ポリコレはゲームやアニメ、映画などには関わってはいけない&関わるな?関わってもいい?
単純にポリコレ要素があろうがなかろうが、ストーリーが子供騙しのスカスカな時点で映画として終わってんのよ。言い訳させないためにも米映画のポリコレ禁止にしてほしい
>>1
配慮し過ぎた結果作品に手が回らなくなったりキャラと作品との相互性とか関係性とかが失われるならやるなって話になるよな
それにフェミニストもそうだけど全くやらないゲームや見ないアニメや映画に対して声上げてるだけだからマジで配慮しなくていい
今までどれほどのポリコレが関わった作品が汚されてきたか、炎上してきたかを見れば直ぐに分かる答え
結局ポリコレは少数派の声を誇張して全体に広めるだけ広めまくったから疎まれられ、今まで全く気にしてなかったどうでもいい事を悪い意味で気にするようにさせた戦犯であり、なんならそれによって齎される影響を考えたら犯罪者でもあるよな。なんかこのキャラはブスいなって思ったらポリコレか?って疑心暗鬼にならせたのは大分戦犯だと思う。
そもそも関わらずともGLやBLなどという概念は前々からあったからな?
別に。元々スポンサーとか大衆にペコペコして
「僕ら弱者の味方で、正義を愛する側ですよ〜。皆違って皆いいんだよ〜、差別とかだめだめ〜、男女平等にしないとダメだよね〜(だからウチの商品をもっと色んなところに使って、え?何つまらない?内容ベタでしょぼい?でも教育に良いこと書いてるし、優しい気持ちになれるでしょ、ほら、だから、ね?全国の学校の教科書にも載せて宣伝して。お金が欲しいんじゃないよ世の中のために書いてるのよ)」って良い人アピールで好感度稼いでたコンテンツが、いざポリコレの波が来た時にだけ、表現の自由が〜って反旗を翻そうとしても説得力ゼロだし、構造的に抗えるわけがないんだよな。外から叩かれたら一瞬で日和る。ファンも「いつも通り全方位に良い顔しとけよ」ってなるし。
逆に最初から「嫌なら見るな、俺は俺の描きたい不謹慎を描く!」って尖ってるアングラ作品は、ポリコレ棒で殴られても「で?」で終わるしファンもノーダメージになる。
結局これ日頃の行いとブランディングの差。どっちが良い悪いじゃなくて、「良い子ちゃん戦略」を自ら選んで商売してたやつが、時代の流行り病(ポリコレ)に付き合わされて自滅していくのはただの自業自得。

