベートーヴェンの力を宿す部位は物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える、ベンケプレートの左腰部を保護する武蔵坊弁慶の力を宿す部位は攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる、ゴエモンテクターの右膝部を保護する石川五右衛門の力を宿す部位は運動機能の強化しと高速移動が可能になる、リョウマグリーブの左脛を保護する坂本龍馬の力を宿す部位は敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る、ヒミコテクターの左膝部を保護する卑弥呼の力を宿す部位は神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする、ツタンブレイサーの右腕部を保護するツタンカーメンの力を宿す部位は空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる、ノブナガードの右腕部を保護する織田信長の力を宿す部位は射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える、フーディプレートの右腰部を保護するハリーフーディーニの力を宿す部位はタイトゥンチェーンを生成しとそれを利用した攻撃や高速移動が可能、グリムレッガーの左下脛を保護するグリム兄弟の力を宿す部位はペン先型の鋭利な金属体による攻撃とまた情報の分析能力を発揮する、サンゾレッガーの右下腿を保護する三蔵法師の力を宿す部位は神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ
>>25
ルネサンス眼魔もタイプトライドロンもトウサン魂もちゃんと滅茶苦茶強そうだった、イグアナゴーストライカーにライドブースターを合体させてたのもまさに映画って感じのお祭り合体でしたね
ルネサンス眼魔は天を指さすことで召喚した目の形をした紋章をから多数の隕石群を降らせて広範囲を攻撃できる他、辺り一帯を眼魔たちが住まう世界へと豹変出来る能力を持つなど、天空を指さすことで召喚した大型の転送ゲートから隕石群を降らせて、一帯をフレスコ画のような風貌に変えるといった凄まじいパワーを誇る、機動力も極めて高く、ライオンとユニコーンの四肢によって大地を駆け回り、鷲の翼によって飛翔できる、ラスボスに相応しい強力な力の持ち主。
龍さんの魂とタケルが所持する英雄アイコン (ムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン)と融合したトウサンゴーストが変身したトウサン魂はムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベンの能力を併せ持ち、龍さんと同等の力を持っています、ムサシのゴリンノマゲガタナと呼ばれる戦術提案装置は一見すると刀が刺さったようなシュールな見た目だが武蔵の記した五輪書を始めとした剣術に関するあらゆるデータを元に状況に適した戦術を作成・提案する働きがある、ロビンのヴァーダントフードには全身を覆う特殊なフィールドを生成する能力があり、これにより分身を生み出す事が可能、ニュートンの半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ビリーザキッドのライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、ベートーベンのデスティニーチューナーにより解析した敵の弱点を集中攻撃する事もできるなどその能力はかなり攻撃的、龍さんと同じ気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる、英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる (ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)、トウサン魂はムサシを召喚できるし生身で強敵に勝てるなんて強すぎだと思います。
>>25
超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>25
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>25
ノブナガの両肩のテンカフォースショルダーは装備している武器を複製・増産する能力も持ち合わせ、必殺技では大量のガンガンハンドが展開される、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち最前線で闘い抜く事が可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃、フード部分に当たるテンマフードは如何なる時でも勇猛果敢に戦える様特殊な振動で変身者の戦意を昂揚させる、頭部に装着された通信装置で周囲の味方に変身者の意思を伝える機能があります、確実な連携による高度な集団戦闘を可能にする機能を持っています、集団戦闘における高度な戦術を可能にする重要な要素です
グレイトフルのノブナガードはエネルギーを集中させることで織田信長の力を引き出し、射撃武器を大量生成して目標に集中砲火を浴びせるなどの能力を発動可能にする
>>25
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>24
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>24
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>24
雑魚が大嫌いだから黙って無視して = グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、15人の英雄の力を宿した鎧のアーマーサブライムをまとうことにより、それぞれの攻撃、能力、武器、必殺技を自在に組み合わせて戦うことが可能となった、それはまたエジソンの頭部へ電気ショックを行い思考力を活性化させる、これによって新たな戦術や状況打開の為の様々なひらめきを生み出すことが可能、ビリーザキッドの数々の死線をくぐり抜けてきたの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる、ベンケイの耐久性に主眼を置いた構造を持ち、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収することができる、吸収したエネルギーは表面装甲の強化に利用されるため、ダメージを受けるほど防御力が上昇する、リョウマの特殊な波動を放ち、変身した人間の精神力を強化し度胸をつける能力を持つ、効果によってゴーストは窮地にも動じることなく、常識にとらわれない大胆な攻撃を行えるようになる、宇宙空間での戦闘も活動を出来るんですよね、ヒミコの邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、浄化の炎によって操られた人々を元に戻すことも可能、ノブナガの装備中の武器をコピーと増産する機能を備えており、ガンガンハンド 銃モードなどを大量生成して目標に集中砲火を浴びせることが可能、複数体に複製された銃モードのガンガンハンドで標的へ向けて光弾の一斉発射を行う、高い出力で敵を制圧することができますを使用することができます、広範囲の敵を制圧できるほど強力です、ニュートンの重力制御は敵の動きを無効化でき、時間停止に対応するためにツタンカーメンの空間を隔離することはほとんどのライダーが乗り越えられないハードルである。
>>24
ムゲンは意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
>>24
グリム魂の能力は厄介だな、感受性を豊かにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしい、ペン先攻撃が便利な形態ってだけで終わるヤツだな、戦いを積み重ねるたびに相手しづらくなるぞ (重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される)、想像した幻影を出すと敵の情報を本に記録すると言った能力があるらしい。
>>24
ビリーザキッド魂の頭部に装着されているウェスタン風の帽子は数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめ、銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められている、これにより、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことが可能、パーカーのフードにあたるは特殊な波動を発して変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にしている、パーカーの布地の構造は軽量かつ防弾性に優れており、攻撃動作の高速化・最適化を行うサポート機能も内蔵されている、高められた身体能力を最大限に活かし、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃を可能とする、胸部や腕部を取り巻くように配置された銃弾は内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送することで、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、ビリーザキッドへの変身中はこの機能によって武器のリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさず銃撃し続けることが可能となる
>>24
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>24
ディケイド、ダブル、オーズは雑魚にもなれないほど弱すぎる、ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>24
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>24
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>24
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>122
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>122
ルネサンス眼魔もタイプトライドロンもトウサン魂もちゃんと滅茶苦茶強そうだった、イグアナゴーストライカーにライドブースターを合体させてたのもまさに映画って感じのお祭り合体でしたね
ルネサンス眼魔は天を指さすことで召喚した目の形をした紋章をから多数の隕石群を降らせて広範囲を攻撃できる他、辺り一帯を眼魔たちが住まう世界へと豹変出来る能力を持つなど、天空を指さすことで召喚した大型の転送ゲートから隕石群を降らせて、一帯をフレスコ画のような風貌に変えるといった凄まじいパワーを誇る、機動力も極めて高く、ライオンとユニコーンの四肢によって大地を駆け回り、鷲の翼によって飛翔できる、ラスボスに相応しい強力な力の持ち主。
龍さんの魂とタケルが所持する英雄アイコン (ムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン)と融合したトウサンゴーストが変身したトウサン魂はムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベンの能力を併せ持ち、龍さんと同等の力を持っています、ムサシのゴリンノマゲガタナと呼ばれる戦術提案装置は一見すると刀が刺さったようなシュールな見た目だが武蔵の記した五輪書を始めとした剣術に関するあらゆるデータを元に状況に適した戦術を作成・提案する働きがある、ロビンのヴァーダントフードには全身を覆う特殊なフィールドを生成する能力があり、これにより分身を生み出す事が可能、ニュートンの半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ビリーザキッドのライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、ベートーベンのデスティニーチューナーにより解析した敵の弱点を集中攻撃する事もできるなどその能力はかなり攻撃的、龍さんと同じ気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる、英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる (ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)、トウサン魂はムサシを召喚できるし生身で強敵に勝てるなんて強すぎだと思います。
>>122
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>122
ムゲンは心や感情、想いを力に変える能力を持ち、全身が自己進化型の微小金属体のクァンタムゲイザーで構成されています、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇といった感情を力に変え、自身の能力を進化・発展させることができるのが特徴です、また無限進化という意味通り、この形態に変身を遂げたゴーストは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、エタニティリフレクターと呼ばれる頭部装甲はクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを形成しあらゆる攻撃を無力化、味方の周辺に防御フィールドを展開する、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう、タケル殿はアナザーライダーにライダーとしての能力を奪われてる世界でもゴーストハンターとして強いし
>>136
グレイトフル魂は15体の偉人の力を同時に使える以上になんか色々チート、偉人の実体化、ロビンの射撃技の強化と分身、グリムの情報収集と解析、ムサシの斬撃技の強化と見切り、リョウマの有害な特殊攻撃無効、ノブナガの射撃武器大量生成集中砲火、フーディーニのタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、ゴエモンの高速移動、ニュートンの重力操作、ベンケイの攻撃力と防御力の上昇、エジソンの電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、サンゾウの神通力と従者の召喚、ツタンカーメンの空間の歪みに封印できると時間操作わけで全員の力使わずともこれだけ使えば事足りる、しかも変身者のタケルはすでに死んでる状態だから無敵。
>>137
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>137
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>23
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>23
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>22
超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>22
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>22
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>121
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>121
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>121
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、アナザーゴーストが誕生してゴーストの歴史が失われた状態だったが、タケルは大天空寺で不可思議現象研究所として変わらず活動していた、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、ゴーストの代わりにゴーストハンタータケルでも一年やってたような頼もしさと評されている、タケル殿はライダー関係なく素で霊能力を使ってる、素で魂に干渉できるようになっとる、やっぱ龍さんの遺伝子って強いんだ、龍さんは生身でウルティマに勝てるほどの実力を強すぎる…ライダーにならないタケル殿は強すぎる…ゴーストウォッチを使った時のエフェクトで判明する未来ではタケル殿は英雄の眼魂になってるとかいうFateみたいな時系列好き、タケル殿はライダーになってもならなくても鍛えれば凄い事になるってだけでムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>121
ディケイドが弱体化されたのがマジで笑える、士のコンプリート21は弱体化したオーマジオウ戦に敗北も致し方なかったと思われる、ディケイドアーマー セイバーフォームはオーマジオウを打ち倒すでパワーバランスが滅茶苦茶になってる、ゴーストはどっちかと言うとタケル本人の力がすごいからね、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>121
全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代過去ライダーのラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上
>>21
ライダー界生身最強の父親の天空寺龍の列伝
•手斧一本で怪人を倒す
•英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる(ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)
•気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる
龍さんは手斧で眼魔を蹴散らして一人でワームホールを開ける、タケル殿が人や英雄と心を交わせるくらい普通に見えてきますね、ゴースト編でタケル殿がフッ!て鉄骨ぶっ飛ばしてるのめっちゃ面白いしわけがわからないが、父の龍さんは生身のまま手斧で雑魚眼魔を倒せるし死にかけなのに自力でワームホールを開けるのでまあ天空寺龍の息子だしなで全てが片付いてしまうな (人間の可能性は無限大だ)、3号はタイムスリップっていうか歴史改変ビームが登場する映画です、ジェネシスはタイムスリップします、手刀でワームホールを開く龍さんを見られるのはこれだけ!
