東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>37902
戦兎「なんでそんな聞いてくるんだ?……もしかして、パワーアップアイテムが羨ましいのか?」
>>37911
アクセル「おー神よ」
ゼロ「しかし、これからどうするか…情報を集めるか…」
>>37913
ゼロ「ああデザグラに、ショッカー……どちらも脅威だ……とっと終わらせないとな……」
>>37900
戦兎「………別に特別な事は無いよ、ただ渡す物があるだけだよ」
>>37896
戦兎「じゃっ、俺はこの辺で……紘汰、万丈の所に移動させてくれ」
紘汰「ああ、わかった」
>>37894
戦兎「超生命体として作られたNo.001-S……ゼロから生命体って作れるんだな、流石はショッカーの科学力だ」
>>37893
X「しばらく様子見といきましょう…、あの人達も自由になったので……何かあったら駆けつければいいと思います…」
>>37891
翔太郎「まじか…」
ゼロ「なるほど…それは少し不安になるな…」
>>37937
ガーロック(X)「よし気配消していくよ」
アルバトール(ゼロ)「ああ」
忍び入る
>>37935
ガーロック(X)「………」
後を追う
アルバトール(ゼロ)「おい、ガーロック…」
スパロウ(アクセル)「ナチュラルにつけるんだ…」
>>37933
ガーロック(X)「やはり何かあるみたいだな」
アルバトール(ゼロ)「ああ、引き続き調査するぞ」
スパロウ(アクセル)「オッケー」
>>37932
スズミ「先生、それでは」
先生「うん」
2人が別れる
>>37930
スズミ「───と言うわけです」
先生「……ありがとうスズミ、シャーレの方でも色々と調べてみるよ」
>>37915
ゼロ「あ、そうだ、人間体で調査するのもいいだろう…キヴォトスに行ってみるか人間体で」
>>37925
スパロウ(アクセル)「いやあここは平和だねえ…ここ」
ガーロック(X)「銃はどこに売ってるかな…」
色々見回って銃を手に入れる
>>37924
郊外を抜け、学園の敷地に入ると、普通の高校生のように過ごしている生徒たちの姿がある
>>37923
スパロウ(アクセル)「ねえねえ僕らも銃買ってかない?」
ガーロック(X)「まあ持っていた方はいいな……武装手段にもなるし、死にはしない武器だからなここじゃあ…」
アルバトール(ゼロ)「俺は、適当な奴で十分だが…」
スパロウ(アクセル)「とりあえずぶらつこ〜」
ぶらつく
>>37921
X「では…」
人間体になった後影で移動して
キヴォトス〜
アルバトール(ゼロ)「さて、調査を始めるか」
ガーロック(X)「うん、手分けした方いいかな?」
スパロウ(アクセル)」「まあ、まあ落ち着きなよ」
>>37919
X「とにかく、行ってきます。ハンターベースでゆっくりしててくださいね」
>>37917
アクセル「とりあえず、あそこに行けばなんか怒るからね、人間で調査興味あるし」
>>37890
戦兎「……実験体第一号らしく、Sの中には色んな奴の細胞が組み込まれてる。例えば、エボルトとかグラニュートとかな」

