今まで人生やってきて謝りたいことは?
>>681
金沢「石川ぁぁぁぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
小松「マジかいなぁ...」
富山「マジか...」
福井「福井は?福井無いの?誰が地味やねん💢」
>>686
福井「...」
富山「福井落ち着け。富山も石川も無いんやから」
金沢「加賀百万石...」
>>695
銃兎「すみません
こrrらぁ!!左馬刻!!」
左馬刻「んだようさポリ公野郎!!」
銃兎「誰がうさポリ公野郎だ!!
さっきからやらかしてんじゃねぇか!!」
左馬刻「てめぇに関係ねぇだろうが!!」
理鶯「む……左馬刻に銃兎ではないか
喧嘩してるということは腹が減っているんだな?
よしならば小官特性マムシドリンクを」
左馬刻「おいまて理鶯
俺達別に腹へってねぇぞ?
なぁ?銃兎」
銃兎「えぇその通りです」
理鶯「ついでにネズミの丸焼きもご馳走しようと思ったのだが」
左馬刻&銃兎「(あぶねぇ
ネズミ食わされるとこだった)」
>>697
金沢「ていうか、さっきからあんたらなんなん?」
小松「そーりゃそーりゃ!うちのことdisりやがってぇ」
>>698
銃兎「分かりません
寝て起きたらここにいたもので
その件に関しては左馬刻が
申し訳ありませんでした」
>>699
福井「そうなんやぁ
どうしたものかぁ」
富山「金沢、顔っ怖い」
金沢「寝て起きたらここ?意味わからんわいね」
>>700
左馬刻「わかんねぇのはこっちだよ」
銃兎「でも私達だけでなく他のやつらも来てるのでは」
左馬刻「かもな
あいつの連絡先消しとかなくてよかったわ」
prrrrrrrr
一郎「はい」
左馬刻「お前今どこだ」
一郎「チッお前かよ今知らねぇとこ」
左馬刻「どっかのやつらにきいて○○までこい兄弟全員連れて」
一郎「は?ちょ」
prrrrrrr
簓「呼ばれて飛びててじゃじゃじゃじゃーん
簓君やで!!左馬刻から電話とかめずらしいなぁ
なんかあったん?」
左馬刻「今知らねぇとこいんだろ?そこら辺の奴に聞いて○○までこい
他二人も連れて」
prrrrrrr
そしてシブヤとシンジュクも声を掛けて
全員集合!!(ナゴヤ以外)
左馬刻「おい」
一郎「んだよ」
左馬刻「ナゴヤと繋がってんのてめぇだけだろ
ナゴヤも全員呼べ」
そして18人全員集合ww
>>707
二郎「どうにかなんじゃねぇの?」
三郎「馬鹿か!!これだから低脳は」
二郎「んだと!!」
一郎「お前ら喧嘩すんな!!」
二郎「ごめんよ兄ちゃん」
三郎「ごめんなさい一兄」
陽菜のオリキャラとヒプマイのコラボやんww
めちゃめちゃ楽しいwe
>>708
金沢「喧嘩やめまっし。喧嘩する暇あったらどうすんか考えろま」
小松「どうするぅ?」
富山「とりま、この人達をなんとか元の世界に帰さな」
福井「ほやね」
>>710
乱数「お姉さん可愛い~僕とデートしようよ!!」
帝統「乱数!!ナンパしてる暇あったら考えやがれ!!幻太郎!!てめぇも何くつろいでやがる!!」
幻太郎「はて?なんのことやら」
>>711
金沢「デートなんかあんたとしんわいね」
小松「石川県民はナンパに乗らんよ?w」
富山・福井「きっしょ...」
>>712
簓「www
お姉さん達おもろいな~www
乱数をきもいとか言うやつ初めて見たわ~www
これでも現実世界では外に一歩でも出たら
女性にずっとはなし掛けられてるんやで?www」
>>714
金沢「へぇー、そうなんやぁ」
小松「うちらにはそう見えんわ」
金沢「これが生きとる世界のちごう者同士の価値観ってもんなんやねぇ」
>>788
寂雷「飴村君は女性っぽいからね」
乱数「えぇ~ジジイはもうどっからどう見てもジジイだよね♪」
寂雷「その口を縫い合わせてあげようかい?飴村君」
>>809
金沢「なんの話しとれんて」
小松「そんな話しとらんとこれからのこと考えろま」
富山・福井
「ムシャムシャ...」
金沢「あんたら何しとれんて!」
富山「富山ブラック食ってるんですぅ」
福井「越前ガニ食ってるんですぅ」
金沢「( ´・︿・`)」
>>813
十四「運命に導かれし人類は絆を尚見せず」
(訳:皆喧嘩しすぎっす!!考えないと帰れないっすよ!!)
