パワーパフガールズと仮面ライダーゴーストはどっちが強い?
型破りと評されながらもゴーストが平成2期の名作と呼ばれる所以である、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、タケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、今後再びゴーストにスポットが当たる作品の中でムゲンが復活する可能性はある、今年中なら10周年のゴーストも来ることを期待してますね。
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
平ジェネFINALでネビュラバグスターはエグゼイド達じゃなければ倒せないと言われたけど、ドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるのタケル殿は好き
いやゴーストには勝てないでしょ > タケルは全人類の魂や100人の英雄の心と深く繋がった結果、人間を超越してグレートアイに近い存在の不滅の神のような超常存在へと進化しました、小説版ではこの設定がさらに掘り下げられ、タケルがグレートアイと一体化したという事実が明確に位置づけられています、グレートアイ自体が宇宙から飛来した、無数の魂が融合した全知全能の意思の地球外生命体であり、タケルはその次元の存在と魂のレベルで同化しました、この小説版でタケルがグレートアイと一体化したという設定は後にオーマジオウの強さを考察する上でも重要なピースとなっています、オーマジオウはグレートアイと一体化したタケルの歴史と全能の力も内包・行使できるということになり、ライダー史上でも規格外のメガバース級の強さを持つ裏付けとしてファンの間で広く知られています、小説版の描写によりタケルがムゲン魂などを経て全知全能の力を持つグレートアイと精神的・次元的に一体化、またはそれに匹敵する高次元の存在へ至ったプロセスがSF的にアプローチされています、アユムゴーストは過去と未来と現在を行き来しながらデミアとの激闘を繰り広げたアユムはついに実体化した最強の敵のグレートデミアを撃破することに成功します、タケルがソウゴに手渡したことで正式にゴーストの力がジオウ側に継承され、歴史の因果が補完されました、ジオウ側にウォッチが渡るとレジェンドは変身能力と戦いの記憶を完全に失います、しかし、タケルは事件解決後、なぜか記憶を持ち越している描写があります、タケル自身が一時的に歴史改変の影響を受けない因果の例外の時間の孤立点になり記憶が定着した可能性が指摘されています、タケルは歴史が改変されゴーストの力を失っている状態でも実家の法力や不可思議な力を保ち、霊体化したソウゴを視認できていました、さらにゴースト本編の結末や小説版でタケルは全知全能の記憶の集合体であるグレートアイと高次元で一体化の接触しています、彼の魂の根底にある記憶は時間や生死の概念の歴史改変の波を超越した領域に刻まれているため、システム的な歴史の書き換えが通用しなかったというゴースト特有のポテンシャルによるものとも解釈できます
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない、眼魔世界の本来は人間世界 (地球)とは異なる別世界であるため (ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置)、アナザーゴーストの誕生による歴史改変の影響で消滅はしていない可能性もある、タケル殿は法力で鉄骨を吹き飛ばしてたし一気に説得力増すわ

