グマのメンヘラ日記はおもしろい?つまらない?
「ゼッツの外見は渋めでカッコいいでしょうが、それは基本フォーム限定だからです。どうせ、いつもの様にフォームチェンジを繰り返したらすぐにダサく成ります。仮面ライダーがおもちゃにしか見えなく成るからすぐにカッコ悪く成ります。もうこれは現在の仮面ライダーでは当り前なのでどうしようもないですね。フォームチェンジが全て、ぶち壊すからです。いい加減、どうでもいいフォームチェンジの繰り返しはやめて欲しいですね。」www
ゼッツの外見は渋めでカッコいいでしょうが、それは基本フォーム限定だからです。どうせ、いつもの様にフォームチェンジを繰り返したらすぐにダサく成ります。仮面ライダーがおもちゃにしか見えなく成るからすぐにカッコ悪く成ります。もうこれは現在の仮面ライダーでは当り前なのでどうしようもないですね。フォームチェンジが全て、ぶち壊すからです。いい加減、どうでもいいフォームチェンジの繰り返しはやめて欲しいですねwww。
https://note.com/notes/nd81ffed16b90
ねえ今どんな気持ちwww?
男児向けのコンテンツに「共感」はとてつもなく相性が悪い!はっきり言って「害悪」だ!
どうも、最近ガッツリ「男女平等というまやかし」シリーズを書き終え、そもそも男児向けに「共感」「エモさ」「感動」という要素は必要なのか?と思い始めたヒュウガ・クロサキです。
私は基本女児向けを見ることなどほとんどないわけだが、そんな私がでも作品そのものは見なくても作品に携わっている作り手のインタビューをチェックすることはある。
そこで私はそもそも「デジモン」を作っていた関弘美をはじめとする当時の作り手がどう思っていたのかと思い、ある意味氏にとってのライフワークであろう『おジャ魔女どれみ』のOPを見てみた。
今思うともはや苛立ちの種でしかなく、こんな害悪が4年にもわたって朝の8:30に垂れ流されていたのかとゾッとする。
きっと毎日が日曜日 学校の中に遊園地
やな宿題はぜーんぶゴミ箱に捨てちゃえ
この歌詞が出て子供たちが教科書をお空にポイ捨てしてる様には唖然する他はない、当時原体験で見ていたゆとり世代以下の子供達はこんな風に「勉強なんかしなくていいじゃん!」を堂々と歌うアニメに洗脳されていたわけか。
まあ別に俺は学校という場所は大嫌いだったし2度とあんな閉鎖的な空間には戻りたくないが、だからと言って「毎日が日曜日」とか「やな宿題捨てろ」とか最初から逃げの姿勢が出まくっているのは許せない。
確かに放送当時は子供達の不登校が社会問題になっていたが、私は一度たりとて嫌なことから逃げ出したことはないし、むしろその程度のこともできない奴が成長なんかするわけはないと思っている。
だが、驚くべきことに、放送当時この作品が成功したことを当の本人たちが「男の子たちも見ていた」などと無根拠な分析をしていたことだ。
『おジャ魔女どれみ』ができるまで | 関弘美プロデューサーインタビュー【前編】 | アニメイトタイムズ
【アニメイトタイムズ】今年で放送開始25周年をむかえるアニメ『おジャ魔女どれみ』。2024年3月23日、24日に開催された
www.animatetimes.com
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1713338388&p=2
関:おかげで『セーラームーン』とも『プリキュア』シリーズとも違う、特別な視聴率上の変化がありました。それは男の子の視聴者がものすごく多かったんです。それもいわゆるライト層と言われるようなテレビを普通に見ている子供たちです。戦隊や仮面ライダーを見た流れで『おジャ魔女どれみ』も見るんですよ。そして続けて『デジモン』を見るという、とても美しい東映4作品の流れができました。(中略)当時、何故なのかと考えていてひとつ気付いたことがあります。戦隊や仮面ライダーは大人のお兄さんが変身していますよね。だから、小さい子供からすると、自分よりも背が高いくてガタイもしっかりしている人が変身するわけです。『セーラームーン』のキャラクターも頭身が高い人が変身しています。これらは子供にとってみると“憧れ”の対象なんだと思います。でも、『どれみ』のキャラクターは3頭身半なんです。
相変わらず「デジモン」のインタビューの時といい物凄くズレたことを言う人だとは思っていたが、「男の子の視聴者がものすごく多かった」というのはどこから出てきた意見なのだろうか?
