東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>42479
ツキノ「お待たせカイル、ギルドから正式に許可が降りたわよ」
カイル「ああ、助かる………それと、お前らにコレを渡しておく」
青いビー玉サイズの木の実が入った袋を取り出す
>>42407
ツムリ「恐らくは」
ガノトトス亜種も負けじと水ブレスを放つが、ディアブロス亜種がガノトトス亜種を持ち上げて上空に放り投げる
>>42409
ツムリ「歴戦のディアブロス亜種は、古龍種にも匹敵する程の脅威ですからね」
ディアブロス亜種が咆哮を上げて地面に潜ると、したからガノトトス亜種を突き上げてそのまま討伐する。ガノトトス亜種の討伐と共に、大穴の光が終息する
>>42411
ディアブロス亜種が、今度は3人に狙いをつけて突進する
>>42412
アルバトール「ち、面倒だな…」
腕に武装色を纏い防ぐ
ガーロック「スパロウ、あともう少し頑張ってくれすぐいくから……」
銃と軍刀を構える
>>42414
アルバトール「ふん!」
地面に大洞穴を開けるほど殴り返し一気に急降下し拮抗状態を保つ
>>42417
ディアブロス亜種が咆哮を上げると地面の中に潜っていく
>>42418
アルバトール「おら!出て来い!」
地面を叩く
ガーロック「落ち着いてよ!」
>>42419
立ってられない程の地鳴りと共にディアブロス亜種が足元から突き上げる
>>42422
ヤイバをそれぞれ回転させ
二人「九山八海一世界、千人集まって小千世界、三乗結んで斬れヌ物なし、一大-三千世界!」
ゼロが刀の概念を口に加え二人で一気に覇気で硬化させた刃で迫ってくる岩と地面ごと巨大な覇気の斬撃で切り裂く
>>42423
???「どぉりゃあ!」
突如やってきた人物が、ディアブロス亜種に何かを投げるとディアブロス亜種が地面の中に潜って逃げていく
>>42424
アルバトール「どうやら、闘争は中断に終わったみたいだな…」
ガーロック「色々、クソって感じだけど、しょうがないスパロウを探しに行こう」
>>42425
???「お前さんたち、怪我は無いか?ってか、なんでこんな砂漠のど真ん中に旅人がいるよ?迷ったのか?」
>>42405
ツムリ「恐らく、縄張りから排除しようとしているのでは…」
ディアブロス亜種が力を溜め、地面を削りながらガノトトス亜種に突進すると角がガノトトス亜種の腹部に突き刺さる
>>42403
ディアブロス亜種が咆哮を上げると、ガノトトス亜種に突撃し足元を掬い上げて地面に倒し、ハンマーの様な尻尾で弾き飛ばす
>>42428
ガーロック「リヴェルトさんですね、ー今その詳しいはなし………」
突如ブルーホールが輝きだす。
>>42390
迫る直前に、属性マテリアをつけて攻撃に雷属性をつけ、弾いた瞬間落下に衝撃が一気に数十メートルの雷球隣辺りが放電に覆われる
>>42381
ガノトトス亜種が立ち上がり、タックルを放つと、ガノトトス亜種を中心とした半径数十メートルのエリア全てに攻撃判定が発生する
>>42382
ガーロック「月歩!」
アルバトールとガーロックが空中歩行をし離れる
>>42384
ガーロックが「借りるよ」
といい軍刀で水の呼吸拾壱の型である凪を使い防ぐ
>>42386
ガーロックとアルバトールが武装色高くまとい波紋の呼吸をして、
二人「青緑波紋疾走!」
水ブレスを伝わらせなん倍もの威力で返す
>>42387
しかしガノトトス亜種は、全く効いていないと言わんばかりに尻尾で攻撃する
>>42388
ガーロック「いいでしょう…」
一気に飛び上がり落下距離を上げ
ガーロック「水の呼吸捌の型、滝壺!」
高低差を上げギロチンの如く迫る
>>42402
アルバトール「ち、こいつも面倒だな……流桜で内部攻撃を中心にするか……」
>>42392
放電を巻き取り
ガーロック「水の呼吸拾の型生々流転!」
回すたび放電まき武装色を纏わせどん威力を増して切り刻んでいく
>>42395
すると、突然地鳴りが鳴り響く
ツムリ「……少し離れておきましょう」
ツムリが傘を広げて岩の上に移動する
>>42396
アルバトール「あ、どうした…」
落下しながらアルバトールが問いかける
>>42397
地面の中からディアブロス亜種が飛び出してきて、ガノトトス亜種とガーロックを同時に攻撃する
>>42398
アルバトール「はあ!なんだこいつ……」
ソードピストルでガーロックを援護し、背中を合わせ、モンスタに囲まれる形で構える
>>42399
