東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>41482
ゼロ「少なくともな、お前の知るソウゴとは別人らしい……奴もジクウドライバー使い…俺が知る情報の一つには、とある高校生を利用して、替え玉にし、平成を奴の手で綺麗にしようとしたらしい……」
>>41411
ハヤテ「やあやあ御三方、またお会いしましたね」
背後からハヤテに声を掛けられる
>>41414
アバッキオ「そうか、帰れ、俺たちは今忙しい」
ゼロ「ゲイツ、早く行くぞ」
>>41415
ハヤテ「探してるのは、コレでしょう?」
ゼッツライドウォッチを取り出す
>>41417
ハヤテ「何でって、俺が持ってちゃダメな理由はないでしょう」
>>41419
ハヤテ「そうですねぇ、強いて言うなら舞台を盛り上げるため……でしょうか?」
>>41420
アバッキオ「要するに邪魔しに来たってことでいいっぽいな………めんどくせえガキだな」
>>41421
ハヤテ「ガキですか…コレでも数千年以上生きているんですがね」
>>41422
アバッキオ「おい、どうやってこいつからとりあげる」
アクセル「邪魔ばっかしてくる、害悪オリキャラばっかのマンネリ絶望のような舞台に面白いさを感じてるクソガキの考えることなんてわからないよ」
X「どうします、ゲイツさん?」
>>41423
ゲイツ「力づくで取り上げる」
【ゲイツ!】【ゲイツリバイブ剛烈!】
>>41424
ゼロ「仕方ねえな……、こう言うお世話は苦手だけどな…」
ゼロが構える
X「……はい」
ベルトを装着する
アクセル「フルブリング…」
>>41425
ハヤテ「そこまでして欲しいとなると、よほど高価な物なんですね、コレ」
ゲイツ「変身!」
【リ・バ・イ・ブ!剛烈!】
剛烈に変身してジカンジャックローで殴りかかるも、その辺の木の枝でジカンジャックローを払い落とされ木の枝で殴り飛ばされる
>>41426
彩影状態のゼロがゲイツを受け止める
ゼロ「大丈夫か、ゲイツ」
X「俺たちも援護しますから、気をつけてください」
天照を構える
>>41427
ハヤテ「そんな構えじゃ、すぐに攻撃を放てませんよ」
音も気配もなく近づいたハヤテが、天照を払い落とし喉に木の枝の先を突きつける
>>41428
しかしハヤテの行動を読んでいたため振り落とせなかった、それどころか木の枝が蒸発し、ハヤテの体溶け始める
X「防御は俺に任せて、残りの皆さんで、奴を攻撃してください、活路は俺が開きます」
>>41429
ハヤテ「酷いことしますねぇ、まっ良いですけど」
和服の袖に腕をしまい、近くの柵に腰掛ける
>>41406
アクセル「助かるざます」
アバッキオ「よくわかんねえがとっと行くぞ」
>>41431
ゲイツ「ああ」
ハヤテ「親切ですか…それは違いますね。俺があなた達にチャンスを与えているんですよ。俺は時計を砕く事も出来る…なのにわざわざあなた達の所に来た…あなた達に最後のチャンスを与えるために」
>>41393
アナザーガヴライドウォッチが砕け散りアナザーガヴが消滅すら
>>41384
アクセル「…………何だよ結局アナザーライダー倒す力はなかったんかい…」
X「あのウォッチどうやって…」
>>41385
海東「僕は一度も、アナザーを倒せるなんて言ってないからね」
>>41386
アクセル「………いやそうだけど……、まあいいや!細かいことぶっ飛ばしてリヴァイブ!」
>>41387
【ゲイツリバイブ剛烈!】
ゲイツ「変身!」
【リ・バ・イ・ブ!剛烈!】
>>41388
アクセル「じゃあ行くよ!」