確かに当時の「おジャ魔女」は全盛期で最高視聴率13.6%を記録していたから男の子も見ていたのだろうが、それをさも自分が手がけたシリーズの時だけがそうだったように成功体験を美化するのはいかがなものか?
それを言うならば平均視聴率が20%以上だった『ドラゴンボールZ』の時もメインのターゲット層である男の子だけではなく女の子も見ていたことになるはずだが、「DB」の作り手がそんな言い方をしているのを見たことはない。
それに戦隊やライダー、セーラームーンが「憧れ」でおジャ魔女やデジモンが「共感」というのはその通りだとして、最終的にはそのどちらも自らの手で打ち切りに追いやった都合の悪い黒歴史は昨日の彼方へ置き去りか。
デジモンシリーズは4作目の「フロンティア」で視聴率も玩具売上も大幅に下がって打ち切り、同年にやっていた「おジャ魔女」も視聴率が大幅に下がって打ち切り、更に「明日のナージャ」で女児向けを爆死させた戦犯もまた関弘美なのである。
しかもそこから5年間鷲尾天プロデューサーが必死に女児向けのニュースタンダード像としてプリキュアシリーズを生み出すという尻拭いまでさせていたわけだから、つくづくさき姫さんが言ってたように自分の弱さを見せたくない高石タケルそのものだろう。
私がゆとり教育を蔑んでいるのはこういう「社会的引きこもり」と呼ばれる現象に対して「だったら下の人たちに合わせます」なんて愚策をやってしまったからであり、それを助長してしまった一因は間違いなく「おジャ魔女」ではないだろうか。
『デジモンアドベンチャー』、「特別でもなんでもない普通の子供」が「デジモンとの冒険」というものを自分が嫌な現実世界からの逃げの言い訳として利用としているのが本当に土足で踏み躙られた気分だ。
自身のことを「世界一不幸な美少女」と語る春風どれみからしてそうだが、私は関弘美がメインで携わった作品に共通する「共感」「エモさ」「感動」「泣かせ」といった要素が悉く害悪でしかないと思っている。
特に「デジモン」はもっと骨太で爽快なモンスター育成ゲームの王道で行くのかと思えば、無印も「02」も表向きだけ薄っぺらい勧善懲悪だけなぞりなが
がら、中身は単なる社会的引きこもりの集合体。
例外的に大輔とブイモンという異質なコンビがいたことで救われた側面があるし「Vテイマー01」が正に私の求める「共感」とは真逆の「憧れ」たりうる少年漫画的な王道ど真ん中の作品だった。
だからギリギリのところで嫌いにならずに済んでいるが、そうじゃなかったら私も思わずおジャ魔女・無印・テイマーズのような子供向けの皮被った唾棄すべき邪悪の毒牙にかかっていたかもしれぬ。
まあこれは「おジャ魔女」に限らず、それこそ富野監督の『機動戦士ガンダム』然り庵野監督の『新世紀エヴァンゲリオン』然り、最近でいえば『鬼滅の刃』然り、日本人はやはりネガティブで女々しい方が好みなんだろうか?
「ボルテスV」「チェンジマン」「ギンガマン」みたいに敵と戦う前から訓練を積んで覚悟も完了して戦うプロフェッショナル系よりも、「デンジマン」「カーレンジャー」みたいに素人が偶然選ばれた方が共感しやすいのか?
