仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>1990
結構離れた場所
Mario.EXE「…にっしても仮面ライダーとかいうやつは一体どこ言ったんだぁ?」
>>1992
Mario.EXE「へぇ〜。確か剣が武器のやつとバッタとたぬきと猫と牛がいたなぁ…(キノコで体力回復中。傷は治るがスタミナは減るらしい)」
>>1997
ハートロイミュードの力を使用し力がMario.EXEを超るようにゴルドドライブが強化される
>>1999
シフトデッドヒートを使用し更に強化される
ゴルドドライブ「多少は体に負荷がかかるが、その前に期様のエネルギーを吸収すれば、問題はないな」
>>2000
Mario.EXE「やっぱ生身より武装してたほうが強くなるよなぁ〜」
>>2012
Mario.EXE「遠距離攻撃もあるにはある(ファイアボール、アイスボールを百以上飛ばす)」
>>2017
ハンマーが、盾に当たった瞬間重力により地面に落ちる
ゴルドドライブ「返してやるよ」
マックスフレアの能力を使いハンマーに炎を纏わせぶん投げる
>>2032
ゴルドドライブ「そうか、、、それじゃあそろそろ発動させるか、、永遠のグローバルフリーズを」
>>1950
幽々子「本心を教えて頂戴。貴方はそんな力に溺れて自らを見失う子じゃあ、ないでしょう?」
妖夢「これ以上、来ないでください!」白楼剣を構える
>>2022
妖夢の行動パターンを現実世界に投影する
ゼロワン「これでちょっとは戦いやすくなるはず」
>>2029
幽々子「あの子が望むまで、変な手出しはしないで頂戴。きっと説得くらいはできるわ。」
>>2036
イズ「お言葉ですがもう説得でどうこうできる域ではありません、解析した結果、彼女には夥しい程の悪意が流れています」
>>2039
紫「彼女たちを知らないあなたにわかる話ではないわよ。ま、止めるようなら私も幽々子につくけど?」
>>2040
イズ「率直な感想を提示します、そもそも説得などで正気に戻せるのなら、英寿様がすでに元に戻しているでしょう、それと、確かに私は彼女を知りません、赤の他人です故に第三者目線の、まともで的確な判断が下せるという結論に至ったまでです」
>>2041
紫「妖夢が動揺している時点で、彼女は幽々子のことを認識できているわ。あくまで判断はまともでも、貴方はあちらの絆は分からない。だからそんなことが言えるのよ」
>>2042
イズ「でしたら説得で正気に戻せたとして、彼女の体に迸る夥しい悪意はどうするのですか?」
>>2045
紫「私たちにだって、少しくらいは観測できるわ。悪意を持ったものの気質は、元の本人とは大きくかけ離れたものになるもの。ただ、妖夢自身の変化があまりにも少なくて、少し違和感があるのよ」
>>2047
紫「何かしら...でも、妖夢の気質ではない、少し違った気質も感じるわ。それが何なのか...」
>>2048
イズ「正体が何かは解りませんが、とにかく悪意の素は排除しなくてはなりません」
>>2049
紫「それは妖夢が教えてくれるでしょう。とにかく、今は妖夢と幽々子の行く末を見てみたいわ。」
幽々子と妖夢の方を見る
>>2051
幽々子が一歩ずつ寄る
妖夢「幽々子様...!来ないで、来ないでください!」
剣先が震えている
>>2055
幽々子が妖夢を抱擁する
幽々子「本当の事を、教えて頂戴?どうして戻ってきてくれないの?」
>>2057
幽々子「私に、合わせる顔がなかったんでしょ?それに、Xギーツに、私を引き合いに出されたんじゃないの?」
妖夢「...Xギーツのところ、なんだかんだ、楽しくて...でも、そしたら、今までの幽々子様との自分を、否定してしまっていることな気がして...それで...」
剣を捨てて泣き出す妖夢を幽々子があやす
>>2059
幽々子「そうね。やっぱり妖夢は妖夢だったわ。」
紫「全く、ちょっとドキドキしちゃったじゃない。」
>>2061
紫「良かったわよ、妖夢が白楼剣を使わなくて。」
妖夢「あれを、私が幽々子様相手に使うと思ったんですか?あんなの使ったら、幽々子様どころか、生きている人間だって死んでしまいます!」
>>2063
妖夢「あ、最後に。或人さん、手合わせをお願いできませんか?最後は全力で勝負をしたくて。それに...Xギーツに、負けたってごまかしがききますから。」
>>2066
或人「https://www.youtube.com/watch?v=EvCE6wnxvuMお前を止められるのはただ一人、、、、俺だ!!!」
>>2067
妖夢「...行きます!」白楼剣を幽々子に預け、楼観剣で切り払う
幽々子「すごい風圧ね。こっちが飛ばされちゃいそう」
