仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)

8 2024/07/19 22:19
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>>12318
セリカ「どうかっ...っ!」

ギーツ達の後ろに隊員の屍が転がっている


>>12120
キラ「ちょっと待って、この艦からは移動できないよ」


>>12114
アスラン「無理だぞ?このままこの艦で襲撃するんだからな」


>>12115
英寿「俺とお前らの目的は、違うだろ?」

言い終わると同時にアスランに腹パンし気絶させる


>>12116
フィジカルで避ける

アスラン「この艦を万が一落とされても困る」


>>12117
英寿「落とす気はないさ、俺は自分の目的を果たしたら、この世界から出ていくつもりだからな」


>>12118
アスラン「破損だけでも被害が出る...艦に傷をつけるな、万全で敵と当たらねば」

キラ「二人とも、何をしているの?」


>>12119
英寿「、、、、、、忘れるに限る、」

『VISION DRIVER』


>>12121
英寿「またな、」

英寿が何処かに転移する


>>12112
アスラン「艦であまり騒ぐなよ...宇宙にすでに上がっているんだからな」


>>12122
キラ「ちょっと英寿!」


>>12123
~この世界のデザイア神殿~

英寿「かなり崩壊しているな」


>>12124
キラ「どこへ...」

アスラン「そんなことより、俺達は議長を倒さないと」


>>12125
~宇宙空間~

???「ジュラピラ」

https://www.youtube.com/watch?v=Cxmzzup41OQ


>>12126
キラ「僕達はラクスのところへ行かないと」


>>12127
ゲイザーがキラ達の船に向かって攻撃を仕掛ける


>>12113
英寿「安心しろ俺はこの艦から、移動するつもりだからな」


>>12111
英寿「そうだな、”アイツ”の居場所を探るって所か、、」


>>12129
ゲイザー「俺達の怒り、思い知れ」

植物やドミニオンレイを使って攻撃を仕掛ける


>>12101
英寿「あくまで可能性の話だ、、」


>>12095
英寿「俺の名前は、、、、知ってそうだな」


>>12096
アスラン「英寿、だろ?キラから聞いている」


>>12097
英寿「ああ、、、こんなことしてる場合じゃない」


>>12098
アスラン「どこへ行くんだ?」


>>12099
英寿「、、、、、隠れておいた方がいいかもな、戦闘が始まるかもしれないからな」


>>12100
アスラン「待て、艦内で何をする気だ?」


>>12102
アスラン「答えろ!艦内で何をする気だ!」


>>12110
アスラン「...何をするのかだけ言え」手を離す


>>12103
英寿「自分の目で確かめな、、、」


>>12104
アスラン「説明しろ!」襟首に当たる部分を掴む


>>12105
英寿「説明しても、わかんねえだろ?、、それとこの手さっさと離せ」


>>12106
アスラン「なんだと!?」少し掴んでいる腕が上がる


>>12107
英寿「良いからこの手を離せ、、お前には関係ないことだ」


>>12108
アスラン「...っ!」腕を振りかぶる


>>12109
英寿「軍人が一般市民に手を出すのか?」


>>12128
キラ「うわっ!?」

~総員、第一種戦闘配備~


>>12130
キラ「アスラン!」

アスラン「ああ!」


>>12093
英寿「アスラン、、だったか?」


>>12157
英寿「まさか、そっちから接触してくるとはな、、、クローバージャマト」

グレア2「やはり居たか、、創世の神」


>>12151
ゲイザーが艦内に侵入する

ゲイザー「創世の神、、いるんだろ?とっとと出て来い」


>>12152
キラ「増殖してる...!?」

アスラン「艦に戻るぞ!」


>>12153
ゲイザー「このライダーはまだ、なじんでないな」

https://www.youtube.com/watch?v=1Jgkf9-PScE


>>12154
ノノミ「まだいるんですかー!?」


>>12155
グレア2「、、、、創世の神が居ないとはな、まあいい、ここに居る奴らを皆殺しにするとしよう」


>>12156
キラ「みんな!」


>>12158
ノノミ「英寿さん!?」


>>12149
モンスターとブーストを引いたジャマトライダーが次々と殴り倒し、ニンジャとビートを引いたジャマトライダーが属性などを駆使しトリッキーな攻撃を、マグナムを引いたジャマトライダーがマグナムシューターで攻撃する


