霧雨魔理沙と仮面ライダーゴーストはどっちが強い?
>>3
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>3
ゴーストの不可思議現象ほとんどがグレートアイ由来の超科学技術なんだけど、龍さんとタケルの特殊能力 (霊視、偉人の召喚、鉄骨)だけは「そういう能力の一族」としか言いようがない、いやゴーストがチート過ぎるというか、全日本史全世界史の全ての偉人の能力を全て使えるライダー
>>2
グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、グレイトフルの力で偉人の実体化、ロビンの射撃技の強化と分身、グリムの情報収集と解析、ムサシの斬撃技の強化と見切り、リョウマの有害な特殊攻撃無効、ノブナガの射撃武器大量生成集中砲火、フーディーニのタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、ゴエモンの高速移動、ニュートンの重力操作、ベンケイの攻撃力と防御力の上昇、エジソンの電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、サンゾウの神通力と従者の召喚、ツタンカーメンの空間の歪みに封印できると時間操作わけで全員の力使わずともこれだけ使えば事足りる、しかも変身者のタケルはすでに死んでる状態だから無敵、からゴーストは勝つんじゃないか
32話のツタンカーメンではガンマイザータイムの能力で子供化した人達を見て若くして死んだ自らを重ねたのか彼らを元に戻すべくタケルに協力、子供達をピラミット型の空間に包み込む事で歪んだ時空を修正し、ガンマイザーの能力を無効化、無事に彼らを元に戻す事に成功した。
「そうか!時空を遮断し…」(五十嵐)
「時間そのものの歪みを修正したのね」(アカリ)
平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、平成魂とかいうクウガ~ゴーストまでの能力をほぼノーモーションで使える若干壊れ性能のフォームもうちょっと活躍見たかった、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる。
>>2
タケル殿はライダー関係なく素で霊能力を使ってる、素で魂に干渉できるようになっとる、やっぱ龍さんの遺伝子って強いんだ、龍さんは生身でウルティマに勝てるほどの実力を強すぎる…ライダーにならないタケル殿は強すぎる…ゴーストウォッチを使った時のエフェクトで判明する未来ではタケル殿は英雄の眼魂になってるとかいうFateみたいな時系列好き、タケル殿はライダーになってもならなくても鍛えれば凄い事になるってだけでムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>2
タケル殿はライダー関係なく素で霊能力を使ってる、素で魂に干渉できるようになっとる、やっぱ龍さんの遺伝子って強いんだ、龍さんは生身でウルティマに勝てるほどの実力を強すぎる…ライダーにならないタケル殿は強すぎる…ゴーストウォッチを使った時のエフェクトで判明する未来ではタケル殿は英雄の眼魂になってるとかいうFateみたいな時系列好き、タケル殿はライダーになってもならなくても鍛えれば凄い事になるってだけでムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>54
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>54
ゴーストの伝説
・戦隊並みにテンポのいい1話完結ストーリー、1話完結が続いてたから結構好きなんだよね
・グレイトフルがかっこいい
・ネクロムが超かっこいい
・ムゲンのBGMがかっこいい
・45周年アイコン&伝説 ライダーの魂のDVDセットのCMがかっこいい
・平ジェネFINALのゴーストはこのネビュラバグスターはエグゼイドのライダーじゃないと倒せないからのニュートン魂でまとめて吹き飛ばす流れ良いよね、ネビュラバグスターを一時徹底させてエグゼイドのメンバーを救ったという大金星をあげたのにパンフレットではハブられたニュートン、「え、この敵倒せないの?じゃあとりあえずニュートンの斥力で物理的にぶっ飛ばしておくね」って状況判断が好き、防御力とか攻撃を通さない特性とかガン無視できる斥力
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり
・本来の最強フォームであるムゲンには小説版以降は変身が出来なくなっている為、グレイトフルはムゲンの次に戦闘能力が高いこの形態が事実上のゴースト最強形態として扱われる事がある、セイバーのスピンオフで登場した強化フォームはムゲンでは無くグレイトフルであり、公式からもセイバー×ゴーストはスペクター Vシネと平ジェネFINAL以降である事はほぼ確定的で、あらすじでもその旨が示唆されている
まだまだあるけどタケル殿は強すぎだよな笑
>>54
ゴーストウォッチを使った時のエフェクトで判明する未来ではタケル殿は英雄の眼魂になってるとかいうFateみたいな時系列好き、タケル殿はライダーになってもならなくても鍛えれば凄い事になるってだけでムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>54
ムゲンは重厚かつしなやかな形状によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、変身者の感情の強さに応じて全身各部のパワーを増幅し、戦闘力を強化する機能を備えている、通常時は柔軟で動きやすく、防御時はスーツを硬くすることでダメージを最小限に抑える、ゴーストの全身各部はクァンタムゲイザーと呼ばれる自己進化型の微小金属体で形成されており、変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーを利用して、その機能などを進化・発展させることができる、進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もある、ドライバーから生成される高純度のエネルギーを無限に循環・増幅させる機能を備えており、エネルギーの流れが活発になると発光する、必殺技発動時などは表層から特殊発光粒子のレイグランサーを放出し、標的を分解・消滅させる光を纏った攻撃を可能にする、リング内に貯蔵された大量のエネルギーを利用し、各部のパワーバランスを調整する、必殺技発動時は拳や足先を光輝くエネルギーのオーラで包み、技の破壊力を飛躍的に上昇させる、高速フットワークを生み出し、浮遊時は姿勢をコントロールする役割を担う、特殊発光粒子のレイグランサーを纏ったキックを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、仲間たちの元へ繋がるエネルギーゲートを発生させ、離れた場所からでも感情のエネルギーを受け取ることができる、全身の状態や損傷個所を確認し、エネルギーの流れを管理する役割を持つ、プリズムウィスプホーンが発するアラート信号に反応し、速やかに各システムを戦闘態勢へと移行させる、金属体のクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを展開し、あらゆる攻撃を減衰・無力化することができる、味方の周囲に防御フィールドを形成し、敵の攻撃から保護すると同時に感情のエネルギーを受け取ることも可能、高純度のエネルギーを利用したシールドで全身を覆い、耐久力を大幅に引き上げている、かすかな音さえも精確に捉える聴覚センサーを内蔵しており、音だけを頼りに索敵を行うことも可能、彼のチートすぎる強さは神に匹敵するほど強すぎる
>>54
説話のモデルにもなった室町時代の僧の一休宗純の魂を宿した一休アイコン
ピタゴラスの定理を発見した古代ギリシアの哲学者のピタゴラスの魂を宿したピタゴラスアイコン
ハワイ王国初代国王のカメハメハ1世の魂を宿したカメハメハアイコン