アクセルが白アクセルになり
Xがブレードアーマー
ゼロが雷光閃の構えをする
>>41389
【マスター!】
マスターの力で高速移動しながらゲイツを何度も斬りつけるが、ゲイツが一切怯まずジカンジャックローでアナザーガヴを斬り裂く
>>41390
三人が高速移動しゼロがシグマブレードの大剣で、首を抑えXがガイアアーマーで胴体を抑え
アクセルが下半身を凍らせ抑える
アクセル「ほら!決めちゃいな!」
>>41391
【フィニッシュタイム!】【一撃タイムバースト!】
橙色のエネルギーを纏ったライダーキックを放つ
>>41392
一堂「うおおらああああ!」
三人が高速でライダーキックにアナザーガヴをぶつける
>>41405
ゲイツ「ああ」
海東「ならば、コレを使うといい」
ゼッツの世界に繋がるオーロラカーテンを開く
>>41395
ゲイツ「結局、ガヴライドウォッチは手に入らなかったがな」
>>41396
アバッキオ「まあ、しょうが…いって!」
白い包みがみと段ボールがアバッキオに飛ぶようにぶつかる
>>41398
アバッキオ「!この!」段ボール箱を蹴り上げると五個ほどメガウルオウダーのようなものとオレンジ色のアイコンが出てくる、そして白い包みがみから何か小さいものが出てくる
>>41399
海東「コレは、お宝ではないようだね」
包み紙から出てきた物を拾い上げる
>>41400
ヘキセンハイムゴチゾウ「💦?」
怯えながら、ヘキセンハイムゴチゾウが出てくる
小包の手紙にて
オリエ…僕が連れてきたよ
>>41401
ゲイツ「…過保護な奴だ」
ヘクセンハイムゴチゾウにブランクライドウォッチを近づけると、ガヴライドウォッチに変化する
>>41402
へクセンハイム「?」
用が済んだと感じ、ヘクセンハイムゴチゾウがえっちらおっちらと去る
>>41430
X「こっちは親切で、貴方に付き合ってあげるんですよ……あいにくこっちもクレームに付き合う暇はないんですよ…」
アクセル「じゃあみんな位置に構えて〜」
ゼロ「ゲイツ、まだいけるか?」
>>41432
X「それを掴もうと抗う、俺たちを楽しんでるのは貴方でしょう………ゲイツさんに関して被害者ですよ」
>>41469
白ウォズ「それでしたら、このように」
オーマジオウドライバーのサイドが砂時計に変化したような形のドライバーの設計図を見せる
>>41464
アクセル「じゃあね、2度と会わない事を祈るよ!」
………ハンターベースに戻る
>>41465
ゲイツ「コレでウォッチが7つ、コレをリバイブウォッチと掛け合わせれば良いんだな」
>>41472
ゲイツ「ちょうど使ってみたいパーツもあったしね…」
そういい研究室に入る
>>41480
ゼロ「RXの力を秘めたライダーでな、変身者は、数数のカッシーンや、ダイマージンを従えている常磐SOUGOって奴だ」
>>41459
ハヤテ「はあ、俺のライバルは一体どこにいるのやら」
地面にしゃがみ込む
>>41457
ハヤテ「その必要はありませんよ、もう解きましたから……魔王を倒した救世主がいると聞き、わざわざここまで出向いたのに………はあ」
ゼッツライドウォッチを近くの川に放り投げる
>>41433
ハヤテ「そ、俺は楽しんでいるんです。楽しまなきゃ、人生は損ですよ」
>>41444
ゼロ「これから分かるだろ……それに天はXにやる、俺は目指すとしても獄剣にでもなるつもりだ」
>>41435
ゲイツ「いや、オーマジオウを倒すんだ。この程度の壁、乗り越えてやる」
【リバイブ疾風!】
