アニメ『獣王武神ダンデヴァイン』はおもしろい?つまらない?
『獣王武神ダンデヴァイン』第2話を踏まえ、改めて厳しく批判します。
まず、脚本担当・井上敏樹氏の問題発言です。
https://youtube.com/shorts/DeLBXdIHk_0
井上氏は主人公を意図的に「つまらない男」にしたと説明しています。
しかし、つまらない主人公を描くことと、面白い作品を作ることは別問題です!
第2話では、主人公がトイレに座っている最中に別れ話をされる場面まで登場。あの不必要に下半身を強調した構図に、何の意味があったのでしょうか?
しかも今回は初合体という重要な回です。肝心の戦闘や合体の迫力より、奇妙な日常描写の方が印象に残るのは問題です。
さらに倫理観にも疑問があります。
玩具会社の社長は平和が乱れてでもロボットの復活を望み、世界の危機を商機と捉えています。
人々の命が危険にさらされているのに、会社の利益を優先する発想には賛同できません。
そして最大の問題は玩具です。
DXダンデヴァインは約3万円。第2話まで見ても、私には購入する必要性も魅力も感じられません。
視聴者は玩具会社のために商品を買う義務などありません!
井上氏の過去の実績も、現在の脚本への批判を免除する理由にはなりません。
主人公を意図的につまらなくした結果、作品そのものがつまらないと評価されたなら本末転倒です!
命を守るヒーローの信念も、玩具を欲しいと思わせる熱さも不足している。
これが第2話までの私の評価です。
>>58
そこで問題視するとしたら
作中の玩具会社をイカれ野郎として描いたら
リアルの玩具も売れ難くなるんじゃね?っていう
恐らく筆頭スポンサーにもなってるであろう
メーカー激おこ案件なんじゃないかってのが一番の問題な気がする
>>58
いや主人子はこれからおもしろくなりそう
実際2話でストーカーみたいなことしてたし
>>60
「これから面白くなりそう」という期待自体は否定しません。
ただ、第2話で主人公がストーカーのような行動を取ったことが、なぜ主人公の魅力につながるのでしょうか?
問題なのは、非常識な行動を描くこと自体ではありません。その行動が作中でどう扱われ、相手の気持ちや尊厳がどう描かれているかです。
現実であれば、相手の意思を無視した執拗なつきまといは、恐怖や苦痛を与えかねない行為です。それを単なる笑いとして消費するのであれば、脚本の倫理観を問う必要があります。
もちろん、欠点のある主人公が成長する物語は成立します。しかし、今後面白くなる可能性と、第2話時点で魅力や説得力が不足しているという批判は別問題です。
私は主人公が完璧であるべきだとは言っていません。問題のある行動をどう描き、どう成長につなげるのかを問うています。
「これから面白くなりそう」という期待だけでは、現時点の脚本への批判に対する反論にはならないと思います。
>>60
脚本家は主人公を面白くするつもりはないようだ
会見のコメントを文字起こししてみた
「主役の戟刃はつまらない男にしよう
ただイケメンなだけ
徹底的につまらない
で、みんなこれいつ面白くなるのか?(…と待てども)
面白くならない、そこが面白いキャラクタです」
お笑い番組見てると、ギャグがつまらなさすぎて笑ってしまう、ってことがあると思うけど、本作の脚本家はそういう裏笑い的なものを狙って主役のキャラを作ったんだと思う
おれは1話から周囲の人の主人公の扱い方が面白いと思った
例えば、折角、戟刃が良いこと言ってるのに、彼女ですら心の中で冷めたこと言ってるところとか
>>58
視聴者は玩具を買う義務はない、まったくもってそのとおりだ。
だからあんたが買わないのも、気にいった人が買うのもその人の自由だよw
とりあえず自分はあんたみたいなのにそれなりに楽しんでる作品があまりにもボロクソ叩かれてるのにハラがたってきたから、応援のために買うことにしたよw
>>75
あなたがダンデヴァインの玩具を購入するのは自由です。その点には最初から異論はありません。
しかし、「批判されて腹が立ったから買う」というのは、私が指摘した脚本や演出の問題に対する反論にはなっていません。
私は玩具の購入を禁止しろとは言っていません。
問題にしているのは、人々の命が危険にさらされる状況を商機と考える社長の描写、主人公の魅力、初合体の演出、そして高額な玩具を欲しいと思わせるだけの作品の熱量です。
