参加する
Y「さあ始まりましたくるばかれいでぃおーー」
Y「司会はわたくし主人公その1のユミと~」
N「....」
Y「....」
Y「その2のノカちゃんでーーーーす!」
Y「さあくるばかとはなあんでしょうかー」
N「このくだらない内容を考えてる奴がインターネットの片隅でひっそりとやってる正式名称が....」
Y「は~い。それ以上言ったらわたしたちの姿が知られちゃってレギュレーション違反になっちゃうからダメだよ~」
N「はいはい....」
N「んじゃくるばかのあらすじでも説明してくれよ」
Y「いいよ~えっとね~私とノカちゃんがシュラールラ帝国っていうなんか色々と大変な国を救う話だよ~」
N「あっそう...じゃあこの会はおしまいということで....」
Y「お手紙が届いていまーーーーーーす!」
Y「ラジオネームシュラールラ帝国軍三軍隊長さんより! シュラールラ帝国ってどんな国ですか?」
N「おい待てよ。なんでシュラールラ帝国軍の奴らが自分の国について聞くんだよこれヤラセ....
Y「シュラールラ帝国ってのはね~かなり最近に作られた国なんだ~」
Y「科学が発展してて治安がちょっと不思議な感じなんだ~。私たちは特別入国してもらったの~ぶいあいぴーだよ~えへへっ」
N「ははは、ちげぇよ。拉致な」
Y「え?そうだっけ」
Y「さあ次のお便りでーす! ラジオネーム追い出し部屋の天才発明家さんからです! さっき言ってたシュラールラで行われてた人体実験ってなんですカ?」
Y「あ」
N(さっき台本読み飛ばした感じだな...)
Y「え、えーとシュラールラ帝国では人体実験をしてたんですー。実験によって色々な人が居るんですよー素敵ですねぇっ(投げやり)」
Y「さ、さあ!そして今回!その人体実験の被験者さんと電話が繋がっております!」
N「ナントマーテギワガイイデスネー」
プルルルル
Y「もっしもーーーし」
「こんにちわ」
Y「はーいこんにちわーえーと今回はあなたに聞きたいことがあってぇーお電話させていただきましたー」
「はい」
Y「改造された人間の生きてる感覚ってどんな感覚なんですか?」
「僕たちは生きてない。死んでるけど無理やり動けてるだけ。腐らなくて動ける死体だよ」
ツーツー...
Y「....」
N「質問ミスったな」
Y「では本日はここまでっ!またいつか会おうね~」
N「えっお前それでいいの!!?」
おしまい

