アニメ『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~』はおもしろい?つまらない?
国に尽くして実績もあるのに証言だけで何の証拠もないのに即投獄&婚約破棄っていくらなんでも展開がバカ過ぎる…。
しかも噂話だけであんなに慕ってたのに国民もアンチになっててお嬢様もコピペみたいな魔法で何でも出来るとかまぁいつも通りの作品か。
>>3
意外かもしれないけど悪役令嬢があそこまでチート全部りってのは珍しい
前世の現代知識や乙女ゲームの知識で対応しようとするやつが多い
チートを使うのは異世界に飛ぼされた男転生者だ
問題は悪役令嬢がチートを使えるから「何でもできて当たり前」なので、面白いわけがないことだな
これ含めて読み切り以外全部途中放棄してるゴミ作家もどきの作品じゃん…何考えてこんなのアニメ化するのか…
せめて完結してる作品をアニメ化しろよ
復讐するだ蹂躙するだな作品で完結できてるのなんて見たことないぞ
>>6
観ても仕方ないと思うかは人による
明らかに途中で放棄してる廃棄物作品でもかまわないという心の広さがあれば良いかも…
自分は無駄にした時間を後悔して観て損したって怒りを感じるけどね
だからまず完結してる作品かを調べて、よほど面白いと思えない限り長くても2~3話で観るの止めてる
ブチ切れた理由が弱すぎる。
メイドが民が悪口言ってますって告げ口だけでブチ切れても意味わからんな。実際に石投げられるとかひどい仕打ち受けて切れる描写とかにしないと見てる方も分からん。
原作枯渇でしょーもない作品しか残ってないのは分かるけど、せめて制作側が少しでも面白くする努力するべきでは。
こんなんばっかり作ってると全体のレベルが下がりそう。
裏切られた才女が、知略、財力、戦略、武力で復讐&蹂躙します展開なら面白くなりそうだと思ったんだけど、万能魔法は余計なんだよな…
主人公は頭は切れるし容赦もないけど、か弱い女性のままでは居てほしかった
せっかく推しの大西沙織主演だからもう少し観るけど、水虫のダリアがチラつくわ
間違えたダリヤだった
「忘れないで下さい。国が傾けば苦しむのは民たちです」
これ、身勝手に振る舞いたい王太子とその護衛騎士からすれば「だから何?」でしかないはずなんだけど、なぜ説得できてることになってる?
企業も経理とかやってた側は経営実態を把握してるはずで、不明金とかがあったとしてもそれをどう捻出したかの証拠も示せないはず
捏造するにしても「手書きの帳簿」を捏造しないとならない世界観だよね?
仮に最初からそういう証拠や証言などの精査が行われない構造である場合、なぜそこは是正する方向に主人公は動いてこなかったの?
あと「幽閉される→これまで関わってきた人たちと話していない→みんな裏切り者だ→国外へ行き報復してやる」という流れ
一部の意見を全体化しているだけじゃなくて?メイドは実態調査してないの?
してそれなら、主人公にそもそも以前から不備があったのでは?
無能な主に無能なメイドがついているだけにしか見えない
加えて高い爵位と功績があるという話なのに、捏造で簡単に糾弾できるというのなら、それによって職を失ったりする部下や、それに連なる主人公の派閥は何しているの?
主人公が対立出来るだけの後ろ盾を作って来なかったのなら、それも主人公の無能さゆえなんだけど
しかもタイトルからして、報復する方法が魔法(武力)らしいね、マジ終わってる
粗製乱造が酷いな、俺は見ないよ
こういうの前もあったな、死刑にならないとおかしいレベルの
悪事やらかしまくった馬鹿王子が裁かれずに終わった駄作が
なんで王太子の婚約者に過ぎない女が政務を一手に引き受けてるのよ
最初のシーンで、何で王子ごときが家同士(しかも王と宰相)が決めた婚約を勝手に破棄できるんだとかその相手(宰相の娘)を勝手に投獄できるんだ法律ないんか、と思ったのは頑張ってスルーした
なのにその後も馬鹿すぎる展開が延々と続く
途中で切ったわ
自分を陥れた裏切った者に対しての復讐劇はいいんだけどすべてが短絡的でご都合なんよ。
不倫相手と無能な王子に妬み疎まれ嵌められても親父達はなぜか本人の能力を当てにして特に対応もしない、投獄してもあんなチートスキル持ってるのに番人一人付けるだけ、民が自分の悪口言ってるからって見限って他国に亡命希望してしまう短慮さ、あんなに国と民のために頑張ってたのはなんだったん?
