the scroll of sophia(tsos)はおもしろい?つまらない?
>>1
パッと見た感じ論文か?と思ったしキツイ…あと感想者も少ないし全くレビューとかされてないの見るに強さ議論でしか活躍しない作品なんだなってつくづく思った
>>49
感想欄見たけど如何にも強さ界隈に精通してそうな奴らしか感想書いてなくて笑った
ごめん、キツすぎて途中までしか読めなかった
10代前半の思春期くらいが書いたやつかな
わざと難しそうに書く作風なら
言語学者で高田大介の『図書館の魔女』とか、読んだときのほうがいいかな
>>5
図書館の魔女とかを読むと、作者がその分野をどれだけ愛して、調べて、咀嚼して書いているかが伝わってくる。でも、この文章の専門用語からは「ググって出てきた難しそうな言葉をコピペした感」が透けて見えちゃうから、冷めちゃうんだよね
>>15
supreme authorとかi am that i amとかは「正式なストーリー等が無い」からoc判定喰らってるだけでtsosをちゃんとしたストーリーあるから強さ議論の為に作られた感あってもoc喰らわないって事じゃないかな。
>>20
そういうのばっかよな。なんかもうみんなソース出さねえからもうoc云々騒がれてるキャラは全部嘘でいいと思う
>>17
ストーリーの有無は関係ないんじゃなかったっけ? alpha tailとかストーリーはしっかりしてるけどocらしいし
>>17
alphataleの様なストーリーがあってもocなったという情報を聞く(ソースは無い)。それに他のトピで見たんだがocは『強さ比べを意識して物語を作ったり、そのために物語の内容を変える事をすると、OCという最弱判定を食らう』っと言っていたからストーリー云々とかは関係ないだろう。
>>7
そうか?tier ring systemを流用した訳でも無いし、wisにも居ないっぽいし、大丈夫だと思うんやが
>>31
TIERING SYSTEM流用してますよ。
https://tohyotalk.com/question/780368/page/2#msg40855266
このトピの71コメは私で解説してます(10コメも同一人物)
>>34
あすまんすまん言葉足りずで勘違いさせてしまったな
tsosがtier ring systemを流用してる訳では無いからtsosはocじゃないんじゃない?って言いたかったんや
>>34
てかDE!alpha tailがoc確定なのは分かったんやが、AT本編とDE!alpha tailって作者同じなのかな?
>>38
DE!ALPHATALEはALPHATALEの前に生まれたALPHATALEで、WIKI運営は違う人ですがおそらく許可を取っているので普通に考慮できる可能性が。考慮できなくてもOCだけど
>>38
DEは独自のtier作ってるからな…ただ、shadが直接かかわってるわけじゃないし、ATはOCじゃないよ。
今読んでる途中だけど【ChapterⅡ】Section:9までにはこの作品の強さの核心は載ってなさそう(伏線はあるけど)
文章に引き込まれるものがない。
ただたんに小難しい概念、文章がでてくるだけ。
あと主人公たちが設定の説明しかしない。
なんか変な概念があって主人公たちがそれを説明するそんなんばっかな印象。
いやこれ難しいとかそういう問題じゃなくね
こんなところで多くの人に見られて書いた本人どう思ってるのか
なんていうか作者ドンマイ
>>36
ソース聞いたりしてるんですけどね〜
ソースは知らんって言ってる輩が一定数いましてこれ弱体化云々が本当か嘘か分かんなくて混乱してた所です。
なんで面白いかどうかを語るモノなのに強さ云々の話題をしてるのか…それしか語れないんか?まぁ、流石っすね
強さ界隈のヤバさが透けて見える
>>44
強さ界隈のヤバさが透けて見える
↑今頃気づいたん?
悲しいことに強さ比べ民でまともな奴ってほぼ居ない
>>45
『ヤバさが透けて見える』って文だけじゃ今頃知ったとはならないと思うんやが
前から知ってて言ってるのもあり得る文体やろ
>>44
投票トークでも強さの話してる界隈は異質だから無視した方がいい。
強さ界隈は寝る時以外ずっとやってる奴が結構いる。日付と時間見たら、生活環境がまず普通じゃない
面白い派さん、何か言ってみなよ?
「キャラが良かった」とか「ストーリーに泣けた」とかさ。
……あぁ、言えないよね…ごめんねぇ、無理言って…
だって強さ以外に褒める要素が一つも無いんだもんね…
少しだけ読んだ。時間かえせ
〜のような、とか、〜的に使いすぎ。専門的に、物理学的にとか言うけど、説明ないしどこの専門用語すら出てこない。あと意味のない比喩も多い。
状況の説明も曖昧で話だけが一人歩きしている。
なんというかこう...
「壮大なSF」の設定集というかなんというか...
なんでわざわざ変な設定とか世界観を組み込んだのかがわからない
別にその設定いらなくね?としかならない
文章の表現力、構成が稚拙で評価にすらならない。哲学用語を使って意味ありげに書いて実際は深いことは書いていない。純文学やシュルレアリスムを勘違いしている中学生が書いた文章
感想欄に[比喩が多い][接続詞の前後で論点が変わっている][主語→述語に行く間に別の主語入れてる]みたいに書いたけど・・・
>>74
『書いたけどどうだろ?』←どうだろとは?何に対してどうだろっなの?
それ書いたら作者が直してくれるかなって事か?
『一つ一つの設定は細かくて良いけど文がな』←はぁ…お前さ、日本語と語彙力大丈夫そ?