>>12159
英寿「お前の目論見、全部調べさせてもらった」

https://www.youtube.com/watch?v=BVq8kUvOtP0

グレア2「無駄なことを、、貴様は俺の養分となるのさ」

ギーツ「、、やって見ろよ」


>>12160
ノノミ「手伝いますよ!」

セリカ「私も...!」


>>12161
高速移動で大量のジャマトライダーとグレア2を同時に相手する


>>12162
キラ「二人は離れて!」

ノノミ「でも...!」


>>12163
キラやノノミ達をかばいながら、全て一人で相手する

ギーツ「、、、クソ!」


>>12164
アスラン「お前は闘いに集中しろ!こっちは俺が守る!」


>>12165
グレア2に攻撃しようとしたとき強力な睡魔に襲われて、攻撃の手が止まりモンスターを引いたジャマトライダーの攻撃を受け吹き飛び変身が解ける


>>12150
セリカ「姿が変わるなんて聞いてないわよ!」

ノノミ「ここももう限界です~!」


>>12148
ノノミ「数が減らないっ...!」

セリカ「こっちも全然ダメ!ああっ、もう!」


>>12131
ゲイザー「人間ども、許さない」


>>12138
ノノミ「行きますよ、セリカちゃん!」

セリカ「ええ!」


>>12132
キラ「キラ・ヤマト、ストライクフリーダム、出ます!」

アスラン「アスラン・ザラ、∞ジャスティス、出る!」


>>12133
ゲイザー「人類への復讐とジャマトだけが生きる世界の創造の為に、、絶滅しろ」


>>12134
キラ「敵は...」

アスラン「人間と同サイズだと!?」


>>12135
ゲイザー「人間ども、、、、、、絶滅しろ」

艦内に大量のポーンジャマトが出現する


>>12136
ラクス「銃のセーフティを外してください!発砲を許可します!」


>>12137
ポーンジャマト達「「「「ジュラピラ/ヘンシン」」」」

『『JYAMATO』』

ポーンジャマトたちがジャマトライダーに変身する


>>12139
ジャマトライダーたちがフィーバースロットを装着する

「MAGNUM」「ZOMBIE」「NINJA」「MONSTER」「BEAT」「BOOST」


>>12147
ゲイザー「さっさと出て来い、、創世の神!」


>>12140
アスラン「先に仕掛けてきたのはそっちだ!」

ビームライフルで外のジャマトを焼き消していく


>>12141
ポーンジャマトが落ちているベルトを装着し次々にジャマトライダーに変身する


>>12142
キラ「クソっ!」ドラグーンでベルトごと焼き払っていく


>>12143
ジャマトライダー達が艦内に籠城する


>>12144
ノノミ「行きますよー!」銃を連射し掃討していく


>>12145
ジャマトが学習し進化する

ゲイザー「人間どもはいつの時代も、身勝手で傲慢だ」


>>12146
ノノミ「くっ...!」


>>12094
アスラン「ああ。聞いていたか。改めて、アスラン・ザラだ」


>>12092
アスラン「ん?英寿じゃないか」アスランが丁度通りかかる


>>12167
英寿「、、、、、」

ブーストマークⅡの副作用で眠っている


>>12045
英寿「俺は狐だ、たとえ死んでも化けて出てきてやるよ」


>>12039
英寿「人生捨てたもんじゃない、ってことだ」


>>12040
ノノミ「それもそうですね」

片方の布団に座る


>>12041
英寿「ご親切に布団が二つも用意されているとはな」


>>12042
ノノミ「たくさん人が入れるようにしているんでしょうね。」


>>12043
英寿「、、、、俺はまだやることが残ってるんでな」


>>12044
ノノミ「まだ出たら駄目ですよ?」


>>12046
ノノミ「そういうことではないんですが...」


>>12037
英寿「まさか女子高生と相部屋することになるとはなぁ、徳は積んでおくもんだな」

冗談っぽく


>>12047
英寿「それに俺は、元神様だからな」


>>12048
ノノミ「だからそういうことではないんですって....」


>>12049
英寿「、、、、解かったよ、大気圏を抜けるまではこの部屋に居るとするか」