いやいや、星の運命なんて物凄く規模の大きいものを背負わせる戦いに何の戦時教育も訓練も積んでいない等身大の一般人を選んで戦わせる方が余程危険であり、戦士にスカウトした奴は何を考えてるのかとすら思う。
そう考えると、やはり『鳥人戦隊ジェットマン』『未来戦隊タイムレンジャー』では唯一の正規戦士+偶然選ばれた素人という混成部隊として設定したのは禁じ手ではあるがうまい落とし所だったのかもしれない。
改めて思うのは男という生き物は根本的に「永遠の少年」であり、だからこそ女から見たら「バカ」だと言われても心のどこかでは常に「ロマン」「理想」を追い求めて生きていたいものなのだ。
もちろんその「ロマン」「理想」があまりにも綺麗事すぎると「クサい主張しやがって」という反感を買いやすいのだが、それでも安っぽい「共感」よりは気高く上を目指す「憧れ」であってほしい。
そういう男心をつくづく根底の部分で見下しているこのシリーズを子供だった頃に全く見なくて良かったと心から思う、こんなのに共感していたら辛いことからすぐ逃げ出す弱い自分になっていただろうから。
まあ以前にも「女児向けは見ない」と宣言したし今後も見る予定はないが、ずっと長年引っかかっていたものを言語化できてやっと1つの回答が得られた気がする。
https://note.com/notes/ncbc380de3a5b
「女児向けは見ない」ってかwww
女児向けざまぁwww
ギンガマンを底辺に使用している無能。キー時代にデジモン絡みで問題起こしていたり、名前変えたがすぐバレるところはハ〇〇ラのチ〇フェと涼子pと同じ。炎上してウ〇フェみたくに消えれば苦しまないのにwww
気が触れてるからまともなことが言えない精神病患者www
「人様の記事を講義で引用するのは構わないが、改竄や捏造だけはするな!」
https://note.com/notes/ne295afd207b9
さんざん無断盗用と曲解を重ねておいて文字通り盗人猛々しいwww
そんなものを講義に引用する大学教員も大概だがなwww
思いだした
Sacky →Gガンダム、ギンガマン、デジモン02盲信
ヒュウガ→Gガンダム、ギンガマン、デジモン02盲信
完全に一致してら
Sacky=ヒュウガだわwww
https://note.com/notes/nfa2890181a15?magazine_key=m4cc11ebd4d49
記事一本を3万円で売るとか何のジョークだ?www
この人の書いたものであることを抜きにしても8000字程度の記事に万単位で課金する人なんてまともには考え難いがなwww
見てきたけど、やってること完全に情報商材じゃん…
※知らない人向け補足
情報商材は超ざっくり言うと、「儲かる方法を教えるから金払ってね!」と言いつつ、いざ金払って聞いてみれば「自分と同じことをやれば良いよ(要約)」で終わるという詐欺スレスレの悪徳商法
転売ヤーと同じく、悪質なのに法の穴を潜り抜けて取り締まれないマジもんの社会悪
元々評判が地に落ちていたけど、限界突破するとは思わなかったよ…
noteアカウントを悪質業者が買収しただけだと信じたい
https://note.com/notes/nb1fe02ff4472?magazine_key=m4cc11ebd4d49
この1万円の記事も
>前回の記事同様高額ではありますが、無料記事や低価格の記事では得られない情報ばかりで、これからの時代に必須なのは間違いありません。
とか、見るからに怪しすぎる。
「売上が出ている」という自称も本当かどうかは不明。
>ガン無視
甘芋(統合失調症)のキ○ガ○ジだから記憶障害なんじゃねーの?www
>雑語りがしたいなら仲間内でやってほしいわwww
自分は一生ムショか隔離病棟で餓死してほしいわwww
この人はそういったキャラクターの機敏や情緒といった台詞外のキャラの動きや背景を汲み取る事が苦手なんだろうなって思うよ。
特に人間ドラマが苦手なんだろうなとは思うし(だから富野アニメなんて天敵も天敵よね)、前に『作品の批評なんて表層で良い、奥まで見ようとするからありもしないものに囚われるのである』とまで書いていたのが本当に印象的。