ゲイツリバイブ疾風になり、超高速で近づきハヤテにジカンジャックローで斬りかかるがハヤテが軽くジカンジャックローを横から弾くとゲイツリバイブが吹き飛ぶ
>>41436
アクセルが受け止める
アクセル「フライングはなし、だよXが護衛、ゼロが攻撃、僕が妨害、あんたは、ウォッチを取ることに集中しな」
>>41437
ハヤテ「俺を欺くには、人が足りないんじゃないですか?そうですね……後1万人いて、ようやく俺の足元が見える…分かりますか?それくらい俺とあなた達には力の差があるんです。あぁ、ですが安心してください。俺は優しいので、本気を出すつもりはありませんので」
>>41438
アクセル「ほーら、あいつ今油断してるから、こう言う実力の設定を押し付ける害悪野郎はとっとさよならするよ………構えなゲイツ、合図で一気に行くよ」
>>41439
ゲイツ「ああ…!」
ジカンジャックローを構える
ハヤテ「……遅いですね」
刹那、ハヤテが4人の背後に移動していた。そして時間差で、数十発以上の打撃が4人同時に炸裂する
>>41440
Xが全て捌く
ゼロ「ゲイツ俺に続ける行くぞ!」
ゼロが影を鋭利にした攻撃を行う
>>41441
歩くだけで攻撃を回避し、そこにゲイツが近づくが直前で手を止め距離を取る
ハヤテ「あれ?どうしたんですか?俺はこんなに好きだらけなのに」
半笑いしながら袖をひらひらさせる
>>41442
ゼロ「鼻唄、三丁矢筈斬り…」
ゼロが彩影を閉じた瞬間ハヤテも体と袖がが一気に別れ、体に無数の傷ができ舌が飛び出る
>>41443
ハヤテ「へぇ、凄いですね。ですが、天剣には程遠い…」
廻剣を握ると、傷が全て消える
ハヤテ「あなたの本気はこんな物ですか?俺はまだ刀も抜いていませんよ?」
>>41445
ハヤテ「X?………ああ、あの青い彼ですか、ふっ。あなたも冗談がお上手で」
>>41456
アクセル「残念だけど……あんたの知らない世界………この世にはたくさんあんのさ、どうやったかは、種明かしは、あんたからウォッチをぶんどってからにしてもらうかな」
>>41446
ゼロ「ロクなことを思っちゃいないだろうが、………闘争の空気が緩まらんうちに、構えとけ」
アクセル「そらああ!」
突如大量の連続破壊光線が雨のようにハヤテに降り注ぐ
>>41447
ハヤテ「ダメじゃないですか、ちゃんと狙わないと」
歩いて破壊光線を全て回避する
ハヤテ「あなた達は、雨を避ける訓練をした事がありますか?アレと要領は同じですよ」
>>41451
ハヤテ「ハハッ、そうですか…」
無刀で斬られたような錯覚を覚えさせる
>>41452
アクセル「は………計画……」
突如ハヤテの腕の感覚や瞼が閉じ始め加速的に、感覚がなくなり始める
>>41453
ハヤテ「なるほど、そう言うやつですか…」
そんな事関係ないと言わんばかりに、無刀でアクセルを斬り刻む
ハヤテ「全身の感覚を遮断した状態で戦う訓練をしていないとでも?なぜ俺が原初の悪魔最強と呼ばれているか、それはあらゆる武を学び、あらゆる技術を極限まで鍛え抜き、極限まで肉体を鍛えたからですよ」
>>41454
アクセルの像が歪む
アクセル「感覚をたんに無くしたんじゃない……歪ませてんの、武って奴の方向も歪めてねL
>>41455
ハヤテ「武の方向を歪ませる?ふっ、変な事を言いますね。もしかしてあなた、バカなんですか?」
廻剣を握るとハヤテにかかってるデバフが全て取り払われる
>>41383
【ガヴ!】
しかしアナザーガヴが再び復活する
ゲイツ「やはりダメか…」
白ウォズ「それならば、こちらをお使いください。我が救世主」
赤いクッションにゲイツリバイブライドウォッチを乗せた白ウォズが現れる