>>2068
クラスターセルを大量に向かわせる
クラスターセルと共に突っ込んでいきシャイニングホッパーブレードで切りつける
>>2069
悪意で飲み込んで拘束しつつ歩いてくる
紫「あれが、あのおぞましい気質の正体...!」
>>2070
ゼロワン「ウゥッ……!!あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!」
力づくで拘束を解く
>>2073
一振りでクラスターセルを振り払い、ゼロワンを振りかぶって殴る
妖夢「効きませんよ、私の剣は妖怪のもの。この剣には、貴方のクラスターセルでも無理なんです。」
>>2074
シャイニングホッパーブレードで受け止める
ゼロワン「この戦いの、、、、真の目的はなんだ?」
>>2076
クラスターセルで防御しダメージを最小限に抑える
ゼロワン「おかしいだろ!ただ戦うだけなら、アークゼロワンに変身する必要はないはずだ!」
クラスターセルをそのままアーマーに食いつかせる
>>2077
妖夢「お前にはないだろうな。だが、私にはあるのだよ!」クラスターセルをパンチで壊しゼロワンを殴り飛ばす
>>2079
妖夢「この小娘に少し協力させてもらったよ。私の望みは、貴様を倒すこと、それだけだ。そしてこの姿の私には、十分な力がある!アズなどもういらない、私が自らの手で貴様を葬ってやる!」
>>2081
妖夢「違うよ、ゼロワン。この小娘は自らの意思で私の力を使った。かつてアークワンとなった、お前のようにな。」
>>2082
ゼロワン「アーク期様、『https://www.youtube.com/watch?v=lUguowb0l3A』」
>>2083
妖夢「激昂しているようだな、ゼロワン。だが私がしゃべっていないということを、忘れないでもらおうか」
>>2085
妖夢「ああ、分からないならいいさ。さあ、地獄に叩き落してやるぞ、ゼロワン」
幽々子「...」
>>2087
アタッシュカリバーを構え振り払う
紫「...ああ、幽々子のあれはそういうことね。」
>>2091
回転しつつ全て受けきる
妖夢「どうしたゼロワン!こんなものか?」
幽々子「すっかり入っちゃって、妖夢ったら。」
>>2123
Xギーツ「はいはい、見飽きたんだよ。お前らの技はな」
>>2130
攻撃した瞬間紫の下へ移動し銃弾をはじいて、即座に後ろに回り込んで攻撃する
ゼロツー「お前の行動は全て予測済みだ」
>>2131
Xギーツ「動かねぇから守りやすいってか?俺の行動をどう予測してようが、俺の勝利に変わりはねえ」
攻撃をゼロワンの後ろに飛んで避けつつ紫に向かって全方位からバスタークロスの弾幕を張る
>>2132
https://www.youtube.com/watch?v=T80jh-FR3c0
弾幕を相殺する
>>2135
Xギーツ「ハッ、確かにタフさは神並だろうな。ま、お前を相手する気は最初っからないんでな。」
>>2101
妖夢「もういい...私の手で...貴様を地獄に引きずり込む」
アークライジングインパクト
>>2096
軌道を一切見ずに受け止める
ゼロツー「お前の行動パターンは、全て予測済みだ」
>>2099
攻撃を受け後ずさる
妖夢「クソぉ...貴様に負けて...なるかぁ...アズに申し訳が立たん!」
アークゼロをけしかける
>>2100
https://www.youtube.com/watch?v=hOshhZyJ2vg
https://www.youtube.com/watch?v=dINV7UNy2is
或人「後はお前だけだがどうする?妖夢」
>>2105
妖夢とアークの重なった声
「ありがとう...仮面ライダー、ゼロワン」
空中で変身が解け落ちてくる
>>2115
幽々子「私は加勢できそうにないわ。妖夢のこともあるし。」
紫「それじゃあ、私が行くわ。」
>>2406
英寿「はあ、、、はあ、、、はあ、、、『https://www.youtube.com/watch?v=LkYdIoI00Ag』」
>>2322
ギーツⅨ「やれるもんならやってみろよ、ブーストタイムを発動できないお前には勝ち目はないがな」
>>2314
妖夢「も、妹紅さん...!?」
幽々子「これは...まずいわね。」どこかへ飛んでいく
>>2317
ギーツⅨ「お前こそ焦って創世の力を半分しか取れてないせいで、力が入ってないぜ、世界を破壊したいんだったら4分の3はとるべきだったな!そうすれば俺はこの姿に変身できずお前も楽に事を進められただろうによ」
>>2321
Xギーツ「まあ、そのお前の力でエボルは完全体になれたんだがな。それに、お前を今ここで殺してもう半分を奪えばいい話だ。」
>>2324