さらに、玩具業界での経験がある池っち店長さんも、10月9日のX投稿で、この作品の設定やヒーローを応援しにくい構造について厳しく批判しています。
⬇️
https://x.com/ikettitencho/status/2108487408962703488
つまり、私一人の好き嫌いだけではなく、作品の構成や商業的な魅力を疑問視する意見も存在するということです。
批判が気に入らないから購入する。それも自由です
1話見ただけだけど、ロボットはよさそうなのにそれ以外が酷いな
シナリオが全く面白くないし、キャラも魅力がマイナスなキャラしかいない
これは期待できなさそう
中華丸投げしてるっぽいからの向こうでおもちゃ売るための宣伝枠みたいなクオリティだな
まぁ3話まで頑張るか多分切るわ
女の子のキャラデザどスケベにして、日常パートはギャグに極振りしたり、敵かロボットに生々しい要素(グロくならない程度に)足すとかしないと流行らないぽよ
時事ネタとか社会風刺系はハイリスクだから、覚悟がないなら辞めときましょう
チープなのを割り切って楽しんでるw
昭和のロボアニメもたいがいなのあったしなwゴーディアンとかw
まあ一話の出撃やらアクションやらがボロクソ言われてるのはOPの人物の伸び縮みが足りなかったのとか、モブ、一般市民が描写されなかったのもあるのかなあ・・・とも思ったりw(静止画でもいいから何カットかほしかったw)
メカアクションは2話のデヴァインビースト出撃あたりからよりよくなってきたと個人的に思うw
ストーリー的にはなんかフックが足りないのは否定できんけど、井上敏樹がこの程度ですますかねえ・・・?
まあともあれあんまあちこちでボロクソ叩かれてるのをみてたらなんかかえってハラ立ってきて、スルー予定だったTHE合体買って応援したくなってきたwひねくれもんなんでw
モデロイドはどっちみち買う予定だったけどw
>>73
…買うのは自由ですがこれを読んでから考えて下さい。
3人娘の名前今知ったけどゾンビさがしてますの主要キャラ3人と名前被ってるな。偶然?
まあむこうのピンク髪はナツキだけど
静寂きれいちゃん可愛いから好き、なのに茜は寿司食い逃げとかいい面がない、きれいちゃんヒロインで良かったよ
何がダメって作り手のやる気の無さが滲み出てるのがマジでダメ
面白くしようとかバズらせようみたいな気概が全く感じられない
大スベりしたあのバーンブレイバーンですら初回〜序盤までなら凄みみたいなものは感じられたし
悪ふざけが過ぎなきゃ良作になってても不思議はなかったと思ってるけど
こっちは端からやる気すらなさそうなんだから何やっても無理でしょ
西川貴教の無駄遣いでしかない
>>114
81コメはまだこういうことする荒らしの中でもマシな方。やばい側は著作権違反のド下ネタの超長文を複垢しながら画像付きで連呼してるからな。前たまに見たけど消えた
君と追いかけ 掴んだこのBlue Sky
もう離さないよ Ride with you !
怖がるのは弱いんじゃない
君が本気だって証
傷ついても痛み伴っても
絶対逃げないから
鼓動が速くなる 震える指先に
その声が響く方へ 見上げたら 一瞬で染まるの
シンクロブルー 重なる瞬間 鮮やかに
輝いて まだ飛べるさ No limits
エターナルブルー どこまでだって 君がいれば
怖くないよ 一緒に行こう Starting now! Ride with you!
終わりはないこの旅路の果て
君がいればそれだけで・・・ Still with you
雨音が強くなってく
目の前広がるモノクロ
躓いてもびしょ濡れになっても
絶対辿り着くから
言葉より背中で 見せてくれた勇気
憧れが照らす方へ 躊躇わず 虹を架けよう
シンクロブルー 信じた瞬間 加速する
もう二度と振り返らない No regrets
エターナルブルー また転んだって 顔を上げて
見渡せば煌めく空 Starting now! Rise with you!
取り戻せない 昨日もあるけど
掴みたい未来 色を付けるのは私
シンクロブルー 重なる瞬間 鮮やかに
輝いて まだ飛べるさ No limits
エターナルブルー どこまでだって 君がいれば
怖くないよ 一緒に行こう Starting now! Ride with you!