あとは「単に物語を追うだけなら文学小説で十分」と書いてたのだけど文学小説では描けない動きのドラマを見るのもアニメや特撮の醍醐味でもあるのだけどなってまぁ思ったわね。
というか文学小説でもあえて書かない背景や描写なんてザラにあるし、昔の作品ならその描かれた時代の常識とも照らし合わせないと理解できないとかもままあるのになとは思うわ。
更になんとこのブログ、初期が兎に角酷かった。なぜならレビューの殆どを、別の批評サイトからコピーアンドペーストした所謂自分の意見じゃない他人の意見で「俺は通で分かってる」感じを出したい兎に角痛々しいやつだったのだ。尚もう今でも残ってるが、あまりにも悪名高かったので、Sackyヲチスレが2chで作られ、Sackyのコピペ問題を指摘されたら、とうとう遂に全てのレビューを消して戦隊をゴレンジャーからトッキュウジャーまで全話視聴して全話分のレビューを書き上げる様になった。ただ、今までのプライドがあるからか基本的なスタンスは変わらず「昭和〜90年代戦隊は比較的高評価。ギンガマンこそ最高で至高でこの世の宝!ガオレン以降はクズだああああああ!!!!」
更になんとこのブログ、初期が兎に角酷かった。なぜならレビューの殆どを、別の批評サイトからコピーアンドペーストした所謂自分の意見じゃない他人の意見で「俺は通で分かってる」感じを出したい兎に角痛々しいやつだったのだ。尚もう今でも残ってるが、あまりにも悪名高かったので、Sackyヲチスレが2chで作られ、Sackyのコピペ問題を指摘されたら、とうとう遂に全てのレビューを消して戦隊をゴレンジャーからトッキュウジャーまで全話視聴して全話分のレビューを書き上げる様になった。ただ、今までのプライドがあるからか基本的なスタンスは変わらず「昭和〜90年代戦隊は比較的高評価。ギンガマンこそ最高で至高でこの世の宝!ガオレン以降はクズだああああああ!!!!」だってさwww
危害を加えられたわけでもない一個人の意見にグダグダ言うのは、本当にやるべきことなんでしょうか?www
ブルブラックロサキ=ギンガマンを底辺に使用している無能。キー時代にデジモン絡みで問題起こしていたり、名前変えたがすぐバレるところはハ〇〇ラのチ〇フェと涼子pと同じ。炎上してウ〇フェみたくに消えれば苦しまないのにwww
気が触れてるからまともなことが言えない精神病患者www
ゴーゴーファイブの名言を参考にさせて貰って、ヒュウガ・クロサキにはこの言葉を送ろうwww
「批評に必要なのは資格じゃない。説得力と(言い返される)覚悟だけだ」www
ブドーの執念で、ギンガマンとギンガイオーがギンガの光でパワーアップしたと大はしゃぎしてガオレンジャーやゴーオンジャーをこき下ろしてるが、これでギンガマンを好きになってくれる視聴者がいると本気で思ってるのかwww
黒騎士の決意で、他の戦隊をこき下ろすのを辞めたかと思えば。今度は小林靖子を異常に褒めちぎるゴミwww
教えてと言われても教えない方針だって言ってるけれど、それで部下に何かあったら「何で俺に聞かなかった」とか平気でダブスタ使いそうwww
こいつが、ギンガマンのレビューしてもネガテイブキャンペーンにしかならない。()
自分の事は棚に上げて、相手に完璧さ求める事自体が間違えてんだよ。お前の好きなリョウマも完璧超人じゃない、それに戦隊や勇者をちゃんと見てんならこんな的外れのレビューを書かんだろ。
確かにガオレンジャー以降の戦隊が販促要素が強くなっているのは認めるけど、だからと言ってそれが作品の価値を脅かしているはずがないし、そういうのをストーリーの中でどう魅せるかが重要だってことをまるで理解していない。
おまけにコイツ自身ギンガマンを戦隊の代表作だと思っていないと言っていながら勝手に「ニュースタンダード」と定義付けて他の戦隊を貶めるための叩き棒に使っている時点でもう底が知れている。
クオリティの良し悪しはあれど作品にはそれぞれのアイデンティティがあるってことを理解できないのかね?