設定の雑さとか、思考の短絡さとか気になる人にはムリかもね。俺は単純に、アホどもが蹂躙されていくのが楽しみ。
>>24
たしかに、1話のあらすじ見ようとするとホームに戻っちゃうね…。そのうち修正されると思うけど。
ちなみに、ABEMAなら14日(火)2:30から無料配信されるみたい。
>>24
第3話のepispdes(あらすじ)がアップされたら、第1話・第2話のが見られなくなった。そういう仕様なのかな。
あの世界ではアリなんじゃね
先に違法な事仕掛けて反省してないし、この作品自体が復讐ものなので、立ちはだかる連中は蹂躙していくという事で
国を動かすには大きな官僚制度が必要だ 王太子の婚約者がなんでこんな権限があるのか不思議だし 国民にもいろいろな意見があり 世論誘導も 国政に関わっていたなら自分のやっていたはず 余りにもテンプレでご都合主義だね
女向けの追放物に当たるのが、婚約破棄ものなんだなあとは思うが、あまりにもすべてが雑過ぎるな。追放物でもここまでいいかげんなのはそうないんじゃないか
他国からも才女として知らててそれが亡命して来たから色々と手筈を整えてやろうってとこまではいいよ?
でもそれ以降のどこからともなく出してきた石鹸がバカ売れしてっていうのは何なの?
まずその石鹸の製法やら知識はどこから得たものなの?
母国で経営してた店で取り扱ってた商品なんだとしてもどんな店をやってたかは描写されてなかったよね?
長年研究に研究を重ねた秘蔵のレシピで作った石鹸とかなら納得だけどそんな前置きなかったし
あれかな?転生者なのかな?それなら納得だけど?
>>37
じゃあ本に書いた人が売りまくって儲けてるはずじゃん
市場が独占状態になってから書く本でしょその本
>>44
王国で売ってたものを帝国で売り出したってことなんだろうけど
令嬢が指名手配されて王国でやってた商会の方はどうなったんだったか??
商会長が失墜したからって利益出してた店まで潰したとは考えにくいし
王子の息のかかった誰かが引き継ぎしたとかなのかな??
それに自分の元の店が発祥だったとしても
王国産として流通してたかも知れないものを勝手に売り出して大丈夫なのかな?
>>59
あの魔導書は主人公にしか使えないから、44コメさんが勘違いしてるのかなと。
そもそも37コメさんはネタで言ってるだけだから、広げる話でもないんだけど。
七つの大罪本の二冊目が出てきたんだけど
魔法を記憶して再現できるチート本の次は召喚魔法の本だそうですよ
てっきり魔法の(火・水とかの)属性別で七冊あるのかと思ってたのにガチで何でもできそうな予感
最新話で治療魔法が出来て剣術でも野盗を一人で切り伏せることができるのが分かったけど、逆にこの主人公にできないことってあるのかな…。
街道の話を長々としてたけど、仮に現代の最適解を中世の欧州に導入しようとしても統治システムから風土までなにからなにまで違いすぎて無理があるなぁって思った。
街道が荒れてると食料や薬の価格が上がると言っていたけど聖職者とかが治療魔法使って治せる世界に薬を作る土壌が生まれるのかも気になった。
あとこの世界教会がかなり力持ってるみたいなのに貧民への炊き出しは教会がしないんかい!ってなった。
>>42
ほぼ共感できるけど1つだけ
治療魔法で大怪我は治せても病気まで治せるとは限らないから薬も必要なのかも知れない
あと教会は基本寄付や御布施で成り立ってるから基本的に貧乏な事が多い
2つになってしまった
野盗をその場で殺して死体を街道に放置したのかな
そのままだと腐敗で虫や獣が大量発生して、疫病の原因になるし、街道が使えなくなるけど、離れた場所に穴掘って埋葬した描写はないし、領主や近隣の村人がすごい大変なことになる気がする……。
でも、街道の大切さをあれだけ訴えてた主人公がそんなことするわけないか
>>46
作者は街道の衛生状態なんて考えておらず
この悪役令嬢は元農民の野盗でも容赦なく殺す悪役令嬢だとやりたいだけだろ
まあ死体がそのまま食われるわけでもなく、近くの農民が死体からなけなしの金や刃物、服を剥いで、大きな穴にまとめて埋めるんじゃないかな
野盗を生かしておくと他の人が犠牲になるので殺さなくてはいけませんとか
毅然と言った直後にガキが怖がってたからって情けかけようとすんな、アホか
しっかり見てないのでよく分からないんだが、王国で商売して、その利益を帝国に献上するなら王国への復讐になるけど、帝国で商売して、その利益を帝国に献上して意味あるの?
