俺はいらない存在‥?完結

2026/01/20 20:09

※今日は長いです、この小説終わり方が思いつかないので適当に終わらせるかもしれないです。キャラ崩壊あり。もしかして投票トークできなくなるかもなので、完結させます!

~スタート~

警察視点

数分前

な「署長!どうしたんですか?らだおがまだいませんけど....」

馬「ぶり子から話があるそうだ。らだおを呼ばないでと言われて..」

馬「では、ぶり子話していいぞ」

ぶ「私ッ…らだお先輩に虐められてるんですッ…ボロッボロッ」

警察「ッ…」

ぶ「(まだ信じて無いのね、これでどうだ!)ほ、ほらッ」

そこには沢山のあざがあった…

ド「それ、メイクですよね?」

ぶ「ッ…」

ま「それおもってました....」

二「まぁ、らだおがやるわけないもんな!」

な「そうだな!」

猫「そうダネ!」

さ「良かった…らだお先生がやってたらどうしようかと…」

ぶ「笑…分かるんだね♡」

プシュー

な「皆!?大丈夫か?」

警察「大丈夫!」

ぶ「じゃあこいつの事そう思う?」

らだおの写真を置く

警察「キモイ/無能/嫌い/クズ」

警察「(止まってくれ?!こんな事思ってないッ!)

ぶ「ふふ(笑)♡私が1日かけて作った催眠できるスプレー効いたね♡」

さ「なんで、こんな事するのッ?」

ぶ「え?♡それ聞いちゃう?そんなのらだお先輩がだーいすきだから♡絶望する顔も可愛い!私だけ頼ってればいいの♡」

ガチャ

?「皆居るー?ッ」

来てしまった…今一番来て欲しくなかった人

 青井らだおが

成瀬視点

言いたくない、こんなのッ

ダッダッダッ

らだおがどこかに行ってしまった

俺は何て事を…ッ…

ぶ「ふふ(笑)計画通り♪」

この時は計画が何かわからなかった

ぶ「ばいばーい♡」

ガチャ

な「俺…ッ」

な「らだおに出てけってッ…」

二「成瀬…そんなに自分を責めるなよ....」

ぺ「おーい…らだおが今走って通り過ぎて行ったんだけど、これどういう状況?」

馬「そうか、ぺいんは居なかったか…」

~説明中~

ぺ「は?!じゃあ今らだおは自殺しに行ってるかもって事なのか!?」

警察「…ッ…」

3話

らだお視点

ら「死のう」

?「間に合ったッ!」ホッ

ら「え…ヴァンさん?!」

ら「なんで、」

ヴ「らだおさん、死ぬんですか?私が決める事じゃないのですがもう覚めた方が良いと思いますよ?気づいているんでしょう?」

ら「…さぁ何の事でしょうかね、」

ヴ「君が知らないふりしているのは抜けだす方法がわからないからなんじゃないですか?」

ヴ「ここは、_です。死んだらもう戻れないんじゃないですか?」

ら「夢....ですか、」

ヴ「そうです。あなたは今、1年半も寝ています」

ら「....は?」

ヴ「貴方は、大型中、頭を打って打ち所が悪くて今寝ているんですよ。」

ヴ「貴方が居ないこの街は、警察も暗く、犯罪もあまり起こらなくなっているんです」

ヴ「壊滅寸前と言う所ですかね、」

ら「ッ…」

~警察の様子~

ピコッ

「…」

な「俺…行きます、」

オ「オルカも行くぞ…」

ぺ「....俺も行くよ、」

3人「はぁ、また失敗」(らだおッ目覚めてくれよッ)

~他の皆も見せる~

ら「大型の事が思い出せない…皆ッと,と言うかこの夢からでれる、んですか?ッ」

ヴ「…出れまずが、これだけ言います、ぶり子さんの目的は貴方を殺す事です。犯人もぶり子さんです。」

ヴ「戻る方法は、__」

4話

ヴ「戻る方法は、__」

2人で急いで__に向かった

ら「ここかッ!」

そこにはとても綺麗な海があった

ら「ッ」

ヴ「では、私は、また現実で会いましょう」ダッダッダッ

俺は海にはトラウマがある。親が波に溺れて死んだから....

怖い、でも一生皆に嫌われたままでッ、夢の中にいるのは耐えられないッ、

ら「はぁ、良し!じゃあな【夢の世界】」

ボチャン

ら「うッここは、病院...?帰って来たんだ...!」

が「らだおさん!?え!らだおさん、、」ボロッボロッ

ら「がみとも?ど、どうした!?」

が「だって、1年半は寝てたんですよ、」ボロッボロッ

ラ「ごめんごめん(笑)」

も「ちょっとー遅いです、、よッ!らだおさんー泣」

も「皆さん~らだおさん起きましたぁ~」ボロボロッ

鳥「らだおッ」ボロボロッ

守「起きるの遅いですよッ」ボロボロッ

鳥「ごめんな、他の皆ショックで出勤してないんだッ」

が「警察に連絡ッ」

ら「がみともさん、警察に言わないでください、」

が「何で?」

ら「サプライズですよ!(笑)」

が「らだおくん(笑)分かった、何か悪い所とかはない、?」

ら「声が出ずらいかも、」

3人「オッケー、練習して、完璧な状態で!警察に戻ろう!/戻りましょう!」

あれから3週間、本当に頑張った。

救急隊の人達は全員復活して、明るい救急隊に戻った

ら「救急隊の皆さん!本当にありがとうございました!」

救急隊「本当に治って良かった!警察頑張って!」

ら「はい(笑)!」

ら「あー【青井らだお出勤しました!】」

【は?】

【らだお?!】

【え!】

皆驚いていた

ら「ふふ(笑)皆驚いてる!」

ピコッ

ら【らだお銀行強盗行きます!】

【ボロッボロッ、俺も行く!】

【…ッオルカも!】

ら【オッケー2人とも来て!】

ぺ「らだお泣、心配したんだぞ!」

オ「らだお先輩、オルカ沢山ヘリの練習しました、!泣」

ら「はは(笑)凄いじゃん(撫)」

オ「✨ありがとうッ!」

ら「よし行くぞ~!ヘリ乗れ!」

2人「了解/はい!」

今日もまた楽しい日々が続く!

もう2度とあんな夢見たくない!

俺はいらない存在‥?完結

~完結~

終りました!こんなつめつめにしてすみません!明日投票トークが使えるかもわからないので使えたら、投稿しようと思います!ありがとうございましたー

いいねを贈ろう
いいね
0

このトピックは、名前 @IDを設定してる人のみコメントできます → 設定する(かんたんです)
画像・吹き出し

タグ: 存在

トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する
その他2026/01/20 20:09:42 [通報] [非表示] フォローする
TTツイートしよう!
TTツイートする

拡散用



まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?
画像・吹き出し
タグ: 存在

トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する