↑ゴーゴーファイブのこの人のレビュー気になったから見てみたけど
『前作「ギンガマン」の大ヒットを受けて今度は違う形の正統派ヒーローとして制作されました。』???www
ってあるけどギンガマンって大ヒットはしてないでしょ。もちろん売れてないってわけでもないけどさwww。
そうでなくても脚本家中傷してる時点で、頭悪いわ。パパの豹変で、仕事をしていると書いているがこんな奴会社にいたら嫌われるだけだろう。そして相変わらずの小林靖子の持ち上げぶりのキモさ。仕事してる人間がこんな頭の悪いレビューは書かんだろう、本当はひきこもりの子供部屋おじさんの癖になwww
コイツがトッキュウとゴーバスターズを評価低めにしてることがせめてもの救いだったのに,今では『小林靖子はチンケなプロデューサーの圧力を受けて自身の作りたいモノを作れなくなったから特撮から引退した、それも分からない老害がのさばっている』とかガチ信者みたいに言いがかりつけそうでなんか嫌
そんでココでも話題になっている例のアレ 載せておくで~
https://note.com/notes/n4180b2c73fec
ついでにxにもこれ晒すわwww
あっnote稼ぎイヤだから中身晒すわ 手がスベッターw
『スーパー戦隊大投票に限らず、あらゆるランキングものは一切信用ならない!騙されないようにするには「本質」を見抜け』
>昨日NHKで「スーパー戦隊大投票」なるものがあったそうなのだが、こういうニュースという名のノイズはなぜか嫌というほど入ってくるから、流石に飛んでくる火の粉を無視するわけにも行くまい。
>単刀直入に言って「SNSをやってる戦隊オタクに媚びた出来レース」と評する以外あるまい、今やテレビなる「一億総白痴化」の象徴が影響力を失って久しいが、だからといってこういうことまでやるとはNHKも地に落ちたものだ。
よく上から目線で、高圧的な雑文やレビュー書けるな。内容読んでも社会の不満だらけ。こいつと取り巻きが第2の青葉真司になる可能性もありうる。
日頃、学歴がどうの受験がどうの教養がどうのと散々能書きを並べてる割には
統計学の基本すら理解出来てないとか、もうすぐ40代にもなろうとしてる大人としてマズいでしょ。
あと、例によってやたら20代以下を目の敵にしてるけど30代以上の人でも
自身がハマったっていう理由以外でも自分の子供が見てたからとか
子供と一緒に楽しく見られたからっていう理由で最近の戦隊に入れてても何らおかしくないんだけどね。
そういう発想にすら全く至らない時点で、自分が社会不適合者だという自覚をもう少し持って欲しい。
>ファンでも信者でもない
つまりファンで信者 囲いです(笑)w
https://x.com/i/status/1913130925694894454
私は別にヒュウガ・クロサキさんのファンでも信者でもないけど、あの人が「Sacky」って名前で活動していた時期のあの人のヲチスレに書き込んでいた人たちの中にはろくでもない人も多かったし、ああいうのに粘着されていたことに関してはSacky=ヒュウガ・クロサキさんに同情する
https://x.com/i/status/1913131289236091350
繰り返すが、別にヒュウガ・クロサキさんのファンではないし、私も彼のことはどちらかと言えば苦手だ
https://x.com/i/status/1919281700183343319
2018年頃、ヒュウガ・クロサキがスーパー戦隊のある作品の批評の中で、当時の最新ニュースだったオウム真理教の麻原彰晃(松本智津夫)以下、幹部たちに対する死刑執行に触れ、「法律に照らせば当然だし、ほっとしたのも事実だが、これでよかったのかという思いもある。なぜなら、彼らも人間だから」
https://x.com/i/status/1919282135141150986
と書き、死刑制度の是非についての文章を、戦隊の批評のいわば枕として書いた
穏やかな、常識的な文章だが、これがヲチスレでなぜか叩かれたのだwww
Sackyの時代は作品レビューの際に、問題あるところに暴言めいたことを吐いたりするレビューサイトも結構あったし、それがそれなりにウケてた
けど大多数のサイトは、その指摘がそう的外れでもなければ「ちょっと過激なブラックジョーク」で済む範疇だったと思う(今やってOKかどうかは別)
が、その時代でもSackyのレビュー(笑)は看過できないレベルの暴言三昧だったし、指摘も的外れなものだったり、そんなのわざわざ言う程じゃない分かり切ったことだったりで、結局こいつが叩かれたのは自業自得
ニコニコ大百科じゃないけど、こんな人がレビュアーや批評家を名乗っちゃダメだよ
https://note.com/notes/n78cdf4d54a8d
ここでもホームページに触れてる辺りもうこいつはキーで間違いないなwww
清々しいまでの自己紹介だな
はっ!?
