アニメ『ワールド イズ ダンシング』はおもしろい?つまらない?
つか逃げ若と舞台(時代)といい美少年主人公といい一部の声優といい被りすぎじゃね
違うのはダンスか戦かくらいで
冒頭から最後まで、見てる側になんの共感感じさせないまま、おっさんが地味な舞踊り、ボンヤリ主人公がグダグダし、友達と川で遊んで、かぐや姫の物語風の作画の謎の踊り見ただけで終わってしまった
悪霊に取り憑かれメンタルヤバい奴が発作起こして暴れてる風しか見えなかったので、あれが良い踊り言われても自分の感性には刺さらずだった
タイトルも「?」だし、1話で離脱
1話はあんま面白くなかった
南北朝時代は戦国時代とかと違ってステレオタイプな作劇方法が確立していない時代なので、描写がムズいのでは?
>>16
面白いかつまらないかのトピに何故それを書く?
お前がタイトルで観る気が起きる起きないのトピでも建ててそこに書いてろよ
とりあえず一話の作画と動きは凄かった。内容は一話ではまだ何もわからんな。他に面白いものがなかったら見続ける枠かな
内容だけならもう1話見てから判断かなーと思うけど、、
「のだ」がキツい
多分漫画なら気にならないんだろうけど高い声で連発されるとなあ
逃げ若も1話切りしたけど本作も同様の処置
何か入れない というか似たようなのばかりでうんざり
>>30
学生時代ずっと思ってたことだが、歴史なんて興味が出てから学べばいいんだ
教師が偉そうに教えちゃいるが、過去に戻って見てきたわけでも、遺跡や文献を研究してる考古学者でもない
新しい史実でも見つかれば書き換わるような、教科書に書いてあることを盲信して子供に教え、その信憑性に疑問の残る知識をテストして採点する
そんな歴史の授業は教育には不必要だと俺は思う
とはいえ、歴史が好きなら学べばいいし、明らかになっていない歴史の空白を想像するも良し
歴史とはそういうものだと思う
>>31
学校の歴史は韓国やアメリカに不利なことが史実でも書かれていない。消されている。日本のメディアや学校の歴史に隠された、失われた史実は多い
新しい発見で書き換わるのは別に歴史だけじゃなくて、学問全般そうなんですけどね
科学の理論すらも、今のところは反証されていない暫定的なものなんですが、書き換わる可能性があって疑問が残るから学ぶ必要ないってことになると理科系も全滅してしまうけど
>>52
知ったかでコメントするのは、やめたほうがいい
あなたが数学のことまるで分かっていないことが
そのコメントでよく分かった
初見、逃げ上手と被ったw
デフォルメ顔が多すぎるのでのほほんとしたギャグテイストな作品だと思った。それと主人公の声がジャンルが違うのでは?というくらい違和感を感じるけどまぁ慣れるかな。
タイトルを英語にしたのは舞ではなくほぼダンスだから?
自分も女性(妖怪だと思った)が踊るシーンは拘りは伝わるけど迫力あるとかではなくただ勢いだけっていう印象しか受けなかった。
アニメ版ワンピースでもたまにあるけど気合いと拘りは伝わるけど派手にしすぎてやりすぎ感が目立つ。
歴史好きとしては、以下のように捉えている。
能の構造は、シテ(この世ならざる者)とワキ(現世の人間)が出会うことで成立する。
この出会いは時間や空間、生死の境界を越えて異界と現世をつなぐ「間(あわい)」であり、祖霊信仰の構造をそのまま芸能化するために、仏教的世界観を加えたものと言える。
つまり、能は「祖霊との交流を芸能として形式化し、間に立って取り持つこと」が本質になっている。
能は「日本固有の祖霊信仰×外来の仏教的世界観」の合成物として成立しているので、分けて考えると影響が見えやすい。
祖霊信仰の要素としては、霊は近くにいて人間と感情をもって交流できるもので、生死の境界は曖昧である、というもの。
仏教の要素としては、成仏・解脱・供養・執着の昇華など今でもよく知られている要素。
能はこの2つを芸能としての交流に落とし込んだもので、宗教儀礼の代替としての芸能という位置を占めていた。
これはつまり、政治的・外交的な場で使える「安全な宗教性」として重宝された面もあるということ。
能は貴人をもてなしたり、他勢力との交流を円滑にするためのもので、大陸文化に対して「文化的な日本」を示した。
そして、武家政権の権威を演出するために形式化された。
つまり、能は政治的な儀式によって「我々は文化的な存在である」と平和的に示すための外交装置でもあった。
2話まで見てみたがヤベェな
最後がマジでおまいうですげぇ
何いい話風に纏めてるのか理解に苦しむ
