美優ときーちゃんの創作話♪
きーちゃん!今日はたまにしか来れない!だからもし創作話かいててくれてたら、あとで見るね!
~同期の五人が来て、3ヶ月~
上司「今日は、新しくTwizコーポレーションに入って来たキム チェウォンさんを紹介しよう。では、キムさん。」
チェウォン 『はーい!中途採用でTwizコーポレーションに入ってきました!これから一心不乱に頑張って行きます!あ、あと、流行りとかファッションについてはなんでも聞いてください!よろしくお願いしまーす」
パチパチパチパチ
上司「キムさん、緊張が無いのは非常に良いのだが、もう少し落ち着こう(笑)」
社員「アハハハハハハ」
チェウォン 「えへへ!はい!すみません!」
上司「キムさん、早速だがこの資料をやってくれ。よろしく頼む。」
チェウォン 『はい!分かりました~ってか多っ。』
上司「まあまあ。頑張ってくれ。インスタやってばっかじゃ給料も増えないぞ。」
チェウォン 『あはは(笑)分かりました~』
>>202
あ、画像(笑)
めっちゃ怒ってる笑
ほんとはこんなイメージじゃないのに><
チェウォンが入社した時期、社員の中でもある出来事があった。
ミナ『あっ、、これどうしよう』
ミナは頭がよくて頼られてるので、頼まれた仕事も難しいものだった。今回は、ミナにとっても難しかった。
サナ「みーたん!どうしたの?」
ミナ『あ、サナちゃん、、ちょっと、今回の仕事難しくて😅』
サナ「サナにも見せてー!」
サナは、ミナの仕事を少し見るだけで頭が回らず…
サナ「ごめん🙏サナもわかんない💦」
ミナ『だよね💦💦』
二人が困り果てていると…
ユリ『どうしたの?』
サナ「みーたんの仕事難しくてわかんないの💦」
ユリ『ちょっと見せて?』
ミナはユリに自分の仕事を見せた。
ユリ『これはね、こうでこうでこうなるんだよ!』
ミナ「あ、、ありがとう、すごいね」
ユリ『うち、親が昔からこういう仕事してるから、慣れてるんだー』
サナ「そうなの⁉すごいなぁ…サナはなんもできないよ」
ミナ(・・・ユリ、私的にすごい難しいものも軽々とこなせて……すごいな…)
>>222
ですね!笑
今はまだ「すごい」って思ってるだけだけど、結果ミナはユリを憎む?ことになるんだよね!
>>229
チョーわかる!きーちゃんだけじゃないよー笑 わたしもこういう系の話好き!やっぱり気が合う~♪
>>235
私に妹いてね、その子きーちゃんと同い年なの!県が違うから確率はないけど、同じ学校だったらすごかった!
>>236
妹いるんだ!
小6なんだね!お友達になりたい!笑
もし私と美優が本当に姉妹だったら、私も妹さんと姉妹になるね!笑
妹さんもIZ*ONEとか好きなの?
>>237
うん!私もきーちゃんと友達になってほしい(*^o^)/\(^-^*)
ほんとだ!三姉妹になる笑
IZ*ONEもTWICEも好きだよ!
>>238
ね~♡妹さんも好きって良いね!
私も妹がいるんだけど、(小2で、新小3!)はTWICEしか興味ないみたい(笑)ツウィとダヒョンが好きだよ!
ちなみに美優って投票トークやってることお母さんに言ってる?友達とか!
>>239
うん!年齢近いからアイドルの気は合う!
きーちゃんも妹いたんだ!ツウィとダヒョン、どっちもサイコー😍💓💓
私は言ってないよー😰きーちゃんは?
>>242
そうだよね!
でも私この前、「投票トークをやってることを親に言ってる?」ってトピ作ったら、ほぼ言ってないだったけど、言ってる子も複数いたよ!
>>243
そうなんだ!やっぱ言いにくい子多いんだね…
あ!一回抜けるね!創作話、次きーちゃんだっけ?きーちゃんなら、できたら書いといて!できたらでいいからね😄じゃあまたあとで!
>>246
おっかえり!
って私返信おそっ!
ごめんね!
今日もまた忙しくて…!
更新しとくねー(^^)
なこ『課長!やっとく資料とかあったらやりますよ~』
上司「ありがとう。これをよろしく頼む。」
なこ『はい!』
女性社員「なこちゃん、今日一緒にランチ行こ!」
男性社員「なこちゃん、俺も!」
「俺も!」
「私も行きたい!」
なこ「えへ…皆さんありがとうございます♡」

