【すぐにできる】いじめにあったときの対処法
こんにちは、えみると言います。
いよいよ卒業シーズンになりましたね、こちらの方は春になって、虫も出てきたので駆除も大変です。
今回はすぐにその場でできるいじめにあったときの対処法を2つ、あまり推奨しない例を1つ、簡単に紹介したいと思います。
受け流しをする
例えば、あなたの前にあなたにとって嫌な人がいたとします。それはめちゃくちゃなことを言ってあなたを傷つける人です。
「うわぁその嫌な言葉吐いてくんなよ気持ち悪い…」
そんな時は、受け流ししましょう!!
受け流しとは、ただ無視することではないです、
聞かなかったことにすることです!
嫌がらせ、嫌な言葉、といった場面で使えるので、ぜひ有効活用してみてください。
それでも解決しないという場合は、メモ帳等を用意して嫌がらせされた日付やどんなことされたかを必ず日記付けて、先生や親に相談しましょう、担任で解決しない場合、校長等に話をつけましょう。
まだ解決しないという場合はこれ以外の方法をご自身で調べましょう
考えを改める
自分に対しての愚痴をいつも耳元で吐いてくる人がいたとします。
そんな時は、一度冷静になります。次にその人の言っていることをポジティブな意味で捉えます
「いや、待てよ。こいつ…猿だ。(ウッキー)」
猿といえば、ウキウキウキウキウホッウキ と考えます
ウキウキウキウキウキウキウキウキな意味不明なことを口走る人だと考えるんですウホ
あまり推奨しない例
殴る、蹴る、復讐する、刺す、喰う、などこれらは裁判や犯罪行為です。
先のことを考えてみましょう。
もし、これらのことをしてしまったあなたの未来はいかがなものでしょうか?
想像以上に酷いものかもしれません…
よく、「やられたらやり返す!」というセリフがありますが
これ、実際にするとどうなると思いますか?
単なる軽いものだと大丈夫かもしれませんが、重いものだと、自身が後悔せざるを得ない状況となってしまいます。
または、戦争のように物事を繰り返してしまいます。
自身にとってその人が嫌でも、その人の周りにはその人を愛している人もいます。いないかもしれませんが
必ず居る場合、繰り返してしまいます
まずは、紹介した2つをやってみてください。
まとめ
さて、まとめと行きましょう!
1.嫌な言葉は受け流しする
(※必要な言葉は受け流ししないこと!)
2.考えを改める、変えてよく考えてみる
あまり推奨しないこと
犯罪行為等
となります!
いかがだったでしょうか?
それでは!ここまでで終わりにしたいと思います。
読んでいただき、ありがとうございます!
経験談を交えた話ができてよかったです。
この知識が、あなたの役に立てたなら光栄です!
では、またどこかでお会いしましょう。
see ya again.