芸事にのめり込む奴には狂気が必要なのかも知らんけど、風前の灯だったろうけど、間接的に殺しといて、末後のひと時ぶち壊しといてのアレは、欠片も共感できる所がなくてドン引き
余命幾ばくもなくて最後に大金貰ったから余生を過ごそうとしてたのにガキがキレて金持ってかれてそのまま…とか可哀想すぎるだろ
生活に余裕が余裕安心が出来たら魂からの叫びが表現に乗らないってのはまあ分かる
作画や演出や声優も頑張ってるのはよく分かる
でも、それが面白さに繋がるかと言ったら繋がらないと思う
自分の気に入る舞をできなくなるからって報酬を盗んで
払った親に叩き返すとか主人公ただのクズだな
あの女だって別に、お前を喜ばせるために生きてねえよクズ
>>48
しかも、あの白拍子はあそこで舞ってないしね
おどけて見せただけで
そもそも覗き見た時以外は白拍子の舞を見ても良いと思った事なんてなかったのに
まぁ、あの鬼気迫った踊りが未だできるかは知らないけど
どちらにせよ病気で寿命は短く踊りの望みも叶わなかったから、主人公が余計な事をしなければ未だ狂気の舞を演じられたかもしれないし
でも体を売らずに済むようにはなっただろうから、それはやっぱりないのかな
原作やシナリオ的には主人公が直感的にそれを感じ取ったという事になっているんだろうけど
ここまでのクズ主人公はあまり見かけないレベルのクズ主人公だな
舞の良さを理解できない主人公が初めて舞を良いと思った→良い舞を舞った女性が金銭を受け取った為に舞が崩れた(と主人公は思い込む)→金銭を支払ったのは舞に全てを掛けた有名な自分の親だった→お金で私の良いを壊した!とキレて女性から金を奪い親の元へ金を叩きつける為にダッシュ→親にブチ切れたら逆に親から「お前は舞わせた対価を払ったのか!」と正論パンチを喰らう→物事には対価を支払うという当然の事も気付かない自分を恥じてると女性の死を知らされる→もしこの金があれば女性は死なずに済んだのではないか?死の運命は変わらなくとも生活の為に男共に抱かれる事なく幸せに余生を過ごせたのではないか?と、自分のやってしまった事の浅はかさに打ちのめされた主人公はせめて女性の魂が安らかに成仏できる様に女性の舞った舞を再現しようとする。
何も知らない幼い主人公が成長する為の起爆剤としては分かり易くて良い流れだと思ったんだが、コメントを読んでいると主人公に対しての罵詈雑言が多くて驚いてる。
>>49
自分は罵詈雑言は言わないけど思っていることは理解できる。
憶測でしか無いけどあの環境とあのお父さんなので何も知らないということはないのでは?
実際、踊りを披露=商売として金銭が発生するということくらいは流石に理解できてるだろうし。
成仏してくれというのが主人公の考えなら自分の責任もあるという認識が少なそうなのともしあの女性が幽霊として存在していたならものすごく怨んでそう。
>>49
長いから最後まで読まなかったけど
感謝はしてても変な女とは縁を切らせたいってのもあったと思う
>>49
いや、妄想すごくね?w
物事には対価が〜恥じ入るが妄想だぞ
コイツは不貞腐れてただけだ
そしたら、死んだのを知って、そこで初めて自分のやらかしを自覚した
が
何か勝手に女の無念晴らすぜとか決意しだした
(やってることサイコパスなんよ。直接やってねえけど、人殺してんのよ。で、そいつが殺した相手の無念は晴らすとか言うてるの頭おかしいと思わんのか?女からしたら、余生をぶち壊したガキが「お前のやりたかったことやってやるぜ」って決意してんだぜ?)
何も知らないも意味わからん
食う事も苦労してる人々の暮らし知ってるやん
だから何故踊るのかと疑問があったんだろ?
時代背景的に子供は早くから仕事してるはずだから、それを見ていないはずもない
芸事で金を稼ぐ難しさなんて物心つく前から見てきた事でしょ
コレで何も知らんは通らなくね?w
>>49
俺も同感。まあ、この流れが納得できない人はここで離脱するだろうし、少し平和になるんじゃね?
「労働には対価が発生する」なんて、現代日本人でも知らない人は多い。「無料サービス」と聞いて能天気に飛び付く人がなんと多いことか。
別に金を盗まなくても、そのまま親父に文句言うだけで良かったとは思うけど、盗んだ金を投げつけなきゃ演出的に弱いという判断だったんだろうか
>>50
お金を投げる演出云々よりも「もっとよい舞台で踊りたかった舞の上手な白拍子の夢を自分が摘んでしまった」「自分が白拍子の夢を引き継がなければ・背負わなければ」というのを主人公に背負わせたかったんじゃないの?
