ティラノサウルス・レックスとスピノサウルスはどっちが強い?
>>282
もう少し彼の発言を理解してやれ、彼は10m級の恐竜の中では弱い方だと解って言っているんだ
理解もせずに基地外コメントするのはやめるんだな
>>296
猛者(水中のみ)
まあティラノサウルスも泳げるしな
そういやNHKの恐竜って信憑性薄いよね
>>283
基地外キッズ出てきて草
残念だがスピノサウルスは10m級の恐竜と比べると雑魚だ
まあこれはしかたない
>>285
そんな欠陥生物いるわけないだろう
それともなんだね、ティラノサウルスが水棲だとでも言いたいのか?ふざけるのいい加減にして意見か事実かはっきりしやがれウ○チマンめ
>>268
まあそりゃ尾しか泳げるという判断材料がないもんな
泳げないと判断するのが妥当
バランスわるいし水掻きもないし帆が邪魔だし泳げる水場もあの時代は少ないしS.ミラビリスは内陸に生息してたしな
>>137
アイツの腕は鋭い鉤爪がついていたが...威力は顎のほうが高いしそもそもスピノは戦闘向きじゃない
>>172
なあおい...ルールを守る奴がこんな場所にいると思うか?
ここは2chやなんJに近い環境...いわば魔境だ。
まともな考えは今すぐに捨てるべきだと思う
>>288
単純な比較...?
難しくないだろたとえ難しいとしても や る ん だ よ
そもそもスピノサウルスが弱いことを理解できる知能があるんだから1₊1なんて簡単だろうに
あれ1+1って3だっけ(ネタ)
>>172
おいクソにげんな失礼すんじゃねぇ
いいかクソゲェジ、アンタはSNSのルールやらなにやらどこから持ってきたかもわからないゴミみたいでワケワカメなクソ情報がこんな治安悪いところで通用すると思ってんのか
多少マナーが悪かろうとガチで危険なことしなきゃ問題ないここは魔境だ、なんJと同じなんだよキッズめが
さて本題に入る
で、お前が80コメに心底失望された理由はお前が水掻きの証拠を出せなかったからだ。
それでもって周りから責められるとか言葉には気をつけた方がいいとか偉そうな口きく権利はまずお前にはない!!!!!!!!!!!!
ない(迫真)
ないです(再迫真)
な い か ら ()
お前みたいなsauce(lol)も出さんような奴にそんなこと言える資格があってたまるか(義憤)
(ガチの本題に入る。)
で、水掻きの証拠or化石はどこにあるんだ?????
>>172
おいてめぇふざけんじゃねぇぞ
>>110
の件はどう解釈すんだ
お前ルールだのなんだの言えねぇじゃねぇか
出 て い け
>>110
なにこいつきっしょ
ルールだのなんだの言ってるくせにこれかよ
ガイジやん... 是 非 死 ん で ほ し い
>>280
キッズさぁ...一度死んでみてはいかがかな?
ティラノサウルスは巨大な体格にもかかわらず骨内に空気の袋を持つから浮けるし泳げるぞ
>>124
77コメもキッズやん
出 て い け
スピノは水中でまともに動けんぞ
バランスわるすぎるしな
>>212
別に違っても20%くらいマネできてりゃ何ら問題はねぇ
それに真似した本人が見苦しい言い訳してどうする
馬鹿じゃねぇの?
>>295
ばっかお前8tの咬合力をたたき出す最強の生きた殺戮マシーンをそんな風に考えてんのかよ
超大型獣脚類のなかで最強かつ最速だぞ?
>>300
おいこのくそ、何故否定するんだい??????
馬鹿言ってねぇで証拠を出してくれよ(死)
>>301
バカが、圧勝以外に何があるってんだこのくそボケ
ティラノサウルスと対等に戦いたいならエドモントサウルスかブラキオよりでけぇ竜脚類連れてこいこのチン子
結論を出そう
まずスピノサウルスに勝ち目はないだろう
根拠としては...
