公式がAI実写化したらかわいいのはフミちゃん?メイ ポケモン?
受け入れたらいけない黒
トウコ
メイが、メイのたいせつな手持ちのポケモンたちに氷漬けにされて殺された
マニューラ「……メイ…?オマエ、迷子…だ…ぞ…?」
数ヶ月後
ニューラ「メイ!オマエ、迷子だーぞー!?…」
もっと、はやく、きづいてあげられればよかった
メイ「トウコさん、私が交換したポケモンは、本当にそのコでよかったですか?」
ライモンシティ
ナンジャモ「…勘違いしないでくれる?」
観客「…」「…?」「………!」
ナンジャモ「私が、イッシュのメンバーに可能性を感じてるのは、強いからだけじゃなくて…」
あの口のきき方は、少女にむかって、はなしてる?
ドスッ
ナンジャモ「…!」
観客「きゃあぁあぁぁぁぁぁぁぁー!!!!!」
観客「に、逃げろー!!!」
観客「何がどうして!?事件なんだけどー!!!」
ナンジャモ「…ふはっ」
ゼクロム「…」
ナンジャモ「安心した…よ」
ゼクロム「…」
ナンジャモ「みんな…たいせつ…だよ………」
ゼクロム「…」
小声
ナンジャモ「ほんとう…は…あんた…じゃ…ないんでしょ…?こんなこと…するのは…とても…おまえの…ような…あたえられてる…ヤツ…じゃない…って…わたしは…しってるから………………」
メタモン「…」
キュレム「…」
スピネル「…」
バタッ
観客「あぁああぁあああー!!!!!ナンジャモちゃんが、倒れちゃったー!!!!!!!!!!!!!!!」
逃走者「「「うわぁあああぁぁぁぁぁー!!!!!」」」
スイレン「きゃあ…!」
マオ「スイレン!ころばないで!!はやくいっしょに、にげよう??」
リコ「そ………ん…な」
キャップ「…!…!…!」
ロイ「リコ…?キャップ…、すごいショックうけてるけど、ステージのうえはみえていなかったみたいだよ、こえだけでも、わかったんだとおもう!いきぎれしてるよ、いそいで、にげるために、てをかしてくれる?」
リコ「…はっ!も…もちろん…!キャップ、こっちだよ…!」
ヒュウ「せっかく、つよいトレーナーになっても、どうして、きえてしまうひとも、いるんだ」

