情報のまとめ部屋(主に仮面ライダー等の特撮関連)
不定期にチートライダーの情報や仮面ライダーの世界の考察などについてまとめていくつもりです。
【追記①】
「過激ライダーアンチの意見への反論」は
https://tohyotalk.com/question/603270
に既にありました。
「チートウルトラ怪獣」は数が多すぎてまとめ切れないので、代わりに
https://dic.pixiv.net/a/%E6%9C%80%E5%BC%B7%E6%80%AA%E7%8D%A3
を閲覧してください。
【追記②】
以下のトピックに仮面ライダーシリーズのキャラクターの強さランキング(※個人の意見)を投稿しました。
【投票】仮面ライダーのキャラの強さランキングは?
https://tohyotalk.com/question/493759
【追記③】
ここのコメントを使用された方の居るトピックを載せます。
参考にしてくれてありがとうございました!
【投票】ゴジラ・アース&バーニングゴジラと仮面ライダーキバ&仮面ライダーゼロワン&仮面ライダーW&仮面ライダービルド&仮面ライダーウィザードはどっちが強い?
https://tohyotalk.com/question/603458
【投票】ゴルドドライブと仮面ライダーソーサラーはどっちが強い?
https://tohyotalk.com/question/247623
◯チートライダー
●仮面ライダー1号
・ザンジオーの1万度の炎や東京を壊滅させるほどの核爆発に巻き込まれても無傷で生還した。
・怪力で地震を起こし東京を壊滅させようとした毒サソリ男とも互角に殴り合える程のパワーを持つ。
・作中で「破れない」と言われたバリアをライダーパンチ一発で打ち破った。
・一度は死亡するも、火葬に使われた火を「タイフーン」に吸収することにより不死鳥の如く蘇った。
・広島原爆の1000倍の威力のあるビキニ環礁核実験の水爆に耐えたシマミミズから造られたミミズ男を真っ向勝負で倒した。
・光速の攻撃である「デンジャーライト」を余裕で回避する程の反応速度を持つ。
・『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』ではショッカーに洗脳されたライダー達の洗脳を2号とともに、エネルギー波で一瞬で解除していた。
・『仮面ライダーV3』では、東京の中心から東京を壊滅させる爆弾を内蔵したカメバズーカを抱えて、1分以内に太平洋上まで運んでいった。
(1分以内に数十kmは移動しているので、マッハ2はあるだろう。)
また、スカイライダーの言う「(昭和)仮面ライダーは皆同じ強さ」という台詞を鵜呑みにすれば、一瞬で10kmを移動するグランバザーミより遥かに速い強化スカイライダーと同等(https://tadaup.jp/0111323637.png)。
一瞬の定義は0.36秒であり、0.36秒で10km移動できるとなると1号のスピードはマッハ約83となる。
(ただしこの台詞を言った当時のスカイライダーはストロンガーしか知らなかったため、信憑性はあまりない。)
・劇場版『仮面ライダースーパー1』では重さ3万tの槍を軽々持ち上げるドグマファイターより強く、100億tの攻撃を当てられても平気なドグマ怪人を相手に互角以上の挌闘戦を行っていた。
・設定上は「鍛練によって無限に筋力の増幅を図れる肉体構造」「一瞬の間だけパワーを最大限に向上させるライダーパワー」「ジェット機のエンジン音をも上回る300ホーンの騒音・可聴域外の超音波を発声させる人工声帯」等を搭載している。
・ウルトラマンとのコラボの際に、「奇跡が起こった」として巨大化した。
・変身者である本郷猛のIQが600。
●仮面ライダー2号
・1号と同じく、設定上は「鍛練によって無限に筋力の増幅を図れる肉体構造」「一瞬の間だけパワーを最大限に向上させるライダーパワー」「ジェット機のエンジン音をも上回る300ホーンの騒音・可聴域外の超音波を発声させる人工声帯」等を搭載している。
・『仮面ライダーV3』第2話では東京の中心で爆発すれば東京の全土が壊滅する程の威力を持つ核爆弾を内蔵したカメバズーカが1分後に自爆するシークエンスに入ってから、カメバズーカを抱えて東京の中心から南太平洋上まで(東京に被害が出ない距離まで)飛んで行った。
1分以内に数十km移動しているため、軽くマッハ2~3は出ていたことになる。
また、『仮面ライダーV3』後半で1号と2号は無事に帰還していた。
公式のサイトなどでカメバズーカの自爆を避けず、普通に巻き込まれたことが明記されているので、東京壊滅クラスの核爆弾に耐えられる身体構造であることがわかる。
(東京壊滅クラスの核爆弾というのがどのくらいの威力かというと、少なくとも第2次世界大戦中に投下された核よりも威力が上)
・自身と全く同じ構造のショッカーライダーに徒手空拳である程度のダメージを与えられるため、東京壊滅クラスの核爆弾に耐えられる防御性能に対抗できるだけの攻撃力も持つこととなる。
●仮面ライダーV3
・1号&2号の発展強化型であるため、基礎スペックは1号&2号と同等以上であり、同じ技も使える。
・この他に「26の秘密」を持っており、力を2倍に引き上げる「レッドランプパワー」や100万ホルトの落雷攻撃を行う「V3サンダー」、冷気を発射してあらゆる物を凍らせる「フリーザーショット」、全エネルギーを解放して何もかも吹き飛ばす「逆ダブルタイフーン」、バリアを張る「V3バリア」などの特殊能力を持つ。
・この「レッドランプパワー」により単純なパワーは1号&2号の倍ということになると中々のハイスペック。
・通常の強化筋肉の十倍の防御力を持つ「強化スプリング筋肉」や上記の「V3バリア」などもあるため、防御に関しても1号&2号を数倍上回るレベル。
●ライダーマン
・「昭和ライダーの中で最弱」とよく言われるが、それでも当時の児童誌で「富士山を半分吹き飛ばす小型ミサイル4つをベルトに装備している」と説明されている。
(https://twitter.com/riooou952/status/1385071726476759040)
・東京を壊滅させるプルトンロケットに乗り込み、爆発に巻き込まれても一命は取り留める程の防御力もある。
・フックに伸縮自在のロープがつながっており、これを絡めて標的を捕縛したり、高所への移動に用いたりすることができる「ロープアーム」と、その派生武器として先端にトゲ付きの鉄球が備わった、より攻撃的な「スイングアーム」、頑丈なネットを射出する機能を持った「ネットアーム」、岩石すら切断する三日月型の刃を先端部に備えた「パワーアーム」、 鋼鉄の壁を貫くドリルを備える「ドリルアーム」、劇中では使用しなかった が、弾丸を連続発射するマシンガン型の「マシンガンアーム」などがある。
・『仮面ライダーSPIRITS』では大首領JUDOと光速で戦闘していた。
●仮面ライダーX
・水深1万mの水圧に耐える身体を持つ。
(「1万mの水圧」というのは1平方センチメートル(大体小指の先くらい)に1tの重さが常時かかる位で、小指を動かすだけでも数トン~十数トンの物体を動かす力が必要であり、それが全方位から一気に来るため耐えるだけでも大変なはず。)
・深海でも無制限に活動可能。
・敵(鳥人イカルス)を太陽まで秒で投げ飛ばせる程の怪力を持つ。
・後半で「マーキュリー回路」を装入されたことで、身体機能が3倍にパワーアップしている。
・武器の「ライドルスティック」は回転させることで電磁バリアを張ることが可能。
耐久力は本体と同等であり、熱や雷のほか念力すらも防御可能。
触れた相手に高圧電流を流す武器としても使える。
後年の作品では「X」という文字を模したエネルギー弾を撃てるようになっており、遠距離にも対応できるようになっていた。
・敵怪人の鉄腕アトラスは大地震を起こせる程のパワーを持ち、ヘラクレスはアトラス以上のパワーファイターだが、「マーキュリー回路」を装着する前のXでも互角に戦えていた。
(人工地震を起こす方法は幾つかあるが、大地震レベルとなると核爆発くらいしか方法がない。
鉄腕アトラスのパワーは核爆発に匹敵するが、それよりパワーのあるヘラクレスとパワーアップ前でも互角なのだから滅茶苦茶強い。)
●仮面ライダーアマゾン
・神秘の力を持ったライダーであり、「ギギの腕輪」が光ればその時不思議な事が起こる。
・失明しようが、「ギギの腕輪」に全精神を集中させることで視力を回復させることができる。
・1000mの岩盤の底に閉じ込められようが、強力な圧力を受けることで、鉄をも溶かすほどの高熱を常時放ち、また全身のヒレカッターを激しく振動させて、あらゆる物を突き破って脱出することができる。
・十面鬼は30万度の火炎を放つがアマゾンは耐えて倒し、ゼロ大帝はアマゾンのエネルギーをゼロにする他、物質を消滅させるビームを放つ槍でアマゾンに挑むが「ガガの腕輪」と「ギギの腕輪」を一体化させたアマゾンには全く通じず圧倒された。
・『仮面ライダーSPIRITS』ではギギとガガの腕輪を合わせることにより、噴火寸前の阿蘇山の火口に飛び込んでマグマを瞬時に石化させたり、原子分解を起こしたりしていた。
●仮面ライダーストロンガー
・通常攻撃自体が打撃を打ち込むと同時に高圧電流を流し込むというもの。
・電気や熱を吸収する表皮を持つ、雷雲を呼び雷を落とす力を持つ、身体を電気分解し壁をすり抜けられる、川の水を蒸発させるほどの電気を流し込める等、電気に関してなら何でもできる。
・1分間だけであるが、体内のエネルギーを100倍に増幅できる(チャージアップ)。
●スカイライダー
・旧スカイライダーは必殺技「スカイキック」が威力500kgと、間違いなく史上最弱の仮面ライダーであった。
しかし、「1号~ストロンガーを実戦形式で同時に相手する」という地獄の特訓を経て大幅パワーアップしており、100万馬力のパワーと、一瞬で10km移動可能なグランバサーミを上回るスピードを手に入れた。
