東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>39989
X「みんな、帰ろう」
アクセル「うん」
ゼロ「ああ」
シャーレに戻る
>>39952
『マッスルギャラクシーフィニッシュ‼︎』
クローズ「はあぁぁ‼︎」
ドレッドに向かってブラックホールを纏った飛び蹴りを放つ
>>39961
ゼロ「思い込みが激しいな、こんな事はいくらでもあった、元通りにする方法は、お前を倒してからじっくり考える」
>>39960
パンドラ「君たちさぁ……私たちを倒せば、このキヴォトスは元通りになる……そんな幻想を抱いてるんじゃない?」
>>39954
クローズエボルの複眼が赤く変化すると、龍とコブラのエネルギー体が出現しドレッドを噛み砕き変身解除させる
>>39953
ゼロ「影龍刃!」
影で一瞬でエネルギーを奪う刃で上昇して斬り沈む
>>39951
ゼロ「じゃあ当たらせればいいんだな…金神楽…」
ドゥームズギーツな様な尾をセイバーから出しドレッドの足元を破壊し再び再形成し、下半身を埋める
>>39963
X「………戦兎さん、正直に話して下さい…、戦兎さんは、どういったお考えを?」
>>39950
ドレッド「残り時間は大体1分半……どれだけ威力が高くても、当たらなきゃ意味がない!」
>>39948
戦兎「今のままだと、先に万丈の時間が無くなるからな」
>>39944
戦兎「相手の感覚系をいじって、催眠を掛けてるだけだ。今は瓦礫をクローズの姿に見えるようにした」
>>39962
パンドラ「そこの天才君も性格悪いよねぇ……素直に死んだ人間が戻ることは無いって伝えれば良いのに、肉片をかき集めたところで何の意味も無いって教えれば良いのにさぁ………君もわかってたんだろ?もうどうすることも出来ないって」
戦兎「………」
パンドラ「その反応……図星だね!」
>>39964
戦兎「……アイツの言った通りだ。今回の事件は被害者が多すぎた………俺たちは神じゃ無い、死んでしまった人たちを救うことは出来ない」
>>39988
シャマクの黒霧が晴れると、そこにパンドラの姿は影も形もない
>>39977
ゼロ「じゃあ何で、俺達はお前に刃を向けず、パンドラに刃を向けているのかわかってるか?」
>>39987
X「………パンドラ、俺たちから逃げられると思うな………必ず」
>>39986
チャージショットがパンドラを捉えることはなく、空を撃つだけだった
>>39985
X「はあ!」
急いでチャージショットをパンドラに向かって放つ
>>39984
パンドラ「………これは、ただの序章に過ぎない……せいぜい噛み締める事だね……シャマク」
感覚阻害効果を持つ黒霧を発生させる
>>39982
万丈「ああ……帰るぞ戦兎」
そのまま戦兎を連れて戻る
>>39981
ゼロ「わかってる……すまんな戦兎、……万丈送ってやれ、そうだな、感情の整理がついてないだろう、先に帰って、ゆっくり休め」
>>39980
万丈「もう良いだろ……戦兎もお前らと一緒で、この事件で苦しんでんだ」
>>39979
ゼロ「いいや。…………お前は、己の罪と向き合い、何度も世界を救って来た、……消えたは確かに戻らない………けど、お前は、誰か為にいつでも、バカみたいに無理をして戦って来た…………周りの奴らが、ヒーローと称えるほどにな」
>>39978
戦兎「ああ、分かってる。俺は感情論の話をしてるんじゃ無い……」
>>39976
戦兎「そう言う問題じゃ無い……仕方が無かったとか、生きるためだとか、意識が無かったとか……そんなのはただの言い訳だ」
>>39965
X「………わかりました…………今後どうするかは、このパンドラを何とかしてから話しましょう」
>>39975
ゼロ「じゃあ、お前は生きる為に人間を食らう必要があるのか?」
>>39974
戦兎「俺は……ソイツと同じ側の人間だ、1人だろうが千人だろうが殺したことには変わりない」
>>39972
戦兎「さあな、だが俺たちにそいつを裁く権利も……そいつの行いを否定する権利も無い」
>>39971
ゼロ「だからってこのまま放っておけばな、また新たな恨みを招く………………それに誰がこいつを裁いてくれる…………?」
>>39970
戦兎「恨みの連鎖は……また新たな恨みを生むだけだ。それに、そいつに裁きを下すのは俺でもお前らでも無い」
>>39969
ゼロ「そういう問題じゃない、こいつを放っておいたら、ここに居たやつの様に、多くの者を死にいたらしめる…………生き返るわけがない…………でも、放っておいたら同じ犠牲者が増える」
>>39968
戦兎「そいつを殺せば……死んだ奴らが皆んな生き返るのか?」
>>39967
ゼロ「こいつを放っておいたら、他も奴も巻き込まれるぞ?いいのか?」
>>39966
戦兎「………万丈、引き上げるぞ」
万丈「でもパンドラは…?」
戦兎「ほっとけ」
>>39940
戦兎「そんな便利なもんだったら、良かったんだけどな」