ツムリ「黒角竜ディアブロス亜種、繁殖期のメス個体です。互いのオスすらも攻撃するほど神経質で、恐らくガノトトス亜種との戦闘の音に反応して襲ってきたのだと思われます」
>>42401
ツムリ「氷属性が弱点です。しかし、全身が硬い甲殻で覆われているので攻撃の効きが薄い様です」
>>42478
ガーロックが元に戻る
ガーロック「……ツキノさん、素早いですね…」
>>42458
スパロウ「じゃあ換金してくる—」
換金し
ガーロック「依頼申請は…」
>>42459
ツムリ「ギルドに依頼文と共に提出すれば、依頼できます」
>>42461
ツムリ「後は、受けてくれるハンターを待つだけですね」
>>42465
カイル「それで、狂竜物質に付いての情報だったよな?」
>>42467
カイル「あー、まぁ…伝え忘れたことがあるって言うか……」
ツキノ「…狂竜物質は、ゴア・マガラとシャガルマガラの鱗粉…つまりは狂竜症は病気じゃなくてアレルギー反応の一種だから、治すことは不可能なのよ」
>>42455
ツムリ「そちらはお任せします。私はあくまでもナビゲーターですから」
>>42469
カイル「まぁ狂竜症の発症を遅らせる事は出来るが、狂竜物質を無くしたいなら禁足地にいるシャガルマガラを倒すしか無い」
>>42472
スパロウ「だから、行くんだよ、………誰もやらなくて誰がやるのさ?」
>>42474
スパロウ「うるさいなあ、……てゆうか起きろよ」
シナシナガーロックにお湯をかけて戻そうとする
>>42475
ツキノ「やれやれ、どうするの?カイル」
カイル「……はぁ、ここまで来たならやるしか無いだろ」
>>42476
アルバトール「なんか、すまんな…」
水をかけるとガーロックの頭に段菊が咲き誇る
スパロウ「え…なんで、こいつ頭までお花畑かよ…」
>>42477
カイル「ツキノ、ギルドに古龍の討伐申請だ」
ツキノ「承知」
ツキノが忍者の様に姿を消す
>>42456
スパロウ「そうだったね………とりあえず、やっとみっか」
まず天鱗を売り大竜玉は市場価値の変動を見越してそのまま報酬に追加し
急募、狂竜症の情報集めワクチンの開発に協力し対象者に山分けのプレゼントを施すことにした
スパロウ「ねえこの、鱗いくらで売れる?」
売却所にて
>>42454
スパロウ「とりあえず、売却したら、急募…狂竜症に詳しい情報……ワクチンの情報求む的なの書けばいいかな?」
>>42430
美しい女が出てきた
ガーロック「ダリなんだあんたイッタイ!」
女神「私はここのブルーホールに長く住まう女神です。」
アルバトール「ついさっきできたばっかだろ…」
>>42432
アルバトール「俺に聞かれても困る………」
女神「貴方が落としたのは、この綺麗なスパロウですか、それともこの清潔なスパロウですか」
ガーロック「いえ、もっと汚いのです。」
>>42433
リヴェルト「あー、なんだ?俺は逃げたディアブロス亜種を調査するから、このまま海沿いを南にまっすぐ行けばルルシオンに着くからな。それじゃ」
>>42434
ガーロック「あ…ありがとうございます…えと」
女神「貴方正直物ですね、ご褒美にこの綺麗なスパロウと、清潔なスパロウを差し上げましょう」
綺麗なスパロウと清潔なスパロウが仲間になった
貝が浮かび-おぼぼのたひけて……
と書かれた貝も手に入れた
ガーロック「どうしよう……………」
なんやかんや解決しルルシオンに向かう
>>42435
常に陽気な音楽が流れており、中西風の街並みが広がっている
>>42438
スパロウ「うるさい〜こっちHMK(ヒナちゃんマジキレる)の四分の一くらいの恐怖体験してきたんだけど!」
>>42439
ツキノ「道から外れなければ、モンスターに会う事は無いはずだけれど?」
>>42440
スパロウ「……………」
アルバトール「あーあ、なんでだろうな?」
ガーロック「まあ、まあ……とにかくギルド依頼したいのですが……」
>>42443
ルルシオンの中央にまるで城のような建物が聳え立っている
>>42446
ガーロック「ありがとうございます…」
礼を言ったあと建物へ向かう
>>42449
ツムリ「でしたら、こちらを売却したお金を報酬にしたらどうでしょうか」
するとツムリは、素人目に見ても分かるほど非常に上等な黄色い鱗を2枚と、蒼く輝く玉を取り出す
>>42451
ツムリ「先ほどのティガレックスの天鱗と、飛竜種の体内に稀に生成されると言われている大竜玉です」
>>42380
アルバトール「ガーロック波紋だ!」
ガーロック「うん!」
波紋を込めバタバタしてるところを
二人「波紋疾走!」
武装色と波紋を込めた拳で何度も攻撃する

