メガレンジャーの特撮のクオリティは良い?悪い?
>>9
馬○野郎、このトピック作った奴は荒らしたいだけだから根拠とか証拠を出せるわけないだろ!!
>>20
当時ビーストウォーズ作ってたタツノコプロに合成する余裕なんてないだろ。
CG技術はビーストウォーズに使ってたし。
>>3
いいや予算が無い(予算のほとんどをビーストウォーズの為に温存している説もあるが)からCGや合成をほとんど使ってないだけでストップモーションよりかはマシだから
ネジレジアに殺された一般人のクオリティも高いし(そのクオリティの高さがよりグロさを高めている)。
>>7
いいやストップモーションよりかはマシだろ
予算をビーストウォーズに持ってかれてるだけで
>>30
何言ってんねん
メガレンジャーが戦隊入りしたのは2011年(ゴーカイジャーがやってた年)だからまだ当時はトランスフォーマーの8作目扱いだったよ
>>31
『電磁戦隊メガレンジャー』低予算ならではの凄さ6選
・低予算の謎:タツノコプロ制作のメガレンジャーは同じタツノコプロ制作であるビーストウォーズへの予算の関係もあり(実際メガレンジャー放送前の頃からビーストウォーズのCGモデルが制作されていた)、かなりの低予算で制作された。その為、合成などは使えず、代わりに低予算ならではの方法で撮影しなくてはいけないという厳しい状況となった。
①銃撃には火花を使う:前述の通り合成などは使えない為、銃撃はすべて火花を出していたが、これが後に平成1期ライダー(クウガ~カブト)やデカレンジャー等に受け継がれる事に。
②スーツを流用することで制作費を削減:メガレンジャーは全員色と武器以外同じだが、これは「違うのを作るよりも同じものの色違いを作った方が制作費を削減できる」と考えられた為。
③CGが使えなきゃ吊るせばいい:サイバースライダーやオートスライダーは普通ならCGや合成などを使って飛ばしてるがなんと実際にヘリコプターに吊るして、その後その映像を早送りにして撮影したらしい(因みにヘリコプターは借り物)。
④CGはOPにだけ使う:そんなメガレンジャーも、暗い作風とは真逆をいったOPでのみCGを使っているが、それは「毎回同じなOPにだけCGを使えば、予算を削減できる」と考えられた為(まぁその後2回変わった為、結局(特に後期OPは)予算を削減できなかったが)。
⑤合体シーンはセルアニメ:因みに合体シーンはセルアニメを作れる予算はあった為かセルアニメになっているが神作画で、ビーストウォーズⅡやビーストウォーズネオ、カーロボットにも同じ作画班が担当した変形、合体シーンが見られる。
⑥設定に合わせた変身シーン:これは低予算とは関係がないが、メガレンジャーの変身シーンは他の特撮とは大きく異なっている。これは『メガレンジャーは地球上では人間に協力するため、5人の高校生と一体化した』及び『メガシルバーは地球上では2分30秒しか活動できないため、普段は人間に擬態している』と言う設定を忠実に再現した為。