地動説を唱えた天文学者のガリレオガリレイの魂を宿したガリレオアイコン
中世ヨーロッパを代表する劇作家のウィリアムシェイクスピアの魂を宿したシェイクスピアアイコン
アメリカ大陸を発見した奴隷商人カルデアのぐう畜探検家のクリストファーコロンブスの魂を宿したコロンブスアイコン
近代看護教育の母として知られる看護師のフローレンスナイチンゲールの魂を宿したナイチンゲールアイコン
革命期フランスの皇帝のナポレオンボナパルトの魂を宿したナポレオンアイコン
進化論の提唱者のチャールズダーウィンの魂を宿したダーウィンアイコン
イタリアルネサンス期の芸術家のレオナルドダヴィンチの魂を宿したダヴィンチアイコン
>>54
クモランタンの能力はガジェットモードにおいて、内部エネルギーを燃焼することで、デプスフラッシャーから青白い光を放ち、周囲の光の波長を変化すると、通常は目に見えない存在の可視化が可能、アニマルモードではコブウェブジェネレーターからアブソーブワイヤーを生成して吐き出すと標的を絡めとってしまう他、アブソーブワイヤーの触れた標的のエネルギーを徐々に奪う能力がある、レイドエイトレッグは内部フレームの伸縮により高速移動が可能であり、先端のピアサークローは伸ばせば、標的の装甲を突き破ってしまう鋭利さを持つ、所有するガンガンセイバーとの合体でハンマーモードという形態となる、クモランタンのスレッジインパクターによって打撃力を強化、接触した物体に指向性の衝撃波を叩き込むことで内部機能を圧壊させる
>>54
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>54
ムゲンは心や感情、想いを力に変える能力を持ち、全身が自己進化型の微小金属体のクァンタムゲイザーで構成されています、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇といった感情を力に変え、自身の能力を進化・発展させることができるのが特徴です、また無限進化という意味通り、この形態に変身を遂げたゴーストは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、エタニティリフレクターと呼ばれる頭部装甲はクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを形成しあらゆる攻撃を無力化、味方の周辺に防御フィールドを展開する、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう、タケル殿はアナザーライダーにライダーとしての能力を奪われてる世界でもゴーストハンターとして強いし
>>54
リョウマ魂は有害な電波や物質による妨害を無効化するイシンホーンを備え、特殊な波動を放つことで変身者の精神力を強化し、大胆で常識にとらわれない攻撃を可能にする能力を持っています
>>54
一休魂の能力は座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、サトリコートによって言葉や物事の本質を見抜く力、セッパノハチマキから放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これにシュウレンノタスキによる集中力の向上とメイソウフードの効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう
>>54
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>54
ゴーストが個人的になぜ最強かと言わせると全ての日本・海外の全ての偉人の能力を自分のものにできる、劇中で起こる超常現象は基本的に異世界の超科学であったという説明付がされたわけですがそのせいで逆にその世界で一人だけ霊能力で偉人を召喚したり素手でワームホールを開く龍さんの異常性が高まる
>>2
グレイトフルはツタンカーメンのピラミッドパワーで時間の歪み修正、みんな元に戻ったー!!
>>2
エクストリーマーに装着された究極の眼魂はタケルの屍を器とし、ダーウィンアイコンが持つ進化の力で100個の英雄眼魂が融合しているを取り込んで誕生したベルトの仕組みの通りは100個の英雄眼魂の能力を使う事が可能である (ムサシ、エジソン、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン、ベンケイ、ゴエモン、リョウマ、ヒミコ、ツタンカーメン、ノブナガ、フーディーニ、グリム、サンゾウ、一休、ピタゴラス、カメハメハ、コロンブス、ダヴィンチ、ナイチンゲール、シェイクスピア、ガリレオ、ナポレオン、ダーウィン、ジェロニモ、ロダン、猿飛佐助、ゴッホ、ライト兄弟/兄、ライト兄弟/弟、ラファエロ、ジュリアスシーザー、ファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎、真田幸村、ワイアットアープ、ジャンヌダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵、森蘭丸、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ、雷電、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギスハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王、近松門左衛門、ソクラテス、ワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテンジェームズクック、シートン、ジェームズワット、チャイコフスキー、マルコポーロ、ミケランジェロ、夏目漱石、ガウディ、前田慶次、バットマスターソン、曹操、ヴァスコダガマ、松尾芭蕉、ノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォールニエプス、デカルト、藤原鎌足、ハンスクリスチャンアンデルセン、ペリー、ニーチェ、近藤勇、土方歳三、沖田総司、おつう)、ゴーストの小説を読了したことで疑問点だったアレコレをほぼ解消できたけど、眼魂島はイーディスが創ったは流石にオーバー過ぎるだろ、グレートアイ並みに凄いことやってるよ、あのおっちゃん。
>>2
バットクロックの能力はガジェットモードでは時計の針を巻き戻すことで、インシデントビューワーから記録映像を空中投影し、その様子を確認することができる、アニマルモードではエアスライサーウィングから羽ばたきに合わせて推進剤を噴出することで、高速での飛行や高い旋回性を発揮し、エネルギーで覆うことで標的を切り裂くことも可能、ノクターナルスピーカーから指向性の特殊音波を放射して、眼魔の聴覚を狂わせ内部機器ダメージを与えることが可能、他のガジェットとは異なり、単独で拳銃型のガンモードへと変形が可能、内蔵された超音波発生装置とソニックエイムグリップが連動し、グリップが生成したエネルギー弾を標準補正した上で高速連射する、更にガンガンセイバーへ変形合体することで、ライフルモードとなり、弾丸の威力をハイブラストバレルが強化し威力の高いエネルギー弾を発射可能
>>2
一休魂の能力は座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、サトリコートによって言葉や物事の本質を見抜く力、セッパノハチマキから放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これにシュウレンノタスキによる集中力の向上とメイソウフードの効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう
>>2
ロビン魂の能力は自身の姿を消したりするステルス能力も備わっています、自身の姿やエネルギー反応を周囲と同化させ、眼魔から探知されないように行動できます、複数の分身体を作り出すが一斉に攻撃を仕掛けたりすることが可能です
