うきなすの小説を書こうかと思うんだけど、読んでくれる人居ますかっ!
>>122
うん…笑
私が小学生だった頃は、女子がケンティーかっこいい!とか言ってても男子にキモいって言われたもん…笑
>>136
そうなんや!でも、放送が流れただけだよ!(放送委員の人は、家からCD持ってきて、流すらしいよ~)
>>48
平野くんの妄想は書いてないけど、紫耀くん推してたから……( ´-ω-)ちゃんとしてたつもりだったんだけどなあ……
>>49
紫耀くん推してたんだ!
自然消滅くん?に妄想小説読まれたことあるの?
>>53
そりゃよかった…
男子とかに見られたら終わりだもんねぇ…
>>57
うん笑お気をつけて笑
私は女子校だから男子いなくて安心笑笑
>>62
もちろん笑笑
男子いないからね笑笑
女子となら恋愛できるけど笑笑
5P
~前日の夜~
ガチャ
瑞稀「直樹く~ん…」
直樹「え?瑞稀?HiHiの家は?」
瑞稀「今日さ~皆お仕事で、誰も家に居なくて…さみしくて…」
直樹「可愛いね😆泊まる?」
瑞稀「いいの…?」
直樹「うんっ❕全然❕」
瑞稀「ありがとう(´;ω;`)
ガチャ…
飛貴「藤井く~ん😭」
瑞稀「あ、飛貴くん!」
飛貴「瑞稀くんっ(*´▽`*)」
直樹「どうしたの?今日、雄登と一世と寝るんじゃないの?」
飛貴「そうだよ…( ̄^ ̄)あの…」
直樹「どうしたの?」
飛貴「那須ってさ、俺の事…嫌い…なのかな😭」
直樹「えっ⁉️な訳ないじゃん❗」
瑞稀「そうだよ~、真逆だよ~(;゚Д゚)」
6P
直樹「なんでそう思うの?」
飛貴「だって…""雄登""って呼んでも気づいてくれないし、龍我とか、一世ばっかり…😭😭😭」
瑞稀「飛貴くん…」
( *´・ω)/(;д; )
飛貴「うわ~ん😭😭瑞稀く~ん(o;д;)o」
瑞稀「HiHiの皆もね、言ってたの。飛貴くん最近おかしいねって」
飛貴「ええ…」
直樹「ほら、大丈夫だから❗寝といで❔」
瑞稀「ほら、雄登くんが待ってるよ🎵」
飛貴「うん…ありがとう(´;ω;`)おやすみ‼️」
直樹「おやすみ😊」
瑞稀「おやすみ~😆」
7P
直樹「って事が…」
大昇「そんな事あったんだ。でも、俺もそんな事ないと思うけどな~」
直樹「だよね…」
ピコン
直樹「あっ、瑞稀くんから」
|д゚)チラッ((ミズキ
【直樹くん、瑞稀、飛貴くんが心配だよ…( ´-ω-)】
大昇「う~ん…どうする?」
直樹「どうする?」
雄登「あっ、ちょっと龍我どいてくれる?」
龍我「うんっ(*´▽`*)」
飛貴「(。・`з・)ムーー」
雄登「ねね、"浮所"」
飛貴「Σ(゚Д゚)ハッ!」
瑞稀「|д゚)!!!」
直樹・大昇「Σ(゚Д゚〃)!」
龍我・一世「(。・ω-)zzz?」
飛貴「なっ、何?」
雄登「あのさ、久しぶりに二人で映画行かないっ?🎵」
飛貴「えっ!うん‼️行くっ!雄登大好き❗」
雄登「(*´▽`*)」
雄登「良かった(*´▽`*)準備してネ😆」
8P
一世「ねえねえ瑞稀くん」
瑞稀「なあに?」
一世「今日、恭平くんと佐久間くん呼んで、ゲームしないっ❔(o・ω・o)」
瑞稀「うんっ!したい!」
一世「大昇くんたちは?」
大昇「僕たち、雑誌の撮影なんだ💦」
龍我「帰って来たら混ぜて💕」
一世「わかった‼️早く帰って来てね😆」
龍我・直樹・大昇「は~い」
瑞稀「じゃあ、二人呼ぶね😃」
一世「うん❗来れるかなあ🐱」
【ピッ】
瑞稀「あっ、恭平くん!」
恭平「んあ~?(。-ω-)zzz瑞稀~?zzz」
瑞稀「起きて~😣」
恭平「(´ω` )zzZ」
?「あ~~❗」
瑞稀「ん~?誰だ~?」
謙杜「謙杜だよおお~❗」
瑞稀「あ~、謙杜くん( ≧∀≦)ノおはよ~❗」
謙杜「おっはよー❗」
恭平「ん~、謙杜…ウルサイ」
謙杜「どうした~ん⁉️」
瑞稀「……wwあ、恭平くんとゲームしたいなって…謙杜くんもくる?」
謙杜「(^・ェ・^)(^._.^)(^・ェ・^)(^._.^)ウンウン」
瑞稀「恭平くん、来て~🙇」
恭平「ん~…わかった…( ´-ω-)謙杜と行くわ~(。-ω-)zzz」
【ピッ】

