アニメ『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~』はおもしろい?つまらない?
国に尽くして実績もあるのに証言だけで何の証拠もないのに即投獄&婚約破棄っていくらなんでも展開がバカ過ぎる…。
しかも噂話だけであんなに慕ってたのに国民もアンチになっててお嬢様もコピペみたいな魔法で何でも出来るとかまぁいつも通りの作品か。
これ含めて読み切り以外全部途中放棄してるゴミ作家もどきの作品じゃん…何考えてこんなのアニメ化するのか…
せめて完結してる作品をアニメ化しろよ
復讐するだ蹂躙するだな作品で完結できてるのなんて見たことないぞ
ブチ切れた理由が弱すぎる。
メイドが民が悪口言ってますって告げ口だけでブチ切れても意味わからんな。実際に石投げられるとかひどい仕打ち受けて切れる描写とかにしないと見てる方も分からん。
原作枯渇でしょーもない作品しか残ってないのは分かるけど、せめて制作側が少しでも面白くする努力するべきでは。
こんなんばっかり作ってると全体のレベルが下がりそう。
裏切られた才女が、知略、財力、戦略、武力で復讐&蹂躙します展開なら面白くなりそうだと思ったんだけど、万能魔法は余計なんだよな…
主人公は頭は切れるし容赦もないけど、か弱い女性のままでは居てほしかった
せっかく推しの大西沙織主演だからもう少し観るけど、水虫のダリアがチラつくわ
間違えたダリヤだった
「忘れないで下さい。国が傾けば苦しむのは民たちです」
これ、身勝手に振る舞いたい王太子とその護衛騎士からすれば「だから何?」でしかないはずなんだけど、なぜ説得できてることになってる?
企業も経理とかやってた側は経営実態を把握してるはずで、不明金とかがあったとしてもそれをどう捻出したかの証拠も示せないはず
捏造するにしても「手書きの帳簿」を捏造しないとならない世界観だよね?
仮に最初からそういう証拠や証言などの精査が行われない構造である場合、なぜそこは是正する方向に主人公は動いてこなかったの?
あと「幽閉される→これまで関わってきた人たちと話していない→みんな裏切り者だ→国外へ行き報復してやる」という流れ
一部の意見を全体化しているだけじゃなくて?メイドは実態調査してないの?
してそれなら、主人公にそもそも以前から不備があったのでは?
無能な主に無能なメイドがついているだけにしか見えない
加えて高い爵位と功績があるという話なのに、捏造で簡単に糾弾できるというのなら、それによって職を失ったりする部下や、それに連なる主人公の派閥は何しているの?
主人公が対立出来るだけの後ろ盾を作って来なかったのなら、それも主人公の無能さゆえなんだけど
しかもタイトルからして、報復する方法が魔法(武力)らしいね、マジ終わってる
粗製乱造が酷いな、俺は見ないよ
こういうの前もあったな、死刑にならないとおかしいレベルの
悪事やらかしまくった馬鹿王子が裁かれずに終わった駄作が
なんで王太子の婚約者に過ぎない女が政務を一手に引き受けてるのよ
最初のシーンで、何で王子ごときが家同士(しかも王と宰相)が決めた婚約を勝手に破棄できるんだとかその相手(宰相の娘)を勝手に投獄できるんだ法律ないんか、と思ったのは頑張ってスルーした
なのにその後も馬鹿すぎる展開が延々と続く
途中で切ったわ
>>6
観ても仕方ないと思うかは人による
明らかに途中で放棄してる廃棄物作品でもかまわないという心の広さがあれば良いかも…
自分は無駄にした時間を後悔して観て損したって怒りを感じるけどね
だからまず完結してる作品かを調べて、よほど面白いと思えない限り長くても2~3話で観るの止めてる

