祖?
The Good Appleは何かがおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしい存在です。
名前 The Good Apple
性別 多分女
身長 測定不能?
体重 測定不能?
種族 何かがおかしい
詳細
The Good Appleはへその緒のような管が天へ天へと伸びている異様な姿をしています。その管は生々しく、ドクンドクンと動いており、生物であると分かります。長さは不明でどれだけ上を見上げても管の先が見えません。移動するときは管が移動し、室内では移動した跡が天井に穴として残ります。胸には槍が刺さっており、誰かが彼女の能力を抑制するために刺したと考えられています。また、身体能力はぶら下がっているにも関わらず非常に高いです。その要因は彼女がこの宇宙の物理法則に囚われない存在だからだと考えられています。もし管が切れたら体の方は灰となり、新たな体が管から生えてきます。(転生という訳では無い)このことから本体はこの人型の体ではなく管の繋がってる先と考えられています。また人間をある程度尊重してる面もあります。(利用価値があるから?)昔人間とクリーチャーの思考と感情を繋いで両者を補完しようという計画を実行していましたが他のクリーチャーによって抑えられました。(凶行に走った要因は本人曰くただの好奇心)
能力
生物の体のパーツを自在に生成、移動させることができます。突然変異を無理矢理誘発させることも。
正体
槍が無かった時代は創造神に近い存在だったと考えられています。クリーチャーに詳しい医者によると人間とクリーチャーの体を構成する物質の種類や原子の並び方などは殆ど違いがなく、両者には元となる共通祖先がいたと言われています。また、その医者曰く、人間とクリーチャーの決定的な違いは心があるか核があるからしいです。心は人間が先天的に持つ有限なる生命と知恵と博愛の源、核はクリーチャーが先天的、または何らかの影響で心が核に変化した人間(caro mio ben等)が持つ無限なる生命と執念と憎悪の源とされています。The rattan・γやBeheading Dolphinなどの比較的友好的なクリーチャーのように何らかの事情で核が心のような立場になるという特例はありますが基本的には心と核がふたつの生命体を分け隔てていると考えられています。しかしこのThe Good Appleは何故かクリーチャーにも関わらず人間製の心しか持ってないという。そして先述した能力を上方補正して考えると神話に出てくる人間の祖先そのものなのではという説になります。また、その能力でクリーチャーの誕生にもなんかしらの形で関わっているという説もあります。
何故有限なのに神代からいるのか?
あの管から栄養が運ばれてきてると思われます。恐らく栄養源は"世界"。
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つまりこのクリーチャーは人間とクリーチャーの境界線?的なやつか

