この中で逃走中。最初の確保は?
>>940
ファンの皆さんすみませんうっわーあなたのせいですとぷり1秒脱落ですねこのファン地のせいで可哀想
>>1766
じゃあ私は言われていいですよ現に東方信者ですからこれで言えてますねʅ(´º▽º` )バーカバーカ
>>1875
それで弾幕で死にかけてすとぷり捕まるとなるほどこれはあんたが言ったその証拠自分で言ってます
スペルカード
スペルカードとは、一言で言えば「必殺技」である[32]。相手の攻撃に外見などから連想できる名前がつけられたもので、敵が使用するスペルカードは弾幕として表現され、自機の使用するスペルカードはボムとして発動する。
個々の弾幕のパターンに名前をつけることは従来の弾幕ゲームになかった特徴であり、名前があることによりプレイヤーがそれを話題にしやすくなった[32][33]。
純狐の”純粋な弾幕地獄”などの一部の例外を除き、スペルカードの名前は“符名「カード名」”という形式になっており、符名にはカード名などをイメージした単語(博麗霊夢の「霊符」「夢符」や霧雨魔理沙の「恋符」「魔符」など。必ずしも「○符」という形式ではなく、フランドール・スカーレットの「禁弾」「QED」など様々な単語が入る)が入り、カード名にはそのスペルカードの攻撃をイメージした様々な名称(霊夢の「夢想封印」「封魔陣」や魔理沙の「マスタースパーク」「スターダストレヴァリエ」、フランドールの「カタディオプトリック」「495年の波紋」など)が付けられている。
敵が使用するスペルカード
スペルカードは各ステージのボスキャラクター(ボス)と、一部の中ボスが使用する。ボスの持つスペルカードを残り0枚にすることで、ボスを倒したという扱いになる。
回数提示
画面上部に、ボスのスペルカードの残り回数が表示される。通常、ボスは数枚から多い者では10枚以上のスペルカードを持っている。
カード宣言
発動時には人物のカットインと共にスペルカード名が表示され、背景がボスキャラクターごとに用意された専用のものに切り替わる。
『妖々夢』以降の作品では、取得時のボーナス点(後述)とスペルカード取得率がスペル名と一緒に表示される。
カードの取得
各スペルカードの発動
>>4184
ダーク
半保護されたページ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東方Project
ジャンル 弾幕系シューティング、ファンタジー
開発元 上海アリス幻樂団
主な製作者 ZUN
1作目 東方靈異伝
(1996年 東京電機大学理工学部鳩山祭(大学祭))
最新作 東方錦上京
(2025年8月 夏コミ102)
公式サイト 上海アリス幻樂団
テンプレートを表示
『東方Project』(とうほうプロジェクト)は、日本の同人サークル・上海アリス幻樂団によって制作されている著作物。弾幕シューティングを中心としたゲーム、音楽CD、書籍などから成る。一般的には単に「東方」と呼ばれることが多い。
上海アリス幻樂団はZUNが主宰する個人サークルであり、「弾幕系シューティング」と呼ばれるジャンルのシューティングゲームシリーズ、および同人音楽CDを制作している。その他にも同人サークル黄昏フロンティアと格闘ゲームシリーズを共同制作しており、それらは東方Projectの外伝作品として位置づけられる。
商業誌においても東方Projectの小説や漫画などが掲載されており、これらの作品ではZUNは小説本文や漫画原作を担当し、挿絵や漫画作画は他者が担当している[注 1]。
凡例
本記事、または関連記事における凡例を以下に示す。
必要に応じて各作品のサブタイトル(主に英字となる部分)を省略したり、さらにそこから「東方」を省くなどした略称で表記する。(例:『東方靈異伝 〜 Highly Responsive to Prayers.』 → 『東方靈異伝』、『靈異伝』など)
サブタイトルの異なる作品が複数存在するものについては、どの作品を指すのかを必要に応じて付記する。
東方文花帖
東方文花帖 〜 Bohemian Archive in Japanese Red.(書籍) → 『文花帖(書籍)』
東方文花帖 〜 Shoot the Bullet.(ゲーム) → 『文花帖(ゲーム)』
ダブルスポイラー 〜 東方文花帖(ゲーム) → 『ダブルスポイラー』
>>2118
あれ?お前最初サザエさんさいきょーって言ってだだろあれれーおかしいぞぉー
>>2141
ダーク
半保護されたページ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東方Project