(https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&opi=89978449&url=https://twitter.com/riderzio2068/status/1266101260249227264&ved=2ahUKEwjeufW9iM-CAxXievUHHRuPDQ4QFnoECAoQAQ&usg=AOvVaw1F4RwNpT3sngRAUSH4NY5N)
・設定上では最低0.1秒でどのような動作も終わらせることが可能。
・重力を自在に低減させる重力低減装置を装備しており、自身の質量を0にし、宇宙まで短時間で到達することも可能。
・旧スカイライダーの時点では飛行速度は800km/hとされていたが、パワーアップしてからは限界速度は不明。
グランバサーミの件からマッハ数十まで出せる可能性はある。
・ベルトを光らせ、電磁波と光で相手の動きを止める技を持つ。
・手をドリルにして貫通力を上げられる。
・全部で99個の必殺技を持つ。
●仮面ライダースーパー1
・通常のパンチ力が300t(※)という昭和ライダーどころか現在登場している全仮面ライダーの中でも未だ最高峰のパワーを誇り、日本刀より鋭い手刀を放てる。
・ジャンプ力に関しては、重力制御装置を使用することによって実質上無限。
・宇宙空間での活動が可能。
・必殺技の「スーパーライダー天空連続キック」では無数のキックを何度も叩き込める。
・50tの鉄球を軽く受け止め500tという先のスーパーハンドすら超える威力のパンチを放てる「パワーハンド」、冷凍ガスと火炎を同時に放てる「冷熱ハンド」、耐性(絶縁性)が無ければ分解されてしまうほどの威力を持つ3億ボルトの電流光線を放てる「エレキハンド」、レーダー兼ミサイルとして使用可能な「レーダーハンド」の4つのハンドを保有している。
・自らの「スーパーハンド」を受けても平気という防御力や、数々の耐性・措置を持っている。
(※)第1話のヘンリー博士の台詞より。
東映監修(石森プロ未監修)の『仮面ライダーの超常識』にも同様の記述が見られる(ただし、本来なら「スーパーハンド」と記載されるべき箇所が「パワーハンド」だと誤植されている)。
一方で、『仮面ライダー画報』では破壊力『30t』と0が一桁削られた数値となっている(こちらの書籍は東映と石森プロの監修あり)。
後者が単なる誤植なのか、それとも両プロ間での共通見解なのかは不明だが、イメージソングである「ファイブハンドロック」でも30tとなっている。
さらに、第9話のドクターガイガンの発言では「1万メガトン」と大幅に跳ね上がった数値になっている(赤心少林拳会得でパワーアップしたのかフルパワーで撃った場合の数値なのかは不明。ちなみに、同回ではドグマファイターは3万tの槍を持っているが、気にしてはいけない)。
●仮面ライダーZX
・ホログラム投射機能、煙幕、手裏剣、爆弾、鎖分銅、電磁ナイフを体に内蔵している。
手裏剣と爆弾に関しては、体内生成され無尽蔵に補充されるという便利装備。
・ZXまでの昭和ライダーの中では最高スペックという設定で、実際にスーパー1と綱引きして勝てる程のパワーを持つ。
・忍者ライダーらしく機動力にも優れている。
・物質をエネルギーに変換させて消滅させる時空破断システムを受けても無傷と滅茶苦茶タフ(というか耐えたのは10人ライダー全員なのだが)。
・ジオラマ展開では時空破断システムと一体化してサザンクロスとなった暗闇大使を必殺キックで倒している。
・漫画版では銀河を容易く破壊する時空魔方陣そのものとなった暗闇大使の猛攻にも耐えている(暗闇大使自体は自爆キーを打ち込まれて自爆した)。
・変身者の村雨良は身体の99%が機械であるため、変身前の状態で多少ダメージを負っても問題ない。
●仮面ライダーBLACK RX
・0.1秒という僅かな隙さえ逃さない反応力を持つ。
・多少の傷であれば瞬時に完治する自己回復力を持つ。
・太陽かキングストーン、この世の光のどれかがあれば復活できる再生力を持つ。
・必殺武器のリボルケインから放つリボルクラッシュは、敵の身体を貫き、内部に光エネルギーを満させて爆裂させる技であり、まともに喰らって生きていた怪人はいない。
・「キングストーンフラッシュ」により敵の使う幻術や呪縛、精神攻撃を打ち破ることが可能。
・高熱にも耐える程の鉄壁の防御を誇りながら、超精密な行動や加速攻撃も行え、ブラックホールに引き摺りこまれたV3を引っ張り助けられるほどのパワー(漫画版の描写)も持つ(ロボライダー)。
・体をゲル状に変化させる(一部だけをゲル状にしたり、液体であるのにも関わらず体当たり等をしたりすることもできる)ことで一切の物理攻撃や念力、電撃を無効化する上に、解毒剤生成やミクロ化、相手の身体との同化、秒速50連発のパンチ、瞬間移動(に匹敵する程の高速移動)を使える敵に追い付く高速移動、異空間からの脱出、エネルギーの吸収・拡散が可能(バイオライダー)。
・『仮面ライダー世界にかける』ではクライシスの策略によりBLACKに戻されてしまった光太郎を救うためRX、ロボライダー、バイオライダーが未来から時を超え登場・参戦するという出来事が起こった(ただしRX、ロボライダー、バイオライダーがBLACKを助けに来られたのはクライシス帝国が過去に干渉し時空が歪んでいたせいであって、RXの能力ではない)。
・変身者である南光太郎はサメ怪人の光速の攻撃を生身で避ける程の身体能力や、時間操作能力を無効化する力、赤外線を見ることが可能な視力などを持っている。
また、変身前の状態で宇宙に放り出されても無傷で生還した。
●仮面ライダーZО
・変身前でもレーザーを視認してから追い抜くという高速移動ができる。
・分子分解レーザーにも耐えるタフネスを持つ。
・Jと同じく、単純な戦闘力はRXを上回り、強化復活した怪人軍団を相手に無双する程度には強い。
(シャドームーン曰く『仮面ライダーワールド』に登場した怪人一体一体がRXよりも強いため、そのまま受け取るなら「ZО&J > RX」となる。
シャドームーンはRXの能力を完璧に解析していたため信憑性は高い。)
>>9
(RXの追加の説明)
・仮面ライダー図鑑によれば1つの宇宙である「怪魔界」はクライシス皇帝の大爆殺と共に崩壊したのだが、RXはこの爆発に耐えていた(爆発前に逃げたと取れる描写もなかった)。
しかも、死にかけて戻ってきたわけでもなくほぼ無傷であり、クライシス皇帝の間近で必殺技「リボルクラッシュ」後のポーズを取ったまま爆発に飲みこまれたRXは「怪魔界」を破壊する爆発の中心地に居たということになる。
ちなみに怪魔界が惑星ではないことは『仮面ライダーBLACK RX』で「怪魔界」を「空間」と呼んで居ることや、最新の資料である仮面ライダー図鑑の「異次元空間である怪魔界」という説明からわかる。
空間全体が「怪魔界」であり、「クライシス帝国」は異次元の地球であるという説明がされていたため、並行宇宙空間全体が怪魔界ということになる。
以上より、RXの防御力は最終回の時点では宇宙破壊に耐えても余り有るレベルということは間違いない。
・仮面ライダー図鑑の「仮面ライダーBLACK RX(DCD)」の項目や『講談社シリーズMOOK仮面ライダーBLACK RX』で「RXは無限のハイブリッドエネルギーを持つ」と説明されている。
また、「リボルクラッシュは無限のエネルギー」というものも『仮面ライダー シティウォーズ』で言われている。
●仮面ライダーJ
・パンチの一撃で山の一つや二つを軽く崩してしまうパワーを持つ。
・キックの場合、その破壊力は想像をはるかに超えているため計測不可能。
・「ジャンボライダーキック」は最高・最強・究極の必殺技であり、地球人類の持つ軍事力で総攻撃をかけても倒せないとされるフォッグ・マザーを大爆発させた。
・巨大化以前でも相当の身体能力を持ち、戦闘力のみならず治癒力も高い。
・「ジャンボフォーメーション」はただ巨大化したという訳ではなく、山、川、草原、森と、大地に宿る全ての精霊たちが同調し、膨大な「Jパワー」を注いだことによって生み出された形態であるため、いわば地球そのものがJに味方していると言っても良い。
・『仮面ライダーワールド』では巨大化したシャドームーンを倒した。
●『時空英雄仮面ライダー』の仮面ライダー達(1号〜RX)
・太陽の10~100倍の質量で恒星も素粒子レベルに分解するブラックホールに飲み込まれても、自力脱出ができないだけで身体自体は無傷という異次元な防御力を持つ。
・11人全員が揃えば、ブラックホールであろうが対象を持ち上げて宇宙の果てまで投げ飛ばせられる程のパワーまである。
(太陽をブラックホール化すると長さは3kmなので丁度太陽の10分の1の質量を持つことになり、それをまた11で割るため、ライダー達は1人で地球の3000倍の質量の物体を持ち上げていたことになる。
さらに、このときのアマゾンとストロンガーに関しては、アマゾンは「ガガの腕輪」を、ストロンガーは「チャージアップ」を使っていなかったため、この二人はまだ伸び代があるということになる。)
・手持ちのタイムマシンにより、時間を自由に移動することもできる。
●『宇宙の11 仮面ライダー銀河大戦』の仮面ライダー達(1号〜RX)、というか「ギャラクシー号」と「アース号」
◉ギャラクシー号
・「ハイパードライブ」と呼ばれる超光速航行が可能。
・惑星間の飛行や大気圏離脱入も自由自在。
・主砲の光波粒子砲と副砲のビームを装備しており、光波粒子砲の威力は1発で恒星間航行可能な技術力で作られた宇宙戦艦を撃沈させることが可能であり、
副砲のビームも相手が戦闘機程度なら宇宙空間でも有利に戦える程の性能。
・バリアを展開することができ、これは敵要塞の対空砲を浴びながらでも真っ直ぐ突っ込める程の強固さを誇る。
・敵戦闘機とのドッグファイトも勿論可能で、基本は無双していた。
・宇宙戦艦ですら吹き飛ばされる嵐の中でも平気で飛べる。
・バイクであるが故に小さいため被弾面積も少ない。
◉アース号
・仮面ライダー達の母艦となる宇宙戦艦。
・敵の宇宙戦艦三隻に囲まれても返り討ちにするくらいには強い。
・武装としてはビーム砲が少なくとも6門と艦首の高速重電子砲がある。
この重電砲は惑星全体を囲むバリアを1発で破壊できる程の威力を持つ。
・船体は同バリアに体当たりしても無事であった程固い。