>>824
福井「ムシャムシャ それな」
富山「ムシャムシャ 福井、食いながら喋るな」
福井「お前もやろ」
金沢「はーい、stopstop 喧嘩はやめましょうねぇ」
小松「ズルズルズルッ...」
金沢「小松...何しとんがん?」
小松「小松うどん食っとるに決まっとるやんけぇ。ズルズルズルッ富山と福井見てたら腹がへって...」
金沢「はぁー...」
高岡「お前ら頭大丈夫か?」
敦賀「こんな時にのんきに食っとる場合じゃないよ」
>>829
東京「お腹減ったな〜」
金沢「はいっ!かしこまりました!どぞーこちら、パフェです!」
東京「気が効くな〜」
金沢「いえいえいえいえいえですー」
>>832
金沢ぁぁぁぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁw
金沢「あっちの金沢何しとんがん?」
小松「笑」
富山「へぇーなるほどw」
福井「ワロタぁぁw」
金沢「(。-`へ´-。)」
>>829
空却「(よくこいつ(福井)十四の言ってることわかったな)」
十四「((キラキラ(わかってくれて嬉しい)」
獄「取り合えずこの世界から抜け出すためにも喧嘩してちゃ意味ねぇ」
独歩「じゃあ自己紹介でもしますか……?
あぁ……すみません
こんな俺のことなんか誰も知りたくありませんよね……」
>>846
富山「まぁ、福井はこう見えて学力3位やからな。うちが4位で金沢が1か2位」
福井「こう見えては余計。」
富山「笑」
福井「まぁ、うち恐竜飼っとるしな。恐竜生み出して操れるんよ。やから、言語も分かる。ちなみに、他の言語もな」
金沢「要らない言語知識のせいで学力3位なんやけどねぇ」
福井「うっ、うっさい」
小松「福井ちゃんってほんと地味やね」
福井「はっ?地味?今は地味関係ねぇやろ💢」
金沢・小松・富山
「(((*≧艸≦)ププッ」
>>847
一二三「えぇ~見えないんですけど~
ていうかお前ら全員餓鬼じゃ((ゴンッいてっ!!」
独歩「お前は少し黙ってろ……!」
空却「厨ニ病と学力関係あんのか??」
>>848
金沢「...ってことは」
富山「福井って...」
福井「( ´-`)ナッ,ナンノコトカナ?」
小松「福井ちゃんって厨二病なんやぁ(≧∀≦*)」
福井「はっ?んなわけねぇだろ💢色んな言語が分かるだけやしぃ( ・ε・)」
金沢「前々からちょっと気になってたんやけどねぇ~」
富山「へぇーやっば」
福井「お前らなぁ💢」
>>849
十四「え……?
アマンダいない!?
アマンダどこ!?
うえ~ん空却君~」
空却「泣くんじゃねぇ
それにアマンダならそいつ持ってるだろ」
三郎「これか
床に落ちてたからゴミかと思った」
獄「(厨ニ病って結構近くに居るもんだな)」
>>850
金沢「厨二病嫌やわぁ」
富山「だねぇ」
( ´-`)プイッ
福井「うちのこと見んなぁぁぁぁぁぁ」
小松「あははw」
>>851
もうこの二人で物語出来てるやんww
三郎「はぁ……低脳が居すぎると疲れる」
二郎「おい絶対そのなかに俺も入ってるよな?」
帝統「頼むから真面目にやってくれ……」
>>852
金沢「うちらは低能組に入っとらんよね?」
富山「うちはいつでも真面目やけど何か?」
小松「うちも真面目やよ。ねぇ?高岡ちゃん」
高岡「小松は知らんが、うちらは低能組じゃないと思うけどなぁ」
福井「そうそう」
>>853
三郎「お前らが今までしてきたこと思い出したら低脳かなんて分かるだろ?」
二郎「学年トップだからって調子乗りやがって!!」
三郎「お前みたいな学年最下位よりはまだましだろ?」
二郎「あ"ぁ」
独歩「ってあ!朝起きたらここってことは
会社が……!!」
一二三「何言ってんだよちゃん独歩ww
今日は休みって言ってたじゃんか~ww」
独歩「へ?