ニュートン魂の能力は左や右のグローブを使い、引力と斥力を操ることで重力を自由自在に操るを持ちます、頭部を覆うフードは周囲のエネルギーや重力を観測し、各機能を調整する役割があります、フォースフィールドという名の力場を発生させ、敵を閉じ込めたり、攻撃を防いだりする能力も披露しました、左手で引力を、右手で斥力を放つことができ、これらを操ることで強力な攻撃を繰り出します、この力は絶大で最大出力では島から攻撃を放つほどのパワーがあります
ベートーベン魂の能力はコンチェルトコートに内蔵された小型音響装置で音楽と共に物質を分解する特殊エネルギー振動波を放つ、胸部へと並んだ鍵盤は演奏のみならずエネルギー振動波の出力調整も担う、フード部分のシンフォニーフードによって生み出される特殊反響フィールドの内部はコンサートホール級の音響空間となる他、飾りのデスティニーチューナーは超音波を利用した解析装置を内蔵している、腕部に当たる帯のクレッシェンドバンドは空間の振動によって不可視の防御壁を形成し、敵側が放つ音波やエネルギーを増幅して跳ね返す
ベンケイ魂の能力は耐久性に優れており、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収するダメージを受けるほど強くなるの防御力を高め、特殊なフードが変身者の忍耐力を高め、ダメージをエネルギーに変換して耐久力を向上させるを持っています、肩部に取り付けられた球体ですの蓄えられた高圧縮エネルギーを全身に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持ちます、圧倒的な強さで敵と真っ向から立ち向かうことができます
ゴエモン魂の能力は忍者のような素早い動きを活かした高速移動や素早い身のこなしを繰り出します、縄状のエネルギーパイプであるニオウノタスキが一時的に本来の戦闘能力を超える怪力を引き出します
>>2
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>2
ゴーストの不可思議現象ほとんどがグレートアイ由来の超科学技術なんだけど、龍さんとタケルの特殊能力 (霊視、偉人の召喚、鉄骨)だけは「そういう能力の一族」としか言いようがない、いやゴーストがチート過ぎるというか、全日本史全世界史の全ての偉人の能力を全て使えるライダー
>>17
小説の設定から開示した時系列の整理と、ゴーストが描こうとした人類のふたつの進化、ひとつはタケルの血統的異端さは眼魔同様、肉体を離れた魂の次元の進化 (擬似グレートアイへの進化)「地球には、素晴らしい能力を持った生き物がたくさん生きています。でも、進化の過程でちょっとざんねんな感じを身につけてしまったいきもの達もいます。実は人間界にも、そんな残念な生き物のそっくりさんがいるのてす、(イーディスの予想を超え究極の眼魂になってしまったタケル殿)、こうして眼魂とタケルの肉体は融合を果たし、究極の眼魂は完成することとなります、強力な魂を宿していた器、そして人類進化の可能性を秘めた眼魂、白いゴーストはタケルの本当の体、100の眼魂の力で究極の眼魂を作り出してしまう、それは失われたはずの肉体、タケルの生き返りだった。
>>17
ルネサンス眼魔はレオナルド・ダヴィンチの上半身に、ライオンとキマイラを彷彿とさせる下半身という、名前の通り、ルネサンスの三大巨匠達による作品を融合させた様な姿を持つ、自慢の巨体を利用しての格闘攻撃を行う他、高速で移動するタイプフォーミュラのドライブを鷲掴みにしてみせた、天を指さすことで召喚した目の形をした紋章をから多数の隕石群を降らせて広範囲を攻撃できる他、辺り一帯を眼魔たちが住まう世界へと豹変出来る能力を持つなど、天空を指さすことで召喚した大型の転送ゲートから隕石群を降らせて、一帯をフレスコ画のような風貌に変えるといった凄まじいパワーを誇る、機動力も極めて高く、ライオンとユニコーンの四肢によって大地を駆け回り、鷲の翼によって飛翔できる、ラスボスに相応しい強力な力の持ち主。
龍さんの魂とタケルが所持する英雄アイコン (ムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン)と融合したトウサンゴーストが変身したトウサン魂はムサシ、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベンの能力を併せ持ち、龍さんと同等の力を持っています、ムサシのゴリンノマゲガタナと呼ばれる戦術提案装置は一見すると刀が刺さったようなシュールな見た目だが武蔵の記した五輪書を始めとした剣術に関するあらゆるデータを元に状況に適した戦術を作成・提案する働きがある、ロビンのヴァーダントフードには全身を覆う特殊なフィールドを生成する能力があり、これにより分身を生み出す事が可能、ニュートンの半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ビリーザキッドのライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、ベートーベンのデスティニーチューナーにより解析した敵の弱点を集中攻撃する事もできるなどその能力はかなり攻撃的、龍さんと同じ気合を入れるだけで時間移動をするためのワームホールを生成できる、英雄の魂を呼び出して戦闘のサポートをしてもらえる (ゴースト世界のライダー関連の科学技術とは特に関係ないオカルトパワー)、トウサン魂はムサシを召喚できるし生身で強敵に勝てるなんて強すぎだと思います。
>>17
能力の多様性はゴーストのが上かな = スペクター フーディーニのタイトゥンチェーンは生成・射出する装置を組み込んでおり、これにより最長500mまで伸ばせる鎖で敵を拘束、エネルギーショックを与える事で内部機能にダメージを与える事ができる、バインディングショルダーからは防御フィールドを発生させ、空気抵抗を減らす際にも利用される (アカリはこれらの能力に疑問を持っていたが、フーディーニが飛行機に造詣が深かったことからの能力かもしれない)、脱出マジックを使っての緊急回避も得意であり、戦線から離脱するためにこの形態になったこともありました、この能力のおかげで本体から着脱しグライダーモードとして乗って飛行する使い方もできる、エジソンのスパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い思考を活性化させると様々なひらめきを生み出すことが可能、これによって新たな戦術や危機を打開する様々なのひらめきを生み出すことが可能であり、高い状況対応力を発揮できる、コートの布地部分のグリッターコートは敵の放つ電気攻撃や落雷などの、周囲を取り巻く電気エネルギーを吸収することが可能、裏地が優れた帯電性を持つためゴースト自身は感電しない、ロビンの身を包むコートはエネルギーの放出を周囲の波長と同化させることができるらしく、つまり透明になった状態で敵に近寄ることが出来るそうな、 自身の姿やエネルギー反応を周囲と同化させ、眼魔から探知されず行動が可能な高度なステルス能力を発揮する、さらにはコートによって生成された特殊フィールドで常時と体全体を覆っているため分身も可能です、発動したロビンの能力にて使用者のゴースト自身を複数体へと分身してから必殺の攻撃を標的へ行う、分身能力はロビンが複数の人物の伝承が統合されて形成された人物という説が由来と思われます、ベートーベンは音楽と人の心を縛るものではない、人の心を自由にするもの、ヒロキを取り戻すことに成功する、他の人々の魂も元の体へ戻って行きました
>>17
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
>>17
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います?平成魂とかいうクウガ~ゴーストまでの能力をほぼノーモーションで使える若干壊れ性能のフォームもうちょっと活躍見たかった、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる。