確かにゴースト本編のタケル殿は鉄骨を念動力で吹っ飛ばしたりはしていないのですが、タケル殿の父親である龍さんは生身で怪人を撃破したりワームホールを作り出したりする超ド級霊能力者でタケル殿にもその血が流れてるからセーフ!
>>21
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
>>21
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>21
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>21
ビリーザキッド魂の頭部に装着されているウェスタン風の帽子は数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめ、銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められている、これにより、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことが可能、パーカーのフードにあたるは特殊な波動を発して変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にしている、パーカーの布地の構造は軽量かつ防弾性に優れており、攻撃動作の高速化・最適化を行うサポート機能も内蔵されている、高められた身体能力を最大限に活かし、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃を可能とする、胸部や腕部を取り巻くように配置された銃弾は内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送することで、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、ビリーザキッドへの変身中はこの機能によって武器のリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさず銃撃し続けることが可能となる
>>21
グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
>>21
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>21
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>20
親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ眼魔(仙人)を生身で倒せるからな
>>20
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>20
眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>20
リョウマ魂は海援隊など船に関する逸話がある為、船に由来した能力を使えるのは納得だと言えよう、ゴウカイフードが齎す強化されたメンタルから来る型破りな発想で戦えるとの事、防御力も高く、肩部装甲のバトルシップショルダーは軍艦の砲撃にも耐える事ができる上、ベースとなるバクマツコートにより、周囲のエネルギーの流れをコントロールして推進力に変化させる事が可能だという、両サイドから生えたツノイシンホーンは特殊な波動で敵の有害物質や電波による攻撃を無効化するという
グレイトフルのリョウマグリーブはエネルギーを集中させることで坂本龍馬の力を引き出し、敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化するなどの能力を発動可能にする
>>20
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフルの能力、ムサシェルブレストの胸部を保護する宮本武蔵の力を宿すアーマーは斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える、エジソニックショルダーの右肩部を保護するトーマスエジソンの力を宿す部位は電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能、ロビングリーブの右脛部を保護するロビンフッドの力を宿す部位は射撃技の強化及び分身生成能力を有する、ニュートニックショルダーの左肩部を保護するアイザックニュートンの力を宿す部位はフォースフィールドを発生させ引力や斥力と重力操作能力を与える、ビリーガードの左腕部を保護するビリーザキッドの力を宿す部位は攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える、ベートブレイサーの左腕部を保護するルートヴィヒヴァンベートーヴェンの力を宿す部位は物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える、ベンケプレートの左腰部を保護する武蔵坊弁慶の力を宿す部位は攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる、ゴエモンテクターの右膝部を保護する石川五右衛門の力を宿す部位は運動機能の強化しと高速移動が可能になる、リョウマグリーブの左脛を保護する坂本龍馬の力を宿す部位は敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る、ヒミコテクターの左膝部を保護する卑弥呼の力を宿す部位は神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする、ツタンブレイサーの右腕部を保護するツタンカーメンの力を宿す部位は空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる、ノブナガードの右腕部を保護する織田信長の力を宿す部位は射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える、フーディプレートの右腰部を保護するハリーフーディーニの力を宿す部位はタイトゥンチェーンを生成しとそれを利用した攻撃や高速移動が可能、グリムレッガーの左下脛を保護するグリム兄弟の力を宿す部位はペン先型の鋭利な金属体による攻撃とまた情報の分析能力を発揮する、サンゾレッガーの右下腿を保護する三蔵法師の力を宿す部位は神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ
>>20
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>19
超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>19
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>19
エジソン魂の力があれば、思考力が加速し…様々なひらめきを生み出す事が出来るぞ、策士になりたければ、その閃き通りに事を運べる様にする為の、99%の努力も必要だ。
>>19
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>19
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、アナザーゴーストが誕生してゴーストの歴史が失われた状態だったが、タケルは大天空寺で不可思議現象研究所として変わらず活動していた、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、ゴーストの代わりにゴーストハンタータケルでも一年やってたような頼もしさと評されている、タケル殿はライダー関係なく素で霊能力を使ってる、素で魂に干渉できるようになっとる、やっぱ龍さんの遺伝子って強いんだ、龍さんは生身でウルティマに勝てるほどの実力を強すぎる…ライダーにならないタケル殿は強すぎる…ゴーストウォッチを使った時のエフェクトで判明する未来ではタケル殿は英雄の眼魂になってるとかいうFateみたいな時系列好き、タケル殿はライダーになってもならなくても鍛えれば凄い事になるってだけでムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>19
ノブナガの両肩のテンカフォースショルダーは装備している武器を複製・増産する能力も持ち合わせ、必殺技では大量のガンガンハンドが展開される、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち最前線で闘い抜く事が可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃、フード部分に当たるテンマフードは如何なる時でも勇猛果敢に戦える様特殊な振動で変身者の戦意を昂揚させる、頭部に装着された通信装置で周囲の味方に変身者の意思を伝える機能があります、確実な連携による高度な集団戦闘を可能にする機能を持っています、集団戦闘における高度な戦術を可能にする重要な要素です
グレイトフルのノブナガードはエネルギーを集中させることで織田信長の力を引き出し、射撃武器を大量生成して目標に集中砲火を浴びせるなどの能力を発動可能にする
>>19
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフルの能力、ムサシェルブレストの胸部を保護する宮本武蔵の力を宿すアーマーは斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える、エジソニックショルダーの右肩部を保護するトーマスエジソンの力を宿す部位は電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能、ロビングリーブの右脛部を保護するロビンフッドの力を宿す部位は射撃技の強化及び分身生成能力を有する、ニュートニックショルダーの左肩部を保護するアイザックニュートンの力を宿す部位はフォースフィールドを発生させ引力や斥力と重力操作能力を与える、ビリーガードの左腕部を保護するビリーザキッドの力を宿す部位は攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える、ベートブレイサーの左腕部を保護するルートヴィヒヴァンベートーヴェンの力を宿す部位は物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える、ベンケプレートの左腰部を保護する武蔵坊弁慶の力を宿す部位は攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる、ゴエモンテクターの右膝部を保護する石川五右衛門の力を宿す部位は運動機能の強化しと高速移動が可能になる、リョウマグリーブの左脛を保護する坂本龍馬の力を宿す部位は敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る、ヒミコテクターの左膝部を保護する卑弥呼の力を宿す部位は神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする、ツタンブレイサーの右腕部を保護するツタンカーメンの力を宿す部位は空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる、ノブナガードの右腕部を保護する織田信長の力を宿す部位は射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える、フーディプレートの右腰部を保護するハリーフーディーニの力を宿す部位はタイトゥンチェーンを生成しとそれを利用した攻撃や高速移動が可能、グリムレッガーの左下脛を保護するグリム兄弟の力を宿す部位はペン先型の鋭利な金属体による攻撃とまた情報の分析能力を発揮する、サンゾレッガーの右下腿を保護する三蔵法師の力を宿す部位は神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ
>>19
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>19
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>19
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>18
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化。これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>18
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