やっぱりこんな作品見てるやつは頭悪い奴ばっかなんだなぁ…
何がオモロいのか
最強厨に搾取しかされてない作品って印象が強過ぎてそもそも見る気にならん
感想欄の上から四番目くらいの感想の返答で実際「完全な素人の自己満足の作品ですが」って言ってるし作品情報から作者の名前をタップした自己紹介のとこにも「ただの趣味で物語を執筆してる設定厨の人。」って書いてる。てか趣味をボロクソにこき下ろすのって人格否定とかにならんの?
>>83
でもそんなの口だけならいくらでも言えるくね?
最強議論のために書いたけどただの趣味ですって嘘ついてるんじゃないの
>>84
一応最強議論勢からは「強さ目的では無い」って判断されてる。トピの主軸から離れるから端折った説明だけど最強議論、強さ比べ目的の作品、キャラはOC(オリジナルキャラクターの略)化してtier14って掃き溜めに送られるけどTSoSをtier14に送った奴は俺が知る限り居ないから。後作者のコメント的に多分違う。
>>85
そう作者が予防線張ってる及び建前で言ってるだけだろ
ネットじゃ何とでも言えるからな
alphataleとか昔は全創作最強って言われてたのに今じゃOC判定だからTSoSも全創作物最強とか言ってるけどそのうちOC判定になるんじゃね?
説明パートが多い
説明だけして使ってない単語とか概念も多い
に対する作者の回答
「総文字数が十万文字を超えてしまった以上、実際に執筆しているアプリケーション側での修正はともかくとして、修正後のものを反映するのがちょっと厳しい状況になってしまっていまして……
そのほかにも、自分の中で既に理解できる単語や名詞を使用した方が完結に、わかりやすく書けるという点もございまして、読みやすい作品にしたいとは常々考えているのですが、どうしても主観的な要素が混じってしまうのが現状です。」
だってさ
まず、文章が肌に合わない。これは好き嫌いの領域の話だろうが、キャラクターの気取ったような話し方が気に食わなかった。
作品全体はとにかく世界観(設定)の解説に終止しており、この作品を構成しているのは「世界観の為のプロット」、「世界観の為の対話」、「『 ぼくのかんがえたとってもすごいキャラクターと設定』の凄さをアピールする文章」が殆どである。その為キャラクターの行動原理も特性も現状表現が浅く、魅力を感じられない。特に3つ目は酷く、これは『The Scroll of Sophia - Nonexistence Papyrus 』の『【ChapterⅡ】Section:13.5 Broken』に顕著に表れているかと思う。フィレモンの演算能力だとかアートマンの人心掌握の凄さだとかが執拗にアピールされる。
ではそれが実際に表現できているのかというと、そうではない。アートマンがソコロフスキー教授を主人公ステラの家庭教師にするためだけに完全に人為的に人生を操作してきた事が明かされる場面でも、「対話で誘導したり、広告をいい感じのところに貼ったり」したとされるが、何ら具体性のない抽象的な説明で凄さを感じない。作者の知性がキャラクターの知性に追いついておらず、かえって馬鹿らしく感じる。別に凄さの表現に重きを置いていないならこれでもいいが、この場面では薄っぺらな凄さのアピールが繰り返し行われる。これは別にこの場面に限った問題でもない。『【ChapterⅡ】Section:2 論理』などにもこれらの傾向が見て取れる。
ならば世界観はどうか。残念ながらこちらも魅力を感じない。そもそも世界観というのは物語の中で活きてくるから魅力的なのだ(少なくとも私にとっては)。この作品においては現状役に立たずに、死んでいる設定が非常に多い。一話の豪邸にはどうして任意の超限数以下の地下γ階があるのか。また、作者には衒学趣味があるようで、挟む必要のない衒学的な文脈が頻繁に挿入される。例えば、『【ChapterⅡ】Section:6 アーヘン』にてアートマンが転移方法を東洋思想に基づいて説明する場面があるが、これは正直言って全く必要がない。なぜなら認知の霧の効能について既に直前の文脈で説明が為されているからだ。別に衒学趣味自体はいいのだが、不自然な文脈の挿入は没入、理解の阻害になるのでもっと自然に行うべき
>>91
続き
だろう。
総じて、自分にとっては合わなかったし、これから改善されるかもしれないが、現状は「つまらない」に票を投じた。そもそも作者自身「ただの趣味で物語を執筆してる設定厨」を自称している。この作品のファンが毛嫌いされている原因は、具体的な面白さを提示せずに、楽しめない側の人間に「理解が足りていない」、「読み込みが足りない」などのレッテルを貼る事にあるのではないか。私は別に過激アンチよろしくこの作品を口汚く罵るつもりはないが、ファンたちのそういった実態を伴わない過剰な持ち上げが、この作品が嫌われる要因を作っているのではないか。ファン達のそういった言動が逆に作者を追い詰めているのではないか。今一度、本当のファンなら何をすべきか考える事をオススメする。
みんなの評価を見た感じ、この作品は難しくしようとしてるだけで何かよくわからないし深みのない作品ってのが伝わる。加えて無駄がめちゃ多過ぎるし、世界観の説明とか設定の説明も多過ぎて話入ってこないって感じかな?
あと個人的に作者は賢ぶってるのかなぁと思った。
知の欺瞞って言われてるけどほんそれ。主人公が作った罠の描写で「万物斉同の観点からすればニーチェの超人も所詮人道と結論付けられるのだ。」みたいな事書いてあったけど、別にニーチェからすれば「いやいやそれは無関心的ニヒリズムでしかないから。俺はそれ乗り越えて価値創造するから。」とも言えるし、お互い相容れないだけでどっちが上とかないだろうに。その罠を否定して乗り越えるみたいなノリもマジで意味不明。例えだとしたら下手すぎるし。