>>17
昭和45アイコンによって1号〜Jまでの昭和ライダーの力を使うことが可能。
>>17
ムゲンは重厚かつしなやかな形状によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、変身者の感情の強さに応じて全身各部のパワーを増幅し、戦闘力を強化する機能を備えている、通常時は柔軟で動きやすく、防御時はスーツを硬くすることでダメージを最小限に抑える、ゴーストの全身各部はクァンタムゲイザーと呼ばれる自己進化型の微小金属体で形成されており、変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーを利用して、その機能などを進化・発展させることができる、進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もある、ドライバーから生成される高純度のエネルギーを無限に循環・増幅させる機能を備えており、エネルギーの流れが活発になると発光する、必殺技発動時などは表層から特殊発光粒子のレイグランサーを放出し、標的を分解・消滅させる光を纏った攻撃を可能にする、リング内に貯蔵された大量のエネルギーを利用し、各部のパワーバランスを調整する、必殺技発動時は拳や足先を光輝くエネルギーのオーラで包み、技の破壊力を飛躍的に上昇させる、高速フットワークを生み出し、浮遊時は姿勢をコントロールする役割を担う、特殊発光粒子のレイグランサーを纏ったキックを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、仲間たちの元へ繋がるエネルギーゲートを発生させ、離れた場所からでも感情のエネルギーを受け取ることができる、全身の状態や損傷個所を確認し、エネルギーの流れを管理する役割を持つ、プリズムウィスプホーンが発するアラート信号に反応し、速やかに各システムを戦闘態勢へと移行させる、金属体のクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを展開し、あらゆる攻撃を減衰・無力化することができる、味方の周囲に防御フィールドを形成し、敵の攻撃から保護すると同時に感情のエネルギーを受け取ることも可能、高純度のエネルギーを利用したシールドで全身を覆い、耐久力を大幅に引き上げている、かすかな音さえも精確に捉える聴覚センサーを内蔵しており、音だけを頼りに索敵を行うことも可能、彼のチートすぎる強さは神に匹敵するほど強すぎる
>>17
説話のモデルにもなった室町時代の僧の一休宗純の魂を宿した一休アイコン
ピタゴラスの定理を発見した古代ギリシアの哲学者のピタゴラスの魂を宿したピタゴラスアイコン
ハワイ王国初代国王のカメハメハ1世の魂を宿したカメハメハアイコン
地動説を唱えた天文学者のガリレオガリレイの魂を宿したガリレオアイコン
中世ヨーロッパを代表する劇作家のウィリアムシェイクスピアの魂を宿したシェイクスピアアイコン
アメリカ大陸を発見した奴隷商人カルデアのぐう畜探検家のクリストファーコロンブスの魂を宿したコロンブスアイコン
近代看護教育の母として知られる看護師のフローレンスナイチンゲールの魂を宿したナイチンゲールアイコン
革命期フランスの皇帝のナポレオンボナパルトの魂を宿したナポレオンアイコン
進化論の提唱者のチャールズダーウィンの魂を宿したダーウィンアイコン
イタリアルネサンス期の芸術家のレオナルドダヴィンチの魂を宿したダヴィンチアイコン
>>17
小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>17
ゴーストは全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>17
ロビン魂の能力は自身の姿を消したりするステルス能力も備わっています、自身の姿やエネルギー反応を周囲と同化させ、眼魔から探知されないように行動できます、複数の分身体を作り出すが一斉に攻撃を仕掛けたりすることが可能です
ニュートン魂の能力は左や右のグローブを使い、引力と斥力を操ることで重力を自由自在に操るを持ちます、頭部を覆うフードは周囲のエネルギーや重力を観測し、各機能を調整する役割があります、フォースフィールドという名の力場を発生させ、敵を閉じ込めたり、攻撃を防いだりする能力も披露しました、左手で引力を、右手で斥力を放つことができ、これらを操ることで強力な攻撃を繰り出します、この力は絶大で最大出力では島から攻撃を放つほどのパワーがあります
ベートーベン魂の能力はコンチェルトコートに内蔵された小型音響装置で音楽と共に物質を分解する特殊エネルギー振動波を放つ、胸部へと並んだ鍵盤は演奏のみならずエネルギー振動波の出力調整も担う、フード部分のシンフォニーフードによって生み出される特殊反響フィールドの内部はコンサートホール級の音響空間となる他、飾りのデスティニーチューナーは超音波を利用した解析装置を内蔵している、腕部に当たる帯のクレッシェンドバンドは空間の振動によって不可視の防御壁を形成し、敵側が放つ音波やエネルギーを増幅して跳ね返す
ベンケイ魂の能力は耐久性に優れており、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収するダメージを受けるほど強くなるの防御力を高め、特殊なフードが変身者の忍耐力を高め、ダメージをエネルギーに変換して耐久力を向上させるを持っています、肩部に取り付けられた球体ですの蓄えられた高圧縮エネルギーを全身に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持ちます、圧倒的な強さで敵と真っ向から立ち向かうことができます
ゴエモン魂の能力は忍者のような素早い動きを活かした高速移動や素早い身のこなしを繰り出します、縄状のエネルギーパイプであるニオウノタスキが一時的に本来の戦闘能力を超える怪力を引き出します
>>17
ムゲン魂は今のところ無敵のイメージが強いですが7つの感情に基づく必殺技をひとつひとつ会得していく展開は最初から万能の存在にして強くなりすぎることを避け、成長の過程を描くために考案された、相手が無限に強くなる前に無限の可能性で叩き潰すね、敵の能力を無効化するほどの強さを持ち、ゴーストの敵の中には何度倒しても復活して強くなる敵がムゲンは彼らを完全に倒すことができる (無限に進化する無限の可能性の力は勝利を信じて戦う事が心の強さが不可能を可能にする)、人間の世界にも世界を変える力になるグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに強すぎる、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね
静香「傷ついても倒れても助け合える道を探そう」
コヨミ 「微笑みをつなぐ世界、夢をあきらめたくない」
沙羅「どんな希望も積み上げながら」
りんね「ボクらが叶える未来、仲間を信じていたい」
静香、コヨミ、沙羅、りんね「無限に続く 光の国へ……ウルトラマンメビウス……ウルトラマンメビウス……!」
>>17
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>17
ゴーストが個人的になぜ最強かと言わせると全ての日本・海外の全ての偉人の能力を自分のものにできる、劇中で起こる超常現象は基本的に異世界の超科学であったという説明付がされたわけですがそのせいで逆にその世界で一人だけ霊能力で偉人を召喚したり素手でワームホールを開く龍さんの異常性が高まる
ゴーストの無限進化って触れた敵の存在そのもの消せるし幽霊のタケル殿特有のすり抜けでスペカとか魔法喰らわずに近づいて触れれば勝てるそれにタケル殿は全知全能の上位互換やぞ
>>26
ビルドの配信は終わったら流石にゴーストだろうね、ゴースト久々に見たいし、YouTube上でもまたタケル殿が命を燃やして活躍する所を沢山見たいですからね忘れてはいけないが、ゴーストは10周年控えてるからね!ビルド後にやると信じよう!