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新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>18
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>18
エジソン魂の力があれば、思考力が加速し…様々なひらめきを生み出す事が出来るぞ、策士になりたければ、その閃き通りに事を運べる様にする為の、99%の努力も必要だ。
>>18
ムサシ魂の能力は気を敏感に読み取り、攻撃を予測、把握能力に優れ、多人数が相手でも個々の動きを見切り、隙をつくことができる、肩には適度な締め付けで神速の斬撃を生み出すフレームがついている、布地には高い防刃性と衝撃吸収力があり、物理攻撃への耐性が高くなっている、五輪書や剣術に関する膨大なデータをもとに、状況に適した戦術を提案するシステムが組み込まれている、頭部からは特殊な波動を放ち、変身者の集中力を高め、敵の攻撃を見切り確実に回避することができる、近接戦は特に剣を用いた戦闘向けの装備が揃っている、集中し、敵の攻撃を見切って回避、隙を見つけて巧みな剣術で攻撃、多人数相手でもそれが崩れることはない、パーカー自体も物理防御に重点を置いているようだ、とにかく、斬撃による近接戦闘ならば非常に優れたフォームだろうと考えられる。
>>18
闘魂ブーストの能力はこの形態自身が相当な熱量を持っており、手足を覆うフェイタルレッドグローブとモータルレッドブーツは超高温を纏った打撃で敵の装甲と内部を一瞬で融解させてしまうされる、パーカーのヴァーミリオンフードは近づくだけで敵に熱のダメージを与えるほどの超高熱を放ち、陽炎のような残像などを発生させて攪乱することもできるという、攻撃だけでなく防御性能も向上しており、プロテクターは膨大な熱エネルギーの影響で赤く変色したアーマーコンフリクトに強化、透明化と反実体化能力はそのままに数千度の熱にも耐える耐熱性を得ている、戦闘力の源は生きようとする強い意、志正に闘魂によって能力がブーストされるというわけだ、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい、重厚かつしなやかな素材で物理攻撃を受け流し、特殊粒子でエネルギー攻撃を遮断します、変身者の生きようとする意志に応じて全身各部のパワーを増幅し、戦闘力を強化する役割があります、必殺技発動時などは表層から熱エネルギーを展開し、超高熱の炎を纏った攻撃を可能にする、額から伸びるフレイムウィスプホーンは半径5km以内に出現した眼魔などの気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、武器として利用できる強度を備えており、炎を纏った頭突きで敵の装甲を貫くことも可能
>>18
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>18
ディケイド、ダブル、オーズは雑魚にもなれないほど弱すぎる、ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>18
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>120
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>120
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>120
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>120
ディケイドが弱体化されたのがマジで笑える、士のコンプリート21は弱体化したオーマジオウ戦に敗北も致し方なかったと思われる、ディケイドアーマー セイバーフォームはオーマジオウを打ち倒すでパワーバランスが滅茶苦茶になってる、ゴーストはどっちかと言うとタケル本人の力がすごいからね、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>17
超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>17
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>17
グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、15人の英雄の力を宿した鎧のアーマーサブライムをまとうことにより、それぞれの攻撃、能力、武器、必殺技を自在に組み合わせて戦うことが可能となった、それはまたエジソンの頭部へ電気ショックを行い思考力を活性化させる、これによって新たな戦術や状況打開の為の様々なひらめきを生み出すことが可能、ビリーザキッドの数々の死線をくぐり抜けてきたの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる、ベンケイの耐久性に主眼を置いた構造を持ち、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収することができる、吸収したエネルギーは表面装甲の強化に利用されるため、ダメージを受けるほど防御力が上昇する、リョウマの特殊な波動を放ち、変身した人間の精神力を強化し度胸をつける能力を持つ、効果によってゴーストは窮地にも動じることなく、常識にとらわれない大胆な攻撃を行えるようになる、宇宙空間での戦闘も活動を出来るんですよね、ヒミコの邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、浄化の炎によって操られた人々を元に戻すことも可能、ノブナガの装備中の武器をコピーと増産する機能を備えており、ガンガンハンド 銃モードなどを大量生成して目標に集中砲火を浴びせることが可能、複数体に複製された銃モードのガンガンハンドで標的へ向けて光弾の一斉発射を行う、高い出力で敵を制圧することができますを使用することができます、広範囲の敵を制圧できるほど強力です、ニュートンの重力制御は敵の動きを無効化でき、時間停止に対応するためにツタンカーメンの空間を隔離することはほとんどのライダーが乗り越えられないハードルである。
>>17
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>17
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>17
眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>17
グリム→変身者の感情と感覚に作用する特殊な波動を放ち、感受性を豊かにすることが可能、伸縮自在のエネルギーチューブと、その先端に装着されたペン先型の鋭利な金属体を射出する機能を備えている、複数の敵をまとめて締め上げる、離れた敵を突くといった攻撃が可能、重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される、変身者の想像力をエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えている、想像力がある程度まで高まると、周囲にエネルギーの塊を発生させ、思い描いた形に変えて敵にぶつけることができる
サンゾウ→変身者の乱れた心を鎮める特殊な波動を放ち、冷静に状況を見極め、判断する力を高めることが可能、リング表面から光の円形刃を発生させる機能を備えており、投擲時は高速回転しながらターゲットを自動追尾する、リングのサイズは調整可能であり、敵を締め付ける拘束具として利用することもできる、柔軟でなめらかな表面形状によって物理攻撃を受け止め、邪気を消し飛ばす黄金の装飾がエネルギー攻撃によるダメージを防ぐ、肩部にはゴクウとハッカイ、背部にはゴジョウの顔を模した装甲が装着されており、ここから従者たちの実体を呼び出し、神通力を用いた技を繰り出すことができる、変身者の徳の高さをエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えている、徳がある程度まで高まると、思念波で敵の怒りや負の感情を抑え込み、戦意を喪失させることも可能
>>17
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>17
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>16
龍さんは生身でウルティマに勝てるなんて強すぎだと思います、どんどん強くっていくタケルどの(生身) 生身アクションが強さを引き立たせる、寺生まれのtさんでググろうとしたら次の候補にタケル殿が修行中でかなり強くなったことを意味します
タケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てる
>>16
そいや「時空を越えて通話できる」ってコンドルデンワーの設定が活かされるのですね、コンドルデンワーが時空を超えて普通に通話できてる時点でもう真面目に考えちゃダメな映画だって事がわかる、コンドルデンワーも10年の時を越えた通話が可能だったぞ!コンドルデンワーは時間を超えて通話出来るし
>>16
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
>>16
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>16
ムサシ魂の能力は気を敏感に読み取り、攻撃を予測、把握能力に優れ、多人数が相手でも個々の動きを見切り、隙をつくことができる、肩には適度な締め付けで神速の斬撃を生み出すフレームがついている、布地には高い防刃性と衝撃吸収力があり、物理攻撃への耐性が高くなっている、五輪書や剣術に関する膨大なデータをもとに、状況に適した戦術を提案するシステムが組み込まれている、頭部からは特殊な波動を放ち、変身者の集中力を高め、敵の攻撃を見切り確実に回避することができる、近接戦は特に剣を用いた戦闘向けの装備が揃っている、集中し、敵の攻撃を見切って回避、隙を見つけて巧みな剣術で攻撃、多人数相手でもそれが崩れることはない、パーカー自体も物理防御に重点を置いているようだ、とにかく、斬撃による近接戦闘ならば非常に優れたフォームだろうと考えられる。
>>16
グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
>>16
一休→変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められるようサポートする機能を備えている、適度な締め付けで変身者の集中力を高める機能を持つ、他人の感情の変化などを正確に察知する機能を備えており、物事や言葉の裏に隠された真実に気付くことができる、特殊な波動で変身者のとんち力を高め、禅問答で相手を説き伏せるせっぱの力を強化する機能を持つ
ナポレオン→変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し続け、長時間の戦闘に耐えられるようサポートする機能を備えている、防刃性に優れた表面形状により、敵の斬撃をほぼ無効化することができる、装備した武器の状態を最適化し、威力を倍増させる機能を備えている、表面には特殊粒子がコーティングされており、エネルギー攻撃を反射することができる、特殊な光を発して敵を興奮状態にし、判断力を奪うことも可能、歴史上の戦いに関する膨大なデータが保管されており、戦局に合わせた新たな戦術を編み出すことができる、今は亡き戦友たちのゴーストを呼び出し、実体化させて共に戦うことも可能
>>16
ノブナガの両肩のテンカフォースショルダーは装備している武器を複製・増産する能力も持ち合わせ、必殺技では大量のガンガンハンドが展開される、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち最前線で闘い抜く事が可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃、フード部分に当たるテンマフードは如何なる時でも勇猛果敢に戦える様特殊な振動で変身者の戦意を昂揚させる、頭部に装着された通信装置で周囲の味方に変身者の意思を伝える機能があります、確実な連携による高度な集団戦闘を可能にする機能を持っています、集団戦闘における高度な戦術を可能にする重要な要素です
グレイトフルのノブナガードはエネルギーを集中させることで織田信長の力を引き出し、射撃武器を大量生成して目標に集中砲火を浴びせるなどの能力を発動可能にする
>>16