>>12050
ノノミ「抜けたら伝令が来るでしょうから、それまでは待機していましょう」


>>12051
英寿「、、、速く姉さんを助けないと、、」


>>12052
ノノミ「...家族がいらっしゃるんですか?」


>>12038
ノノミ「私も先生以外の男の人と相部屋は初めてですね。」


>>12036
ノノミ「ここです」部屋の扉を開ける


>>12054
ノノミ「そうなんですか...」


>>12026
キラ「どういう...」

アスラン「そろそろ大気圏に入る、部屋へ行け。お前はノノミと一緒の部屋に行け」


>>12020
キラ「きっと宇宙にすでに上げられているんだと思うよ」


>>12021
英寿「、、、、、そうだな、お前らもポーンジャマトに気を付けろよ、、」


>>12022
キラ「うん」食堂の方へ歩き出す


>>12023
英寿「誰も寄生されてないことを願うばかりだな、、、」

整備場を見渡した後歩いてキラの後を追う


>>12024
アスラン「キラ!大丈夫だったか?」

キラ「彼が助けてくれたから」


>>12025
英寿「、、かなりマズいことになるかもしれねえな、」


>>12027
英寿「、、、まあ、仕方ないか」


>>12035
英寿「付いて来いってことね、、、、」ノノミに付いていく


>>12028
アスラン「すまないな。本当は別々にしておきたかったが」

キラ「宇宙に上がるまで辛抱してね」


>>12029
英寿「、、、創世の力さえあれば、」


>>12030
ノノミ「なんですか、創世の力って」


>>12031
英寿「そうだな、世界の理を創り耐える力、、、とでも言っておこう」


>>12032
ノノミ「そんな力があるんですね...!うらやましいですね」


>>12033
英寿「羨ましい、、、、ねえ、、、」


>>12034
ノノミ「それより、早く部屋に行きましょう。」歩き出す


>>12053
英寿「まあ、そんなところだ」


>>12055
英寿「、、どうにかして、創世の力を取り戻したいところだがな」


>>12091
英寿「はいよ」

部屋から出る


>>12082
ノノミ「戦場でしか会えないんですよ...私も困ってまして」


>>12076
ノノミ「黒髪で眼鏡の子です。戦闘はできるタイプではないので、心配ですけど...」


>>12077
英寿「スパ太郎、今の条件+頭の上に光輪のある女子高生で探知距離最大で探してくれ」

スパイダーフォンが探知を始める


>>12078
ノノミ「?なんですか、それ...?」


>>12079
英寿「スパイダーフォンって言って登録した人物の状況を伝えてくれるんだが、、、、、、半径10㎞圏内に反応は無しか」


>>12080
ノノミ「キラさんの聞く話では、一人は敵軍のMS乗りだったみたいですが,,,」


>>12081
英寿「MS.か、、、また、面倒な、、、」


>>12083
英寿「それより、どうやってMS.からパイロットを無傷で引きずり出すかだが、、、」


>>12074
ノノミ「ええ。一人はピンク色の髪で、キラさんが見たというのでついていっているんです」


>>12084
ノノミ「それはキラさんが保証してくれましたよ。それに、セリカちゃんもMSに乗るみたいですから」


>>12085
英寿「、、、、じゃあ、アイツらを信じてみるか」


>>12086
ノノミ「そうですね」


>>12087
英寿「”アイツ”が出てくるまで、俺の出番は無いな」


>>12088
ノノミ「っと、抜けたみたいですね」


>>12089
英寿「さてと、、、俺はやり残したことでもやるか」


>>12090
ノノミ「私はここにいますね」


>>12075
英寿「ピンクの髪ねえ、、、もう一人は?」


>>12073
英寿「二人?」


>>12056
ノノミ「どうやったら取り戻せるんですか?」


>>12063
英寿「ある程度のリスクは覚悟の上だ」


>>12057
英寿「俺には生まれつき創世の力が宿っているから、それを発現させるイベント、、、、例えば激しい感情の昂ぶり的なのがあれば、、、、後は姉さんから継承するのも手だな、今となっては不可能だがな」


