怖い話2話
誰かが、私の口をふさいだ、、
小さな小さな女の子だった
女の子「お人形、、ほしいなぁ、」
はる「キャァァァァァァァ!!」
さな「ひっ!」
気がつくと、いつものベッドだった、
私は、夢を見た…
そう思った瞬間にほっとした。
だけど、今、夜中の3時だった…
なぜ、さなが、夜中に起きていたのか理由を聞いてみた。
すると、
さな「あのね…寒かったから、温かいお茶を飲みたくなってね、お姉ちゃんも、
お茶飲む?」
はる「うん…ありがとう」
私は、おちついた…
そして妹がいれてくれるお茶を待った、
さな「キャァ!」
はる「どうしたの!!」
続く
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