・「ギャラクシー号」とは別に航空機的のような形状をした小型宇宙船も艦載している。
●仮面ライダークウガ(アルティメットフォーム)
・数千km上空から数秒で到達する(マッハ2~3.5位)針を正確に受け取る程の・物理法則を遥かに超えたクロックアップに対抗できる反応速度を持つ(ペガサスフォーム)。
・『仮面ライダー ガンバライド』第5弾のイメージムービーでも(ガタックの)クロックアップに対抗していた(タイタンフォーム)。
・周囲の原子、分子を操る事で、物質をプラズマ化→炎上させることができる。
並の相手ならば一撃どころか相手を内側から発火させ焼き尽し、触れることすらなく倒すことができる。
・必殺技に用いられる高エネルギーを常時放出しているため、ただのパンチやキックでも「アメイジングマイティキック」を上回る威力を発揮できる。
・専用武器こそ持たないが、設定上は各ライジングフォームの武器を使用可能な上に元々破格のスペックを誇っているため武器の有無で困ることはない。
・全身の棘による刺突攻撃ができる。
・尋常ではない再生能力を持つ。
・瞬間移動可能。
・天候操作可能。
・霊石アマダムが持つ“変身者の意志を具現化する力”を最大限に発揮できる。
>>12
(続き)
・本編から13年後を描く小説版では、27歳に成長した夏目実加が変身するクウガ・プロトタイプが最終決戦時にゴ・ライオ・ダに対する怒りから「凄まじき戦士」としての力を解放し、アルティメットフォームに変身。
ライオを○すためにモーフィングパワーで東京タワーを変異させ、超巨大兵器『怒りの塔』を生成した。
怒りの塔にはアークルから放出されたエネルギーを塔全体に広げ巨大な「鋼の蕾」が同時に多数生成・搭載されており、さらに蓄積されたエネルギーがその暗黒の花から斉射される(おそらく巨大なビーム砲台のようなものだと思われる)。
作中ではクウガの変身者、五代雄介の尽力により不発に終わったが、実際に放たれていればライオが立っていたプリンスパークタワーが崩壊し、ホテルから避難した大勢の人々を巻き込んでいた大惨事となっていたであろうことが語られている。
また、この小説ではモーフィングパワーは量子論上の現象も操作できることが明かされている。
・『仮面ライダーディケイド』では、アルティメットフォームに変身しただけで周りの重力に影響を与えたり、ディケイドとの戦闘において拳をぶつけ合った瞬間に世界が崩壊する様子が描かれたりしていた。
また、『テレまんがヒーローズ』に掲載された藤沢真行氏の漫画版『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』では夏海に「やめてください! 二人が戦ったら地球が滅亡します!」と言われていた。
>>13
小野寺のアマダムはファイナルフォームライド、魔皇力、地の石、オーロラカーテン、ストロンガーの電気エネルギー、シャウタのウナギメダル、黒影トルーパーのスイカロックシードを吸収していた、小野寺の霊石が様々なエネルギーを吸収し、自身を強化する力を発揮する点で小野寺は五代よりも強いと言われているのかもしれませんね、小野寺のライジングアルティメットの設定上は五代のアルティメットすら凌ぐ戦闘能力を持つ為、それと同等の力を持つダグバをも超えると思われる、グロンギより強いと言われるアンノウンを小野寺クウガが倒すのは感慨深い、マンティスロードの慙愧の呉鉤を奪い取りタイタンソード化!小野寺タイタンのまま斬撃を食らわせマンティスロードを撃破、オールライダー対大ショッカーによってライダートーナメントの決勝戦では3対3のチーム戦を組んで激突、小野寺はV3スクリューキック (V3の通常キックの威力は100T)を受けても生き残った、それにV3の100トンキックられて生きてる小野寺もすごい、数分後の小野寺は飛び起きて何事もなかったかのように遊び始めた、五代がガドルと戦っていた時、ライジングマイティはガドルのゼンゲビ・ビブブの70tの破壊力を受けて五代は敗れ関東医大病院に運ばれた、ゼンゲビ・ビブブは70トンの破壊力を持つ空中前転からの両脚の蹴りの電撃キックの一撃で五代を病院送りにするほどの威力で再び心肺停止、確かにMOVIE大戦2010の小野寺は普通にオーロラカーテンを使ってましたね、SICてスイカアームズを装備するなどの活躍も見せている、ディケイド本編で小野寺が変身するアルティメットクウガはいずれもブラックアイであるが「みんなの笑顔を守るためなら究極の闇にもなる」という五代とはまた異なる形での覚悟によってブラックアイのまま制御している、ディケイド最終話では無理矢理な変身をされたためダークアイの暴走状態だったが、ちなみにコンプリートの力を使って変身すると小野寺のアルティメットはレッドアイズになる、本編では小野寺クウガ本人がいるためか召喚した事はなく、登場は上記の超アドベンチャーDVDのみにて五代本人ではない。
>>12
このことから小野寺クウガは五代クウガよりも強力だという主張もあります、小野寺は最強のクウガとして知られているの代名詞とも言えるアルティメット ブラックアイ、ライジングアルティメット (レッドアイズとブラックアイの両方)、スーパーライジングアルティメットに変身可能、正直のアルティメット、ライジングアルティメット、スーパーライジングアルティメットを使いこなす小野寺の方が強いと思う
>>12
小野寺は常時ペガサスフォームだから動く犯人の手を狙って撃てるしドルドを破りましたね、小野寺はグローイングになるほどのダメージを受けても数十秒後に再度変身、小野寺の変身するクウガには上記の弱点が存在しない、単に制限時間内に留まっていただけの可能性がある、小野寺はガドルに匹敵するドルドを倒してしまう、Xライダーをドラゴンフォームで簡単に倒して宣伝する、勝ち進んだのは小野寺となっている、アマゾン編後半でエンリケの危機に駆け付けた小野寺がマンティスロードの鎌をタイタンソードに強制変換してぶち○す、小野寺のタイタンフォームが比較的軽快に走って戦う姿は視聴者に衝撃を与えた、ガドルのゼンゲビ・ビブブは威力が70トンあり、ライジングマイティを変身解除に至らしめた、五代が倒された後に担ぎ込まれた病院で再び心肺停止、V3スクリューキックは100tもの破壊力を誇りで小野寺のマイティフォームを変身解除の活躍を見せる、小野寺の防御力は五代より上だからなぁ、V3スクリューキック (100トン)の耐えるんからを受けても生き残ったを流石小野寺の防御力は高いな
●仮面ライダーアギト(シャイニングフォーム)
・竜巻を発生させることが可能(ストームフォーム)。
・7000度の炎を操る能力を持つほか、視覚や聴覚などあらゆる知覚が鋭敏になっており、姿の見えない敵や高速移動する敵敵の捕捉を得意とする(フレイムフォーム)。
・グランド、フレイム、ストーム全ての力を同時に行使できる(トリニティフォーム)。
・明確な特殊能力の無いストロングスタイルだが、アギトの性質上、この形態は到達点ではなくここからも無限に進化していき、『仮面ライダーアギト』の世界(宇宙)を創造した神をも上回る可能性を秘めている。
・グランドフォームよりも防御力・攻撃力に優れ、双剣「シャイニングカリバー」からエネルギー刃を飛ばして攻撃することができるため、遠距離戦でもある程度の対応は可能。
・宇宙の恒星を複数動かすことのできる神のバリアを変身前の状態のパンチで突破した。
・『仮面ライダーディケイド』アギト編では念動力を発動していた。
●仮面ライダーG3-X
・『仮面ライダーアギト』に登場するライダー達の図鑑での説明にだけ「硬度」という概念がある。
仮面ライダーアギト グランドフォームが「7」でダイヤモンドよりも硬く、叩いても割れない柔軟性もあるのに対して、強化前のG3でもグランドフォームを凌ぐ「8」と防御力は初期の3人の中でトップクラス。
これはダメージが甚大な状態で仮面ライダーギルスの必殺技「ギルスヒールクロウ」を受けても耐えた程。
そして、G3-Xでは防御力は更に上の「10」となっている。
・「サラマンダー」は一発で戦車を破壊でき、「ケルベロス」は「サラマンダー」でも倒せなかったアンノウンを撃破できる程の威力を誇る。
●仮面ライダーG4
・「硬度」は上記のG3-Xと同じ「10」。
・アギトとG3-Xの二人がかりを圧倒する程の戦闘力を誇る。
・専用武器の「ギガント」は一発で多数のアンノウンを消滅させる威力を持ち、J ジャンボフォーメーションやグランドジオウ、ゲイツリバイブにもダメージを与えた。
・超能力者と自衛隊の協力があれば、未来予知を行うことが可能。
●仮面ライダー龍騎サバイブ
・深海1万mの水圧にも耐えられる。
・相棒のミラーモンスターであるドラグランザーとの連携攻撃が可能。
ドラグランザーは最高速度900km/hの飛行や、30km四方〜40km四方以内の敵の感知、5000°C〜7000°Cの火炎の放射などが可能。
また、ミラーモンスターは鏡面とされるならどんな大きさのものからでも出入りでき(実際にバイク用のヘルメットからその何倍ものサイズのベノスネーカーが飛び出していた)、
彼らの住処である「ミラーワールド」では入った者は「カードデッキ」がない限りは脱出できず、ほんの数秒で消滅するため、ドラグランザーと協力して「ミラーワールド」に強制的に連れていけば実質封印と間接的な即殺が可能。
・「ストレンジベント」のカードという、その場に適した能力を持つカードに変化するという対応力の高いアイテムを所持している。
・専用武器の「ドラグバイザーツバイ」は剣もしくはレーザー銃として使える遠近隙の無い性能で、そのほかに炎の防壁を発生させることで防御も可能と、攻防ともに高い能力を持つ。
・毒ガスなどの空気中の危険物質を浄化する機能を持つ。
・変身者の城戸真司は、『仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS』にて1対10の状況(相手全員が必殺技を準備しており、しかもオーディンもいる)になっても最終的に勝利するなど、戦闘センスがかなり高い。
・『仮面ライダーディケイド』ではリ・イマジネーションの龍騎が「タイムベント」のカードを使用していた。
●仮面ライダーオーディン
