東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>13617
戦兎「俺が新しいボディを作ってやったんだ、感謝しろよ」
>>13618
ゼロ「おい、だとしてもなんで蛇なんだ!?」
X「とりあえずほら」ゼロのセイバーを渡す
>>13619
戦兎「さっき適当に作ったペットロボが偶々蛇だっただけだ」
>>13621
戦兎「失礼な、そのペットロボはあのボディより高性能なんだぞ!」
>>13624
アクセル「ちょっと欲しいかも…」
X「ありがとうございます」
ゼロ「いつまでこうしていれば…」
>>13625
戦兎「って、こんなことしてる暇は無い無いんだった」
戦兎が走って部屋を出ていく
>>13629
英寿「ああ、準備はいいぜ」
万丈「ちょっと待ったーーーー!!!!」
万丈と戦兎が走って向かって来る
>>13631
戦兎「セーーフ‼︎」
万丈「だから言ったじゃねえか!間に合わねえって!」
>>13640
X「よいしょっと、」
巨大なものを、動かしたら謎空間ができていた
>>13644
デデデ大王「達者でな〜!」
ゼイン「よっしゃ行くで!」
Now-moving
>>13645
万丈「暇だなぁ〜」
戦兎「ちょっと静かにしてなさいな」
>>13648
X「改めてようこそ、俺たちの街へ」
アクセル「さ!ハンターベースはあっちだよ」
>>13649
戦兎「万丈、物を壊すなよ?」
万丈「そんなことしねぇよ!」
>>13652
ハチ型ヘリからレプリロイドが降りてくる
???「君たちがケイン博士の言っていた仲間なのかね」
>>13654
ケイン「出迎えご苦労、ドップラー…」
ドップラー博士「いえいえ、さあこのヘリに乗ってくれ、ハンターベースまでひとっ飛びだ」
他にも複数のヘリが現れる
>>13656
ヘリ内にて、
アクセル「いーや久しぶりだな」
ゼロ「そうだな…」
>>13657
万丈「スゲー‼︎」
戦兎「子供か!じっとしてなさいよ!」
>>13666
X「いえ、そろそろだと思います」
ハンターベースのヘリポートに到着する
>>13667
万丈「やっとついた!この中狭いんだよ!」
戦兎「お前が動くからだろ」
>>13670
X「ハンターベースを任せてくれてありがとう、ゲイト」
ゲイト「ふふ、随分と面白い人を招き入れたじゃないか」
>>13671
戦兎「お願いがあるんですが、空いてる部屋を貸して欲しいんですが」
>>13681
万丈「爆発はさせるなよ」
戦兎「それは約束できないなぁ〜」
>>13683
万丈「ってか、パンドラボックスの研究って、危険だろ」
戦兎「暴走して世界ごと飲み込むなんてことが、起こるかもしれないな」
>>13684
ケイン博士(………………)
アクセル「ちょっと、あまり危険なことをしないで欲しいんだけど」
>>13685
戦兎「大丈夫だって、パンドラボックスは未完成だし、万丈が触れない限り起動はしないから」
>>13687
戦兎「天才であるこの俺が、リスクマネジメントを怠るわけないでしょうが」
>>13689
ハンターベースの外から戦兎達を見守りながら、コーヒーを飲む男の姿があった
???「戦兎も万丈も相変わらずで、俺は嬉しいぞ」
>>13700
アクセル「そりゃそうで…
=<緊急集合、アクセル、ゼロ、Xは、今すぐ来てください!
