ミライクエスト第一話

2 2024/09/22 22:16

ミライクエスト【緊急クエストの巻】

クエスト広場に着いた途端、私を大きな声で、クエスト広場にいつもいる、クエスト受付員さんが叫びました。

受付員 「大変です。9/22!緊急クエストが入りました!」

私「はい、わかってます。今日は詳しく教えてくれませんか?あと、もう少し慌てずに、」

受付員「はい。わかりました…。これは、3年前のことです。」

私「そんな長々と話されても…できるだけわかりやすく、短縮してください。お願いします」

受付員「承知いたしました。3年前、変異した怪獣が広場の上空を通りました。ここでも、緊急で、放送しましたが、その後、現れませんでした。そして、9/21、昨日のことです。

私(いきなり飛んだ…)

小さな地震が発生したのを覚えていますか。

私「あっはい。」

受付員「私はこの地震をそんなに気にしていませんでした。しかし、9/22、今日の事です。

異変がないか今日も、所属者が、『闘いの地』に行きました。その時です。

『闘いの地』に、大きな、変異した怪獣が現れました。その所属者は、すぐに簡易的緊急連絡をして、『闘いの地』から、去りました。幸いなことに怪我はありませんでした。

そして、先程に、聞いた話ではありますが、それは、3年前に現れた怪獣と同じ姿をしていました。」

その時、受付員さんの簡易的緊急連絡受信装置から、サイレンが鳴りました。

受付員さんが、装置を見た瞬間、受付員さんの顔が青ざめました。

私「どうしましたか?」

受付員「変異した怪獣が、こ…こちらに来てしまうそうです…。」

私「え!?」

その時、広場に放送が流れた。

放送「緊急のお知らせです。ただいま、変異した怪獣が、この【始まりの地】にきてしまうそうです。避難時には、お知らせをするため、警戒をしていてください。」

受付員「これは…やばいことになりそうです…。」

そして、まもなく、緊急連絡装置に、通知がやってきた。

受付員「怪獣は、仮名として、unknownと読んでいるそうです。」

緊急クエストは、どうしますか?

◦ 緊急クエストのハンターをする。

◦ 緊急クエストのアナウンス、避難指示員をする。

ハンターを選んだ人

緊急クエスト

Unknown狩り 緊急車両で出発

アナウンス、指示を選んだ人

緊急クエスト

避難指示やアナウンスをする 避難を促しに市役所へ行く

受付員「検討を祈ります。」

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テクノロジー2024/09/22 22:16:58 [通報] [非表示] フォローする
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