もしかして、「自分はこういう人間だから、こういう風になっちゃいけないよ」と明確な教えをあえて「教えない」ことで、気付かせようとしてるんだなwww
アイツは「私は教えない(ドヤ)」と言ってたけど、こういうことなんだな。いやあ、ヒュウガ・クロサキさんは実に素晴らしい論客だwww
お前が言うなお前が言うなお前が言うなお前が言うなお前が言うなお前が言うなお前が言うなお前が言うなお前が言うなお前が言うな
>>695
ギンガマンが再評価される事は、永遠に無くなったな。ゴジュウジャーでユニバース戦士のギンガレッド出てもこいつならブチ切れるだけだろう。ゴーカイの時ですら癇癪起こした馬鹿だ。
>>696
もしかしたら彼もここを見ているかもしれない。今回のギンガマンのYOUTUBE放送第1話に書かれた批判的なコメント(ギンガマンは好きだけどあのSacky=ヒュウガが推しているのが気に入らない)を目ざとく見つけてNOTEで批判記事を書いています。よくこんなわずかな書き込みも見つけるものだと逆に感心しました。つまらない人間に関わるのは時間の無駄という割には批判的なコメントに対して異様に労力を使っていますね
>>697
井上敏樹と小林靖子は本当に人間をかけてるのと言えるのか?って駄文描いてる。
野暮な事を突っいって得意げになってるのが伝わる内容。
そこにエヴァやガンダムの設定にも突っかかって、設定がリアルかじゃなくて、その世界観で生い立ち性格で違和感なく描けるかがリアリティーなわけでこいつほんと創作を素直に楽しめないんだなってなる。
>>698
戦隊ランキングはギンガマンが上位じゃなくて、
残念で胸の内にしまっとけばいいのにクドクド愚痴を言った上で、負けてないしみたいな醜態晒す辺りがコイツだなってなる。
もう30過ぎてるだろうに。
好きな作品が上位じゃなかったからくらいで癇癪起こすなよ。
一番好きな戦隊は個人の自由だから好きにしろだけど、周りまでそうじゃないと気がすまないってのは幼稚の極み、少なともコイツのギンガマン持ち上げ記事を見た後にギンガマンが一番だと思える人は少ないだろ。
寧ろアレだけ祭り上げてこんなもん?ってケチがつくことにいい加減気づけよ。
>>700
逆にここまでギンガマンを過剰評価しすぎた事で、ギンガマンのファンってキモいと逆に引かれるしアンチも自分で造ってる悪循環。
>>701
有料記事一万字未満で一万だの三万だの高すぎない?
コイツの普段の文書力からはとてもそんな価値があるように思えないし、普通にぼったくりだろ。
最終章の評価、結局ギンガマン以外の戦隊馬鹿にして見下してるだけで終わりか。確かに鷹羽氏の評価には、思う所はあるがここまでお前が過剰評価する程の作品でも無いだろ馬鹿が。
>>705
このサイトに足繁く通う98コメさんこと連投君は、作品DBスレでヲチャー面してSacky(クロサキ)や634などをネチネチ叩いていたが、やがてどんどんボロが出てヲチスレでも鼻つまみ者にされた人です。個人的に嫌いなライスピを都合よくクロサキが叩いてくれると淡い期待をしているあたり、一周回ってクロサキの大ファンかもしれません。
>>706
昔デジモンの考察見ててあまりの大輔ageに笑いながら読んでたから嫌いというより面白いという感想だったが陰謀論スピ的な事言ってるの知ってるの見て察した
>>708
ギンガマン最終回普段のコイツならご都合主義とコケ下ろしてるのでは?
思いれ補正は悪いとは言わないけど全本位に喧嘩売ってる癖に自分には甘すぎない?