>>12058
ノノミ「そんなことがあるでしょうか。貴方の大切な人はここにはいませんし...」


>>12059
英寿「そう、だから一番確実な方法をとる」


>>12060
ノノミ「確実な方法、ですか...?」


>>12061
英寿「俺は、”アイツ”に創世の力の半分を奪われていてな、つまりわざと吸収されて内側から創世の力を取り返すって方法だ」


>>12062
ノノミ「危険じゃないですか!」


>>12064
ノノミ「そんな、リスクを背負ってまでどうして...」


>>12072
ノノミ「それはそうなのですが...まだ、二人見つかってなくて」


>>12065
英寿「俺は、世界を守る、神様だからな」


>>12066
ノノミ「神様でも休息は必要だと思いますよ?」


>>12067
英寿「いや、充分休んださ、その間に人間たちが頑張ってたんだ、今度は俺の番だろ?」


>>12068
ノノミ「それはそうですけど...」


>>12069
英寿「それに、創世の力が誰かの手に渡る前に俺が回収しないといけないしな」


>>12070
ノノミ「ですね。私も協力します」


>>12071
英寿「それはいいんだが、お前も仲間を探して自分の世界に戻るんだろ?」


>>12166
アスラン「英寿!キラ、皆を」

キラ「うん」


>>12168
アスラン「起きろ馬鹿野郎!」

思い切りはたく


>>12317
ギーツ「!」

布を叩き落としすぐさま臨戦態勢を取る


>>12271
英寿「、、、、予想外の事が起きているみたいだな」


>>12265
英寿「案外、やるじゃねえか」


>>12266
セリカ「向こうはあれが本業みたいだし、当然といえば当然じゃない?」

船の方へレイダーが突撃してくる

アスラン「レイダー...だとっ...!なぜあれが!」


>>12267
英寿「、、、敵が来たみたいだな」


>>12268
レイダーが鉄球を投げつけアスランの∞ジャスティスが応戦する

アスラン「旧式で!」


>>12269
英寿「相手も結構やるな、」


>>12270
アスラン「おかしい...!出力が上がっている...!?」

言いながらレイダーをあしらいつつ船を守り戦う


>>12272
船に鉄球が当たり大きく揺れる

アスラン「っ!?」


>>12263
英寿「さあ、ゲーム開始だ」


>>12273
英寿「っと、、セリカ大丈夫か?」


>>12274
セリカ「え、ええ。けど、大丈夫かしら...」


>>12275
英寿「現状、アイツらを信じるしかないな」


>>12276
アスラン「パイロットは誰だ...!?」


>>12277
英寿「、、、、セリカ達の仲間かもな、」


>>12278
アスラン「だとするとかなり面倒だぞ...!」

レイダーとビームで撃ち合う


>>12264
戦火の中を何事もなく過ぎていく

キラ「アスラン!頼んだよ!」

アスラン「わかった」


>>12262
???「そろそろ出すぞー!」船が艦から射出される


>>12280
アスラン「俺では無理だ...!せめてノノミがいれば...!」


>>12252
セリカ「早くこっちへ来なさい。遅れちゃうわよ」

ノノミ達がMSで出ていく


>>12246
アスラン「...何かは知らないが、とにかく頼むぞ。もうすぐだからな」


>>12247
英寿「時間稼ぎくらいなら、いくらでもな」


>>12248
キラ「そろそろだね。行こう、アスラン」

アスラン「ああ」


>>12249
英寿「さあ、ゲームの始まりだ」


>>12250
キラ「レクイエムに潜入する部隊はあっちだね。」

アスラン「俺達とノノミはMSで出るから、セリカとそっちを頼む」


>>12251
英寿「さっき手に入れたお宝を使ってみるか」


>>12253
英寿「おう、」

セリカの方へ行く


>>12261
英寿「まあ、冗談だ」


>>12254
セリカ「こうして男の人と作戦を決行するのも初めてね。頼りにしてるわよ」


>>12255
英寿「、、フォローは任せろ」


>>12256
セリカ「ありがと」船へ乗り込む


>>12257
セリカに続いて船に乗り込む


>>12258
キラ「レクイエムまでの護衛は任せてね!」


>>12259
英寿「、、、じゃあ、ひと眠りするか」


>>12260
セリカ「寝れる余裕なんてないわよ」


>>12279
英寿「相手とどうにかして、対話を試みれないか?」


>>12281
英寿「取り敢えず、相手の機動力を落とせ」


>>12244
キラ「"切り札"?」


>>12308
隊員「ここからは別れて行く。3手に別れるぞ」


>>12302
セリカ「でも、私達を知ってるとは思えないし、ホシノ先輩が物欲に惑わされるとは思えないし...」


>>12303
ギーツ「まあ、戦わないならそれが一番だがな」


>>12304
セリカ「そうね...」どんどん進んでいく


>>12305
