あんなのが泳げてたまるか定期
あまりにも絶望的過ぎる遊泳能力の欠如について
そもそも水深のある場所にいくと、肺の空気の入り方と体のバランスのが悪すぎるあまり水中及び水上での横転・転覆は免れないだろう。
水中に潜るのに適した要素が「尾」しかないのである。水中に潜るのは考えづらく、はっきり言って尾を無しにして考えた遊泳能力はギガノトサウルスやティラノサウルスの方がまだ速いだろう。足がつくほどの浅い水場で尾を推進力にして高速移動をしたというのが妥当だ。