その言葉はクロサキーに届かない。重度の障害ジだからこの世から消えてほしいわw
昔鷹羽の批評分パクってたのを本人が堂々とゲロってたと思ったら、今度は鷹羽をディスってんの草w
今の批評だって結局誰かの受け売りとしか思えんwwwwwwついにパクリ元を本格的にレ○プしに来たかス○ト○変態オカマ野郎のクロサキーwww
https://note.com/notes/neb78d005489d
遂にゴーゴーファイブの悪口まで始めたかwww
あー疲れた。
>『ギンガマン』終わっちゃったね。お疲れ様www僕自身は『90年代の終焉』は『未来戦隊タイムレンジャー』だと思っている。2000年の作品だけど、企画自体は1年前から始まるから俺の中では90年代の作品。『90年代のスーパー戦隊』は「青年期・成長期」って言葉に尽きるよね。70年代でハリウッドの『アメリカン・ニューシネマ』が終わった後は、80年代の筋肉おバカアクション映画が隆盛を極めたように、『未来戦隊タイムレンジャー』で90年代の『スーパー戦隊ルネサンス』は終わり、2001年の『百獣戦隊ガオレンジャー』から商業主義(笑)バカ()レッド戦隊が始まる。
今回は以上やで。今年の夏はメッチャ熱いな~万年、倉庫の下っ端お荷物のクロサキーは熱中症でヒートアップして、トンチンカンのキ○ガ○ジになったんだねwww
障害者差別丸出しの造語、意味の無いコピペ連投。自分でふたばの糞虫小僧だと自白してんじゃねえか。こいつが1番ヒュウガクロサキの事好きなんじゃねえの、俺は大嫌いだけどwww
>>717
FF7の記事が思ったより平和で笑った。
元からこういう事を語っておくのが一番良かったと思うんだが……
あと「反応した時点で負け」ならこの人の度重なる晒し上げは連戦連敗の証になるのだけどそれは別ならダブスタにも程があるよ
そこのnoteに書いてあるものすべて文句を言ってきた人間や会社に全部言えてるのかって話でもあるのよね
一度でも東映本社に投書とかした事あるのかなこの人www
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
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>>716
こいつ言うこと1つ1つが全てブーメラン刺さってるのに
自覚してないあたりが真正のマジキチよなwww
>>725
「反転アンチ」とは何なのか?を考えてみた──1番のファンが1番のアンチになり得るwww
https://note.com/hyugakurosaki/n/n1b9feecfe6f6
この人がその反転アンチでしょ
勝手にスーパー戦隊に期待して失望して文句や不満を言い続けてきたこの人はそうでしょwww
ガオレンジャーの関係者に「お前らの成功体験が戦隊を壊して滅ぼした」と自分勝手に言いまくってたよね、と
「自分が見たいようにしか見ない」なんてそれをずっとやってるこの人が言えた口なのかとは思うわwww
王道だの模範だのと決めつけて自分勝手に失望して勝手に八つ当たりして勝手に罵詈雑言で晒し上げているのはまさにこの人が糾弾している「勝手に期待しては失望する輩」に他ならないんじゃないのかねwww
仮に自己肯定の為に書いたのだとしたら一文抜けているわwww
冒頭に「かくいう私はスーパー戦隊の反転アンチであるが」が抜けているwww
>>726
「反転アンチ」とは何なのか?を考えてみた──1番のファンが1番のアンチになり得るwww
https://note.com/notes/n1b9feecfe6f6
この人がその反転アンチでしょ
勝手にスーパー戦隊に期待して失望して文句や不満を言い続けてきたこの人はそうでしょwww
ガオレンジャーの関係者に「お前らの成功体験が戦隊を壊して滅ぼした」と自分勝手に言いまくってたよね、と
「自分が見たいようにしか見ない」なんてそれをずっとやってるこの人が言えた口なのかとは思うわwww
王道だの模範だのと決めつけて自分勝手に失望して勝手に八つ当たりして勝手に罵詈雑言で晒し上げているのはまさにこの人が糾弾している「勝手に期待しては失望する輩」に他ならないんじゃないのかねwww
仮に自己肯定の為に書いたのだとしたら一文抜けているわwww
冒頭に「かくいう私はスーパー戦隊の反転アンチであるが」が抜けているwww
>>730
前にもあったけど「『人や世間に対する文句』が『自分が言われたくない事』」すぎるwww
昔ならやんわりと諫めただろう人がある程度いたけど今のこの人の周りにいる連中はそんな事しないのよなwww
>>737
自己陶酔に満ちた駄文もうただの特撮アンチゴミブログだろ。
クロサキが特撮を見限るか否かは知ったことではないが、お前のような一歩も踏み出せないバカと違ってヒーローを求める子供たちは大勢いる。そんな子達を無視して不要宣言は不快、不要なのはお前のブログだ。
>>738
作品を観る見ないはコイツの勝手だけど、終わるべきとか終わって当然だのブログに長々と描くコイツに特撮ファンを語る資格はない!
