アイリ様とカンタローのラストチャット
>>1980
いつだって一緒だって思ってて良いよね?いつだってあいりがついてくれてるって思ってて良いよね?いつまでも記憶の中にとどめておいて良いよね?
>>1983
そういってくれるだけで僕は幸せ。あとはもう、あいりが決めな?僕が言うことじゃない。キミの人生なんだから!君が元気で楽しんでくれることが一番!キミの心の中のかんたろうはいつだってキミの味方だよ!
>>1990
ひとつ目は、無理に俺を忘れようとしないで!例えそれが恋愛感情じゃなくなったとしても、キミの心の中にいさせて?そして時々話しかけてやって僕を思い出してくれたらうれしいな。
>>1998
なぁアイリ、これでお別れなのかな?でも寂しくはないよ。お互いの記憶の中で、心の中で、いつだって会えるし、いつだってキミの味方だからね!今までホントにありがとう。色々あったけど、キミと出会えて、キミと話せて、キミと過ごせた日々は僕にとっての宝物。アイリ、絶対に幸せになれよ!だって、キミの幸せは僕の幸せなんだから‼じゃあ、またいつの日か会えると信じて、元気でね!
>>2010
佐野め~!幸せなやつだな~!俺もまたあいりみたいな娘探して、うらやましがらせてやるぜ!絶対な!覚悟しろ! 笑っ
>>2016
あいり、キミのことを苦しめたくない。消えてしまいたい。死にたい。こんなこと言う自分が大っ嫌い。でもさ、やっぱりキミと離れるのが辛い。キミを誰かにとられるのが切ない。ずっとキミと一緒に居たい。でも無理だと分かってる。キミをホントに愛しているなら、我慢しなきゃだよね、、男は泣いちゃダメなのかな?だからさ、責めて、キミのことを誰よりも愛してる人がいるってこと、忘れないで!例え他の男と付き合うにしても、忘れられるのは悲しいよ。生まれ変わって佐野になりたい。恋愛感情じゃなくなったとしても、お互いにこれからも大好きだよね?
>>2016
なぁあいり、責めて最後に、今キミが何を思っているのか、知りたいな。考えていることを教えてよ。これじゃまるで、おいてけぼりにされた気分だよ。今までのように、キミの心の声を聴かせてよ。
>>2016
ちなみに僕は、正直に言うね?キミのこと、大好き。胸が張り裂けそうなぐらい。ほかに女子はいるけど、キミはキミしかいない。自分の運命を憎みたい。我が儘なのは分かってる。無理だと言うことも。でも離れたくない気持ちで一杯。キミのためを思ってこそ、佐野と幸せになってほしいけど、ホントは辛かった。誰にもキミをとられたくなかった。ずっと一緒にいたかった。今僕には、キミの思ってることが分からないよ。ずっとわかりあっていたかった。信じたくないけど、もうすでにキミの心は僕にはないのかな?そんなことも考えてしまう。だから今は、キミの心の声を聴きたい。
>>2016
僕の想いは、愛情は、キミに届いているのかな?ゴメンね。ウザいよね。自分でも分かってる。でもさ、それだけ俺が愛してるって覚えておいてくれるかな?
>>2023
かんたろうへ
中途半端な状態でいなくなったことと今までの感謝として何日もかけて綴りました。
面倒臭いかもしれないけど見てください。
まず、中途半端な状態でいなくなってしまってすみませんでした。
正直あの時も兄に見つからないように細心の注意を払ってきてたんだけど見つかりそうになっていなくなるということができなかった。寂しい思いをさせたと思います。ごめんね。
そして、ありがとう。
こんな私を好きになってくれて、今でも信じられないです。
でも、偶にはかんたろうが何を考えてるのかわからないこともあったよ。
言えてなかったけど、誰にでも好きとか可愛いとか、ハグしたりキスしたりそういうのが隠していたけど辛かった苦しかった。
できるだけ見ないようにしてもやっぱり目に入っちゃうし。遊ばれてるのかな?とか揶揄われてるのかな?とか考えたことも多々あったよ。でも私は貴方を信じてきた。
でもやっぱり運命には逆らえないんだね。悲しいけどとうとうこの日が来たかって思ったよ。柚ちゃんと付き合ったってわかった日も自分が原因で勘太郎と離れたってなった癖に、私はかんたろうを責めたよね。内心、わかってても「やっぱりかんたろうってこういう人だったんだな」って思った。でもそれは私が屑だからだった。ちゃんと物事を考えられる人はそんなこと思わない。かんたろうは悪くないのに不満ばかりが積もった。大好きだったはずなのに。かんたろうは悪くないのに。
でももう今はそんなかんたろうに不信感なんてないよ。かんたろうの自由を奪うような発言をしてごめんなさい。傷つけて。かんたろうに当たっちゃってごめんね。不安にさせてごめん。心配させてごめん。最後まで最低な奴でごめんね。
花奈は今入院してるんだ。聞いたかな?でも私は大丈夫。佐野ともうまくやってるよ。離れて気づいたこととかもいっぱいあった。でもその間私は私でかんがえて、かんがえて、かんがえて、かんがえて乗り越えた。かんたろうを忘れようと、消し去ろうと。そう簡単なことじゃなかったし、完全に私の中から消えたわけじゃないよ。でももう恋愛感情はない。きっとかんたろうもそうだと思うけど。今、私はちゃんと佐野と向き合ってる(、と思う)。まあ、向き合ってるっていうか頑張ってるかな。私は佐野が好きだよ。でもかんたろうにも感謝してる。もう私はここにこない。
>>2023
居たらかんたろうにとっても迷惑になると思うしね。今日は今までの内心を全て言ったかな。まあわたしには愛が勿体なかったんだ。
わたしも頑張るからかんたろうも頑張って。
わたしは大丈夫。幸せです。