闘魂ブーストの能力はこの形態自身が相当な熱量を持っており、手足を覆うフェイタルレッドグローブとモータルレッドブーツは超高温を纏った打撃で敵の装甲と内部を一瞬で融解させてしまうされる、パーカーのヴァーミリオンフードは近づくだけで敵に熱のダメージを与えるほどの超高熱を放ち、陽炎のような残像などを発生させて攪乱することもできるという、攻撃だけでなく防御性能も向上しており、プロテクターは膨大な熱エネルギーの影響で赤く変色したアーマーコンフリクトに強化、透明化と反実体化能力はそのままに数千度の熱にも耐える耐熱性を得ている、戦闘力の源は生きようとする強い意、志正に闘魂によって能力がブーストされるというわけだ、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい、重厚かつしなやかな素材で物理攻撃を受け流し、特殊粒子でエネルギー攻撃を遮断します、変身者の生きようとする意志に応じて全身各部のパワーを増幅し、戦闘力を強化する役割があります、必殺技発動時などは表層から熱エネルギーを展開し、超高熱の炎を纏った攻撃を可能にする、額から伸びるフレイムウィスプホーンは半径5km以内に出現した眼魔などの気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、武器として利用できる強度を備えており、炎を纏った頭突きで敵の装甲を貫くことも可能
>>16
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフルの能力、ムサシェルブレストの胸部を保護する宮本武蔵の力を宿すアーマーは斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える、エジソニックショルダーの右肩部を保護するトーマスエジソンの力を宿す部位は電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能、ロビングリーブの右脛部を保護するロビンフッドの力を宿す部位は射撃技の強化及び分身生成能力を有する、ニュートニックショルダーの左肩部を保護するアイザックニュートンの力を宿す部位はフォースフィールドを発生させ引力や斥力と重力操作能力を与える、ビリーガードの左腕部を保護するビリーザキッドの力を宿す部位は攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える、ベートブレイサーの左腕部を保護するルートヴィヒヴァンベートーヴェンの力を宿す部位は物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える、ベンケプレートの左腰部を保護する武蔵坊弁慶の力を宿す部位は攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる、ゴエモンテクターの右膝部を保護する石川五右衛門の力を宿す部位は運動機能の強化しと高速移動が可能になる、リョウマグリーブの左脛を保護する坂本龍馬の力を宿す部位は敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る、ヒミコテクターの左膝部を保護する卑弥呼の力を宿す部位は神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする、ツタンブレイサーの右腕部を保護するツタンカーメンの力を宿す部位は空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる、ノブナガードの右腕部を保護する織田信長の力を宿す部位は射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える、フーディプレートの右腰部を保護するハリーフーディーニの力を宿す部位はタイトゥンチェーンを生成しとそれを利用した攻撃や高速移動が可能、グリムレッガーの左下脛を保護するグリム兄弟の力を宿す部位はペン先型の鋭利な金属体による攻撃とまた情報の分析能力を発揮する、サンゾレッガーの右下腿を保護する三蔵法師の力を宿す部位は神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ
>>16
エジソンのフィラメントシャフトは頭部に装着された放電装置で増幅された電気の力を解放し、強力なスパークで敵の内部機能を破壊したり、格闘攻撃に電気ショックを付加したりする能力を持っています、ノブナガの使用している武器を複製する能力があり、また味方と情報共有し連携を高めるという集団戦に有効な機能を備えています、特に防御力に優れているらしい、クモランタンは見えない存在の眼魔に光を浴びせることでその姿を目視できるようにする能力があります
>>16
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>119
その上で能力の最強クラスでムゲンは100個の英雄をアイコンをダーウィンアイコンの進化の力で本来のタケルの体に融合させることで生み出したみたいなのライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたりタケル殿は強いTさんがまたも良かった
>>119
親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ眼魔(仙人)を生身で倒せるからな
>>119
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッドのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変と現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから滅茶苦茶強いはず。
>>119
親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ眼魔(仙人)を生身で倒せるからな
>>119
ディケイドが弱体化されたのがマジで笑える、士のコンプリート21は弱体化したオーマジオウ戦に敗北も致し方なかったと思われる、ディケイドアーマー セイバーフォームはオーマジオウを打ち倒すでパワーバランスが滅茶苦茶になってる、ゴーストはどっちかと言うとタケル本人の力がすごいからね、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>15
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化。これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>15
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>15
エクストリーマーはこれに加えて変身者の怒りや憎しみ、周囲を取り巻く負の感情エネルギーを力に変える能力に加え、幻影の生成能力や特殊なオーラによる精神攻撃、特殊発光粒子のレイリムーバーを使用した攻撃による相手の消滅などの能力を持ち、特に胸部装甲のアーマーヘクセルは変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはないという効果を持つ、オスのクジャクの尾羽のように展開した状態のパーカーはトライセンデンスウィングといい、100個のアイコンがズラッと並んで絶えず蠢めいているという、極めておどろおどろしい様相をしている、アルゴスの全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、眼魂島はイーディスが作ったらしい、技術面は本当にすごいね
>>15
ムゲンは意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
>>15
エジソン魂の力があれば、思考力が加速し…様々なひらめきを生み出す事が出来るぞ、策士になりたければ、その閃き通りに事を運べる様にする為の、99%の努力も必要だ。
>>15
ムサシ魂の能力は気を敏感に読み取り、攻撃を予測、把握能力に優れ、多人数が相手でも個々の動きを見切り、隙をつくことができる、肩には適度な締め付けで神速の斬撃を生み出すフレームがついている、布地には高い防刃性と衝撃吸収力があり、物理攻撃への耐性が高くなっている、五輪書や剣術に関する膨大なデータをもとに、状況に適した戦術を提案するシステムが組み込まれている、頭部からは特殊な波動を放ち、変身者の集中力を高め、敵の攻撃を見切り確実に回避することができる、近接戦は特に剣を用いた戦闘向けの装備が揃っている、集中し、敵の攻撃を見切って回避、隙を見つけて巧みな剣術で攻撃、多人数相手でもそれが崩れることはない、パーカー自体も物理防御に重点を置いているようだ、とにかく、斬撃による近接戦闘ならば非常に優れたフォームだろうと考えられる。
>>15
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>15
リョウマ魂は海援隊など船に関する逸話がある為、船に由来した能力を使えるのは納得だと言えよう、ゴウカイフードが齎す強化されたメンタルから来る型破りな発想で戦えるとの事、防御力も高く、肩部装甲のバトルシップショルダーは軍艦の砲撃にも耐える事ができる上、ベースとなるバクマツコートにより、周囲のエネルギーの流れをコントロールして推進力に変化させる事が可能だという、両サイドから生えたツノイシンホーンは特殊な波動で敵の有害物質や電波による攻撃を無効化するという
グレイトフルのリョウマグリーブはエネルギーを集中させることで坂本龍馬の力を引き出し、敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化するなどの能力を発動可能にする
>>15
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>15
エジソンのフィラメントシャフトは頭部に装着された放電装置で増幅された電気の力を解放し、強力なスパークで敵の内部機能を破壊したり、格闘攻撃に電気ショックを付加したりする能力を持っています、ノブナガの使用している武器を複製する能力があり、また味方と情報共有し連携を高めるという集団戦に有効な機能を備えています、特に防御力に優れているらしい、クモランタンは見えない存在の眼魔に光を浴びせることでその姿を目視できるようにする能力があります
>>15
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>15
ゴーストの勝ち = レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲン魂の方が強い、死んだ意義はタケルが最終的に神に等しい存在になったことでした
>>15
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>14
親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ眼魔(仙人)を生身で倒せるからな
>>14
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>14
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>14
神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
>>14
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>14
エクストリーマーの能力は全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、融合している100個の英雄眼魂をコントロールし、宮本武蔵、トーマスエジソン、ロビンフッド、アイザックニュートン、ビリーザキッド、ルートヴィヒヴァンベートーヴェン、武蔵坊弁慶、石川五右衛門、坂本龍馬、卑弥呼、ツタンカーメン、織田信長、ハリーフーディーニ、グリム兄弟 (ヤーコプとヴィルヘルム)、三蔵法師 (玄奘)、チャールズダーウィン、ナポレオンボナパルト、一休宗純、ピタゴラス、カメハメハ大王、ガリレオガリレイ、クリストファーコロンブス、ウィリアムシェイクスピア、フローレンスナイチンゲール、レオナルドダヴィンチ、ジェロニモ、オーギュストロダン、猿飛佐助、フィンセントファンゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロサンティ、ジュリアスシーザー、ジャンアンリファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアットアープ、ジャンヌダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギスハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテンクック (ジェームズクック)、アーネストトンプソンシートン、ジェームズワット、ピョートルチャイコフスキー、マルコポーロ、ミケランジェロブオナローティ、夏目漱石、アントニガウディ、前田慶次 (利益)、バットマスターソン、曹操、ヴァスコダガマ、松尾芭蕉、アルフレッドノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォールニエプス、ルネデカルト、藤原鎌足、ハンスクリスチャンアンデルセン、マシューペリー、フリードリヒニーチェ、近藤勇、土方歳三、沖田総司、おつうの能力を自在に引き出すことができる