ギーツ「さて、ミッションを再開するか」


>>12306
前の隊員が手を挙げ全員が止まる


>>12307
ギーツ「来たか?」


>>12309
ギーツ「あいよ、」


>>12300
セリカ「それこそないと思うけど。ホシノ先輩なら尚更よ」


>>12310
3手に別れて行く

セリカ「先頭、行くわよ」


>>12311
ギーツ「気を付けろよ」


>>12312
セリカ「当然よ」


>>12313
ギーツ「何もないと良いが」


>>12314
前をゆっくりと進んでいく


>>12315
ギーツ「とっとと終わらせるか、、、」


>>12316
セリカ「今のところは何もないけれど...」

ギーツの肩に何か布切れがかかる


>>12301
ギーツ「人を騙したり利用するのは意外と簡単なんだよ」


>>12299
ギーツ「弱みに付け込まれた、、、、、って可能性も、」


>>12282
アスラン「そんなに簡単に言うんじゃない...!自分が動いているわけじゃないんだぞ!」


>>12289
英寿「、、、、、良くそんな事言い切れるな、」


>>12283
英寿「ダメもとだったから別にいいさ、取り敢えずこのまま時間を稼ぎつつ様子見するしかないな」


>>12284
アスラン「チっ!」レイダーの鉄球やビームを避けつつ応戦する


>>12285
英寿「誰でもいい、相手に増援が来てないか確かめろ」


>>12286
アスラン「そんなものは確認済みだ!伊達に軍人はやっていない!」


>>12287
英寿「その機体がジャマトを持ってる可能性は?」


>>12288
アスラン「ない!そもそも入る隙間がないはずだ!」シールドで防御しながら


>>12290
アスラン「変形する機体だからな!」


>>12298
セリカ「分かんないわね...ホシノ先輩が、素直に敵の話に乗るとは思いたくないけど」


>>12291
英寿「、、、、、さてと、俺は俺の準備を進めるか」


>>12292
アスラン「ノノミ!来てくれ!恐らくお前の仲間だろう!」

ノノミ「えっ...えぇ!?」


>>12293
英寿「さあ、クローバーさっさと出て来い」


>>12294
アスラン「なんとか行けた...あとはお前達に任せるぞ」船の扉が開きレクイエム内部と繋がる


>>12295
英寿「顔を見られるのは困るからな」

https://www.youtube.com/watch?v=w5422v5Juhg


>>12296
セリカ「行くわよ」偵察隊の後ろに付いて入っていく


>>12297
ギーツ「ホシノ?とかいうやつと当たることだけは避けたい」


>>12245
英寿「ああ、とっておきの”切り札”がな」


>>12243
英寿「俺には”切り札”があるからな」


>>12169
英寿「、、、、これを、、、、、使うか、」

https://www.youtube.com/watch?v=tlaN07NBgXc

マークⅡの副作用を打ち消す


>>12195
英寿「前にも言ったろ?お前らには関係ないと」


>>12189
英寿「それと同時に、アイツの中から抜け出す方法も考えないとな」


>>12190
ノノミ「やっぱり別の方法はないんですか...?」


>>12191
英寿「、、これ以外、方法は無い、」


>>12192
キラ「無理はしない方がいいと思うよ」


>>12193
英寿「無理なんて、した覚えはないがな」


>>12194
アスラン「する気だろう。自ら吸収されるなんて、何を考えている?」


>>12196
キラ「例え関係なくたって、心配なものは心配だよ」


>>12187
英寿「偵察部隊ね、、偵察は得意じゃないが、ニンジャを使えば行けるか、、」


>>12197
英寿「心配する必要はない、言ったろ俺は神様だって」


>>12198
アスラン「神だかなんだか知らないが、お前だって今は仲間だ。仲間の心配をして悪いか?」


>>12199
英寿「、、、、安心しろ、勝つのは俺だ」


>>12200
キラ「命にかかわるようなことはやめてね」


>>12201
英寿「死なないさ、創世の力を手に入れるまではな」


>>12202
アスラン「今は艦内の被害を確認しなければ」

キラ「そうだね」


>>12203
英寿「死人が居るかもな」


>>12188
アスラン「そんな大層なものじゃない、すぐに終わる仕事だしな」


>>12186
アスラン「なら、艦はもうすぐレクイエムに着く。だからそこの偵察部隊に紛れて入るのはどうだ?」


>>12205
英寿「ポーンジャマトが寄生している可能性は?」


>>12176
アスラン「英寿!」


>>12170
アスラン「ようやく起きたか」


>>12171
ギーツ「さあ、ここからがハイライトだ」

マークⅡを凌駕するスピードで大量のジャマトライダーを瞬殺する


>>12172
アスラン「こっちは任せて闘いに集中しろよ!」


>>12173
ギーツ「これで終わりだ、、」

『『FINISH MODE』』