キラメイジャーからライダーとして活躍した人物が印象的です!!
工藤美桜→カノンスペクター
庄司浩平→ヴラム
ところでカノンスペクターとヴラムの共演はいつですか?カノンスペクターは復帰させたらTTFCで「キラメイvsカノンスペクターvsヴラム」も出来るのにてサプライズでアラン様を呼べばいいのでは…?ネクロムのムゲンとシンスペクターに相当するフォーム見てみたいな、アランはネクロムのグリム、サンゾウ、友情バースト、ガンガンキャッチャーの力を完全に認識できる、アルゴス/ダークゴーストの強化形態もエクストリーマー/グレートアイザー枠に進化させよう、アウトサイダーズの続編をやろう、未商品化アイテム (DX劇場版の71の偉人アイコンとエクストリーマーの究極の眼魂ちょっと期待してるんだぞ?!)も商品化してセットで売って欲しい。
>>26
ゴースト 10周年なんかやって欲しいことあるかなぁと思ったけどセイバーの時に同窓会で座談会はやってるから正直CSMゴーストドライバーとDX劇場版の71の偉人アイコンとDXエクストリーマーの究極の眼魂ぐらいしかねぇよな
>>26
当時は色々言われてたゴーストだけどほんと良い作品になったなぁ、ゴーストほんと好きだわ、何でタケルはゴースト偉人録ブック持ってたんだろ、大天空寺から伝わる本って言ってたけど、スペクター激昂戦記ブックはタッセルが持っていたという形で理由付けがされてるけど、ゴースト偉人録に関しては他作品のアイテムが大天空寺に伝わるものとされていたのが謎、ゴーストは先行登場、外伝作品、Vシネとか客演する時の安定感が凄いから何か待遇が良いよね (サプライズフューチャー、ドライブ 47話-特別編、ジュウオウジャー 7話、伝説! ライダーの魂! 1-6話、1号の映画、伝説! ライダーの魂! 最終章、ファイナルステージ、真相! 英雄眼魂の秘密!、超スーパーヒーロー大戦、スペクター Vシネ Rebirth、平ジェネFinal、小説 未来への記憶、ジオウ 13-14話、平ジェネFOREVER、セイバーXゴースト、スペクターXブレイズ)
>>26
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>26
ムサシ「決して折れぬ心で!」
ロビン「お前の正義を貫け!」
ビリーザキッド「お前はお前らしく!」
フーディーニ「今こそ思いを解き放て!」
サンゾウ「これぞタケルの信念!」
グリム「楽しさが無限大に広がる世界に!」
ツタンカーメン「タケルを信じて!」
ニュートン「今こそ、力を合わせて戦おう!」
ベートーベン「攻撃の完全なるハーモニー!」
ゴエモン「我らに負ける選択肢は無い!」
エジソン「これが我らが見つけたアンサーです」
ヒミコ「我らを束ねたその力!」
リョウマ「人の思いが繋がった、どでかい力ぜよ!」
ベンケイ「我らも信じる道を征く!」
ノブナガ「タケルとともに最後まで!」
最後に英雄達が揃ってくれたのは嬉しいな
>>26
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います?平成魂とかいうクウガ~ゴーストまでの能力をほぼノーモーションで使える若干壊れ性能のフォームもうちょっと活躍見たかった、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる。
>>26
昭和45アイコンによって1号〜Jまでの昭和ライダーの力を使うことが可能。
>>26
昭和45アイコンによって1号〜Jまでの昭和ライダーの力を使うことが可能。
>>26
ムゲンは重厚かつしなやかな形状によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、変身者の感情の強さに応じて全身各部のパワーを増幅し、戦闘力を強化する機能を備えている、通常時は柔軟で動きやすく、防御時はスーツを硬くすることでダメージを最小限に抑える、ゴーストの全身各部はクァンタムゲイザーと呼ばれる自己進化型の微小金属体で形成されており、変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーを利用して、その機能などを進化・発展させることができる、進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もある、ドライバーから生成される高純度のエネルギーを無限に循環・増幅させる機能を備えており、エネルギーの流れが活発になると発光する、必殺技発動時などは表層から特殊発光粒子のレイグランサーを放出し、標的を分解・消滅させる光を纏った攻撃を可能にする、リング内に貯蔵された大量のエネルギーを利用し、各部のパワーバランスを調整する、必殺技発動時は拳や足先を光輝くエネルギーのオーラで包み、技の破壊力を飛躍的に上昇させる、高速フットワークを生み出し、浮遊時は姿勢をコントロールする役割を担う、特殊発光粒子のレイグランサーを纏ったキックを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、仲間たちの元へ繋がるエネルギーゲートを発生させ、離れた場所からでも感情のエネルギーを受け取ることができる、全身の状態や損傷個所を確認し、エネルギーの流れを管理する役割を持つ、プリズムウィスプホーンが発するアラート信号に反応し、速やかに各システムを戦闘態勢へと移行させる、金属体のクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを展開し、あらゆる攻撃を減衰・無力化することができる、味方の周囲に防御フィールドを形成し、敵の攻撃から保護すると同時に感情のエネルギーを受け取ることも可能、高純度のエネルギーを利用したシールドで全身を覆い、耐久力を大幅に引き上げている、かすかな音さえも精確に捉える聴覚センサーを内蔵しており、音だけを頼りに索敵を行うことも可能、彼のチートすぎる強さは神に匹敵するほど強すぎる
>>26
ゴーストは全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>26
ムゲンは心や感情、想いを力に変える能力を持ち、全身が自己進化型の微小金属体のクァンタムゲイザーで構成されています、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇といった感情を力に変え、自身の能力を進化・発展させることができるのが特徴です、また無限進化という意味通り、この形態に変身を遂げたゴーストは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、エタニティリフレクターと呼ばれる頭部装甲はクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを形成しあらゆる攻撃を無力化、味方の周辺に防御フィールドを展開する、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう、タケル殿はアナザーライダーにライダーとしての能力を奪われてる世界でもゴーストハンターとして強いし
>>26
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>26
ロビン魂の能力は自身の姿を消したりするステルス能力も備わっています、自身の姿やエネルギー反応を周囲と同化させ、眼魔から探知されないように行動できます、複数の分身体を作り出すが一斉に攻撃を仕掛けたりすることが可能です
ニュートン魂の能力は左や右のグローブを使い、引力と斥力を操ることで重力を自由自在に操るを持ちます、頭部を覆うフードは周囲のエネルギーや重力を観測し、各機能を調整する役割があります、フォースフィールドという名の力場を発生させ、敵を閉じ込めたり、攻撃を防いだりする能力も披露しました、左手で引力を、右手で斥力を放つことができ、これらを操ることで強力な攻撃を繰り出します、この力は絶大で最大出力では島から攻撃を放つほどのパワーがあります