・他のミラーモンスターとは別格の存在である最強のミラーモンスター「ゴルトフェニックス」と契約している。
・常時サバイブ状態の為、基本スペックでさえ龍騎やナイトの最強フォームを上回る力を持つ。
・いかなる物も両断する剣「ゴルトセイバー」やあらゆる攻撃を防ぐ盾「ゴルトシールド」を装備している。
作中ではナイトサバイブのファイナルベントをゴルドセイバーで弾き、サバイブの解除に追い込んでいる。
・触れただけで爆発を起こす金色の羽根を大量に降らせる能力を持つ。
・瞬間移動能力を標準装備している。
・時間を思いのままに操る効果を持つタイムベントを使える。
また、このタイムベントは何のデメリットもなく何度でも使用可能。
>>15
●仮面ライダー王蛇サバイブ
・顔面部の「ソリッドフェイスシールド」はどんな攻撃にも耐え、衝撃をゼロに近い程度にまで緩和することができる。
また、内部の「プリフィケーションフィルター」が取り込んだ気体を浄化殺菌するため、毒ガスに覆われた場所や汚染地域でも活動することが可能。
・ 必殺技「ベノクラッシュ」 は、宙返りしつつ跳躍するする王蛇が、ベノスネーカ一が吐き出した毒液を背後から浴びつつ敵へ猛突進し、左右の足を交互に振り上げながらの連続キックを叩き込むという技である。
・変身者の浅倉の高い戦闘センスも相まって、『仮面ライダー龍騎』本編ではガイ、ライア、インペラー、ゾルダを、『仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS』ではシザースを死に追いやった。
後の作品ではダークキバやオーディンも圧倒していた。
・王蛇は複数の「コントラクト」(契約)を所持しており、ベノスネーカー以外のミラーモンスターとも契約することが可能。
浅倉は自身が倒したライアの契約モンスターであるエビルダイバーと、ガイの契約モンスターであるメタルゲラスとも契約している。
これにより、両ミラーモンスターを召喚したり、「エビルウィップ」や「メタルホーン」といった、ライア及びガイが使用していた武器を使用できる。
両者の必殺技である「ハイドベノン」「ヘビープレッシャー」もファイナルベントの使用により発動可能。
・3体のミラーモンスターを従えたことで新たに使用するようになった「ユナイトベント」では、ベノスネーカー、 エビルダイバー、メタルゲラスが融合し、 非常に強力なミラーモンスター「ジェノサイダー」に変貌する。
ジェノサイダーを召喚した状態での必殺技「ドゥームズデイ」は、王蛇がジェノサイダーの腹部に生成されたブラックホールに対象を蹴りこみ、消滅させるという恐ろしい技である。
・龍騎の紹介文に書いた「ミラーワールドに閉じ込める」という作戦は、真司は実際にやる可能性は極めて低いが、浅倉ならやりかねない。
●仮面ライダーファイズ(ブラスターフォーム)
・『劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』ではライオトルーパー部隊、エラスモテリウムオルフェノク、仮面ライダーサイガ、仮面ライダーオーガなどの強敵と連続で戦い、その全てに勝利。人類の道を切り開いた。
・『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊』では基本フォームでXとウィザード インフィニティースタイルの必殺技を止めた上で、二人を変身解除させていた(自身も変身解除していたが)。
・装甲は「アブソリュートメタル」という架空の金属でできており、あまりの強固さにより同じ「アブソリュートメタル」製の武器でしか破壊不可能とされている。
・必殺技の「クリムゾンスマッシュ」は本来物理攻撃が効かない者にも効果がある。
(『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』ではディケイドファイズが液状化能力を持つバイオライダーをこの必殺技で倒していた。)
・10秒間だけ1000倍に加速することができ、また同時に必殺技を複数回使用可能。
10秒というタイムリミットこそあるが、その力は圧倒的でほとんどの敵を瞬殺可能であり、大勢の敵やラッキークローバーなどの幹部級オルフェノクをも圧倒する。
劇場版では複数のライオトルーパーを連続クリムゾンスマッシュにより単独で全滅させたり、仮面ライダーカイザの力では全く歯が立たなかった仮面ライダーサイガを難なく追い詰めたりするという活躍を見せた。
更に、『仮面ライダーディケイド』第16話、『仮面ライダーウィザード』第52話、『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』、『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』では「物理法則を超越した速さ」という設定のクロックアップと同等の速度で戦闘していた。(アクセルフォーム)。
・キャノン型のフォトンバスターモードでは、1発がクリムゾンスマッシュに匹敵する光弾を連続20発まで発射可能。
・光の刃を備えたソード型のフォトンブレイカーモードはファイズエッジの約15倍もの出力を誇り、最大出力にすれば列車や航空母艦でさえも裁断できる恐るべき威力となる。
・両肩に装着された「ブラッディ・キャノン」からは圧縮されたフォトンブラッドの光弾を放てる。
その威力はフォンブラスター300発分に相当する。
>>17
(続き)
・防御に関しても抜かりはなく、体を覆うアーマー「アブソリュートラング」は太陽の表面温度に匹敵する超高音すら遮断し、水深2500mの深海でも活動可能。
・全身を包むスーツ「クリムゾンクロス」はファイズエッジのミディアムモードに相当するエネルギーを帯びており、並のオルフェノクなら触れただけで灰化する(本来オルフェノクはフォトンブラッドに耐性がある種族であるため、オルフェノク以外の物体が触れればどれほど毒性が強いか…)。
・本編ではほぼ苦戦したことは無く、アクセルフォーム含め今までどのライダーでも歯が立たなかったドラゴンオルフェノクをも圧倒した。
●仮面ライダーブレイド キングフォーム
・初期武器のブレイラウザーは設定上「地球上の固形物で切れないものはない」とされており、専用武器のキングラウザーはこのブレイラウザーの3倍の切れ味を誇る。
・ミサイルの直撃や200tの衝撃に耐えられる。
・ジャックフォーム程ではないにしろある程度の飛行も可能。
・カード単体ならばラウズすることなくその能力を使用可能。
元々ラウズカードの能力のみでも武器強化、腕力強化、突進力強化、ジャンプ力強化、電撃、装甲強化、磁力操作、高速化、時間停止と強力なものが揃っているため、それらをラウズすることなく使用できるというだけでもどれ程強力な能力かわかる。
・感情の強さによって戦闘能力が高まる。
・必殺技の「ロイヤルストレートフラッシュ」は不死身の存在すら完全に消滅させることが可能。
・『劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE』では、バトルファイトの勝者に与えられる・地球環境を改変できる「万能の力」の正体である巨大邪神14を(ジョーカーの協力もあったが)アルビノジョーカーもろとも撃破していた。
・小説版では、超光速移動や運命操作、全人類の別惑星への移動などが可能な双頭のアンデット(地球上の生物の「他の種より優れた存在に進化したい」という思念が結合して誕生した思念体であり、物語の全ての元凶でもある「統制者」が、同等の存在である「破壊者」と融合することによって誕生した存在)を仲間達と共に撃破していた。
・変身者である剣崎一真が不死身(ジョーカーアンデット)であり、もうひとりのジョーカーである相川始(仮面ライダーカリス)がこの世からいなくなる、またはカードに封印されると世界が崩壊する。
実際に『仮面戦隊ゴライダー』ではカリスがいない「トーテマの世界」を滅ぼしていた。
●仮面ライダーギャレン
・120t以下の衝撃を吸収できる。
・自己修復機能も備えている。
・あらゆる毒素をろ過できる。
・500倍ズーミング機能や透視機能、高感度暗視機能を持つ。
・ラウズカードの能力としては、武器強化、身体強化、炎の操作、石化、分身、透明化がある。
・最大時速250kmで空を自在に飛び回ることが可能で、180t以下の衝撃を吸収できるようになった。 ̶た̶だ̶し̶あ̶ま̶り̶強̶く̶な̶い̶(ジャックフォーム)。
・相手が自分より明らかに格下か格上な敵だと絶対に勝つ(ただし中途半端な強さだと負ける)。(※ネタ)
・死亡フラグをことごとくへし折る。(※ネタ)
・小説版では光速戦闘可能な双頭のアンデットを翻弄する程のスピードで戦っていた。
・『仮面ライダーアウトサイダーズ』にて、ビームが通った地面は抉れ、周りの木が吹き飛ぶほどの凄まじい威力を誇る必殺技「フォーカード」でアークゼロを変身解除に追い込んだ。
消費APは驚異の15400。
これは計算上ブレイド キングフォームの必殺技「ロイヤルストレートフラッシュ」(消費AP:11200)やワイルドカリスの「ワイルドサイクロン」(消費AP:14600)をも凌ぐ威力となる(キングフォーム)。
●仮面ライダーワイルドカリス
・ブレイド キングフォームに匹敵する戦闘力を持つ。
・自然回復機能を備えている。
・機関砲の砲撃すら跳ね返す頑強さを誇る。
・防御に特化したエネルギー「シールドフォース」を発生させることで敵の攻撃を無効化できる。
・ラウズカードの能力としては、身体強化、浮遊、竜巻の操作、触手の操作、反射バリアの召喚、対象の回復、カードの入れ替えがある。
・高速移動によって真空の竜巻を発生させ、標的を切り刻むことができる。
・20m以内の物体を粉々に粉砕する強力な超音波を発生させることが可能。
・必殺技「ワイルドサイクロン」はブレイド キングフォームの「ロイヤルストレートフラッシュ」を上回る威力を持ち、不死身の存在ですら完全に消滅させることが可能。
・小説版では光速戦闘可能な双頭のアンデットを翻弄する程のスピードで戦っていた。