・ティラノサウルスの圧倒的な攻撃力と移動および索敵能力と機動力、より高い遊泳能力
・スピノサウルスの対獣脚類としては最悪と言えるほどの脆弱性と攻撃力の不足、遊泳能力の絶望的な欠如
・両者の桁違いな体重および体格差
・スピノサウルスそのものにおけるサイズ仮定の過大評価
主にこれらが上げられる
>>352
まず両者のサイズ差
・ティラノサウルス:全長12.5m、体重10~12t
・スピノサウルス:全長10~12m、体重2~2.7t
両者の桁違いな体重および体格差がわかるだろう
この時点で接近戦になればスピノサウルスに勝ち目はない
>>352
ティラノサウルスの圧倒的な攻撃力と移動および索敵能力と機動力、より高い遊泳能力について
・巨大な顎と太く大きい牙を持つ上、甘く見積もっても咬合力は最大で12tを超えるだろう。
・嗅覚、視覚、聴覚、およびその他の感覚器官が異常ともいえるほどに大きく発達している。
・高い移動性能と機動力を持つ。太い腿と長い脛、そしてまず他の大型獣脚類は絶対に持たないであろう足首の衝撃吸収機能を持つ。私が考える限りだが、腰周り・後肢・尾に付く筋肉量を推定すると、大人のティラノサウルスは同じ位の全長のギガノトサウルスやアクロカントサウルスよりも体重が重かったにも関わらず、彼らよりももっと素早く動く事が出来ただろうと言われている。そして体の重心が骨盤に近く、骨盤の形状が旋回に適しているため非常に旋回性能も高かっただろう。
・より高い遊泳能力については諸説あるが、発達した気嚢と長い後ろ脚をもつためおそらく高い遊泳性能を持っていたことは間違いない。
>>352
スピノサウルスの対獣脚類としては最悪と言えるほどの脆弱性と攻撃力の不足、遊泳能力の絶望的な欠如について
・衝撃に弱すぎる細い首と円柱のようなの胴体であるため、スピノサウルスの首の骨や背骨は左右に平たく肉食恐竜同士の激しい激突や、相手を抑え込むための強靭な筋肉をまとうスペースがない。
・脊椎の突起が異常に長く伸びたあの「帆」は、皮膚と薄い肉、そして大量の血管で覆われていたと考えられている。接近戦でここを噛まれる、あるいは転倒して折れるだけで、大量出血や神経損傷を起こして即死・致命傷になりうる。自分で自分の背中に巨大な弱点を背負っている状態であるうえ、脆いためティラノサウルスどころかギガノトやトリケラ、ダコタラプトルですら破壊できるだろう。
・全長14メートル超の巨大なスピノサウルスについて、そもそも大きな個体のパーツと、小さな個体のパーツを都合よく引き伸ばして組み合わせた幻、要は過大評価の産物である可能性が極めて高い。
・あまりにも絶望的過ぎる遊泳能力の欠如について、そもそも水深のある場所にいくと、肺の空気の入り方と体のバランスのが悪すぎるあまり水中及び水上での横転・転覆は免れないだろう。そして>>146
氏の言った通り水中に潜るのに適した要素が「尾」しかないのである。水中に潜るのは考えづらく、はっきり言って尾を無しにして考えた遊泳能力はギガノトサウルスやティラノサウルスの方がまだ速いだろう。足がつくほどの浅い水場で尾を推進力にして高速移動をしたというのが妥当だ。
>>283
オウム返しのつもりだがキ○ガ○になってるだけやでお前
とっとと死にやがれクソガイジ
>>352
スピノサウルスそのものにおけるサイズ仮定の過大評価について(1)
・まともな全身骨格がない中での拡大解釈と史上最悪の黒歴史