ベートーベン魂の能力はコンチェルトコートに内蔵された小型音響装置で音楽と共に物質を分解する特殊エネルギー振動波を放つ、胸部へと並んだ鍵盤は演奏のみならずエネルギー振動波の出力調整も担う、フード部分のシンフォニーフードによって生み出される特殊反響フィールドの内部はコンサートホール級の音響空間となる他、飾りのデスティニーチューナーは超音波を利用した解析装置を内蔵している、腕部に当たる帯のクレッシェンドバンドは空間の振動によって不可視の防御壁を形成し、敵側が放つ音波やエネルギーを増幅して跳ね返す
ベンケイ魂の能力は耐久性に優れており、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収するダメージを受けるほど強くなるの防御力を高め、特殊なフードが変身者の忍耐力を高め、ダメージをエネルギーに変換して耐久力を向上させるを持っています、肩部に取り付けられた球体ですの蓄えられた高圧縮エネルギーを全身に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持ちます、圧倒的な強さで敵と真っ向から立ち向かうことができます
ゴエモン魂の能力は忍者のような素早い動きを活かした高速移動や素早い身のこなしを繰り出します、縄状のエネルギーパイプであるニオウノタスキが一時的に本来の戦闘能力を超える怪力を引き出します
>>26
ムゲン魂は今のところ無敵のイメージが強いですが7つの感情に基づく必殺技をひとつひとつ会得していく展開は最初から万能の存在にして強くなりすぎることを避け、成長の過程を描くために考案された、相手が無限に強くなる前に無限の可能性で叩き潰すね、敵の能力を無効化するほどの強さを持ち、ゴーストの敵の中には何度倒しても復活して強くなる敵がムゲンは彼らを完全に倒すことができる (無限に進化する無限の可能性の力は勝利を信じて戦う事が心の強さが不可能を可能にする)、人間の世界にも世界を変える力になるグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに強すぎる、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね
静香「傷ついても倒れても助け合える道を探そう」
コヨミ 「微笑みをつなぐ世界、夢をあきらめたくない」
沙羅「どんな希望も積み上げながら」
りんね「ボクらが叶える未来、仲間を信じていたい」
静香、コヨミ、沙羅、りんね「無限に続く 光の国へ……ウルトラマンメビウス……ウルトラマンメビウス……!」
>>26
ゴーストが個人的になぜ最強かと言わせると全ての日本・海外の全ての偉人の能力を自分のものにできる、劇中で起こる超常現象は基本的に異世界の超科学であったという説明付がされたわけですがそのせいで逆にその世界で一人だけ霊能力で偉人を召喚したり素手でワームホールを開く龍さんの異常性が高まる
>>26
平成魂はゴーストのスペシャルイベントでもめちゃくちゃ強いのやばいですよね、スペシャルイベントだとアクション見づらいのとバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破できることで平成魂はゴースト世界最強であることの証明にもなったんだよな
最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから魔理沙じゃ勝てないし、最強フォームのムゲン魂は無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森章太郎大先生の魂が宿った石ノ森ゴーストアイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森章太郎大先生の力が使えるからどう考えても魔理沙が勝てる可能性は無いんだよな!
>>56
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな、タケル殿はライダー関係なく素で霊能力を使ってる、素で魂に干渉できるようになっとる、やっぱ龍さんの遺伝子って強いんだ、龍さんは生身でウルティマに勝てるほどの実力を強すぎる…ライダーにならないタケル殿は強すぎる…ゴーストウォッチを使った時のエフェクトで判明する未来ではタケル殿は英雄の眼魂になってるとかいうFateみたいな時系列好き、タケル殿はライダーになってもならなくても鍛えれば凄い事になるってだけでムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>56
ムゲン魂は100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼状態をふんだんに使えば彼は全知全能の神に対して善戦できただろうか?アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
ジェロニモ、オーギュスト・ロダン、猿飛佐助、フィンセント・ファン・ゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロ・サンティ、ジュリアス・シーザー、ジャン=アンリ・ファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアット・アープ、ジャンヌ・ダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギス・ハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (エリザベス1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージ・ワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテン・クック (ジェームズ・クック)、アーネスト・トンプソン・シートン、ジェームズ・ワット、ピョートル・チャイコフスキー、マルコ・ポーロ、ミケランジェロ・ブオナローティ、夏目漱石、アントニ・ガウディ、前田慶次 (利益)、バット・マスターソン、曹操、ヴァスコ・ダ・ガマ、松尾芭蕉、アルフレッド・ノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォール・ニエプス、ルネ・デカルト、藤原鎌足、ハンス・クリスチャン・アンデルセン、マシュー・ペリー、フリードリヒ・ニーチェ、ダーウィン、ダゥィンチ、一休、ピタゴラス、ナイチンゲール、ナポレオン、カメハメハ、シェイクスピア、ガリレオ、コロンブス、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、お通はか絶対強い
>>56
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>56
昭和45アイコンによって1号〜Jまでの昭和ライダーの力を使うことが可能。
>>56
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたから。ゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの仮面ライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね。銀河王やフォッグ、双頭のアンデッドのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし。過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>56
昭和45ライダーアイコンによって1号〜Jまでの昭和ライダーの力を使うことが可能、昭和45ライダーアイコンは設定上2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できるが可能性。
>>56
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>56