そうか……俺は休みの日まで社蓄なのか……」
>>856
金沢「うちらなんかしたかいな?」
小松「そっちがうちをdisってきたやんかぁ」
富山「まぁまぁ、一旦落ち着こ」
福井「そやな。チョウシノッテネェヨ💢」
高岡「とりま、自己紹介したほうがいいがけ?」
富山「そやね」
富山「うちは富山。よろしくね。あっ、富山ブラック食うけ?」
高岡「高岡...よろしくぅ」
福井「恐竜飼っとる福井や、よろしくぅ」
敦賀「敦賀ですぅ...よろしくね...」
小松「北陸を代表する企業城下町、小松よ。よろしくぅ」
金沢「加賀百万石で栄えた城下町、金沢よ」
>>861
三郎「じゃあ言わせて貰う
disったのはあの低脳だが
それで言い返すお前も低脳だろ」
二郎「ていうかお前ら男なのにチビすぎんだろ」
>>866
福井「誰が男じゃボケぇ💢」
金沢「まぁまぁ、福井落ち着きまっし」
小松「そろそろ、疲れてきたぁ喧嘩やめよっさ」
富山「確かに喧嘩しとる暇があったらどうすんか考えたほうがいいわな」
福井「というか、あんたら自己紹介しんの?うちらはしたのにぃ」
>>871
一二三「ヒィ!!お……女……こ…こっち来るな……」
独歩「おい一二三落ち着け
お前ら……女だったのか??」
>>872
金沢「そうに決まっとるがいね」
小松「逆になんで男やと思ったん?サッキモオトコッテイワレタヨウナ」
福井「女じゃなかったらなんなんだよw」
富山「とりま、富山ブラック食うがけ?」
福井「おい、今富山ブラックどうでもいいやろ」
>>875
金沢「ほやさけ、喧嘩しとらんとどうすんか考えよって言ったがいね」
小松「はよしよっさ」
>>876
独歩「す……すみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみません」
寂雷「取り合えず何か手がかりを探そうか」
>>878
一郎「ここに居ても始まんねぇから取り合えず移動しようぜ」
独歩「おい一二三立てるか?」
一二三「ビクビク」
独歩「仕方ないおぶるか」
>>881
福井「そうなんやぁ」
金沢「そういうことなら任しとき、ねぇ富山」
富山「了解。うちが女性恐怖症の為の薬を作ってやるちゃ」
福井「富山は色んな薬を作ることができれんよ」
>>885
独歩「薬か………天才医師の先生でも無理なのに………
だが女性恐怖症を克服するためにホストになって
スーツを着たら大の女性好きになるんだが今はそのスーツがない」
>>891
金沢「じゃまねぇ、じゃまねぇ。富山ならなんとか出来るわいね」
富山「うちに任せろちゃ。ちょっとだけ時間いいがけ?その間に話進めとって」
>>898
独歩「いや……作って貰うのはありがたいが
一二三は今の状態じゃ女性から物を受けとることすら
できないと思うぞ」
>>902
独歩「そういうことじゃない
一二三は今の状態じゃ女性が作ったものを受けとるのが無理と言ったつもりだったんだが……」
>>903
富山「仕方ない、富山県民の男呼んでくっちゃ」
金沢「行ってらっしゃい...←誰読んでくんの?」
>>904
独歩「薬を作れる奴が二人もいんのか?
って痛っ何か落ちてきたぞ」
盧笙「貸してみーや
えーと
{私はお前らをここに連れてきた者だ
帰りたければ私の言うことに従え}
なんやこれ」
勝手に設定決めてごめん!!
>>908
富山「どういうことやねん。いきなり遊べって言われても...」
福井「うぇーい☆遊ぼう遊ぼう!」
富山「福井!冷静に考えるちゃ」
金沢「でも、この雰囲気従ったほうがいい気がするげん」
小松「なんでもいいからさぁ遊ぶんやったらはよ遊ぼっさ」
>>909
簓「これおもろいな~www」
盧笙「笑っとる場合やないやん!!」
簓「まぁまぁwwで?何で遊ぶん?ww」
>>910
小松「ダンプカーで遊ぼっさ。今からダンプカー投げるからキャッチするか壊すかしてね」
富山・福井
「は~い!?」
高岡「小松、なにがなんでもやり過ぎちゃ」
小松「あっ、高岡がちゃって言ったぁ可愛いw」
高岡「そんなことはどーでもいい」
金沢「はぁー、小松別のないがん?」
小松「分かったよぉ。じゃあ、何するん?あんたら決めてま」
>>911
二郎「サッカーするか?」
三郎「やだねこれだから低脳は」
十四「我はダークネスに囚われ全てを失う」
(訳:自分陰キャでいじめられてたんで遊びなんてしたことないのでわからないっす!!)
>>921
小松「えっ~、サッカーしたくないげん」
金沢「うちも」
福井「分かった!うちの恐竜と遊ぼう。うちが操るから大丈夫や」
富山「絶対嫌。この前操れんくて自滅して泣きながらうちのとこまで手当てしに来たのどこ誰や」
福井「(。・´д`・。)」
小松「やっぱダンプカーやろ」
金沢「却下」
小松「(。・´д`・。)」
>>925
盧笙「身振り手振りゲームはどうや?」
簓「なんやそれ?」
盧笙「二人でペアになって一方が身振り手振りで伝えたいことをやって
もう一方がそれを当てるゲームや」
>>934
金沢「はぁ~、なんでもいいからはよしよ」
小松「仕方ない、わけわからんけどいいやそれで。はよしよっさ」