・変身者である相川始が不死身(ジョーカーアンデット)であり、もうひとりのジョーカーである剣崎一真(仮面ライダーブレイド)がこの世からいなくなる、またはカードに封印されると世界が崩壊する。
●仮面ライダーレンゲル
・怒りや憎しみにより発生したエネルギーによって、パンチ力やキックカを高められる。
・不可視のシールドを発生させており、敵の攻撃を無効化することが可能。
・毒素やガスを瞬時に浄化する機能を持つ。
・ラウズカードの能力としては、武器強化、身体強化、冷気の操作、物体の液状化、毒の操作、煙幕の発生、アンデットの召喚がある。
・小説版では光速戦闘可能な双頭のアンデットを翻弄する程のスピードで戦っていた。
●仮面ライダー響鬼(戦国時代版)
・小説版では、戦国時代の響鬼が不完全な形態(顔を出した状態)でも岩山を吹っ飛ばしたり、軽く音撃棒を振っただけで森の一角を消し飛ばすという高い戦闘力を披露していた。
・『仮面ライダー響鬼』放送持に発行されたノベライズ版では、魔化魍はパンチで山を崩して土砂災害を起こしたり、走るだけで大地を深く抉ったりと中々のパワーがあるが、響鬼はそんな魔化魍に勝つ程の力がある。
・斬鬼によれば「過去の鬼は現代の鬼が使えない陰陽の術を全て会得していた」ため、戦国時代の響鬼は「陰陽の術」を使えるとすると、炎に身を包んだ瞬間移動(『仮面ライダー響鬼』三十七之巻にて朱鬼が洋館の男女に挟まれた際にこの瞬間移動で離脱するシーンがあった)や、1度だけ復活可能な「返魂の術」、「炎の式神」の召喚(朱鬼が花を媒介に炎の鳥を召喚したり、響鬼が「炎の式神」を出す「陰陽輪」というアイテムを明日夢に渡していたり、『小説 仮面ライダー響鬼』で人が乗れる大きさの炎の鷹の式神を召喚する術が登場していたりした)などを使える。
・『劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼』ディレクターズカット版には、映画本編が収録されたDVDと、作品の舞台挨拶や製作発表会見などが収録された「ボーナスディスク」というDVDが付属しており、この映画に登場する仮面ライダーを紹介していく「ご当地ライダー激闘ファイル」という映像作品が「ボーナスディスク」の中に収録されている。
「ご当地ライダー激闘ファイル」は作中の仮面ライダー達一人一人が自己紹介をする流れで、凍鬼の紹介の際に「自然を操ることなど容易い」という発言がある。
凍鬼の自然操作は「呪術」であると仮面ライダー図鑑で解説されているのだが、上記の通り「過去の鬼達は全員呪術を会得していた」ため、戦国時代の響鬼も凍鬼と同じ自然操作能力を使える。
・人間が鍛えに鍛えた末に変身能力を得ており、大自然のエネルギーを取りこむことで戦闘力を上げられる。
その振り幅は「無限」とされており、また「宇宙からのエネルギーも取り込んで際限なく強くなれる」とMOOK本で解説されていた。
>>22
フォーティーン戦の装甲響鬼、士は単純にデカブツの相手は響鬼だろって感覚で出しただけかもしれん、しかもなんでキングフォームじゃねぇんだと思ったけどデカブツ相手だったら響鬼で当たるのは当然か (やっぱりデカブツ相手には響鬼さんよ) > デカブツには響鬼の力?フォーティーンには魔化魍扱いか!?あえてここで魔化魍として処理すんのか、ファイナルで一発!?なんでそんな関連性ないフォームで一撃…ラスボスマジ見掛けを倒し、さすが響鬼さん!!装甲響鬼がオリジナルで戦っていた相手を考えるとこの選択も妥当という気がします、装甲響鬼の力はフォーティーンを一撃で真っ二つもの凄い力だ、それは確かに響鬼は対デカブツの専門家ですけどね) さっすが響鬼さんはフォーティーンなんて一撃粉砕だお!一撃っていくらなんでも強すぎだろ、そしてもし始がバニティカードで天音ちゃんと自身の命を交換するために自らを犠牲にしなかったらでは剣崎たちは敗北を喫していた可能性が高い事も併せて考えれば、言うことは装甲響鬼はキングフォームより強い。
>>22
オーマジオウには相手より強くなる能力があるため、響鬼が鍛えまくるとそれより強くなってしまうのです、ヒビキ!カメンライド・アームド!ファイナルアタックライド!ヒヒヒヒビキ!!メチャクチャ強そうだったフォーティーン (ブレイド 劇場版ボス)がアッサリ撃破されたぁあーーーー!!?装甲響鬼の力はフォーティーンを一撃で真っ二つもの凄い力だ、それは確かに響鬼は対デカブツの専門家ですけどね、オロチ現象は魔化魍が本来の発生時期や場所などに関係なく、大量に異常発生する現象のこと、オロチ現象で発生した魔化魍は洋館の男女の支配下になく、すべてを破壊し尽くそうと本能のままに動く、オロチ現象は魔化魍が全ての物を破壊し、全ての人間を食い尽くす。
仮面ライダーカブト(ハイパーフォーム)
・物理法則を遥かに超えた高速行動能力であるクロックアップを使える。
・敵を原子崩壊させる必殺技を標準装備している。
・ハイパークロックアップを使えば、通常のクロックアップを遥かに上回る速度で移動できることは勿論のこと、エネルギーを解放して大気中・真空中でも自在に飛翔することができる。
このため誰もついてこられない速度での移動で相手に攻撃をさせる前(もしくは攻撃を当てさせず)に自身の攻撃を一方的に当て倒すことも十分に可能。
・タキオン粒子の流れに乗る事によって過去・現在・未来へと思いのままに時間を越えることができる。
これを使用することで過去の改変を行うことができる。
劇中では仲間が死んだという事実を改変する、過去の自分と連携し妹を救う、更には地球に衝突しそうな隕石ごとタイムスリップし過去に落ちていた隕石にぶつけることで被害を最小限に抑え大惨事になっていた歴史自体をなかったことにするなど世界操作ともいえるレベルの離れ技を見せている。
・「時空の狭間」を創り、さらに移動できるところを見るに時間軸の移動だけでなく時空を超えることすらできることが分かる(過去改変に関しては、あまり大きく歴史を変えると自分も消滅してしまうリスクがある)。
この特性を生かし過去の自分や仲間を上手くアシストすることも可能。
・「コンパウンドアイ」は時空の乱れを感知し「過去、未来の時空間を見渡すことができるため、あらゆる時空の出来事を見逃さない」ので、未来を予見することが可能であることが示唆されている。
・「ワームを絶滅させるための究極武器」であるパーフェクトゼクターによって超巨大な光子の刃で敵を一刀両断する「マキシマムハイパータイフーン」、進路上に存在する物体を跡形もなく消滅させる竜巻状の超巨大エネルギー波(ガンバライジングカードによると、射程距離100kmにも及ぶとされる)「マキシマムハイパーサイクロン」など、殲滅・必殺にも容赦の無い性能を持つ。
・オールゼクターコンバインとなったパーフェクトゼクター・ガンモードを構えると同時にハイパークロックアップモードにチェンジした為、自動的にハイパークロックアップも発動していると思われる。
・「ハイパーライダーキック」には原子崩壊・消滅させる能力があるため、相手の装甲や防御などの影響を受けない可能性も考えられる。
>>23
□リ・イマジネーション版のカブト
・蹴り一発でワーム2体を爆○した(そのうち一体は蹴られた方のワームの衝突だけで死亡)。
・先程までディケイドファイズ アクセルフォームと互角以上に戦っていたザビーをカブトクナイガンの一振りで倒した。
・ディエンドに「あんたのクロックアップが一番早い」と評価された。
・ディエンドが召喚したサイガとイクサによる銃撃を受けても、すぐに立ち上がり2人を圧倒した。
・ディエンドの高速移動能力を更に上回るスピードでディエンドをも苦戦させた。
◎『仮面ライダーカブト』に登場する他のマスクドライダー達の共通点
・物理法則を越えた高速行動能力であるクロックアップを使用可能。
・宇宙空間で活動できる。
・対象を原子崩壊させる必殺技を標準装備している。
●仮面ライダーザビー
・矢車が変身したザビーはカブトとほぼ同様の戦闘センスを持ち、フィロキセラワームが変身したザビーはディケイドファイズ アクセルフォームと互角以上に戦った。
・矢車は『仮面ライダージオウ』にてウォズ ギンガファイナリーに無数の隕石の攻撃を喰らった後、すぐにアナザーカブトからキックホッパーに切り替え、ウォズに必殺技を当てて撤退することに成功したという実績がある。
●仮面ライダードレイク ライダーフォーム
・クロックアップを使わずに光子でできた指向性のある矢を追い抜くことが可能。
光子とは光の粒子であり、光速度不変の法則があるため、この演出時のドレイクは光速を超えていたということになる(『仮面ライダーカブト』第40話)。
●仮面ライダーサソード ライダーフォーム
・変身者がダメージ或いは洗脳効果を持つ毒も使用できるスコルピオワームであり、且つ天道(カブト)に匹敵する戦闘力を誇る。
・変身した状態でも毒を用いた攻撃が可能。
●仮面ライダーガタック ハイパーフォーム
・「クロックアップ」をはるかに凌駕する超高速移動や真空中での飛行、さらには過去や未来への時間移動すら可能。
この「ハイパークロックアップ」はゼロツーをも超えたゼロスリーの予測能力ですら対応できない。
●仮面ライダーパンチホッパー
・ライダーフォームのカブトとほぼ同等の戦闘力を持つ。
・銀河系中心の1万個のブラックホールからの重力を浴びせられても動けなくなるだけで無傷だったという凄まじい防御性能を持つ。
●仮面ライダーコーカサス
・「ハイパークロックアップ」を使い、カブトやガタック、ヘラクスを圧倒した。
⦿その他のマスクドライダー達
・仮面ライダーキックホッパー
・仮面ライダーダークカブト
・仮面ライダーケタロス
・仮面ライダーヘラクス
●仮面ライダー電王
・メイン変身者の野上良太郎は「特異点」と呼ばれる存在であり、時間改変の影響を受けないほか、記憶を持ち越すと同時に自身の記憶をもとに時問の流れを修復することができる。
・変身者に憑依している、もしくは電王の変身者そのものになっているイマジンズは対象に憑依することが可能であり、取り憑かれた者は基本「特異点」でないと追い出すことはできない。
・専用兵器の「デンライナー」(4種類存在し、これら全てを連結させることもできる)は空中飛行や超銀河団を超えた先に到達できる程の走行、別世界・別時間への移動が可能。