>>13710
シグナス「ああ、レプリフォースの元基地の一つだった所にイレギュラー反応出てな」
>>13712
シグナス「メカニロイドが暴走しているらしい、君たちも行ってくれるのか?」
>>13713
ポテト「ちょうど暴れられなくてうずうずしてたところだ!」
ヒゲ「いいだろう、その依頼受けてやる」
>>13714
シグナス「助かる、それとゼロ」
ゼロ「なんだ?」
シグナス「君宛の荷物が届いている、差出人は不明だ」
>>13716
アクセル「げ、来たのかよ」
ゼロ「これは…」
まるで何事もなかったくらい修理されているゼロのボディが入っている
>>13717
エボルト「共に戦ったよしみじゃねぇか、仲良くしようぜ〜」
>>13718
X「エボルト…話は後だ…」
ゼロとゼロボディに移動させるため、エンジニアルームに持っていく
アクセル「で、まさかあんたも、ついていくんじゃないんだろうね」
>>13719
エボルト「つれないねぇ、せっかく有力な情報を持って来てやったってのに」
>>13723
エボルト「財団Xの奴らが、キルバスのクローンを作りやがったんだ」
>>13726
アクセル「おい、ちょっと待ってよ!キルバスってあの…………あんたの兄貴のやべえ奴でしょ!」
>>13729
エボルト「キルバスは大っ嫌いだが、人間の科学力がここまで上がってることが面白くてなぁ」
>>13730
アクセル「こいつ、楽しみやがって…」
ゼロ「とりあえず今は、メカニロイドを始末するぞ」
ゼロのボディのゼロが戻ってくる
>>13732
シグナス「ライドチェイサーは用意した、早速向かってくれ」
X、ゼロ、アクセル「了解!」
>>13735
ポテト「なんか揉めてたみたいだけど、なんかあったのか?」
>>13736
アクセル「ライドチェイサーに乗りながら説明しとく、バイク乗れる?」
>>13739
ポテト「ほらヒゲ、後ろに乗れ」
ヒゲ「黙れポテト」
一海の後ろに乗る
>>13745
ヒゲ「財団Xだと?」
ポテト「おい、ちょっと待てエボルトが戻って来たってことか⁈」
>>13746
アクセル「え、知らなかった?あのオッサンがエボルト、あの状態見たことなかった?」
>>13747
ポテト「お前らがなんか揉めてる時、ヒゲと喧嘩してたから」
>>13749
ポテト「何でだったっけ?」
ヒゲ「覚えてない」
ポテト「だそうだ」
>>13750
アクセル「まあ、詳しいことは、メカニロイドやっつけてから考えるよ」
>>13756
X「気をつけてくださいどこから敵が来るからわかりませんから」
アクセル「じゃあ基地に入るよ」
>>13760
ゼロ「気をつけろこういう時に…
上から何か大きな物体が落ちてくる
>>13762
解体用メカニロイドが少しうろたえる
X「あれがきっと、今回のイレギュラー反応の対象です!」
バスターをチャージして構える
>>13763
ポテト&ヒゲ「変身!」
『潰れる!流れる!溢れ出る!』『ロボットイングリス!』
『割れる!食われる!砕け散る!』『クロコダイルインローグ!』
>>13765
『割れない!食われない!砕けない!』
ローグがダイヤモンドの盾で防ぎグリスがツインブレイカーで銃撃する
>>13767
ローグが受け止め、グリスがドロップキックをした後にローグが回し蹴りを放つ
>>13768
Xがチャージショットを放ち
ゼロ「重波斬!」
メカニロイドを衝撃で垂直になり
X「奴の弱点は、あの赤い部分のメインジェネレータです!」
>>13769
『ロック』『ローズ』
グリスが薔薇の蔓と鎖でメカニロイドを縛り上げる
>>13770
アクセル「そらそら!」
アクセルがメインジェネレータを中心に撃ち込む
>>13771
『クラックアップフィニッシュ!』
ローグがメインジェネレータに両足蹴りを叩き込む
>>13774
アクセル「ふう、早く終わってよかった…」
???「アクセル、やるじゃないか」
>>13778
???「まあ、そんなに急がないでくれよ」
アクセル「レッド!?どうしてここに!?」
>>13780
レッド「俺の名は、レッド、うちのアクセルが世話になってるぜ」
X「レッドは、レッドアラートとという自警団のリーダーで、昔俺たちイレギュラーハンターから、アクセルを連れ戻すために、決闘を仕掛けてきたんです」
>>13783
ポテト「なら、心火を燃やしてぶっ潰す!」
『ロボットゼリー!』
ヒゲ「敵ならば、容赦しない」
『デンジャー!クロコダイル!』
>>13784
通信🛜
エイリア「X、ゼロ、アクセル、グリス、ローグ、聞こえる!?」
>>13788
レッド「威勢がいいな…」
エイリア「とにかく、大変よ、各地で倒したはずのレッドアラートのレプリロイドが、イレギュラーとなって暴れてるの」
アクセル「え、みんなが!?」
>>13789
