お年玉の恐怖
僕(A)は親戚の家に行っていた。今の日付は2024年12月31日だ。遊園地(某ネズミーランド)に行って疲れ果てて帰ってきた。
そうして、、「(おばさん)おやすみ〜」僕「おやすみぃ」そうして布団の中に潜った。でもまだ寝るつもりはない。年越しの瞬間起きていたいからだ。(時計を持っている前提)
12月31日の夜23時59分、「あと1分だ‼️」そうして、、「58、59、0‼️」そうして年を越した。
その瞬間眠気が襲ってきて、、すぐ寝てしまった。
次の日、「(僕)あけましておめでとー‼️」「(おばさん)おめでとねぇ」僕はお年玉が楽しみだった。そしてご飯の時間の少し前、「(おばさん)はい、お年玉」「(僕)やった!」
そうして振り向いたら、餅だった。「(僕)??」「(おばさん)お年玉はもともと餅だったのよー」「(僕)\(^o^)/」
それからというものお年玉をもらっているが(お金で)毎年怖くなる。(現32歳無職)
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現32歳無職とかいてあったり最初の方はちゃんと上手い(?)小説なのに最後になるにつれて顔文字(しかもオワタ)挟んでくるとことか?w