仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>12049
英寿「、、、、解かったよ、大気圏を抜けるまではこの部屋に居るとするか」
>>11976
ノノミ「そうかもしれませんね」
キラ「僕のところも、いずれはそうなるといいな」
>>11982
ノノミ「そうですね」
アスラン「来い、まずは腹ごしらえだろう」
>>11983
英寿「今は創世の力を持って無いから、本当はそこまで必要ないんだがな、、、、、、、まあいいか」
>>11986
キラ「そうなんだ。オーブ近くの海鮮は美味しいんだよね」
ノノミ「海鮮...!私も食べてみたいです!」
>>11974
ノノミ「きっと銃自体が無くなることはないでしょうけれどね」
キラ「そうだね。ここも平和の続いていた時期はあったけれど、ゲリラとかデモとかで銃や兵器はよく使われていたから」
>>11992
キラ「今日はなんだったかな」
アスラン「海鮮の口の奴もいるがな...」
ノノミを見ながら
>>11994
アスラン「さて、ここだ...っと、給仕をしているな」
ノノミ「セリカちゃんがしているみたいですね」
>>11995
英寿「、、、、、、、ちょっと急用を思い出した、」
英寿がどこかへ走っていく
>>11996
キラ「英寿!?」キラが追う
ノノミが追いかけようとするもアスランが止める
>>11975
英寿「お前らの世界とは根本的に違うのかもな、俺の世界じゃ兵器を持つなんて一部の国と兵士ぐらいだったからな」
>>11960
???「ともかく、よろしくお願いしますね。私はノノミといいます。貴方は?」
>>11952
キラ「こんな短期間に忘れる、何てことはないと思うけど...あ、それこっちにください!」
整備に戻る
>>11955
英寿「、、この世界じゃスター・オブ・ザ・スターズ・オブ・ザ・スターズの権限も使えないからな、マジでこの時間何もやることないな」
>>11956
???「新しい方ですか?」奥の方から誰か出てくる
キラ「ああ、探し者をしているんだって」
>>11958
???「私も、キラさんたちとはそこまで長くはないですよ?それに、きっと貴方と私は同じ境遇でしょうし」
>>11972
ノノミ「良い世界ですね...私のところは基本みんなが銃火器の携帯が基本ですから」
>>11965
英寿「カッコいいかどうかは置いといて、人と同じ大きさでその辺の機体と同等の戦闘力を手に入れることが出来るんだ、」
>>11968
キラ&ノノミ「そうなの!?」「そうなんですか!?」
ノノミ「確かに先生は銃を持っていませんでしたが...!」
>>11969
英寿「そもそも、銃火器どころか手榴弾などの爆弾や、兵器も禁止されてるからな」
>>11970
ノノミ「随分と平和なんですね...!」
アスラン「そんな世界があるとはな...!」
>>11971
英寿「まあ、一部の未来人のせいで平和じゃなくなったけどな、、、この話はいいや」
>>11997
~MS.の整備場~
英寿「ここなら、、、、俺の考えがあっていたら、」
スパイダーフォンでジャマトを探る
>>12028
アスラン「すまないな。本当は別々にしておきたかったが」
キラ「宇宙に上がるまで辛抱してね」
>>12037
英寿「まさか女子高生と相部屋することになるとはなぁ、徳は積んでおくもんだな」
冗談っぽく
>>12026
キラ「どういう...」
アスラン「そろそろ大気圏に入る、部屋へ行け。お前はノノミと一緒の部屋に行け」
>>12024
アスラン「キラ!大丈夫だったか?」
キラ「彼が助けてくれたから」
>>12011
『REVOLVE ON』
ギーツ「さあ、、これで終わりだ」
ジャマトライダーを空中に一か所に集める
『BOOST TIME』
『BOOST GRAND STRIKE』
超高速で移動し、バーミリオンパンチャーを象った拳状のエネルギー弾を放ちつつ、最後に渾身の右ストレートを繰り出す
>>12001
キラの乗っていた機体の前で止まる
英寿「ああ、ジャマトが襲ってきた理由それは、俺の力を試すのともう一つ、ここに侵入するためさ、」
>>12003
英寿が咄嗟に飛びずさりキラの機体を蔦が覆い、ポーンジャマトが数体出て来る
ジャマト「ジュラピラ」
>>12005
英寿「下がってろ、あまり時間がないんださっさと片付けさせてもらうぜ」
>>12007
ギーツ「数は、、、4、さあ、ハイライトだ」
圧倒的なスピードで4対1でもジャマトライダーを一方的にボコボコにしていく
>>12009
『REVOLVE ON』
ビーストモードでジャマトライダーを吹き飛ばしながら蔦を切り刻んでいく
>>12023
英寿「誰も寄生されてないことを願うばかりだな、、、」
整備場を見渡した後歩いてキラの後を追う
>>12021
英寿「、、、、、そうだな、お前らもポーンジャマトに気を付けろよ、、」
>>11950
キラ「戻ってきたのなら、一度あの子に顔をみせてあげたらどうだい?」

