ディケイドとゴーカイレッド(仮面ライダーとスーパー戦隊)とフェザリーヌはどっちが強い?
>>64
上位の次元が無限に存在するし。その無限の次元が重なる世界を超越してんのを更に内包して無限を超えて広がる超空間がワンダーワールド
で、ディケイドやジオウで語られた世界観はそのセイバーの世界も無限の中の1つで。それらの世界を内包して空間を超越した存在がアーマードライダーセイヴァー
そのアーマードライダーセイヴァーより格上でセイヴァーを1発で倒した鎧武の能力を持つのがディケイド
>>67
次元は空間における座標でしかないから空間そのものを超えてるなら次元超えてるなん考えなくて良いだろ
後、仮面ライダーblackのキャラも出てるな。漫画版だけどOQで仮面ライダーの世界は映像化作品だけじゃ無く漫画化作品も含まれるってのは言われてる
>>72
超越ってそのものに縛られないって事だから。空間に縛られないのに空間に縛られるって矛盾してない?
>>73
次元って時間軸も含まれるし
次元という概念そのものの超越>無限の次元の超越>一つ次元の超越
空間を一つの空間として超越するかというふうに考え方がたくさんあるんだよねー
>>74
時間軸って4次元だけでは? 4次元って高さ、面、線の3軸+時間の4軸って考え方だし
空間を1つの空間というのはちょっと何を言っているか分からない。空間という概念の超越なら次元の概念の超越と変わらないしなあ
>>75
軸の話は作品によって変わってくるから何とも言えん
下位世界の空間を超越して上位世界の空間があるという考え方ができるという話
空間という概念の超越だったらその考え方であってると思う
>>76
なんともって……
それは上位空間内があるって前提じゃないと通用しなくない?
上位空間が無い上で空間超越なら空間って概念超越してるとしかならないし。そもそも超越って言葉の意味的には概念の超越にしかならないと思うんだけど
アーマードライダーセイヴァーは三千世界と1つになり、全にして一、一にして全の存在となったというのが作中で述べられてるから。更なる上位空間や上位次元ってのは存在しえない。三千世界って全宇宙、この世の全て、全にして一も似たような意味なので
全てと1つになってんのに上位空間がある筈がない
セイヴァーは全てを総体としてる。自分の体やね
自分の体に数量を超えるとかそんな意味合いの言葉を使うとするな、食い過ぎて意の容量の限界を超えるとかそんなんだけど。別にセイヴァーが空間を内包し過ぎてキャパオーバーしてるって事にはなってない
なので、数量とか基準という事ではない
だから意味合いとしては空間という物事を超えている、問題としないって意味ではある
で、セイヴァーは空間を超えたそこから全ての宇宙、空間、時間を俯瞰で見ている描写があるので。ただ、セイヴァーは全ての空間を超えているので居るのは空間という物で表すことの出来る外側という事になる
概念ってなんぞや。というのはざっくり言えば物事の抽象的なイメージという事になる
全ての空間を超えてるということは、空間という物事? のイメージ出は説明出来ないという事であるので
セイヴァーは空間という概念も超えている
ということ