グリス「ぶっ潰してやるよぉぉぉぉ!!!!」
ツインブレイカーを両手に装備し殴りかかる
>>13790
レッド「少々白けちまうが、俺はここで退却するぜ」
鎌で弾き返した後竜巻が発生し、気づいたらレッドが消えている
>>13792
X「いったい何がどうなっているんだ…」
ゼロ「とりあえずハンターベースに戻るぞ」
>>13794
now、moving…
シグナス「よく戻ってきた、任務に協力してくれたことを感謝する」
>>13796
シグナス「そして突然だが、今回また新たなイレギュラー反応が出た…」
アクセル「………」
>>13798
アクセル「別にあんたの手は…」
シグナス「イレギュラー反応は合計で8箇所ある…」
>>13801
エボルト「お前らの力だけじゃキルバスは倒せない、俺の力もあった方がいいと思うがなぁ」
>>13802
アクセル「でも…」
シグナス「今は人手が少しでも多い方がいい、各方面の混乱収縮を抑える為にも」
X「…‥了解」
>>13804
X「………」
ゼロ「……ちっ」
シグナス「では、これからイレギュラー反応があった地域の発表に移る、エイリア頼む」
エイリア「ええ任せて」
>>13805
エボルト「まぁ、先に行ってるから頑張れよ」
ブラックホールでワープする
>>13807
ポテト「場所くらい分かってんだろ、エボルトだし」
ヒゲ「アイツが知らないわけ無いな」
>>13808
エイリア「とりあえず発表するわ、 ┏ディープフォレスト
┣ラジオタワー
┣トンネルベース
┣バトルシップ
┣コンビナート
┣セントラルサーキット
┣サイバーフィールド
┗エアフォース
以下の場所でイレギュラー反応が出ているわ」
>>13809
エボルト「戻ったぞ」
エボルトがブラックホールから出てくる
>>13811
エボルト「もっとやると思ったんだがなぁ、期待外れだった」
>>13813
エボルト「ブラックホールで消し飛ばしてやったぜwww」
>>13815
エボルト「あの程度の奴らにこんなアラートを出すなんてな、お前らは関門だったのか?」
>>13816
アクセル「イレギュラーだからだよ、強さとか関係なく」
X「どっちにせよ、あのまま放置してたら、周りに被害が出る」
>>13817
エボルト「あのレベルの奴らしかいないのなら、お前らは期待外れだな」
>>13818
アクセル「なんだと!こいつ!」
ゼロ「アクセル、落ち着け、こいつの言うことだ、まともに考えるな」
>>13819
エボルト「そろそろ来るか...」
万丈「うおおおお!!エボルトォォォ!!」
クローズマグマナックルでエボルトに殴りかかる
エボルト「会って早々物騒だねぇ、せっかく遠い所から会いに来てやったのにww」
エボルトが万丈の攻撃を飄々と躱す
>>13821
エボルト「あっ!戦兎俺からのプレゼントちゃんと届いてたか?」
戦兎「ハァ〜、やっぱり毎年送られて来る年賀状はお前だったか」
>>13823
エボルト「俺は嬉しいぜ!お前らの方から会いに来てくれてw」
万丈「俺はお前に会いたくねぇ!」
エボルト「ハハッ!つれないねぇ、お前ら2人がこんなに大きくなるまで育ててやったってのに、ついでにそっちの2人もな!」
ポテト&ヒゲ「ついで⁈」
>>13825
戦兎&万丈「親じゃねぇ!!」
エボルト「親代わりになって育ててやっただろ?」
>>13827
戦兎「で?今回はなんのようだよ」
エボルト「ああ、財団Xがキルバスのクローンを作ったから、俺も手を貸してやろうと思ってな。戦兎お前が死ぬのは俺としても避けたいからな」
>>13835
戦兎「って言っても、現状キルバスと戦えそうなのは、万丈とエボルトだけだからなぁ〜」
>>13839
戦兎「?」
エボルト「戦兎ォ、お前強化アイテム作ってないか?」
戦兎「作ってねぇよ」
>>13840
X「で、どうしますか、キルバスの対抗策として何かありませんか?」
>>13845
戦兎「さあな、勝てるかもしれないし、勝てないかもしれない」
>>13847
戦兎「そうだ、俺は行かなきゃいけない所があるから、万丈の件はお前らに任せる」
>>13849
戦兎「やり方は...士かフィリップが知ってるだろ。分からなかったらエボルトにでも聞いてくれ」
>>13851
戦兎「そうだ、研究室にハザードレベルの計測器があるからそれで調べながらやってくれ」
>>13854
‥数分後
X「えーとハザードレベルの上昇に必要なのは、戦闘や感情… ビルドにライダーシステムでは誰かを守りたいという強く正しい気持ちが大切と…
>>13856
X「戦兎さんに、万丈さんのハザードレベルを上げるように頼まれまして」
>>13857
万丈「何だよそれ、聞いてねぇよ」
エボルト「...フッ、考えたなぁ桐生戦兎」
>>13858
X「とりあえず今のあなたのハザードレベルを測らせていただきますね」