また、9000tの重圧がかかっても押し潰されないほど堅牢(正確に言うと、18000tのキャッスルドランがデンライナーとゼロライナーの上に乗り、デンライナーはその1/2の重さの9000tを受けていたということ)
さらに、これらの機能以外に搭載武器も豊富であり、特に「デンライナーゴウカ」の「ボンキーボマー」という部分からは重力崩壊、つまり超新星爆発を起こす爆弾を射出することができる。
・『仮面ライダー電王&キバ デンライナー宇宙へ!』というプラネタリウム上映作品では、デンライナーに衝突しそうになったブラックホールを突っ張りで吹き飛ばしていた(アックスフォーム)。
・先述した重力崩壊爆弾を当てても撃破できなかったギガンテスハデスを倒し、さらには劇中では使用しなかった必殺キックでは無限のパワーを発揮することが可能(ガンフォーム)。
●仮面ライダーゼロノス ゼロフォーム
・ 500万Vの電流や、ダイヤモンド製の刃先によるダメージも軽減することができる。
・基本常に味方のイマジンであるデネブがおり、姿を消すマント等を装備しているベガフォームに切り替えたり、対象に取り憑かせたりすることができる。
イマジンに取り憑かれた者は特異点でないと精神から追い出すことはできない。
・「ゼロライナー」により飛行やドリルの突撃、時間移動など様々な戦略が可能。
・必殺技「バスターノヴァ」は核爆発でも傷一つ付かないキバ エンペラーフォームの装甲の3倍硬いダークキバを一発で倒した。
・変身アイテムの「ゼロノスカード」には時間改変から所有者を保護する機能があり、時間改変で所有者が抹消されたとしても復活する。
●仮面ライダーガオウ
・イマジンの力を使っていないにもかかわらず、仮面ライダー電王のソードフォーム、ロッドフォーム、アックスフォーム、ガンフォームの四形態と仮面ライダーゼロノス ベガフォームの計5人を独りで圧倒する程の強さを持つ。
・専用マシンの「ガオウライナー」はアカシックレコードに接続された、時を運行する鉄道型タイムマシン「時の列車」の1種であり、その中でもいかなる時代にも行く事ができる「神の路線」を走ることが可能であり、全ての時間を支配する力を持つとされる特別な列車である。
また、巨大なワニの頭部を模した先頭車両「キバ」は進路上の障害物を噛み砕き、通り過ぎるだけで周囲一帯が更地と化す程の近づくのも危険な破壊力をもつ他、ミサイルや破壊光線等の様々な武装を大量に搭載しており、デンライナーやゼロライナーと激しい戦闘を繰り広げた。
そして、最大の特徴が「時間」を喰らい消し去ってしまう能力を持つ点。
「時間を喰らう」というのは、歴史を「変える」のではなく「消す」ことであり、過去改変や歴史改変などあらゆる時間改変の影響を受けない「特異点」を消しさることすら可能と言われている。
●仮面ライダーネガ電王
・電王の基本4形態それぞれを上回る戦闘力を持つ。
・専用マシンの「ネガデンライナー」はデンライナー&ゼロライナーを圧倒して敗北寸前に追いやった程の性能を持つ。
●仮面ライダー幽汽 ハイジャックフォーム
・専用マシンの「幽霊列車」は「死者の世界」と呼ばれる特殊な空間を走ることができる時の列車であり、通常の空間では生物や物体と干渉はせず、すり抜けながらの運行が可能。
また、「時の砂漠」(過去、 現在、未来というあらゆる時間に繋がっている空間)にも自由に入り込める。
・500万Vの電流や、ダイヤモンド製の刃先によるダメージをも軽減することができる。
・特殊なコマと鞭によって広範囲の攻撃を行ったり、過去に仮面ライダーに負けて死亡した怪人(イマジン)を大量に召喚したりできる。
・電王の基本4形態が合体したクライマックスフォームを1発で倒す戦闘力がある。
●仮面ライダーG電王
・500万Vの電流や、ダイヤモンド製の刃先によるダメージをも軽減できる。
・「時の列車」もなしに時間移動をすることができる。
・アカシックレコードにアクセスすることで対象の情報を引き出すことが可能。
・戦闘力も高く、クライマックスフォーム以外では歯が立たない。
・バリアを張り攻撃をシャットアウトしながら、自身は敵に攻撃するという攻防一体の戦法を得意とする。
●仮面ライダーキバ(エンペラーフォーム)
・装着者の資質によってはひとりで一国を滅ぼすことすら可能。
・核爆発の中心にその身をおいても傷ひとつつけられないほどに堅牢。
・マッハ3.4という超高速で飛行可能(キバ飛翔体)。
・キャッスルドランにより時間を移動することが可能。
・飛翔体とキャッスルドランの連携必殺技「ジャイアントムーンブレイク」は、地球から月までわずか数秒で到達する速度を持ち(アークの影響で月が接近していたが)、アークを叩き付けた衝撃で月に自身のライダーズクレストを模した巨大なクレーターを造るほどの威力を持つ。
・『仮面ライダーディケイド』では、タイムジャッカーのように対象以外の時間を停止させたり、門矢士に平行世界の構図を見せたり、世界の融合・破壊を止めたりするという、超常的な能力を使用していた。
●仮面ライダーダークキバ
・上記のキバ エンペラーフォームを上回る戦闘力を持ち、装甲はキバの3倍の防御力を誇る。
・「ダークネスベール」というマントは、理論上この世のありとあらゆる物理兵器の攻撃を無効化することが可能なうえ、一振りすることで闇を呼び、そこから発せられる闇の刃はあらゆる敵の防御をも貫いてしまう。
・「吸命牙」という不可視の遠隔操作可能な牙で対象の生命エネルギーを吸収し存在を消滅させることが可能。
・強力な遠距離拘束技も使え、この技を破れた者は現状誰もおらず、ファンガイアの王であるバットファンガイアですら敵わなかった。
・必殺技「キングスワールドエンド」は世界を崩壊させる威力を持つ。
>>29
・ウルフェン族のガルルが宿った事でその特性が反映されており、月の満ち欠けで強さが増減し、満月の際に最大限能力が発揮される、さらに月の満ち欠けで威力が変動する特性があり、ウルフェン族が最も力を発揮できる満月ともなれば山一つ位両断できるという、必殺技時は通常の数十倍に及ぶ切れ味のエネルギー刃と化す (ガルル)
・視力や聴力が上がる代わり、胸部も鱗由来の強固さを持ち、通常武器では損傷しない程の防御力を持つ、また水の中に入った場合はその酸素を取り込むことで水中で無限に活動すること可能としている、アクアフィールドという水上のようなフィールドを生成・展開する力、掌から強力な魔皇力を発生させて大気中の酸素と水素を強制的に水へと変え、水辺にいる様な空間を作り出す能力であり、これにより水のない空間であろうとこのフォームのファイティングスタイルに有利な水場へと環境を変化させてしまう、このおかげは陸上でも問題なく戦えるというわけである (バッシャー)
・出来たルシファーメタルの胸部装甲は下部装甲との二重の守りとなり、絶対無敵の強度を誇る、装甲は人類の通常兵器では傷ひとつつけられないと言っても過言ではない、戦車の砲撃さえもものともしない超強度をもつ、筋肉が通常の10倍にまで強化されており、巨大なハンマーを用いた打撃力はキバフォームのダークネスムーンブレイク (破壊力30t)に匹敵する、トゥルーアイの真実の眼は見た相手の弱手や記憶などを解析する、天に掲げれば雷を呼ぶ事が出来るという、魔皇力の管理や雷のエネルギーを蓄積するサンダーコイルを持つので呼んだ雷で威力を高める事が可能 (ドッガ)
・ガルル、バッシャー、ドッガ全ての力を同時に行使できる (ドガバキ)
●仮面ライダーアーク
・ほかの仮面ライダーよりも遥かに大きな体駆に加え、ジャンプカも無限という驚異的なスペックを誇る。
・専用武器である三又槍の「アークトライデント」は、一振りで山を分断するほどの威力を秘めているほか、地面に突き刺すことで天変地異を引き起こす能力を持つ。
・月に寄生している月の眼の力を取り込むことで、さらなる力を宿した「レジェンドアーク」へと変貌することが可能。
この形態に変身するだけでも空は闇に包まれ、月が異常接近し、海は荒れ狂い無数の竜巻が発生するという天変地異が周囲を襲う。
また、上記のキバ飛翔体と同速度で飛行できる。
・アークの全身を包む鎧は「ルシファーメタル」よりも強いとされる「アークメタル」によってつくられており、ダイヤモンドと同等の硬度と、太陽の表面温度に匹敵する高熱・絶対零度に近い低温でも変質・劣化することのない特性を持つ。
また、キバを凌ぐ事を大前提として作られているために、理論上はキバの鎧の性能を大きく上回っている。
・鎧の上半身に無数に刻まれた文様の刻印は、アークの全身に流れる魔皇力の余剰工ネルギーを分散放出し、アークの自減を防ぐ役割をもつ。
また、外からの攻撃に対し放出した皇力によって一種のバリアフィールドをつくり、その衝撃を緩和する能力を持つ。
・「デモンプレス」によって強化された腕力は、その手刀で高層ビルを両断し、鋼鉄の装甲車を握りつぶすほどのパワーを誇る。
また、人間のもつ通常兵器の攻撃程度であれば、その掌ではじき返すほどの防御力も併せ持つ。
・人間をレジェンドルガ化させることができる。
・鎧の内部には闇の無限空間に繋がる「ウルティマブラックホール」が存在し、向けられた対象をあっという間に飲み込み、闇の中へと放り込んでしまう。
●仮面ライダーディケイド(激情態)
・クウガ〜ジオウまでの主人公ライダーに変身でき、その仮面ライダーの特殊能力、専用武器、フォームチェンジ、必殺技などが使用可能。
客演では1号にもカメンライドしていたため、昭和ライダーの力を使える可能性もある。
・顔面に刺さる形で搭載された「ライドプレート」により、あらゆる並行世界を自在に行き来し、縦横無尽の活躍を見せられるという能力が存在している。
この力により変身者の門矢士本人が死亡・消滅しても光とともに復活する、「絶望」としか言えない状況でも、絶対に来られない状況でも「通りすがる」(名前は明かされていない)、仮面ライダー龍玄の背中を押して奇跡を起こす等の活躍を可能にしていると思われる。
・自前のカードだけで武器強化、分身、透明化等の強力な能力を持っている。
・あらゆる衝撃を緩衝する装甲や、絶対零度-273.15℃や超高温下6000℃のマグマの中でも耐え忍び、荷電粒子やX線にすら防ぐスーツ等の強力な装備を持つ。