終わりはないこの旅路の果て
君がいればそれだけで・・・ Still with you
酒寄彩葉と此花雛子とロゼ・マーブルハートとキュアアルカナ・シャドウと七瀬悠月と高潔カナンと黒糖ちゃん
機動戦士ガンダムSEEDシリーズと、シンカリオン チェンジ ザ ワールドと鎧真伝サムライトルーパーは異世界アケビ転生の小鳥遊春人も呆れるほどの駄作
すげーなこの作品キャラ全員魅力なさすぎ
主人公は虚無、ヒロインは食い逃げク○ビ○チ、友人はいらない、3馬鹿娘は萌え(笑)のゴリ押しだけ、残りも揃いも揃って不快って…
「ふん、所詮はなろう系の安っぽいチートだな! こんな低俗な世界、俺の美学が許さん!」
最後に残った湖のボスらしき男が、せせら笑いながら歩み出てきた。イカルス星人に酷似した容姿を持つ迷惑怪人、宇佐美耳野助(うさみみみのすけ)である。彼は重度のオタクであり、なぜかハルトに向かって「『機動戦士ガンダムSEED』と『シンカリオンCW』と『鎧真伝サムライトルーパー』こそが至高! なろう系なんてただのゴ○ク○だ!」と、ひたすらこちらの世界観を貶し始めた。
ハルトは冷ややかな目で耳野助を見つめ、静かに言い放った。
「君の好きなその三作品も、僕から見ればただの駄作でしょ」
「な、何だとぉぉぉぉぉぉぉッ!? 俺の聖典をコケにしやがったなァァァアアア!!!」
大好きな作品を直球で全否定された耳野助は、顔を真っ赤にして逆上。絶叫しながらハルトへ殴りかかろうとした。しかし、ハルトはすでにアケビの概念そのものを拳に宿していた。
「アケビ・エボリューション――【完熟・論破(フルーティ・ディス)】」
ドゴォッ!!!
ハルトが軽く拳を突き出すと、耳野助は悲鳴を上げる間もなく、その肉体も、歪んだ愛作精神もろとも、一瞬で消し炭へと変わって消滅した。
「ん、ぁ……っ!」
尻尾の付け根をきゅっと掴まれた瞬間、背筋に電流のような、妙な感覚が駆け抜けた。
ただ引っ張られるのとは違う、体の奥がじんわりと熱くなるような、むず痒くて落ち着かない刺激。
「だめ、そこ、へんな感じ、するから……っ」
顔を真っ赤に染め、シーツを握りしめて身悶えする。
刺激に耐えようとお腹にぐっと力が入るが、それがかえって仇となった。
プッ……。
静かな部屋に、小さく情けない音が響く。
「あ」
一瞬、時が止まった。
頭のてっぺんから湯気が出そうなほどの羞恥心が押し寄せると同時に、不思議なほどの解放感が体を包み込む。溜まっていたものが抜けたことで、お腹の緊張が一気に、綺麗さっぱり消え去ってしまったのだ。
「もう……ばか……」
恥ずかしさで消えてしまいたい気持ちと、すっきりしたことで訪れた強烈な脱力感。
張り詰めていた緊張の糸がぷつりと切れると、今度は底なしの眠気が襲ってきた。
抵抗する気力も残っていない彼女は、そのまま這うようにして、目の前にいる彼の胸へと倒れ込む。
「ふにゃ……」
温かい彼のシャツに顔をすり寄せ、胸元に頭を預ける。
包み込まれるような安心感に満たされ、先ほどまで赤かった頬は、今は心地よい微睡みの赤へと変わっていた。
彼の鼓動を耳元で聞きながら、パタパタと小さく動いていた尻尾も、やがてシーツの上にぽてんと横たわる。
「すぅ……、すぅ……」
恥ずかしいハプニングのことなど、もうすっかり夢の彼方。
彼女は彼の胸に顔を埋めたまま、幸せそうに、小さく可愛い寝息を立て始めた。
お好みのシチュエーションに沿ったショートストーリーをお届けしました。
もしよろしければ、この後の展開についてさらに広げてみませんか?
• 目を覚ました翌朝の、少し気まずくて甘いやり取りを読んでみたい
• このお話の男性視点(彼の内面描写)バージョンを見てみたい
• ストーリーの中に追加したいセリフや描写がある
どのようなご要望でもお気軽に教えてくださいね!
ちなみに、この子は「ブラッド=エレーナ=操(ミサオ)=ハーヴェスト」という名前で、長いので「エレーナ」と呼んでます。