ジャンル 弾幕系シューティング、ファンタジー
開発元 上海アリス幻樂団
主な製作者 ZUN
1作目 東方靈異伝
(1996年 東京電機大学理工学部鳩山祭(大学祭))
最新作 東方錦上京
(2025年8月 夏コミ102)
公式サイト 上海アリス幻樂団
テンプレートを表示
『東方Project』(とうほうプロジェクト)は、日本の同人サークル・上海アリス幻樂団によって制作されている著作物。弾幕シューティングを中心としたゲーム、音楽CD、書籍などから成る。一般的には単に「東方」と呼ばれることが多い。
上海アリス幻樂団はZUNが主宰する個人サークルであり、「弾幕系シューティング」と呼ばれるジャンルのシューティングゲームシリーズ、および同人音楽CDを制作している。その他にも同人サークル黄昏フロンティアと格闘ゲームシリーズを共同制作しており、それらは東方Projectの外伝作品として位置づけられる。
商業誌においても東方Projectの小説や漫画などが掲載されており、これらの作品ではZUNは小説本文や漫画原作を担当し、挿絵や漫画作画は他者が担当している[注 1]。
凡例
本記事、または関連記事における凡例を以下に示す。
必要に応じて各作品のサブタイトル(主に英字となる部分)を省略したり、さらにそこから「東方」を省くなどした略称で表記する。(例:『東方靈異伝 〜 Highly Responsive to Prayers.』 → 『東方靈異伝』、『靈異伝』など)
サブタイトルの異なる作品が複数存在するものについては、どの作品を指すのかを必要に応じて付記する。
東方文花帖
東方文花帖 〜 Bohemian Archive in Japanese Red.(書籍) → 『文花帖(書籍)』
東方文花帖 〜 Shoot the Bullet.(ゲーム) → 『文花帖(ゲーム)』
ダブルスポイラー 〜 東方文花帖(ゲーム) → 『ダブルスポイラー
>>3607
かまって欲しいのかなぁーねぇ今どんな気持ち?引用素晴らしき本家様ビートまりお
>>3036
あ能力説明しますね概要
同人サークル上海アリス幻樂団による東方Projectで用いられる語。
東方Projectに登場するキャラクターの能力を表す際に用いられる。
上記メイン画像は登場キャラクターであるルーミアの「闇を操る程度の能力」を表現した作品。
概要
「~程度の能力」が表すもの
「~程度の能力」という表記が登場したのはWindows版第一作である『東方紅魔郷』(シリーズ通算では六作目)以降である。
能力として語られるのはそのキャラクターの特技や特徴などである。
例えば霧雨魔理沙には「魔法を使う程度の能力」があり、これは魔理沙が様々な魔法を使うことを表している。魔理沙は先天的な「魔法使い」ではなく魔法を使う能力も本人に内在するものではないが、その研究や各種マジックアイテムを通して魔法を行使している。
この他「~を操る程度の能力」という、能力を通して何らかの対象を操作するものも多く見られる。十六夜咲夜の「時間を操る程度の能力」やアリス・マーガトロイドの「人形を操る程度の能力」などがその一例である。
中にはレミリア・スカーレットの「運命を操る程度の能力」など、具体的に何が行えるのかが作中で描写されておらず、不明瞭なものもある。
本人の性質などに言及するタイプとしては四季映姫・ヤマザナドゥの「白黒はっきりつける程度の能力」、秋静葉と秋穣子らの「紅葉を司る程度の能力」や「豊穣を司る程度の能力」などがある。
「~程度の能力」が語られる場面
東方Projectにおいて、「程度の能力」はゲーム中や書籍物語中などキャラクター本人たちが活動している状況よりも、ゲーム付属の設定テキストや資料集の紙面など、舞台裏とも言える場面にて語られることが多い。
「~程度の能力」に関連した記述が多数見られるのが設定資料とも言える書籍作品『東方求聞史紀』と『東方求聞口授』である。
両作はシリーズの登場キャラクターである稗田阿求が作中の登場人物たちについて執筆または編集したものであり、特に前者の著作は作中登場人物の視点でありながら「 客観の視点で構成 」されたものとなっており、作中文章の大半は「幻想郷縁起」という作中作となっている。
>>3035
はい能力説明
概要
同人サークル上海アリス幻樂団による東方Projectで用いられる語。
東方Projectに登場するキャラクターの能力を表す際に用いられる。
上記メイン画像は登場キャラクターであるルーミアの「闇を操る程度の能力」を表現した作品。