主人公のサイコパスも見せつけつつと
他の方法で両方ともやればいいと思うから、個人的には上手な脚本だとは思わないけれど
お父さんとしては今まで上達しなかったのに息子の踊りが急に上達したのは何故?と疑問に思って調べたらあの女性が原因だと分かったので指導料、教育料という名目で金銭を支払った。
普通に考えると何も間違ったことはしていないしもしろ正当な報酬として見ず知らずの人に金銭を渡すとかかなりまともな人だと思うけどお試しでも雇えば良かったのにそうしなかったのは演出上のせいかな。
まぁ雇ったとしても心に余裕が生まれてあの踊りではなくなるからどちらにしてもあの女性は詰んでたな。
金銭的な問題が満たされたことによって鬼気迫った踊りではなくなったから勝手にブチギレて金銭奪ってお父さんに殴り込んで正論を言われるっていくら何でも感情的過ぎるし死因が身体が弱いということもあるけどあの出来事が少なからず影響したと思うし今まで苦労していたから多分やっと好きなものを食べれて肌艶改善してたし着物も買えて幸せになりそうだったのにあんまりな最後…。
恐らく今までのデフォルメ顔などの緩い雰囲気は終了してこれからが本編だと思うけど主人公も被害者みたいな扱いで美化しようとしてるが間接的に死に携わった展開だったから全然同情できないしむしろ今回の出来事で嫌いになったわ、このずんだもん…。
今回の展開、思うことがあったので長文になってしまいました。
すみません。
芸に対価をはらえって、ぐぅ正のセリフがよく効いてる。浅慮上の自分本位の行動が、もたらした現実を見せられて反省してるわけで、ならもう言うことなくね??主人公が被害者??そんな表現あったっけ??
案ずることはない、少年よ。アニメ業界において、母親以外の生娘じゃない女性キャラクターが短命であるというのは、避けられぬ宿命なのだから。
お前だけではなくアニメーターもこの女の命を奪ったのだ。
少年の父親の情報網の広さを考えれば、彼はあの女が男たちとどんな商売をしているのか、きっと知っているはずだ。
もしあの女と父親の間に、金銭的な取引を一切伴わないロマンスが芽生えていたとしたら、それは素晴らしい物語になっただろう。
アホの息子が女の生活金奪って餓死させたってなんやねん胸糞w
>>59
そんなすぐ餓死せんて
もともと患ってたのが絶望したストレスで悪化したんだろ
恐らく性病だったんだろな
お大臣さま(金銭的に)の親父にも選ぶ権利があるやろ。数十人の門下を束ねる棟梁様が、ごぼうで股開く下賤の性病持ち売春婦とロマンスなんかあるわけないだろ。
>>61
多分だけど「大尽」のことを言いたいんだと思う
日本語って難しいよな、同音異義語が多過ぎるから俺もよく間違える
>>84
お、マジか 比喩で大臣っていってるんだとおもってたわ。もしかしたら一時は理解してて忘れてるってかんじかもしれんが、初めて知ったかも。
>>87
大尽はたしか『千と千尋の神隠し』で、カオナシをもてはやして金(偽物)を出させようとしていた時に使われてた
テレビが字幕放送を始めた頃に知って、それまで俺も知らなかった
これもしかして主人公男の子なの?
声とキャラデザからてっきり女の子だと思ってた
いきなり脱ぎだしてびっくりしたよ
はっきり言ってガワだけ本物感だしてるだけの駄作アニメ
主人公の情動になんら共感できないだけでなく完全に視聴者を置いてけぼりになる演出
ところどころに戦乱、差別や貧困などを散りばめて薄っぺらい無常観をだして、どうだ表現ってものを分かっているだろうとでも言いたげなところがさらに寒さを加速させる
ヘラヘラした気持ち悪いデフォルメから怒りや悲しみ時の渾身の変顔作画も滑りまくっている
う〜ん主人公に全く共感できない(別に共感する必要はないんだけど)
とにかく小賢しいし、独りよがりが酷い
能は武家に保護されて興隆するも、明治維新で保護を失って衰退します
その後、世阿弥は近代化された日本で再発見、再評価されるプロセスがあるから、本作品の世阿弥は近代知識人好みの悩む主人公として描かれているのでは?