Xギーツ「関係ないな。俺の計画は完遂してるようなもんだ。クロノスさまさまだな。あいつのおかげで、あとはお前を倒すだけだ。」
>>2325
ギーツⅨ「俺から奪っていった破壊の力、返してもらうぞ」
周りの家屋を足場に飛び回る
>>2330
『ダイナマイトブーストタイム』『ブーストタイム』
火力とスピードを最高値まで引き上げる
>>2310
『ダイナマイトブーストタイム』
ギーツⅨ「、、、、、、、」
静かに切れながらギーツバスターQB9をクロスギーツに振り下ろす
>>2296
ギーツⅨ「終わりだ」
ギーツバスターQB9を創生する
『ブーストチャージ』『ブーストタクティカルブレイク』
ギーツバスターQB9を妹紅に向かってぶん投げる
>>2308
Xギーツ「んなわけねぇだろ。用済みの奴から力を返してもらうだけだ。」
妹紅を斬って力を奪う
>>2302
『ダイナマイトブーストタイム』
ギーツⅨ「はあ!」
ギーツバスターQB9の柄を回し蹴りで押し込んで、妹紅にぶっ飛ばし、首に突き刺さりギーツバスターQB9を中心にブラックホールが発生し妹紅を吸い込み閉じる
>>2381
Xギーツ「へぇ...世界の神、ねぇ。なら、世界の神らしく黙っててくれないかねぇ。」
>>2386
Xギーツ「世界の神ってのも結局は自分の好みか、汚いねぇ、人間から神になった奴は。」
>>2388
ギーツⅨ「驚いたよ、自分の娯楽のために神を殺しまわっていたやつに汚いって言われるとは思わなかったよ」
>>2390
Xギーツ「そうかもな。俺も此処へ来て妙に変わっちまったよ。ま、この世界を滅ぼす気がないってのが、一番変わったとこだな。」
>>2377
Xギーツ「だが、それも結局は幻想郷のいち神に過ぎない。信仰心のないお前が、この世界でその力を保てると思ってるのか?」
>>2401
『HYPER BOOST GRAND VICTORY』
Xギーツ「はあぁぁぁぁぁぁぁああ!」
>>2402
二人のブーストタイムがぶつかり合った事により、隔離していた世界から幻想郷に戻り、博麗大結界に大きなひびが入る
>>2403
二人が同時に吹っ飛ばされ大ダメージを受け、ギーツは変身が解けバックルが石化する
>>2404
マークⅢになったバックルを拾い上げる
英寿「まだだ、」
マグナムとブーストバックルを構える
>>2378
ギーツⅨ「誰が幻想郷の神だといった、俺は外の世界を含む世界の神だ、そして俺には信仰は必要ない」
>>2373
ギーツⅨ「お前の計画は俺がいる限り、絶対に完遂されない、俺は肉体を失い神となりこの世界と融合したからな」
>>2371
Xギーツ「何か勘違いをしてるみたいだな。俺の計画に創世の力は本来必要ないんだよ。」
>>2365
Xギーツ「いいや、お前がお人好しなだけさ。俺の計画が完遂すれば、お前以外は生き返るんだからよ。」
>>2367
ギーツⅨ「お前の計画?笑わせるな!神話を破壊し楽しんでいた、ただの愉快犯が!」
ギーツⅨとクロスギーツを世界から隔離する
>>2369
Xギーツ「それは神が邪魔だったからだ。今のお前にとっての俺みたいにな?その点俺はこの世界を思っての計画なんだ、そこの子が今死んでもママに会えるんだぜ?もう一度、この人里でな。」
>>2370
ギーツⅨ「だが残念だったな、お前の計画を完遂させるために必要な創世の力の半分は俺が持っているのでね、お前の計画は俺がいる限り絶対に完遂されることは無い」
>>2167
セイバー「グァァァァァァ!!」
横から突然飛び出て妹紅に何度も聖剣を刺す
>>2177
超加速で後ろに回り込み、蹴り飛ばした衝撃で時空に穴が開き、人里までぶっ飛ぶ
ギーツ「ここからは1vs1だ」
>>2261
ギーツⅨ「シーーーーーー」
時間が止まる
『ダイナマイトブーストタイム』『ギーツⅨ グランドビクトリー』
ライダーキックを放ち、創世の力を使い歴史を書き換える
時間が動き出す
>>2266
ギーツⅨ「少々歴史を書き換えさせてもらった、、、もうお前が戦う理由はないはずだ」
>>2272
ギーツバスターQB9で受け止める
ギーツⅨ「そろそろ開放してくれないか?クロスギーツの所に行かなきゃいけないんだが」
>>2193
家屋を二三件ほど突き破りながらぶっ飛び、変身が解け、石化が進行する
英寿「くっ!」
>>2233
妹紅の周りを囲むように蒼白いエネルギーの尻尾が地面から出現し、鐘の音と共に妹紅が正気に戻る
>>2215
英寿「お前をここで止める『https://www.youtube.com/watch?v=tlaN07NBgXc』」
>>2226
ギーツ「そろそろ終わりだ」https://www.youtube.com/watch?v=AYkRO1wP-xA