『LASER BOOST VICTORY』

グレア2に4人の分身と共に連続で飛び蹴りを放つ

グレア2「これが、、創世の神の力!やはり、お前の力が欲しい!」


>>12174
キラ「僕たちも戦えたら...!」


>>12175
グレア2「ここは引くか、、、」

グレア2がジャマトを連れて消える


>>12177
ギーツ「どうかしたか?」


>>12185
英寿「、、アイツは俺を狙ってくるはずだから、、、お前らと別行動でアイツを迎え撃つって所か」


>>12178
アスラン「大丈夫か!?」


>>12179
英寿「大丈夫だが、、、」


>>12180
キラ「こっちも被害はほとんどないよ。ありがとう、英寿」


>>12181
英寿「いや、あれはただアイツの狙いを俺に変えただけだ、」


>>12182
キラ「それでも、君がこの艦を守ってくれたことには変わらないよ」


>>12183
英寿「まあ、神様だからな」


>>12184
アスラン「まあいい。お前はこれからどうするんだ?」


>>12204
セリカ「こっちは確認終わったわ!とりあえずは負傷者だけで、死者はでてないみたいね」

ノノミ「体を張ったかいがありました...」


>>12206
セリカ「確認する方法がわからないわよ。でも、とりあえずは皆生きてるのは確認できたわ」


>>12242
ノノミ「連邦生徒会長ですら、ホシノ先輩を見たときは驚いていましたし...」


>>12233
英寿「会ったことないが、その辺の軍人より強いだろ」


>>12227
英寿「そうか、、、、、だいたい理解した」


>>12228
ノノミ「もしかしたら、歩兵として来るかもしれませんが...」


>>12229
英寿「戦闘は避けられないか、、、、」


>>12230
キラ「もしMSに乗っていたら、僕が止めるよ」


>>12231
英寿「歩兵として来たら、誰が止めるんだ?話を聞く限り、かなり強いんだろ?」


>>12232
ノノミ「それは...」


>>12234
キラ「それが...僕でも手も足もでなくて」


>>12225
英寿「戦い方の癖は戦いながら見つける、、お前ら4人の中でどれぐらい強いのかが知りたい」


>>12235
英寿「だろうな、、だいたい解ってはいたが、、、」


>>12236
アスラン「恐らく、現在の戦力で勝てる奴はいないだろう。お前を除いてな」


>>12237
英寿「それはいいんだが、、アイツが出てきたときに同時に対処するのはかなりきついぞ」


>>12238
アスラン「まあ、そこは大丈夫だろう」


>>12239
英寿「相手がどのくらいの強さを持っているのかによるがな」


>>12240
セリカ「ホシノ先輩の強さは随一よ」


>>12241
英寿「まあいい、勝つのは俺だからな」


>>12226
ノノミ「それが...一番強いのが、キラさんの会った、ピンク髪の子なんです...ホシノっていうんですけど」


>>12224
ノノミ「特徴...ですか?」


>>12207
英寿「ポーンジャマトに変わった瞬間終わりだな」


>>12214
アスラン「なら、何かしらの要因で手を組んでいる可能性は高いな」

キラ「だとするなら、さっきの襲撃も納得がいくね」


>>12208
ノノミ「今の私達では、判別する方法がないんです...ですから、もしついていたなら、私達が」


>>12209
英寿「ステージ1なら、それでもいいがな」


>>12210
アスラン「ったく、目前で艦が止まるとはな...」


>>12211
英寿「相手は自然植物だから、気まぐれなんだろ」


>>12212
アスラン「やはり議長が絡んでいるのか...?」

キラ「いそうだね。彼らに知能があるかは分からないけど、デュランダルから依頼された可能性はありそうだ」


>>12213
英寿「知能や言動、感情も人間と大差ないぞ」


>>12215
英寿「ジャマトは人の不幸を糧に成長する植物だ、つまり襲う人間は誰でもいいわけだな」


>>12223
英寿「、、、あとは、セリカとノノミだっけか?そいつらの仲間と戦闘になった際だが」


>>12216
ノノミ「人の不幸…なんて酷い…」

アスラン「…戦争を続けなければ、不幸を生まなければ生きていけない植物か…」


>>12217
英寿「一部のジャマトを除いて対話自体、不可能だな」


>>12218
キラ「倒すしか、ないんだね」


>>12219
英寿「、、、そうだな、、、、まあ、人間とジャマトの共存を願ってる奴もいたな」


>>12220
アスラン「それができるなら苦労はしないんだがな...」


>>12221
英寿「、、、まあいい、お前らは自分の敵に集中しろ」


>>12222
キラ「もちろん、分かっているよ」


>>12019
英寿「、、、それにしても、アイツの手掛かりは未だ無しか、、」


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