ゴーストは全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>56
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>56
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>56
グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
>>56
ロビン魂の能力は自身の姿を消したりするステルス能力も備わっています、自身の姿やエネルギー反応を周囲と同化させ、眼魔から探知されないように行動できます、複数の分身体を作り出すが一斉に攻撃を仕掛けたりすることが可能です
ニュートン魂の能力は左や右のグローブを使い、引力と斥力を操ることで重力を自由自在に操るを持ちます、頭部を覆うフードは周囲のエネルギーや重力を観測し、各機能を調整する役割があります、フォースフィールドという名の力場を発生させ、敵を閉じ込めたり、攻撃を防いだりする能力も披露しました、左手で引力を、右手で斥力を放つことができ、これらを操ることで強力な攻撃を繰り出します、この力は絶大で最大出力では島から攻撃を放つほどのパワーがあります
ベートーベン魂の能力はコンチェルトコートに内蔵された小型音響装置で音楽と共に物質を分解する特殊エネルギー振動波を放つ、胸部へと並んだ鍵盤は演奏のみならずエネルギー振動波の出力調整も担う、フード部分のシンフォニーフードによって生み出される特殊反響フィールドの内部はコンサートホール級の音響空間となる他、飾りのデスティニーチューナーは超音波を利用した解析装置を内蔵している、腕部に当たる帯のクレッシェンドバンドは空間の振動によって不可視の防御壁を形成し、敵側が放つ音波やエネルギーを増幅して跳ね返す
ベンケイ魂の能力は耐久性に優れており、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収するダメージを受けるほど強くなるの防御力を高め、特殊なフードが変身者の忍耐力を高め、ダメージをエネルギーに変換して耐久力を向上させるを持っています、肩部に取り付けられた球体ですの蓄えられた高圧縮エネルギーを全身に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持ちます、圧倒的な強さで敵と真っ向から立ち向かうことができます
ゴエモン魂の能力は忍者のような素早い動きを活かした高速移動や素早い身のこなしを繰り出します、縄状のエネルギーパイプであるニオウノタスキが一時的に本来の戦闘能力を超える怪力を引き出します
>>56
ムゲン魂は今のところ無敵のイメージが強いですが7つの感情に基づく必殺技をひとつひとつ会得していく展開は最初から万能の存在にして強くなりすぎることを避け、成長の過程を描くために考案された、相手が無限に強くなる前に無限の可能性で叩き潰すね、敵の能力を無効化するほどの強さを持ち、ゴーストの敵の中には何度倒しても復活して強くなる敵がムゲンは彼らを完全に倒すことができる (無限に進化する無限の可能性の力は勝利を信じて戦う事が心の強さが不可能を可能にする)、人間の世界にも世界を変える力になるグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに強すぎる、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね
静香「傷ついても倒れても助け合える道を探そう」
コヨミ 「微笑みをつなぐ世界、夢をあきらめたくない」
沙羅「どんな希望も積み上げながら」
りんね「ボクらが叶える未来、仲間を信じていたい」
静香、コヨミ、沙羅、りんね「無限に続く 光の国へ……ウルトラマンメビウス……ウルトラマンメビウス……!」
>>56
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>57
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>57
説話のモデルにもなった室町時代の僧の一休宗純の魂を宿した一休アイコン
ピタゴラスの定理を発見した古代ギリシアの哲学者のピタゴラスの魂を宿したピタゴラスアイコン
ハワイ王国初代国王のカメハメハ1世の魂を宿したカメハメハアイコン
地動説を唱えた天文学者のガリレオガリレイの魂を宿したガリレオアイコン
中世ヨーロッパを代表する劇作家のウィリアムシェイクスピアの魂を宿したシェイクスピアアイコン
アメリカ大陸を発見した奴隷商人カルデアのぐう畜探検家のクリストファーコロンブスの魂を宿したコロンブスアイコン
近代看護教育の母として知られる看護師のフローレンスナイチンゲールの魂を宿したナイチンゲールアイコン
革命期フランスの皇帝のナポレオンボナパルトの魂を宿したナポレオンアイコン
進化論の提唱者のチャールズダーウィンの魂を宿したダーウィンアイコン
イタリアルネサンス期の芸術家のレオナルドダヴィンチの魂を宿したダヴィンチアイコン
>>57
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>57
ゴーストは全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>57
レジェンドライダー魂の能力一覧
クウガ魂→古代の戦士の力を用いて戦う
アギト魂→目覚める魂の力を用いて戦う
龍騎魂→契約モンスターであるドラグレッダーの炎の力を用いて戦う
ファイズ魂→高性能のファイズギアを駆使して戦う
ブレイド魂→アンデッドの力を駆使して戦う
響鬼魂→清めの音の力を用いで戦う
カブト魂→クロックアップを駆使して超高速で戦う
電王魂→イマジンの力を借りて戦う
キバ魂→受け継いだの力により戦うと思われる
ディケイド魂→様々な世界のライダーの力を用いて戦うと思われる
エグゼイド魂→エグゼイドのようにステージ内を飛び回り、アクロバットな動きで敵を翻弄しながら攻撃を行う、アクロバティックな動きの格闘戦を得意とするそうな、バグスターウイルスに対抗する力とゲームエリア内での高速戦闘能力を獲得した、パックマンウイルスの巨大集合体を撃破し、財前に操られていたパックマンを解放した、このフォームによってついに通院・入院レベルにまで回復したとネタにされることもある
>>57
どうやらネクロム グリム魂の能力は感受性が豊かになるにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしいのだで「交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能があるそうですよ」ってだけで終わるヤツだな、戦闘中に感受性豊かにしてどうすんねんと思ってたけどペン先触手を飛ばして攻撃もできるよう、変身者の想像力をエネルギーに変換し、それによって防御力を高めるという機能を持っています、想像を現実に変える能力があれば、周囲にエネルギーブロックを発生させ、それが想像の形をとって敵に当たることになります。
>>193
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>193
ロビン魂の能力は自身の姿を消したりするステルス能力も備わっています、自身の姿やエネルギー反応を周囲と同化させ、眼魔から探知されないように行動できます、複数の分身体を作り出すが一斉に攻撃を仕掛けたりすることが可能です
ニュートン魂の能力は左や右のグローブを使い、引力と斥力を操ることで重力を自由自在に操るを持ちます、頭部を覆うフードは周囲のエネルギーや重力を観測し、各機能を調整する役割があります、フォースフィールドという名の力場を発生させ、敵を閉じ込めたり、攻撃を防いだりする能力も披露しました、左手で引力を、右手で斥力を放つことができ、これらを操ることで強力な攻撃を繰り出します、この力は絶大で最大出力では島から攻撃を放つほどのパワーがあります