>>14
眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>14
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>14
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>14
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>14
ゴーストの勝ち = レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲン魂の方が強い、死んだ意義はタケルが最終的に神に等しい存在になったことでした
>>14
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>13
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>13
エクストリーマーは100個の英雄眼魂の能力を自在に引き出すことができるで宮本武蔵、トーマスエジソン、ロビンフッド、アイザックニュートン、ビリーザキッド、ルートヴィヒヴァンベートーヴェン、武蔵坊弁慶、石川五右衛門、坂本龍馬、卑弥呼、ツタンカーメン、織田信長、ハリーフーディーニ、グリム兄弟 (ヤーコプとヴィルヘルム)、三蔵法師 (玄奘)、チャールズダーウィン、ナポレオンボナパルト、一休宗純、ピタゴラス、カメハメハ大王、ガリレオガリレイ、クリストファーコロンブス、ウィリアムシェイクスピア、フローレンスナイチンゲール、レオナルドダヴィンチ、ジェロニモ、オーギュストロダン、猿飛佐助、フィンセントファンゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロサンティ、ジュリアスシーザー、ジャンアンリファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアットアープ、ジャンヌダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギスハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテンクック (ジェームズクック)、アーネストトンプソンシートン、ジェームズワット、ピョートルチャイコフスキー、マルコポーロ、ミケランジェロブオナローティ、夏目漱石、アントニガウディ、前田慶次 (利益)、バットマスターソン、曹操、ヴァスコダガマ、松尾芭蕉、アルフレッドノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォールニエプス、ルネデカルト、藤原鎌足、ハンスクリスチャンアンデルセン、マシューペリー、フリードリヒニーチェ、近藤勇、土方歳三、沖田総司、おつうは惑星破壊、超光速、隕石破壊、全知全能、時間操作、未来予知、現実改変、未来改変、概念操作、運命操作、因果律操作など強力な能力を持つ
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グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
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ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、アナザーゴーストが誕生してゴーストの歴史が失われた状態だったが、タケルは大天空寺で不可思議現象研究所として変わらず活動していた、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、ゴーストの代わりにゴーストハンタータケルでも一年やってたような頼もしさと評されている、タケル殿はライダー関係なく素で霊能力を使ってる、素で魂に干渉できるようになっとる、やっぱ龍さんの遺伝子って強いんだ、龍さんは生身でウルティマに勝てるほどの実力を強すぎる…ライダーにならないタケル殿は強すぎる…ゴーストウォッチを使った時のエフェクトで判明する未来ではタケル殿は英雄の眼魂になってるとかいうFateみたいな時系列好き、タケル殿はライダーになってもならなくても鍛えれば凄い事になるってだけでムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>13
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>13
ノブナガの両肩のテンカフォースショルダーは装備している武器を複製・増産する能力も持ち合わせ、必殺技では大量のガンガンハンドが展開される、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち最前線で闘い抜く事が可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃、フード部分に当たるテンマフードは如何なる時でも勇猛果敢に戦える様特殊な振動で変身者の戦意を昂揚させる、頭部に装着された通信装置で周囲の味方に変身者の意思を伝える機能があります、確実な連携による高度な集団戦闘を可能にする機能を持っています、集団戦闘における高度な戦術を可能にする重要な要素です
グレイトフルのノブナガードはエネルギーを集中させることで織田信長の力を引き出し、射撃武器を大量生成して目標に集中砲火を浴びせるなどの能力を発動可能にする
>>13
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>12
エジソン魂の力があれば、思考力が加速し…様々なひらめきを生み出す事が出来るぞ、策士になりたければ、その閃き通りに事を運べる様にする為の、99%の努力も必要だ。
>>12
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>12
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッドのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変と現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから滅茶苦茶強いはず。
>>12
ディケイド、ダブル、オーズは雑魚にもなれないほど弱すぎる、ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>12
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>12
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>12
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
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グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、グレイトフルの力で偉人の実体化、ロビンの射撃技の強化と分身、グリムの情報収集と解析、ムサシの斬撃技の強化と見切り、リョウマの有害な特殊攻撃無効、ノブナガの射撃武器大量生成集中砲火、フーディーニのタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、ゴエモンの高速移動、ニュートンの重力操作、ベンケイの攻撃力と防御力の上昇、エジソンの電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、サンゾウの神通力と従者の召喚、ツタンカーメンの空間の歪みに封印できると時間操作わけで全員の力使わずともこれだけ使えば事足りる、しかも変身者のタケルはすでに死んでる状態だから無敵、からゴーストは勝つんじゃないか
32話のツタンカーメンではガンマイザータイムの能力で子供化した人達を見て若くして死んだ自らを重ねたのか彼らを元に戻すべくタケルに協力、子供達をピラミット型の空間に包み込む事で歪んだ時空を修正し、ガンマイザーの能力を無効化、無事に彼らを元に戻す事に成功した。
「そうか!時空を遮断し…」(五十嵐)
「時間そのものの歪みを修正したのね」(アカリ)
>>11
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>11
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>11
エクストリーマーはこれに加えて変身者の怒りや憎しみ、周囲を取り巻く負の感情エネルギーを力に変える能力に加え、幻影の生成能力や特殊なオーラによる精神攻撃、特殊発光粒子のレイリムーバーを使用した攻撃による相手の消滅などの能力を持ち、特に胸部装甲のアーマーヘクセルは変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはないという効果を持つ、オスのクジャクの尾羽のように展開した状態のパーカーはトライセンデンスウィングといい、100個のアイコンがズラッと並んで絶えず蠢めいているという、極めておどろおどろしい様相をしている、アルゴスの全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、眼魂島はイーディスが作ったらしい、技術面は本当にすごいね
>>11
ムゲンは意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
>>11
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>11
エクストリーマーはこれに加えて変身者の怒りや憎しみ、周囲を取り巻く負の感情エネルギーを力に変える能力に加え、幻影の生成能力や特殊なオーラによる精神攻撃、特殊発光粒子のレイリムーバーを使用した攻撃による相手の消滅などの能力を持ち、特に胸部装甲のアーマーヘクセルは変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはないという効果を持つ、オスのクジャクの尾羽のように展開した状態のパーカーはトライセンデンスウィングといい、100個のアイコンがズラッと並んで絶えず蠢めいているという、極めておどろおどろしい様相をしている、アルゴスの全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、眼魂島はイーディスが作ったらしい、技術面は本当にすごいね
>>11
眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>11
リョウマ魂は海援隊など船に関する逸話がある為、船に由来した能力を使えるのは納得だと言えよう、ゴウカイフードが齎す強化されたメンタルから来る型破りな発想で戦えるとの事、防御力も高く、肩部装甲のバトルシップショルダーは軍艦の砲撃にも耐える事ができる上、ベースとなるバクマツコートにより、周囲のエネルギーの流れをコントロールして推進力に変化させる事が可能だという、両サイドから生えたツノイシンホーンは特殊な波動で敵の有害物質や電波による攻撃を無効化するという
グレイトフルのリョウマグリーブはエネルギーを集中させることで坂本龍馬の力を引き出し、敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化するなどの能力を発動可能にする
>>11