・劇中ではカメンライド抜きでも自分より遥かに早い時間の中を行動可能な「クロックアップ」に対応可能だった。
・「音撃でしか倒せない魔化魍をカブトのライダーキックで倒す」、「本来なら封印しか出来ないアンデッドを龍騎のストライクベントで倒す」といった本来なら不可能なことを成し遂げるその描写から、各対象の撃破に必要な特性を代替できる可能性がある。
・『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』では対象を異空間に強制的に送る能力とその対象を現実世界に戻す能力を使用していた。
・まるで影法師の如くディケイド本体と全く同じ動きをするディケイド以前の平成ライダーの最強フォームを召喚し、必殺技を同時に放つことができる(コンプリートフォーム)。
・その場にいるクウガ〜キバまでのライダー達を最強フォームor究極フォームにフォームチェンジさせる、あるいは最強フォームの状態で一斉に召喚して必殺技を集中的に浴びせることができる(最強コンプリートフォーム)。
>>31
(続き)
・1号〜キバまでの全エネルギーを込めた必殺技を放てる(コンプリートフォーム ジャンボフォーメーション)。
・劇中の描写からして、近接戦では通常の打撃ですら火花が出る程の威力と、通常時よりも遥かに強くなっており、(当時)平成最強と名高いクウガ アルティメットフォームとの戦いでは、肉弾戦のみで追い詰め、FFRを行い突撃して心中を図ろうとするクウガに挟まれながらもライドブッカーでバラバラに切り裂き勝利した。
・劇中では「クロックアップ」×「インジビブル」の不可視高速移動でカブトとスーパー1を瞬○したほか、G4の「ギガント」× カイザの「サイドバッシャー」の“サブライダーの”重火器併用でJを圧倒した。
・ディレクターズカット版では襲撃してきたライダーの攻撃を受け止める際に腕のみの部分変身も披露しており、変身前を狙って倒すのも難しいことが示唆されている。
・冒頭のシーンの描写では必殺技である「ファイナルアタックライド ディケイド」が強化されている様にも見受けられる。
通常10枚しかカードが出現しなかったこの技が相手に着弾するまで無限に出現する様になっており、相手がどれだけ逃げようと執拗に追跡する便利な技となっている。
・撃破した敵をカードに封印したり、対象のライダーを強制的にFFRさせたりすることが可能。
・クウガ〜ゼロワンまでの主人公ライダーの最強フォームの力を使えるほか、ネオディエンドライバーでライダーの召喚を行うことも可能(コンプリートフォーム21)。
・変身者である門矢士は「オーロラカーテン」を使って世界や時間を移動することができる。
>>32
●仮面ライダーダークディケイド
・FFRを除き、ディケイドの全ての能力を使うことができる。
●仮面ライダーキバーラ
・ベルトのキバーラが時間操作能力を持っている。
●仮面ライダーディエンド
・歴代ライダーの召喚ができる。
・デフォルトで高速移動能力を持つ。
・ディケイドと同じく、「インビジブル」(透明化)や「バリア」、「イリュージョン」(分身)などの高性能カードが豊富に取り揃えられている。
・必殺技の「ディメンションシュート」には、ジャーク将軍を庇った怪人軍団ごと貫くような破壊力を秘めている。
・G4、リュウガ、オーガ、グレイブ、歌舞鬼、コーカサス、アーク、スカルを一斉に召喚し、ただのアタックライド一発でライダー達の必殺技を次々と敵に浴びせられる(コンプリートフォーム)。
・『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』にて、宇宙空間でビッグマシンの大爆発に巻き込まれても生還した。
・変身者である海藤大輝は、対象だけを拘束することができる時間停止能力や、未来を決めることが可能な「未来ノート」、世界・時間を移動することが可能な「オーロラカーテン」を操作する力を持っている。
●仮面ライダーW サイクロンジョーカーゴールドエクストリーム
・ボディ中央に輝く「クリスタルサーバー」は地球という無限のデータベースと直結しており、あらゆる情報を瞬時に検索・閲覧し、敵の弱点を即座に把握することができる。
・クリスタルサーバーから生成する専用武器「プリズ ムビッカー」は最大4本のガイアメモリを同時にマキシマムドライブさせることが可能。
ツインマキシマムのようなリスクもない上に、その威力を遥かに上回る攻撃を繰り出すだけではなく、クリスタルサーバーと連携しながら敵の固有能力を無効化する力を発動することもできる。
・自由自在に飛行でき、仮面ライダーコアとの戦闘では音速で動けるオーズ ダジャドルコンボとほぼ同速度で行動していた。
・(昔のトレーディングカードでは)カタログスペックは全て∞とされている(※)。
・「世界の一つや二つを永遠に破壊できる力」を持つエターナルメモリを使用した必殺技を真正面から打ち破った上で、不死身の存在であるエターナルを完全に消滅させていた。
(※)https://www.bandai.co.jp/catalog/item.php?jan_cd=4543112662446000
カードを発売した会社の当時の公式サイトに『「パンチ力」「キック力」など、“オフィシャルの数値”でバトルしよう!』と書かれている。
>>33
▽ディエンドが召喚したことのあるライダー
・仮面ライダーG3
・仮面ライダーG4
・仮面ライダーナイト
・仮面ライダー王蛇
・仮面ライダーゾルダ
・仮面ライダーシザース
・仮面ライダーガイ
・仮面ライダーライア
・仮面ライダーファム
・仮面ライダーリュウガ
・仮面ライダーカイザ
・仮面ライダーデルタ
・仮面ライダーサイガ
・仮面ライダーオーガ
・(ライオトルーパー)
・仮面ライダーブレイド
・仮面ライダーギャレン
・仮面ライダーグレイブ
・仮面ライダー威吹鬼
・仮面ライダー轟鬼
・仮面ライダー斬鬼
・仮面ライダー歌舞鬼
・仮面ライダードレイク
・仮面ライダーサソード
・仮面ライダーガタック
・仮面ライダーパンチホッパー
・仮面ライダーケタロス
・仮面ライダーヘラクス
・仮面ライダーコーカサス
・仮面ライダー電王
・仮面ライダーキバ
・仮面ライダーイクサ
・仮面ライダーサガ
・仮面ライダーレイ
・仮面ライダーアーク
▽ディエンドが召喚していないライダー
・仮面ライダークウガ
・仮面ライダーアギト
・仮面ライダーギルス
・仮面ライダーアナザーアギト
・仮面ライダー龍騎
・仮面ライダーオーディン
・仮面ライダータイガ
・仮面ライダーインペラー
・仮面ライダーベルデ
・仮面ライダーファイズ
・仮面ライダーカリス
・仮面ライダーレンゲル
・仮面ライダーランス
・仮面ライダーラルク
・仮面ライダー響鬼
・仮面ライダー朱鬼
・仮面ライダー弾鬼
・仮面ライダー裁鬼
・仮面ライダー鋭鬼
・仮面ライダー剛鬼
・仮面ライダー勝鬼
・仮面ライダー闘鬼
・仮面ライダー蛮鬼
・仮面ライダー凍鬼
・仮面ライダー煌鬼
・仮面ライダー西鬼
・仮面ライダー羽撃鬼
・仮面ライダーカブト
・仮面ライダーザビー
・仮面ライダーキックホッパー
・仮面ライダーダークカブト
・仮面ライダーゼロノス
・仮面ライダーガオウ
・仮面ライダーネガ電王
・仮面ライダーNEW電王
・仮面ライダー幽汽
・仮面ライダーG電王
・仮面ライダーダークキバ
●仮面ライダーアクセル
・至近距離からの360度の雷攻撃を全て避ける速度を持つ(アクセルトライアル)。
・トライアルを上回る速度や驚異的なジャンプ力を持つ(アクセルブースター)。
(しかし、ブースターは室内では強さを発揮しづらいためトライアルとはそこで差別化している。)
・基本フォームも通常時のスペックにおいてブースターよりもパンチ力やキック力が高いため、防御力が高い相手にはブースターよりも基本フォームの方が良いという差別化点もある。
纏めると、基本フォームは防御力が高い相手に、トライアルは室内の相手に、ブースターは空中や巨大な相手に、といった感じに全フォームに利点がある。
・戦闘力面では弱い方の仮面ライダージョーカーが「ヒートメタルが核兵器にも耐えられる」という設定が存在する『仮面ライダーW』の世界観において「比類無き防御力を持つ」とされるメタル・ドーパントを倒したため、インフレ度で上位にいるアクセルブースターはかなりの攻撃力があると思われる。
●仮面ライダースカル
・スカルメモリには使用者の骨格を中心に肉体を強化し、向上させる機能もあり、変身者である鳴海荘吉の高い身体能力と合わさることで、幹部級のドーパントと互角以上の戦闘力を発揮できる。
また、打倒ミュージアムの戦士として最初に選ばれたこともあるので、スカルメモリor鳴海荘吉の体質には精神への干渉攻撃の無効化・耐性が付いている。
(以下『風都探偵』より)
・「骸骨」の記憶を内包したスカルメモリの効果により、変身者は肉体の構造が変化して血肉なき"骸骨"であるが如く「死んでいるも同然の状態」になる。
これによって生死を超越し、死んでいるかのように身体が冷たく痛覚は消失する。
また、本人の「変身するのは少しの間死ぬ事だ」、「骸骨は……それ以上殺せない」の言葉通り、死人はそれ以上死に様が無いという理屈から変身中は「不死身」となる。
このためスカルは、血や体液を吸い取ると言った「軟部組織を狙った攻撃」や「相手が生物であることを狙った攻撃」への耐性が極めて高い(メモリの力で全身が「骸骨」と化しているので吸い様が無いのかもしれない)。
・ファイナルステージにてエターナルを撃破した。
>>34
(アクセルの追加情報)
・変身者の照井竜は生身の状態で20〜30tのエンジンブレードを振り回せる程の力や精神干渉系の能力に対する耐性を持ち合わせているほか、
頭上から鉄骨を落とされても、テラードラゴンに噛み砕かれても、ユートピア・ドーパントの炎攻撃を受けて火だるまになっても、オウル・ドーパントに不意をつかれて腹を触手で刺され、巨大な拳で殴り飛ばされ、建物の(少なくとも五階以上にある)窓を突き破って外の歩道に転落し、血溜まりができる程出血しても死なないという異常な耐久力もある。