スピノサウルスのサイズ推定の歴史は、「まともな全身骨格がほとんどない」という最悪すぎる状況の中で、特定の巨大パーツだけを都合よく拡大解釈してきた、人類における史上最悪の黒歴史そのものである。最初期の過大評価の元凶である『MSNM V4047』という標本は、長さ98.8センチメートルの吻部(鼻先)パーツとその他のみであり、この鼻先のパーツを近縁のスコミムスやバリオニクスの体型比率にそのまま当てはめて引き伸ばした結果、全長18メートルとかいう人類史上最悪の黒歴史復元が出来上がった。近年の研究やポール・セレノ氏らの3Dモデル検証により、スピノサウルスの頭部は胴体に対して元々長いことが分かっているが、それでも体重7t超という見積もりは盛りすぎているだろう。
・イブラヒム説のキメラ標本『FSAC-KK 11888』の欺瞞
あほの子イブラヒム説のキメラ標本である『FSAC-KK 11888』という標本。お前らまあ好き勝手やってくれたなくそったれ(激怒)。モロッコのケムケム層で発見された部分的な骨格だが、これが完全な一頭の骨ではなく、複数の個体、あるいは別種の骨(シギルマッササウルスなど)が混ざったキメラ(合成標本)であるという疑惑がある。このFSAC-KK 11888自体のサイズは、全長約11.3メートル、体重約3.7〜4トン弱という、大型獣脚類としてはかなり小柄な個体だ。好き勝手やった馬鹿共にしては思ったよりまともな計測値だろう(少し重いけどな)。だがイブラヒム、お前だよお前(激怒)。彼らアホンダラ共はこの小柄な骨格パーツの比率をベースにし、前述の巨大な鼻先(MSNM V4047)のサイズに合わせて強引に130%以上も拡大(デジタル引き伸ばし)を行い、さらに尻尾のパーツなども都合よく長く肉付けして「15メートル超の水生恐竜」を作り上げた。
>>357
スピノサウルスそのものにおけるサイズ仮定の過大評価について(2)
・爆撃で消失した模式標本『BSP 1912 VIII 19』の実態
惜しい標本をなくしたな。『BSP 1912 VIII 19』という標本。いわゆる1912年にエジプトでエルンスト・シュトローマーによって発見された、スピノサウルスの記念すべき最初の化石(ホロタイプ)だ。下顎の骨やいくつかの帆の骨が見つかっていたが、第二次世界大戦中のミュンヘン大空襲により、博物館ごと爆撃されて完全に消失した。現在は古いスケッチや写真しか残っていない。オリジナルの標本自体、全長がせいぜい11.5m前後と見積もられており、ティラノサウルスを超えるようなサイズではなかった。
>>295
お前やっぱ馬鹿だろ
最大12tの咬合力をたたき出す史上最強の耐性物用大量殺戮兵器をそんな風に考えてんのか
超大型獣脚類のなかで最強かつ最速だ
お前いったん死んでみてはいかがだろうか
>>300
論破され
苦し紛れの
バカガイジ
震えた指で
意地を張るかな
おほん、そうやって否定できる情報はあるのかね?
それすら出さずに自分にとって不都合なことを否定するのは頭が悪い人間のやることだ
舐めんじゃねぇぞクソガキ
バーカ!!(見苦しさに耐えきれず激怒)
かつての「全長18m説」が、たった98.8cmの鼻先化石ことMSNM V4047を都合よく引き伸ばしただけの過大評価だったことや実験で水に入るとバランス崩して転覆するから浅瀬に引きこもるしかない生態と証明されたと私達や彼らが何度も説明したことがわからないほど貴様は無能か?
イブラヒムのFSAC-KK 11888(11.3m、3.7t程度)のキメラ標本をデジタルで130%拡大した捏造一歩手前のロマンにいつまで縋っているんだ見苦しい
そしていつまでたっても情報すら出さないし!ダサいし!
早く情報か論文出せやこのくそ
このハゲ!貴様に名誉はない!(見苦しさに耐えきれず再度激昂)