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフルの能力、ムサシェルブレストの胸部を保護する宮本武蔵の力を宿すアーマーは斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える、エジソニックショルダーの右肩部を保護するトーマスエジソンの力を宿す部位は電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能、ロビングリーブの右脛部を保護するロビンフッドの力を宿す部位は射撃技の強化及び分身生成能力を有する、ニュートニックショルダーの左肩部を保護するアイザックニュートンの力を宿す部位はフォースフィールドを発生させ引力や斥力と重力操作能力を与える、ビリーガードの左腕部を保護するビリーザキッドの力を宿す部位は攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える、ベートブレイサーの左腕部を保護するルートヴィヒヴァンベートーヴェンの力を宿す部位は物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える、ベンケプレートの左腰部を保護する武蔵坊弁慶の力を宿す部位は攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる、ゴエモンテクターの右膝部を保護する石川五右衛門の力を宿す部位は運動機能の強化しと高速移動が可能になる、リョウマグリーブの左脛を保護する坂本龍馬の力を宿す部位は敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る、ヒミコテクターの左膝部を保護する卑弥呼の力を宿す部位は神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする、ツタンブレイサーの右腕部を保護するツタンカーメンの力を宿す部位は空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる、ノブナガードの右腕部を保護する織田信長の力を宿す部位は射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える、フーディプレートの右腰部を保護するハリーフーディーニの力を宿す部位はタイトゥンチェーンを生成しとそれを利用した攻撃や高速移動が可能、グリムレッガーの左下脛を保護するグリム兄弟の力を宿す部位はペン先型の鋭利な金属体による攻撃とまた情報の分析能力を発揮する、サンゾレッガーの右下腿を保護する三蔵法師の力を宿す部位は神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ
>>11
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>11
グレイトフルの設定上では英雄たちのアイコンが描かれた鎧の総称をアーマーサブライムといい、個々に名称が存在する、加えてこれ一つ一つが15の英雄眼魂で変身する形態の力を持つ、全身に装着された装甲のアーマーサブライムには15人全ての英雄の力が宿っており、ムサシェルブレストは斬撃技の強化と見切り、エジソニックショルダーは電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ロビングリーブは射撃技の強化と分身、ニュートニックショルダーは引力/斥力と重力操作、ビリーガードは攻撃命中率の上昇と高速射撃、ベートブレイサーはエネルギー振動波の放射、ベンケプレートは攻撃力と防御力の上昇、ゴエモンテクターは高速移動、リョウマグリーブは有害な特殊攻撃の無効、ヒミコテクターは神秘の力と浄化の炎、ツタンブレイサーは空間の歪みによる敵の封印、ノブナガードは射撃武器の大量生成、フーディプレートはタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、グリムレッガーはペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報の収集と解析、サンゾレッガーは神通力と従者の召喚
ムゲンの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もある、強化プロテクターのアーマーイグジストは感情のエネルギーを利用して装甲強度を高めるため、変身者が人としての心を失わない限り、破壊されることはない
>>11
ゴーストの勝ち = レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲン魂の方が強い、死んだ意義はタケルが最終的に神に等しい存在になったことでした
>>11
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>10
エクストリーマーはこれに加えて変身者の怒りや憎しみ、周囲を取り巻く負の感情エネルギーを力に変える能力に加え、幻影の生成能力や特殊なオーラによる精神攻撃、特殊発光粒子のレイリムーバーを使用した攻撃による相手の消滅などの能力を持ち、特に胸部装甲のアーマーヘクセルは変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはないという効果を持つ、オスのクジャクの尾羽のように展開した状態のパーカーはトライセンデンスウィングといい、100個のアイコンがズラッと並んで絶えず蠢めいているという、極めておどろおどろしい様相をしている、アルゴスの全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、眼魂島はイーディスが作ったらしい、技術面は本当にすごいね
>>10
眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>10
リョウマ魂は海援隊など船に関する逸話がある為、船に由来した能力を使えるのは納得だと言えよう、ゴウカイフードが齎す強化されたメンタルから来る型破りな発想で戦えるとの事、防御力も高く、肩部装甲のバトルシップショルダーは軍艦の砲撃にも耐える事ができる上、ベースとなるバクマツコートにより、周囲のエネルギーの流れをコントロールして推進力に変化させる事が可能だという、両サイドから生えたツノイシンホーンは特殊な波動で敵の有害物質や電波による攻撃を無効化するという
グレイトフルのリョウマグリーブはエネルギーを集中させることで坂本龍馬の力を引き出し、敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化するなどの能力を発動可能にする
>>10
エジソンのフィラメントシャフトは頭部に装着された放電装置で増幅された電気の力を解放し、強力なスパークで敵の内部機能を破壊したり、格闘攻撃に電気ショックを付加したりする能力を持っています、ノブナガの使用している武器を複製する能力があり、また味方と情報共有し連携を高めるという集団戦に有効な機能を備えています、特に防御力に優れているらしい、クモランタンは見えない存在の眼魔に光を浴びせることでその姿を目視できるようにする能力があります
>>10
ムゲンは幻影を生み出して敵を撹乱する他、自身の感情を伝える特殊なオーラを発生させ、仲間の心を奮い立たせることができる、意志の弱い敵であれば、心の隙を突いて強制的に改心させることも可能、変身者の魂の奥底から沸き上がる強く純粋な想いを、神秘的エネルギーに変換する機能を持つ、金属体のクァンタムゲイザーで形成されており、感情のエネルギーを利用して装甲強度を高めることが可能、変身者が人としての心を失わない限り、破壊されることはない、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、実弾兵器では破壊不可能な複合装甲と、腕力を限界以上に強化する内部機能を備えている、金属体のクァンタムゲイザーで形成されており、周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じて腕力や防御力が上昇する、眼魔などの常人には見えない存在に触れることが可能、特殊発光粒子のレイグランサーを纏ったパンチを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、衝撃ダメージを完全に吸収し、脚部の運動を高速化する機能を持つ、膝蹴りの破壊力は凄まじく、直撃を受けた敵は圧壊してしまう、実弾兵器では破壊不可能な複合装甲と脚力を限界以上に強化する内部機能を備えている、金属体のクァンタムゲイザーで形成されており、周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じて脚力や防御力が上昇する、ボディを形成する金属体のクァンタムゲイザーの状態をコントロールし、全身をエネルギー体や発光粒子に変換する機能を備えている、エネルギー体などを修復・再構築し、元の状態に戻すこともできる
>>10
ゴーストの勝ち = レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲン魂の方が強い、死んだ意義はタケルが最終的に神に等しい存在になったことでした
>>10
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>71
ドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せないので何故タケル殿か持ってたニュートンでフォームチェンジして倒す、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった。
>>71
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>71
ゴーストは全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>71
平成魂の能力は平成ライダー18人の特殊能力を複合的に使用できる点で基本性能はゴーストに合わせて能力強化されているのすき、龍騎、ブレイド、ディケイドのカード能力、クウガ、アギト、ダブルの格闘技、ファイズ、カブト、ドライブの高速移動、響鬼、電王、オーズ、鎧武の武器強化、キバとフォーゼの特殊キック技、ウィザードの魔法、エグゼイドのゲームエリアなど、それは非常に強いに違いない
>>70
リョウマ魂によって特殊な波動を放ち、精神力を強化する機能を持つ、度胸をつけた変身者は窮地でも動じることなく戦えるようになり、常識にとらわれない大胆な攻撃も可能となる、装甲は非常に分厚く、軍艦の砲撃に耐え得るほどの強靭さを誇る、上半身のバランスを制御し、攻撃動作を最適化する役割を持つ、軽量かつしなやかな形状によって、物理攻撃を受け止めることが可能、周囲を取り巻くエネルギーの流れをコントロールし、推進力に変換する機能を備えている、頭部に取り付けられた各センサーの機能を強化する役割を持つ、敵が放つ有害物質や電波などによる攻撃を、特殊な波動で無力化することができる
>>70
ドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せないので何故タケル殿か持ってたニュートンでフォームチェンジして倒す、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった。
>>70
ルネサンス眼魔もタイプトライドロンもトウサン魂もちゃんと滅茶苦茶強そうだった、イグアナゴーストライカーにライドブースターを合体させてたのもまさに映画って感じのお祭り合体でしたね
ルネサンス眼魔は天を指さすことで召喚した目の形をした紋章をから多数の隕石群を降らせて広範囲を攻撃できる他、辺り一帯を眼魔たちが住まう世界へと豹変出来る能力を持つなど、天空を指さすことで召喚した大型の転送ゲートから隕石群を降らせて、一帯をフレスコ画のような風貌に変えるといった凄まじいパワーを誇る、機動力も極めて高く、ライオンとユニコーンの四肢によって大地を駆け回り、鷲の翼によって飛翔できる、ラスボスに相応しい強力な力の持ち主。
龍さんの魂とタケルが所持する英雄アイコン (ムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン)と融合したトウサンゴーストが変身したトウサン魂はムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベンの能力を併せ持ち、龍さんと同等の力を持っています、ムサシのゴリンノマゲガタナと呼ばれる戦術提案装置は一見すると刀が刺さったようなシュールな見た目だが武蔵の記した五輪書を始めとした剣術に関するあらゆるデータを元に状況に適した戦術を作成・提案する働きがある、ロビンのヴァーダントフードには全身を覆う特殊なフィールドを生成する能力があり、これにより分身を生み出す事が可能、ニュートンの半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ビリーザキッドのライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、ベートーベンのデスティニーチューナーにより解析した敵の弱点を集中攻撃する事もできるなどその能力はかなり攻撃的、龍さんと同じ気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる、英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる (ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)、トウサン魂はムサシを召喚できるし生身で強敵に勝てるなんて強すぎだと思います。
>>70