何のために帝国で商売してるのかよく分からない
>>54
私は全然見てないんだけど、帝国と王国が敵対関係かそれに近い状態なら、帝国を儲けさせる事は復讐、あるいはその第一歩にはなるかもね。
まあ見てないので、全く的外れなコメントになってる可能性大だけど。
>>54
単純に帝国に亡命してその帝国内で商売してやっていくためだよ
あくまでも新たな拠点として王国が追って来づらい帝国を選んだだけ
王国潰しはまたこれからの話
第1話【長文注意】
王太子の婚約者ともあろうお方が、護衛もつけずに市中を徒歩で移動する無用心さ。現代日本でさえも重要人物には護衛が付くというのに。
絵に描いた様な無能で不快な王太子。見ててイライラしますが、こういう人間にざまぁがあってこそ、読者と視聴者はスッキリできるというもの。ざまぁ回には期待させてもらいます。
主人公の父(宰相)も無能ですか。あの王太子を見れば、国王や王妃も無能だと想像がつく。王家と宰相が無能。国の中枢が無能で固められている事になります。これだけ聡明な主人公が、その事に危機感を覚えない筈もないと思うのだけれど……
なんでピンク髪と二人きりで会談するかなー、第三者の目のあるところで話をしなさいよ。後で難癖付ける良い口実になっちゃ……いましたね。聡明な筈の主人公が、何故そのことに気付けないのか。
婚約破棄と投獄のコンボ。そこまではいいのですが、投獄した罪人に国の重要な政務を任せるのは、無責任云々以前に国家への重大な背信行為だと思うのですが、バカ王太子はともかく、この聡明という設定の主人公がその事に気付かない筈はないのですが……
そもそもの話、男爵令嬢、それも最近養子になったばかりの元平民女性が、王太子の正妃になどなれるわけがないんですが、作者さんはその辺りをどうお考えなのでしょうか。
それにしても主人公グループ以外はバカばかり。主人公以外を無能に設定して主人公を際立たせようという、なろう系作品の悪い癖が出ている様に思えます。
ブチ切れの瞬間、この作品のタイトルにもなっている重要なシーンですが、メイドに説得されて漸くキレたというのがいかにも情け無い。ここは自分の意志でこの国を見限り、自分の意志で復讐を誓うべきでしょう。
自ら破壊した壁を修復する主人公。なんで元のレンガより大きな塊になっているんだろう。これはコミック絵師あたりの失敗ですかね。
祖国との決別を印象付ける指輪を凍らせて砕くシーン。違う、そこはグニャッと潰す事で、国を潰すという言葉と重ねて印象付けたらいいのに。さらにはその潰れた指輪を王宮に送り付ける事で、決意の固さを表現する事も可能だった筈。でも砕いて消滅してしまったら送ることもできません。
……これは期待薄かなー。復讐物は好きなので期待していたのですが。
>>61
アホ王太子と今まで尽くしてきたのに簡単に掌返しした国民に愛想が尽きたのはあるけど、国王も主人公の父親もそれを取り巻く配下たちも主人公が正しいとは思ってるから、別に全員が全員アホって訳でもないと思うよ
勝手な考察だけど、国王たちはたぶんアホ太子を拐かして利用した勢力を吊るし上げようとか、何かしらは思惑があるんじゃないかな
それで主人公が脱獄したと聞いて察したのか、逆に主人公の方が察して祖国潰しを始めたのかは分からないけど、祖国の膿を出すためにお灸をすえてやろうって一肌脱ぐことにした感じじゃないかな