●仮面ライダーエターナル
・冷気や熱と云ったあらゆる攻撃をシャットアウトする「エターナルローブ」を纏っている。
・専用武器の「エターナルエッジ」は鋼鉄版も紙の如く切り裂ける。
・T1ガイアメモリよりも高性能なT2ガイアメモリ26本と、身体各部に備え付けられたマキシマムスロットで26連マキシマムドライブを発動できる。
・所持しているT2ガイアメモリの能力としては、
◯加速(アクセルメモリ)
◯高速飛行(バードメモリ)
◯竜巻の操作(サイクロンメモリ)
◯人/モノの記憶の引き出し&それらへの擬態(ダミーメモリ)
◯遺伝子の組み換えによる新たな能力の創造(ジーンメモリ)
◯熱の操作(ヒートメモリ)
◯氷の操作(アイスエイジメモリ)
◯対象物の探知(キーメモリ)
◯身体の伸縮&幻想上のモノの実現(ルナメモリ)
◯鋼鉄化(メタルメモリ)
◯飛行&光弾の発射&対象の捕獲&高速化(ナスカメモリ)
◯水の弾丸の発射&液状化(オーシャンメモリ)
◯対象の操作(パペティアーメモリ)
◯バリアの展開(クイーンメモリ)
◯ミサイルの発射(ロケットメモリ)
◯不死化(スカルメモリ)
◯射撃能力強化(トリガーメモリ)
◯貫通力強化(ユニコーンメモリ)
◯腕力強化&高速化(バイオレンスメモリ)
◯気象の操作(ウェザーメモリ)
◯地球の記憶へのリンク(エクストリームメモリ)
◯対象者がとった行動を再度「翌日」にとらせる光弾の発射(イエスタデイメモリ)
◯空間の捻じ曲げ(ゾーンメモリ)
がある。
・世界の一つや二つを永遠に破壊できる。
・変身者の大道克己が不死身。
●仮面ライダーオーズ
・自分の劣化版ではない分身を50人召喚できる。
劇場版では、分身を作り出してから分身それぞれが他のコアメダル(グリード達から借りたものも含める)をスキャンし、タトバコンボ、ガタキリバコンボ、ラトラーターコンボ、サゴーゾコンボ、タジャドルコンボ、シャウタコンボ、プトティラコンボ、ブラカワニコンボに変身するという離れ業を行った(ガタキリバコンボ)。
・川を干上がらせるほどの熱線を放てる(ラトラーターコンボ)。
・高速で移動できる(ラトラーターコンボ)。
・重力操作や敵の感知ができる(サゴーゾコンボ)
・音速超えの飛行能力や地表から地球の裏側まで貫通するキック技、紫メダルの力の衝突によりブラックホールが発生する必殺技を使える(タジャドルコンボ)。
・自身の液状化や電撃攻撃ができる(シャウタコンボ)。
・敵を瞬間冷凍できる(プトティラコンボ)。
・凄まじい再生能力を持つ(ブラカワニコンボ)。
・メダジャリバーで空間を切れる。
・宇宙に対応する力や時間停止の影響を受けない・時間を停止させるという攻防一体の能力を持っている(スーパータトバコンボ)。
・威力1000トンの必殺技を放てる(タマシーコンボ)。
●仮面ライダーコア
・周囲に残留する「戦いの記憶」に反応し、そこに渦巻く憎しみや悲しみといった感情を自身のエネルギーに変換できる。
・「О・シグナル」は倒すべき対象を見つけ出すことが可能。
・伸縮自在の超高熱マフラーは、敵に巻き付いて装甲や武器を溶かす他、強烈な熱風を発生させて広範囲を焼き尽くすことも可能。
・「マントルアーム」は高熱の硬化外殻に覆われており、あらゆる物体をチョップで溶断することが可能。
・「マントルレッグ」も高熱の硬化外殻に覆われており、あらゆる物体をキックで溶断することが可能。
また、その形状を変化させることで、最高時速999kmを誇る高速オートバイ形態へと変化させることもできる。
・「C・アイ」は熱源や動体反応を感知し、高速移動中の敵も確実に補捉することが可能。
・ベルトは結晶化した「地球の記憶の泉」と繋がっており、そこから無尽蔵にエネルギーを引き出すことが可能。
・全身各部を覆う高熱のエネルギーオーラは最高温度6000度に達し、不用意に接近する敵を瞬時に燃やしてしまう。
・地銀内核にある結晶を破壊しない限りは不滅の存在。
●仮面ライダーポセイドン
・自身を液状化させることができる。
・水中での光速戦闘可能。
・時間停止能力を持つ(ディレクターズカット版でそのような描写が見られる)。
●仮面ライダーゴーダ
・スーパータトバコンボを除いたオーズの全形態の力を持っている。
設定上はオーズの各能力も使えるので50人の分身の召喚、液状化、重力操作、高速移動など多様な能力を使いこなすことが可能。
●仮面ライダーフォーゼ(コズミックステイツ)
・40個のアストロスイッチを用いた様々な戦法が可能。
・フォーゼはベースステイツの時点で超新星爆発原理のエネルギーを持つ敵を倒せるが、ここから更に強化されている。
・ワープによる惑星間移動が可能。
・対象を強制的に宇宙に追放することが可能。
・体の表面は超新星爆発原理のエネルギーを操る敵の攻撃も弾くエネルギーをバリアとして纏っている。
(「超新星爆発原理のエネルギー」とはゾディアーツの中でも幹部クラスである「ホロスコープス」の「超新星」と呼ばれるパワーアップ形態に秘められているものであり、作中でスコーピオン・ゾディアーツの「超新星」形態が「超新星爆発に匹敵するエネルギー量」と言われている。)
・『仮面ライダー 全戦士パーフェクトずかん』によれば無限のパワーを持つらしい(メテオなでしこフュージョンステイツ)。
●仮面ライダーメテオストーム
・超新星爆発原理のエネルギーを全て吸収し跳ね返すベーゴマ型の武器「メテオストームシャフト」を装備している。
>>38
□アストロスイッチ一覧
⦿ロケットスイッチ(空中飛行・宇宙移動)
⦿ランチャースイッチ(ミサイルの連射)
⦿ドリルスイッチ
⦿レーダースイッチ(武器へのホーミング機能追加)
⦿マジックハンドスイッチ(6tまでの物体の持ち上げ)
⦿カメラスイッチ
⦿パラシュートスイッチ
⦿チェーンソースイッチ
⦿ホッピングスイッチ(跳躍力強化)
⦿エレキスイッチ(電気の操作)
⦿シザーススイッチ
⦿ビートスイッチ(音波による敵の行動停止)
⦿チェーンアレイスイッチ(棘付きの鉄球)
⦿スモークスイッチ(煙の放出による敵の妨害)
⦿スパイクスイッチ(キック力強化)
⦿ウインチスイッチ(ワイヤーによる敵の拘束)
⦿スパークスイッチ(閃光による敵の撹乱)
⦿シールドスイッチ
⦿ガトリングスイッチ(毎分2400発の銃撃)
⦿ファイヤースイッチ(炎のスイッチ)
⦿ステルススイッチ(5秒間の透明化)
⦿ハンマースイッチ
⦿ウォータースイッチ(半永久的な水の発射)
⦿メディカルスイッチ(回復)
⦿ペンスイッチ(描いたものの実体化)
⦿ホイールスイッチ(高速移動)
⦿スクリュースイッチ(水中移動の自在化)
⦿ハンドスイッチ(自身の行動の補助)
⦿スコップスイッチ(採掘機能上昇)
⦿N/Sマグネットスイッチ(磁力の操作)
⦿フリーズスイッチ(氷の操作)
⦿クロースイッチ
⦿ボードスイッチ(重量遮断による浮遊)
⦿ジャイアントフットスイッチ(重量操作)
⦿エアロスイッチ(周囲の空気の圧縮・噴射)
⦿ジャイロスイッチ(飛行・滞空)
⦿ネットスイッチ(電磁ネットの発射)
⦿スタンパースイッチ(敵の爆破)
⦿コズミックスイッチ(全スイッチの力&ワープドライブ)
●仮面ライダーイカロス
・風を自在に操り、敵を吹き飛ばすことが可能。
・フォーゼの変身者である如月弦太朗を数時間意識不明にさせる程の威力を持つ「イカロス・パーフェクト・ライダーキック」を繰り出せる。
・最強の硬度を誇るとされるハンマーモジュールを容易く切り落とし、マグネットステイツの砲撃でも一切のダメージを受けない強力な翼を背中に持つ。
・人間の持つ精神エネルギー(特に夢を砕かれた若者たちのネガティブ・エナジーを好む)を感情ごと奪い取り、それを自身の力に変えることができる。
これを受けた人間は何に対しても無気力になり、まるで魂が抜かれたかのような状態になってしまう。
・「情念の部屋」と呼ばれる異空間を使い、仲間達に怨念のエナジーを共有させることも可能。
・小説内では合計3度の戦闘を行っているが、全て圧倒的な力を見せつけて勝利している。
最終的には暴走した果ての姿として倒されたため、ライダーとしての戦闘での敗北は実質0である。
●仮面ライダーウィザード(インフィニティースタイル)
・ショートワープができる(本来カードデッキがないと侵入できないミラーワールドにも入ることができる)。
・自身に炎を纏って攻撃力を強化できる(フレイムスタイル)。
・自身を液状化できる(ウォータースタイル)。
・風を纏っての高速移動や空中移動ができる(ハリケーンスタイル)。
・ドラゴンスタイルの4人に分身できる(フレイムドラゴン)
・敵を凍らしたり、尻尾の一振りで海を割ったり(15話)することができる(ウォータードラゴン)。
・雷を操れる(ハリケーンドラゴン)。
・大地を操れる(ランドドラゴン)。
・敵を太陽まで蹴り飛ばせる(①)(オールドラゴン)。
・空間ごと切り裂く斬撃すら無効化する。
・時間の流れに干渉できる。
・光速で行動できる(②)。
・自身の使用した魔力を再吸収する永久機関を持ち合わせている。
・上記のオールドラゴンとインフィニティースタイルの力を合体させたインフィニティードラゴン、更にそれを強化させたインフィニティードラゴンゴールドという形態もある。
・『小説 仮面ライダーウィザード』にて「ホープウィザードリングは使用したいウィザードリングに自在に形を変える」ということが描かれていたため、設定上「クリエイト」(世界改変)の魔法も使えると思われる(③)。
・『仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦Z』にて、「一種のブラックホール」という設定の「魔空空間」に毎回突入しても無傷でいられるギャバンの本気状態と基本4フォームで渡り合ったり、「幻夢界」という一種のホワイトホールであり、ブラックホールに吸い込まれた物質が原子分解・逆噴射している世界が現実世界に展開されたときにウィザードラゴンの火球一発でこの「幻夢界」を掻き消したりしていた。
オールドラゴンはウィザードラゴンの能力を限界まで引き出しているため、ウィザード単独でもオールドラゴンの時点でホワイトホールを消し飛ばせるということになる。