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>70
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>70
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>70
サンゾウの能力は旅の先導者らしく冷静に状況を見極め、判断力を高める効果がある、徳をエネルギーに変換し、時に敵意や怒りを鎮め敵を鎮静化させる思念波を放つなど精神を落ち着ける力を持つ、物理攻撃を受け止める表面形状に、邪気を弾きエネルギー攻撃を防ぐ金装飾を施したにより防御力も高く、装甲から従者を召喚し神通力を用いた技を使う事もできるなど手数にも優れる、背中にはゴコウリンという武器にもなるリングを装着しており、チャクラムめいて投擲した際は円形刃を発生させ、狙った相手を自動追尾する、斬る以外にも伸長、伸縮することで相手を拘束する手段としても使える、上に乗って移動手段に用いることも可能、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、高い防御力と共に戦う随伴者を持ち、倒す事無く戦いを終わらせる事ができるというある意味最もヒーローらしい力をもっている、改心後はともかく、ネクロムスペクターからこれらの能力を持っていたと考えると、当時はかなり皮肉な状態だったとも言える、なお操っていたのはメガウルオウダーの機能でありサンゾウの効力ではない
>>70
平成魂の能力は平成ライダー18人の特殊能力を複合的に使用できる点で基本性能はゴーストに合わせて能力強化されているのすき、龍騎、ブレイド、ディケイドのカード能力、クウガ、アギト、ダブルの格闘技、ファイズ、カブト、ドライブの高速移動、響鬼、電王、オーズ、鎧武の武器強化、キバとフォーゼの特殊キック技、ウィザードの魔法、エグゼイドのゲームエリアなど、それは非常に強いに違いない
>>69
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>69
タケル殿の凄いところ
・15英雄の力を借り、100の英雄の魂があれば全人類ゴーストに出来るし偉人の力は偉大、自らも無限進化する、クウガからエグゼイドまでの18人の平成ライダーのアイコンの力が使える、昭和ライダーと石ノ森先生の力を持ってるな、神様と同等の力て持ってる
・初期フォームで全知全能のグレートアイに打ち勝つ
・デザストとほぼ互角の勝負を繰り広げる
・タイムマジーンに乗って時間旅行したのってタケルくらい
・本郷で平成ライダーを認めないとファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武にやたら厳しい本郷どゴーストには優しい
・タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
>>69
サンゾウの能力は旅の先導者らしく冷静に状況を見極め、判断力を高める効果がある、徳をエネルギーに変換し、時に敵意や怒りを鎮め敵を鎮静化させる思念波を放つなど精神を落ち着ける力を持つ、物理攻撃を受け止める表面形状に、邪気を弾きエネルギー攻撃を防ぐ金装飾を施したにより防御力も高く、装甲から従者を召喚し神通力を用いた技を使う事もできるなど手数にも優れる、背中にはゴコウリンという武器にもなるリングを装着しており、チャクラムめいて投擲した際は円形刃を発生させ、狙った相手を自動追尾する、斬る以外にも伸長、伸縮することで相手を拘束する手段としても使える、上に乗って移動手段に用いることも可能、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、高い防御力と共に戦う随伴者を持ち、倒す事無く戦いを終わらせる事ができるというある意味最もヒーローらしい力をもっている、改心後はともかく、ネクロムスペクターからこれらの能力を持っていたと考えると、当時はかなり皮肉な状態だったとも言える、なお操っていたのはメガウルオウダーの機能でありサンゾウの効力ではない
>>69
平成魂の能力は平成ライダー18人の特殊能力を複合的に使用できる点で基本性能はゴーストに合わせて能力強化されているのすき、龍騎、ブレイド、ディケイドのカード能力、クウガ、アギト、ダブルの格闘技、ファイズ、カブト、ドライブの高速移動、響鬼、電王、オーズ、鎧武の武器強化、キバとフォーゼの特殊キック技、ウィザードの魔法、エグゼイドのゲームエリアなど、それは非常に強いに違いない
>>68
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>68
タケル殿の凄いところ
・15英雄の力を借り、100の英雄の魂があれば全人類ゴーストに出来るし偉人の力は偉大、自らも無限進化する、クウガからエグゼイドまでの18人の平成ライダーのアイコンの力が使える、昭和ライダーと石ノ森先生の力を持ってるな、神様と同等の力て持ってる
・初期フォームで全知全能のグレートアイに打ち勝つ
・デザストとほぼ互角の勝負を繰り広げる
・タイムマジーンに乗って時間旅行したのってタケルくらい
・本郷で平成ライダーを認めないとファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武にやたら厳しい本郷どゴーストには優しい
・タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
>>68
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>68
ディケイドが弱体化されたのがマジで笑える、士のコンプリート21は弱体化したオーマジオウ戦に敗北も致し方なかったと思われる、ディケイドアーマー セイバーフォームはオーマジオウを打ち倒すでパワーバランスが滅茶苦茶になってる、ゴーストはどっちかと言うとタケル本人の力がすごいからね、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>67
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフル魂の能力。
ムサシェルブレスト = 胸部を保護するムサシゴーストの力を宿すアーマー。斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える。
エジソニックショルダー = 右肩部を保護するエジソンゴーストの力を宿す部位。電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能。
ノブナガード = 右腕部を保護するノブナガゴーストの力を宿す部位。射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える。
ツタンブレイサー = 右腕部を保護するツタンカーメンゴーストの力を宿す部位。空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる。
フーディプレート = 右腰部を保護するフーディーニゴーストの力を宿す部位。タイトゥンチェーンを生成し、それを利用した攻撃や高速移動が可能。
ゴエモンテクター = 右膝部を保護するゴエモンゴーストの力を宿す部位。運動機能の強化し、高速移動が可能になる。
サンゾレッガー = 右下腿を保護するサンゾーゴーストの力を宿す部位。神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ。
ロビングリーブ = 右脛部を保護するロビンゴーストの力を宿す部位。射撃技の強化、及び分身生成能力を有する。
ニュートニックショルダー = 左肩部を保護するニュートンゴーストの力を宿す部位。フォースフィールドを発生させ引力や斥力、重力操作能力を与える。
ビリーガード = 左腕部を保護するビリー・ザ・キッドゴーストの力を宿す部位。攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える。
ベートブレイサー = 左腕部を保護するベートーベンゴーストの力を宿す部位。物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える。
ベンケプレート = 左腰部を保護するベンケイゴーストの力を宿す部位。攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる。
ヒミコテクター = 左膝部を保護するヒミコゴーストの力を宿す部位。神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする。
グリムレッガー = 左下脛を保護するグリムゴーストの力を宿す部位。ペン先型の鋭利な金属体による攻撃、また情報の分析能力を発揮する。
リョウマグリーブ = 左脛を保護するリョウマゴーストの力を宿す部位。敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る。
>>67
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>67
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>67
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>67
ディケイドが弱体化されたのがマジで笑える、士のコンプリート21は弱体化したオーマジオウ戦に敗北も致し方なかったと思われる、ディケイドアーマー セイバーフォームはオーマジオウを打ち倒すでパワーバランスが滅茶苦茶になってる、ゴーストはどっちかと言うとタケル本人の力がすごいからね、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>65
ビリーザキッド魂によって特殊な波動で変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にする、軽量かつ防弾性に優れた構造を持ち、内蔵されたサポート機能が攻撃動作の高速化と最適化を行う、高められた身体能力を最大限に活かすことで、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃が可能となる、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる
>>65
タケル殿の凄いところ
・15英雄の力を借り、100の英雄の魂があれば全人類ゴーストに出来るし偉人の力は偉大、自らも無限進化する、クウガからエグゼイドまでの18人の平成ライダーのアイコンの力が使える、昭和ライダーと石ノ森先生の力を持ってるな、神様と同等の力て持ってる
・初期フォームで全知全能のグレートアイに打ち勝つ
・デザストとほぼ互角の勝負を繰り広げる
・タイムマジーンに乗って時間旅行したのってタケルくらい
・本郷で平成ライダーを認めないとファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武にやたら厳しい本郷どゴーストには優しい
・タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
>>65
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>65
サンゾウの能力は旅の先導者らしく冷静に状況を見極め、判断力を高める効果がある、徳をエネルギーに変換し、時に敵意や怒りを鎮め敵を鎮静化させる思念波を放つなど精神を落ち着ける力を持つ、物理攻撃を受け止める表面形状に、邪気を弾きエネルギー攻撃を防ぐ金装飾を施したにより防御力も高く、装甲から従者を召喚し神通力を用いた技を使う事もできるなど手数にも優れる、背中にはゴコウリンという武器にもなるリングを装着しており、チャクラムめいて投擲した際は円形刃を発生させ、狙った相手を自動追尾する、斬る以外にも伸長、伸縮することで相手を拘束する手段としても使える、上に乗って移動手段に用いることも可能、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、高い防御力と共に戦う随伴者を持ち、倒す事無く戦いを終わらせる事ができるというある意味最もヒーローらしい力をもっている、改心後はともかく、ネクロムスペクターからこれらの能力を持っていたと考えると、当時はかなり皮肉な状態だったとも言える、なお操っていたのはメガウルオウダーの機能でありサンゾウの効力ではない
>>65
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>65
ディケイドが弱体化されたのがマジで笑える、士のコンプリート21は弱体化したオーマジオウ戦に敗北も致し方なかったと思われる、ディケイドアーマー セイバーフォームはオーマジオウを打ち倒すでパワーバランスが滅茶苦茶になってる、ゴーストはどっちかと言うとタケル本人の力がすごいからね、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>9