ベートーベン魂の能力はコンチェルトコートに内蔵された小型音響装置で音楽と共に物質を分解する特殊エネルギー振動波を放つ、胸部へと並んだ鍵盤は演奏のみならずエネルギー振動波の出力調整も担う、フード部分のシンフォニーフードによって生み出される特殊反響フィールドの内部はコンサートホール級の音響空間となる他、飾りのデスティニーチューナーは超音波を利用した解析装置を内蔵している、腕部に当たる帯のクレッシェンドバンドは空間の振動によって不可視の防御壁を形成し、敵側が放つ音波やエネルギーを増幅して跳ね返す
ベンケイ魂の能力は耐久性に優れており、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収するダメージを受けるほど強くなるの防御力を高め、特殊なフードが変身者の忍耐力を高め、ダメージをエネルギーに変換して耐久力を向上させるを持っています、肩部に取り付けられた球体ですの蓄えられた高圧縮エネルギーを全身に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持ちます、圧倒的な強さで敵と真っ向から立ち向かうことができます
ゴエモン魂の能力は忍者のような素早い動きを活かした高速移動や素早い身のこなしを繰り出します、縄状のエネルギーパイプであるニオウノタスキが一時的に本来の戦闘能力を超える怪力を引き出します
>>225
ステルス能力:鈴仙の超電磁波で対処可
重力を自由自在に操る:キングギドラや鈴仙も引力光線で引力や重力を操れる
音楽と共に物質を分解する特殊エネルギー振動波:アリスとさとりとこいしと天子は電磁バリアーを展開できるので対処可能
敵側が放つ音波やエネルギーを増幅して跳ね返す:早苗のヘドロ弾や硫酸ミストは防げない(理由はもちろん音波やエネルギー弾ではないから)
衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収するダメージを受けるほど強くなるの防御力:天子の防御無視のヴァリアブル・スライサーの斬撃で無効化
忍者のような素早い動きを活かした高速移動や素早い身のこなし:アリスのテレポーテーションに勝てるわけがない
本来の戦闘能力を超える怪力:アリスのサイコキネシスとかキングギドラ及び鈴仙の引力光線で対処可能
>>233
一休魂の能力は禅問答で相手を説き伏せる説破の力も強化する、言葉の裏や相手の隠された感情を正確に察知することができます
>>233
石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ
>>233
ムゲン魂は今のところ無敵のイメージが強いですが7つの感情に基づく必殺技をひとつひとつ会得していく展開は最初から万能の存在にして強くなりすぎることを避け、成長の過程を描くために考案された、相手が無限に強くなる前に無限の可能性で叩き潰すね、敵の能力を無効化するほどの強さを持ち、ゴーストの敵の中には何度倒しても復活して強くなる敵がムゲンは彼らを完全に倒すことができる (無限に進化する無限の可能性の力は勝利を信じて戦う事が心の強さが不可能を可能にする)、人間の世界にも世界を変える力になるグレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに強すぎる、小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね
静香「傷ついても倒れても助け合える道を探そう」
コヨミ 「微笑みをつなぐ世界、夢をあきらめたくない」
沙羅「どんな希望も積み上げながら」
りんね「ボクらが叶える未来、仲間を信じていたい」
静香、コヨミ、沙羅、りんね「無限に続く 光の国へ……ウルトラマンメビウス……ウルトラマンメビウス……!」
>>233
ゴーストが個人的になぜ最強かと言わせると全ての日本・海外の全ての偉人の能力を自分のものにできる、劇中で起こる超常現象は基本的に異世界の超科学であったという説明付がされたわけですがそのせいで逆にその世界で一人だけ霊能力で偉人を召喚したり素手でワームホールを開く龍さんの異常性が高まる
>>233
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>233
平成魂はゴーストのスペシャルイベントでもめちゃくちゃ強いのやばいですよね、スペシャルイベントだとアクション見づらいのとバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破できることで平成魂はゴースト世界最強であることの証明にもなったんだよな
>>193
一休魂の能力は禅問答で相手を説き伏せる説破の力も強化する、言葉の裏や相手の隠された感情を正確に察知することができます
>>193
オレ魂の能力はクァンタムソリッドという微小金属体で構成されており、エネルギーを与えることで性質・状態を自由に変化させられる、胸部の紋章は強い意志を神秘的エネルギーに変換する、全身を透明化し、反実体化することができる装甲を有する、これにより、空中浮遊やすり抜けによる物理法則を無視した行動が可能、特殊なフィールドで全身を覆い、残像などを発生させて撹乱できる、頑丈でしなやかな形状が物理攻撃を受け止め、表面の特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、エネルギーを袖口から吸収し、再利用する、半径5kmの索敵範囲がある、周囲の熱を取り込んでエネルギーとして利用、顔面のシールドはほぼすべての物理攻撃を弾き返し、特殊粒子がエネルギー攻撃を反射する、基本形態を謳うだけあって、パーカーは物理攻撃・エネルギー攻撃をバランスよく防御するようだ、残像による撹乱能力もあり、回避・防御に主眼がおかれていると予想できる、とはいえ、二種類を平等に防御する仕様で全てがそこそこの性能に抑えられているだろう、空中浮遊、撹乱を組み合わせてうまく立ち回りつつ、敵の性能を見極めるフォームといったところだろうか、標準的なカタログスペックに標準的な付加性能を備えながらも、透明化や空中浮遊といった物理法則無視という強力な特殊能力を有する、総合的に見れば、平成ライダーとしては高い性能を持つと言えるだろう
>>193
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>193
平成魂はゴーストのスペシャルイベントでもめちゃくちゃ強いのやばいですよね、スペシャルイベントだとアクション見づらいのとバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破できることで平成魂はゴースト世界最強であることの証明にもなったんだよな
>>57
一休魂の能力は座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、サトリコートによって言葉や物事の本質を見抜く力、セッパノハチマキから放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これにシュウレンノタスキによる集中力の向上とメイソウフードの効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう
>>57
一休魂の能力は禅問答で相手を説き伏せる説破の力も強化する、言葉の裏や相手の隠された感情を正確に察知することができます
>>57
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>57
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>57
平成魂はゴーストのスペシャルイベントでもめちゃくちゃ強いのやばいですよね、スペシャルイベントだとアクション見づらいのとバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破できることで平成魂はゴースト世界最強であることの証明にもなったんだよな
>>58
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」