概要
「~程度の能力」が表すもの
「~程度の能力」という表記が登場したのはWindows版第一作である『東方紅魔郷』(シリーズ通算では六作目)以降である。
能力として語られるのはそのキャラクターの特技や特徴などである。
例えば霧雨魔理沙には「魔法を使う程度の能力」があり、これは魔理沙が様々な魔法を使うことを表している。魔理沙は先天的な「魔法使い」ではなく魔法を使う能力も本人に内在するものではないが、その研究や各種マジックアイテムを通して魔法を行使している。
この他「~を操る程度の能力」という、能力を通して何らかの対象を操作するものも多く見られる。十六夜咲夜の「時間を操る程度の能力」やアリス・マーガトロイドの「人形を操る程度の能力」などがその一例である。
中にはレミリア・スカーレットの「運命を操る程度の能力」など、具体的に何が行えるのかが作中で描写されておらず、不明瞭なものもある。
本人の性質などに言及するタイプとしては四季映姫・ヤマザナドゥの「白黒はっきりつける程度の能力」、秋静葉と秋穣子らの「紅葉を司る程度の能力」や「豊穣を司る程度の能力」などがある。
「~程度の能力」が語られる場面
東方Projectにおいて、「程度の能力」はゲーム中や書籍物語中などキャラクター本人たちが活動している状況よりも、ゲーム付属の設定テキストや資料集の紙面など、舞台裏とも言える場面にて語られることが多い。
「~程度の能力」に関連した記述が多数見られるのが設定資料とも言える書籍作品『東方求聞史紀』と『東方求聞口授』である。
両作はシリーズの登場キャラクターである稗田阿求が作中の登場人物たちについて執筆または編集したものであり、特に前者の著作は作中登場人物の視点でありながら「 客観の視点で構成 」されたものとなっており、作中文章の大半は「幻想郷縁起」という作中作となっている。
Wikipedia Gacha引用
>>3039
概要
同人サークル上海アリス幻樂団による東方Projectで用いられる語。
東方Projectに登場するキャラクターの能力を表す際に用いられる。
上記メイン画像は登場キャラクターであるルーミアの「闇を操る程度の能力」を表現した作品。
概要
「~程度の能力」が表すもの
「~程度の能力」という表記が登場したのはWindows版第一作である『東方紅魔郷』(シリーズ通算では六作目)以降である。
能力として語られるのはそのキャラクターの特技や特徴などである。
例えば霧雨魔理沙には「魔法を使う程度の能力」があり、これは魔理沙が様々な魔法を使うことを表している。魔理沙は先天的な「魔法使い」ではなく魔法を使う能力も本人に内在するものではないが、その研究や各種マジックアイテムを通して魔法を行使している。
この他「~を操る程度の能力」という、能力を通して何らかの対象を操作するものも多く見られる。十六夜咲夜の「時間を操る程度の能力」やアリス・マーガトロイドの「人形を操る程度の能力」などがその一例である。
中にはレミリア・スカーレットの「運命を操る程度の能力」など、具体的に何が行えるのかが作中で描写されておらず、不明瞭なものもある。
本人の性質などに言及するタイプとしては四季映姫・ヤマザナドゥの「白黒はっきりつける程度の能力」、秋静葉と秋穣子らの「紅葉を司る程度の能力」や「豊穣を司る程度の能力」などがある。
「~程度の能力」が語られる場面
東方Projectにおいて、「程度の能力」はゲーム中や書籍物語中などキャラクター本人たちが活動している状況よりも、ゲーム付属の設定テキストや資料集の紙面など、舞台裏とも言える場面にて語られることが多い。
「~程度の能力」に関連した記述が多数見られるのが設定資料とも言える書籍作品『東方求聞史紀』と『東方求聞口授』である。
両作はシリーズの登場キャラクターである稗田阿求が作中の登場人物たちについて執筆または編集したものであり、特に前者の著作は作中登場人物の視点でありながら「 客観の視点で構成 」されたものとなっており、作中文章の大半は「幻想郷縁起」という作中作となっている。
>>3043
著作権
東方Projectの著作権者である上海アリス幻樂団並びにその代表のZUNは、二次創作に一部制限を設けている[73][74]。二次創作物の著作権はその作者にあり、二次創作物をめぐる問題に対して、上海アリス幻樂団は一切の責任を負わないとしている[75]。って書いてあるので原作調べていえばいいんじゃいいと思います
>>3042
えっ神様なの?なんでもできるんだよね私の前来て東方のみんなに合わせて?