エクストリーマーはこれに加えて変身者の怒りや憎しみ、周囲を取り巻く負の感情エネルギーを力に変える能力に加え、幻影の生成能力や特殊なオーラによる精神攻撃、特殊発光粒子のレイリムーバーを使用した攻撃による相手の消滅などの能力を持ち、特に胸部装甲のアーマーヘクセルは変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはないという効果を持つ、オスのクジャクの尾羽のように展開した状態のパーカーはトライセンデンスウィングといい、100個のアイコンがズラッと並んで絶えず蠢めいているという、極めておどろおどろしい様相をしている、アルゴスの全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、眼魂島はイーディスが作ったらしい、技術面は本当にすごいね
>>9
神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
>>9
リョウマ魂の頭部はタケルのメンタルを強化し、肩部は軍艦の砲撃にも耐えるとか強すぎるの防御力を持つという、境地でも動じない精神力を有害物質や電波などの、敵が放つ有害な特殊攻撃力を無力化する、いかなり精神攻撃も通用しないのだ、有害な物質や電波など特殊攻撃を無力化と精神力を高める…強靭な精神力と特殊な波動を持って絶対服従を無力化、不意にかけられる洗脳、精神攻撃の様な窮地に動じる事無く戦う、坂本龍馬の力と相性が良いだろう
>>9
グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
>>9
エクストリーマーはこれに加えて変身者の怒りや憎しみ、周囲を取り巻く負の感情エネルギーを力に変える能力に加え、幻影の生成能力や特殊なオーラによる精神攻撃、特殊発光粒子のレイリムーバーを使用した攻撃による相手の消滅などの能力を持ち、特に胸部装甲のアーマーヘクセルは変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはないという効果を持つ、オスのクジャクの尾羽のように展開した状態のパーカーはトライセンデンスウィングといい、100個のアイコンがズラッと並んで絶えず蠢めいているという、極めておどろおどろしい様相をしている、アルゴスの全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、眼魂島はイーディスが作ったらしい、技術面は本当にすごいね
>>9
眼魔ウルティマの能力は全身の強力なパワーと堅牢な装甲を有しており、スペリオルを上回る高い格闘能力を持つ、掌から火球やエネルギー波を放つ、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、触れた物体からエネルギーを奪うこともでき、ジャベルはこの能力でネクロムを一気にエネルギー切れまで追い込んだ、ジャイロが変身した個体は甲冑眼魔のシュライバーと同形状を使用している他、時間を操る能力も強力なものとなっており、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた、40話回想シーンで大悟を殺害した個体はウルティマファイアの物と同形状の剣を使用していた。
>>9
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>9
エジソンのフィラメントシャフトは頭部に装着された放電装置で増幅された電気の力を解放し、強力なスパークで敵の内部機能を破壊したり、格闘攻撃に電気ショックを付加したりする能力を持っています、ノブナガの使用している武器を複製する能力があり、また味方と情報共有し連携を高めるという集団戦に有効な機能を備えています、特に防御力に優れているらしい、クモランタンは見えない存在の眼魔に光を浴びせることでその姿を目視できるようにする能力があります
>>9
ムゲンは幻影を生み出して敵を撹乱する他、自身の感情を伝える特殊なオーラを発生させ、仲間の心を奮い立たせることができる、意志の弱い敵であれば、心の隙を突いて強制的に改心させることも可能、変身者の魂の奥底から沸き上がる強く純粋な想いを、神秘的エネルギーに変換する機能を持つ、金属体のクァンタムゲイザーで形成されており、感情のエネルギーを利用して装甲強度を高めることが可能、変身者が人としての心を失わない限り、破壊されることはない、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、実弾兵器では破壊不可能な複合装甲と、腕力を限界以上に強化する内部機能を備えている、金属体のクァンタムゲイザーで形成されており、周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じて腕力や防御力が上昇する、眼魔などの常人には見えない存在に触れることが可能、特殊発光粒子のレイグランサーを纏ったパンチを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、衝撃ダメージを完全に吸収し、脚部の運動を高速化する機能を持つ、膝蹴りの破壊力は凄まじく、直撃を受けた敵は圧壊してしまう、実弾兵器では破壊不可能な複合装甲と脚力を限界以上に強化する内部機能を備えている、金属体のクァンタムゲイザーで形成されており、周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じて脚力や防御力が上昇する、ボディを形成する金属体のクァンタムゲイザーの状態をコントロールし、全身をエネルギー体や発光粒子に変換する機能を備えている、エネルギー体などを修復・再構築し、元の状態に戻すこともできる
>>9
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>9
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ
>>77
タケル殿の凄いところ
・15英雄の力を借り、100の英雄の魂があれば全人類ゴーストに出来るし偉人の力は偉大、自らも無限進化する、クウガからエグゼイドまでの18人の平成ライダーのアイコンの力が使える、昭和ライダーと石ノ森先生の力を持ってるな、神様と同等の力て持ってる
・初期フォームで全知全能のグレートアイに打ち勝つ
・デザストとほぼ互角の勝負を繰り広げる
・タイムマジーンに乗って時間旅行したのってタケルくらい
・本郷で平成ライダーを認めないとファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武にやたら厳しい本郷どゴーストには優しい
・タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
>>77
ディケイドとオーズなんて弱すぎて話にならないわ、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>77
眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>77
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>77
ゴーストは全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>77
平成魂の能力は平成ライダー18人の特殊能力を複合的に使用できる点で基本性能はゴーストに合わせて能力強化されているのすき、龍騎、ブレイド、ディケイドのカード能力、クウガ、アギト、ダブルの格闘技、ファイズ、カブト、ドライブの高速移動、響鬼、電王、オーズ、鎧武の武器強化、キバとフォーゼの特殊キック技、ウィザードの魔法、エグゼイドのゲームエリアなど、それは非常に強いに違いない
>>77
全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代過去ライダーのラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、グレートアイの少なくとも世界改変と時間干渉は出来るのはグレートアイザーとアユムで描かれてるし、作中内の全能だとしても歴代のライダーがある世界観だから運命操作とかも出来る事にはなるしなあ
アナザーゴーストの歴史を変えたからタケル殿に記憶が残るようになったのか、ゴーストの歴史が改変されたタケル殿は不可思議現象研究所の所長として霊なども含む不可思議現象と向き合ってきて、霊力もそれを通して鍛えてきたし、よく考えたらタケルの父親も自力でワームホールとか作る人ですし、 歴史改変の影響で父親からそういったオカルトスキルを受け継いだのかもしれませんね、タケル殿の記憶が消えてないのは歴史改変した側だからだろうかとマコト兄ちゃんは歴史改変されても存在するんだよな、一応ゴーストの根幹である古代人の末裔だから強いって設定なんだけどゴーストの歴史が消えても強いのはどういうわけなんだ、歴史改変後でも生身で特殊能力が使えるタケル殿は有る意味ディケイドと鎧武以上
>>76
以下はアーマーサブライムに備わる各部位名とそグレイトフル魂の能力。
ムサシェルブレスト = 胸部を保護するムサシゴーストの力を宿すアーマー。斬撃技の強化や見切りによる攻撃回避能力を与える。
エジソニックショルダー = 右肩部を保護するエジソンゴーストの力を宿す部位。電気エネルギーの吸収やスパーク攻撃が可能。
ノブナガード = 右腕部を保護するノブナガゴーストの力を宿す部位。射撃武器を大量に複製して一斉射撃能力を与える。
ツタンブレイサー = 右腕部を保護するツタンカーメンゴーストの力を宿す部位。空間の歪みを発生させ時空の狭間に敵を封印するなどの能力を発揮できる。
フーディプレート = 右腰部を保護するフーディーニゴーストの力を宿す部位。タイトゥンチェーンを生成し、それを利用した攻撃や高速移動が可能。
ゴエモンテクター = 右膝部を保護するゴエモンゴーストの力を宿す部位。運動機能の強化し、高速移動が可能になる。
サンゾレッガー = 右下腿を保護するサンゾーゴーストの力を宿す部位。神通力の使用や従者達を実体化させる能力を持つ。
ロビングリーブ = 右脛部を保護するロビンゴーストの力を宿す部位。射撃技の強化、及び分身生成能力を有する。
ニュートニックショルダー = 左肩部を保護するニュートンゴーストの力を宿す部位。フォースフィールドを発生させ引力や斥力、重力操作能力を与える。
ビリーガード = 左腕部を保護するビリー・ザ・キッドゴーストの力を宿す部位。攻撃命中率の上昇や高速射撃能力を与える。
ベートブレイサー = 左腕部を保護するベートーベンゴーストの力を宿す部位。物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放つ能力を与える。
ベンケプレート = 左腰部を保護するベンケイゴーストの力を宿す部位。攻撃力と防御力を飛躍的に上昇させる。
ヒミコテクター = 左膝部を保護するヒミコゴーストの力を宿す部位。神秘の力や浄化の炎を纏った攻撃を発動可能にする。
グリムレッガー = 左下脛を保護するグリムゴーストの力を宿す部位。ペン先型の鋭利な金属体による攻撃、また情報の分析能力を発揮する。
リョウマグリーブ = 左脛を保護するリョウマゴーストの力を宿す部位。敵が放つ有害な特殊攻撃を無力化出来る。
>>76
グリム魂の能力は厄介だな、感受性を豊かにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしい、ペン先攻撃が便利な形態ってだけで終わるヤツだな、戦いを積み重ねるたびに相手しづらくなるぞ (重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される)、想像した幻影を出すと敵の情報を本に記録すると言った能力があるらしい。
>>76
ムサシ魂の能力は気を敏感に読み取り、攻撃を予測、把握能力に優れ、多人数が相手でも個々の動きを見切り、隙をつくことができる、肩には適度な締め付けで神速の斬撃を生み出すフレームがついている、布地には高い防刃性と衝撃吸収力があり、物理攻撃への耐性が高くなっている、五輪書や剣術に関する膨大なデータをもとに、状況に適した戦術を提案するシステムが組み込まれている、頭部からは特殊な波動を放ち、変身者の集中力を高め、敵の攻撃を見切り確実に回避することができる、近接戦は特に剣を用いた戦闘向けの装備が揃っている、集中し、敵の攻撃を見切って回避、隙を見つけて巧みな剣術で攻撃、多人数相手でもそれが崩れることはない、パーカー自体も物理防御に重点を置いているようだ、とにかく、斬撃による近接戦闘ならば非常に優れたフォームだろうと考えられる。
>>76
ディケイドとオーズなんて弱すぎて話にならないわ、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。