何となく南北朝時代の人間としては浮いている感じがして素直に面白いとは思えないです
とりあえず1話を見た
映像は素晴らしいしキャスティングも良かった
ただ内容は、主人公が、のだのだ喋り方がうっとうしいし、必死で頑張ってるのに認められないなら同情もするが、文句ばかりでサボるわ泣くわ本番でボーっとして台無しにした挙げ句反省してないわで全く同情出来ないし、何度も通ってる筈の川からの帰り道で迷うわ、人の家を勝手に覗いた挙げ句逃げるわ、更に川に落ちるわで、一座の座長の息子だから許されてるだけで、ワガママで周囲の足を引っ張るという全く好きになれないタイプで見ていてストレスが溜まるばかりで楽しめなかった
まあ1話はプロローグに過ぎないんだろうから、一応2話も見てみる
>>85
映像は綺麗だし、有名な世阿弥を描いてるということで1話切りは早計かもしれないと2話も見始めたけど
溺れて死にかけて助けてもらったにも関わらず全く反省も感謝もしないし、見ず知らずの人達に舞を見せろと言って回るし、人の家に勝手に押し掛けて舞を強要しては何も感じないと酷い発言をし、それらに気を取られて全く稽古に集中しない様子に、9分位見たところで脱落した
「まだ子供で」「芸術家の感性で生きている」ってことなんだろうけど、周囲の人の良さに支えられてることにも気付かず甘えてる身勝手なワガママ坊っちゃんにしか見えず、そんな主人公をこれ以上見守るのは無理だった
お大尽て言葉も知らんとか本とか読まないのかな。
そうゆう、ことゆう(そういう事言う)とか永遠と(延々との事?)や、昔だとふいんき(変換できない)とか小学校で直されると思うんだが。
有名大学出てる奴でもたまにこんなのいるし、言葉も知らなきゃ文字も知らない奴が蔓延し過ぎだろ。
>>90
お大尽は、あまりでてこないんじゃねーの??下の汎用性つよそうというか基礎というか、そういうのとあきらかに違うとおもうけどね。もう少しレベルあわせた言葉をだしてみなよww
お大尽。調べたらそこそこの頻度ではでてくるのかな??作品名がでてくる時点で枚挙にいとまがないレベルではないってことだろうけど。活字を読んで知識をカバーするってのは幻想なんじゃねーの、今の時代。今後使うかわからんけど、良い切っ掛けになったよ。
『好色一代男』(井原西鶴)
『金色夜叉』(尾崎紅葉)
『ロマネスク』(太宰治)
『籠釣瓶(かごつるべ)』(岡本綺堂)
『旗本退屈男』(佐々木味津三)
『大菩薩峠』(中里介山)
『馬車の歌』(牧野信一)
『銭形平次捕物控』(野村胡堂)
『紀文大尽舞(きぶんだいじんまい)』(米村圭伍)
『吉原饗宴』(有馬美季子、山田風太郎ほか)
『酔いどれ小籐次留書』シリーズ(佐伯泰英)
『みをつくし料理帖』シリーズ(髙田郁)
『盤上の向日葵』(柚月裕子、2017年)
『鹿男あをによし』(万城目学、2007年)
『太陽はひとりぼっち』(文芸誌やWEB連載などでのエッセイ・小説)
『木挽町のあだ討ち』(永井紗耶子 著)
『螢川』(宮本輝 著)
『吉原手引草』(松井今朝子 著)
『PRIZE —プライズ—』(村山由佳 著)
『夜は短し歩けよ乙女』(森見登美彦 著)
『木挽町のあだ討ち』(永井紗耶子 著)
『恋歌(れんか)』(朝井まかて 著)
『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』(大島真寿美 著)
漫画作品等
『花魁にいさん』(金田ガイ太 著)
『GARAGE 西風短編集』(西風 著)
『雲盗り暫平(くもりざんぺい)』(さいとう・たかを / さいとう・プロダクション)
『能力1のテイマー、加護を三つも授かっていました』(Web版 / アルファポリス)
『誰だ、そよ風のレオンなんて言った奴』(Web版 / カクヨム)
『ソード・ワールドRPGリプレイ・アンソロジー デーモン・アゲイン』ジャンル: ゲームブック・ライトノベル
名作RPG『メタルマックス』シリーズでは、酒場の客全員に酒をおごる(ゲーム攻略には全く関係のない)豪快なミニイベントのシステム名が、公式に「お大尽」(漢字表記)
>>92
『ソード・ワールドRPGリプレイ・アンソロジーデーモン・アゲイン』
タイトルだけで食傷おこしそう
死にかけの姉ちゃんに間接的にとどめ刺して
それ切っ掛けで心入れ替えたのかと思ったらまた練習すっぽかしてフラフラと…
主人公へのヘイトまだ上がるの?
ただ練習さぼった訳じゃなく、行き詰まって、舞のヒントを得ようともがいた結果。たしかに皆に迷惑かけたが、ほんのちょっとずつ成長はしてる。
それより、あの白髪男がファンタジー過ぎて違和感。