>>13861
計測器に7.9と表示される
エボルト「じゃあ俺は、一海と幻徳のハザードレベルでも上げに行くか」
>>13862
X「万丈さん、ここから9.0上げるように戦兎さんに言われています」
>>13864
X「その前に、万丈さん自身のハザードレベルの上昇を感じた体験を聞いていいですか?具体的に言うと、力が高まった時など…」
>>13865
万丈「いつも夢中で戦ってたら、勝手に上がったからな、覚えてねぇ」
>>13867
万丈「ってか、ハザードレベルって自分で上がれるもんなのか?」
>>13868
X「ハザードレベルの上昇は、感情のたかぶりなどによって起こるらしいです、非人道な方法だとネビュラガスなどもありますね」
>>13869
万丈「でも、ネビュラガスも俺が思いっきり戦える相手もいないだろ?」
>>13871
万丈「いいぜ!初期フォームでも負けねぇぜ!なんせクローズは最強だからな」
>>13874
X「ストライクチェーン!」
射程の長い鎖鎌でクローズを引き寄せる
>>13875
クローズ「オラァ!」
引き寄せられる勢いを利用して、ビートクローザーで切り付ける
>>13876
しゃがんでセカンドアーマーに変え
X「昇竜拳!」
アッパーを繰り出す
>>13877
クローズ「痛ってーー、お返しだ!」
クローズマグマナックルを構え殴りつける
>>13878
X「チャージラッシングバーナー!」
自らに火炎を纏い突撃する
>>13879
『ロック!』『ひっぱれーい!』
地面から鎖を出して縛り上げる
>>13881
鎖に繋がったビートクローザーを地面に突き刺し、クローズマグマナックルに爆炎を纏わせて殴り攻撃と同時に爆発が発生する
>>13882
ガイアアーマーにチェンジし鎖を引きちぎり
X「グリーンインパクト!」
正面に巨大なエネルギー弾を発生させて防ぐ
>>13884
マックスアーマーにチェンジし
X「チャージトルネードファング」
腕にドリルを付けて攻撃する
>>13885
クローズ「うおおおお!!」
マグマナックルにシルバードラゴンボトルを差し銀の爆炎を纏いながら殴る
>>13886
X「ハイパーチップ装備!」
アーマーが黄金に輝きセイバーを取り出して攻撃する
>>13889
『ジェット!』『ヒッパレー!』
クローズ「オラァ!」
複数の青い斬撃を飛ばす
>>13890
シャードアーマーに
チェンジし天井に張り付き大量の手裏剣状の光弾を連発し対抗する
>>13891
斬撃がジェット機の形に変化し光弾を避けながら、神風特攻し爆発する
>>13893
クローズ「食いやがれ!!」
『ドラゴニックフィニッシュ!』
背後に出現したクローズドラゴン・ブレイズの吐く火炎に乗り蒼炎を纏った右脚でボレーキックを相手に叩き込む。
>>13894
フォースアーマーにチェンジし
X「ノヴァストライク!」
フォースアーマー版ノヴァストライクを放つ(光を放ちながら突進する)
>>13895
クローズ「うおおおお!!!」
ビルドドライバーのハンドルを回しドラゴンの成分を活性化させる
>>13896
X「うおおおおおお!」
負けじとXもノヴァストライクの出力を高める
>>13897
クローズ「うわあああ⁈」
クローズが弾き飛ばされ変身が解ける
>>13899
万丈「お前強えな!」
エボルト「終わったか?」
ボロボロになった一海と幻徳を引きずったエボルトがブラックホールから出て来る
>>13900
X「万丈さんこそ初期形態であそこまで…お褒めいただきありがとうございます。
おい!エボルト!貴様いったいなにを!?」
>>13901
エボルト「コイツらのハザードレベルを上げてたんだが、6.8以上にならない愚図だったもんでな、ちょっと痛ぶってやったんだ」
>>13903
エボルト「ハザードレベルを上げるには、コレが一番なんだよ」
>>13905
エボルト「そいつらに意識はねぇぞ、俺の毒を打ち込んだからな」
>>13907
エボルト「ああ、早く治療しないとヤバいかもなぁ、最もこの毒は俺しか解毒できないがなぁ」
>>13908
X「くっ…万丈さんどうしましょう、戦兎さんに見てもらった方がいいですかね?」
>>13909
万丈「エボルト...テメェ!!!」
クローズマグマに変身しエボルトに攻撃する
エボルト「そうだ!もっとだ!もっと怒れ!俺に全力をぶつけて来い!」
>>13911
万丈のハザードレベルがどんどん上がっていく
クローズ「うおおおお!!!!」
エボルト「ハザードレベル8.2、8.4、8.5!そうだ、もっと上がれ!!」
>>13912
X「す、すごい…、って今は一海さんと幻徳さんをなんとかしないと…」
>>13913
エボルト「ハザード8.8まぁこんなもんだろ」
クローズを蹴り飛ばし一海と幻徳から毒を抜く