『ポケットモンスター』と『デジモンアドベンチャー』の違いはちょうど「個人主義」と「集団主義」の差異そのものではないか?
https://note.com/hyugakurosaki/n/n4b7a5050236c
この際だからとポケモンについて語っている記事を見たけど、まず、サトシは決して一人で旅を続けたわけではないし、この人の世代ならタケシとカスミの存在は無視できない
サトシは勇退するまで長い期間旅の仲間がいたし、決して一人の力で戦い続けてきたわけではない
何より「ポケモンあってのサトシ」だしアニポケをキチンと見ていたのか疑わしい
ゲームについても「『得意属性』で『無双』」なんて言葉で矛盾させている時点であんまりやってないなと思っちゃう
初代なら四天王とシゲルなんてよっぽどレベルが低くなければ属性を無理してでも勝てるし個の力とかどうとか以前にまず苦労しない段階だろ
それが対人対戦になったら同じレベルでぶつかるからレベル差でゴリ押しできなくなるわけだし、パーティーの組み方がかなり左右するから対戦で個の力とかミュウツーやカイリューを6体並べんのか?って話だけど、初代の時期にポケモンやってたらこれが如何に非常識かわかるはずよ(実際にやれるな、初代だけならこのパーティーが強いけどさぁ……天敵いないし)
あと、拳ひとつでのしあがる強い個人を例に挙げるなら、この人の世代ならストリートファイターシリーズのリュウならまだわかるのだけどね
>>743
この人、数年前まで存在したレビューサイト「Sacky気分的批評」の管理人と同一人物だという説が有力です。
戦隊の好みが完全一致しており、この事を指摘されるたびに逃走を図っています。
押し付けがましい上から目線の文章を繰り返すことからもわかるように、同サイトは5chで10年近くヲチスレが継続していたほど嫌悪されており、管理人は「作品データベース」というサイトでも周囲から反感を買っていました。
特撮ファンの間では、悪い意味で伝説の悪質レビュアーとして知られています。
この人の権威は地の底まで落ちているようなものなので、鵜呑みにしないで無視するのが無難です。
>>734
しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人
>>735
しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人
>>736
しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人しねよ糞管理人
>>752
クロサキさんへ―
https://seesaawiki.jp/otakukimoi/ より
手塚治虫
『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』
宮崎駿
『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。』
庵野秀明
『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』
富野由悠季
『オタクは日常会話が出来ない。アニメ見るな』
押井守
『現在のアニメのほとんどはオタクの消費財と化し、『表現』の体をなしていない』だってさ。
ざまぁ糞オタクwww!
>>756
ドラゴンボールmadが気持ち悪いとか言ってた
馬鹿なん?
特にクズロットを蔑称のように扱ってるのはムカついた
愛称なのにそれが分からないなんてwww
>>773
大好きなギンガマンをちょっと批判されただけで暴走ぶりが凄まじい。
https://note.com/hyugakurosaki/n/nebedc6ad92ed
>「それってあなたの感想ですよね?」レベルの、思考の抽象度が低いことをさも客観的事実であるかのように捏造して述べている
>そういう輩は相手にするだけ無駄なのでさっさとご退場願おう
>言葉を尽くすことによる相互理解の意思がない相手はただの敵
ことごとく鏡に向かって言ったほうが良いような文言だったりする。
>>763
x 時々、頭キーの能無しがいて殺意が沸くwww
>>763
ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐ゲッタウェイ⭐
>>775
29. 仮面ライダーツムギ 2025年11月03日 19:36
「やっぱりロボットは人間の道具である方が一番収まりが良いと思います。変に人権を主張したり徒党を組まれても、ただ煩わしいだけですしね。そこを無視して振り切ってしまうとゼロワンになるってのは明らかです。」😰<うわぁ…。
>>777
https://note.com/6ao_rng/
隠れクソブロガーがここにもいたwww
>>613
【良い点】
・クオリティの高いCGライブ
前作に続きCGライブのクオリティは高い
これについては見るのが早い
曲もバラエティ豊富で一つ一つが良い曲ばかり
【悪い点】
・上記の良い点をぶち壊すストーリーの酷さ
脚本都合で進んでるという印象を受けるストーリーがあまりにも多く、キャラクターの感情が伝わってこない。
桃山みらいの感情が薄いというネットミーム的なものはこの問題点に起因するもの、制作が狙って作ったギャグではない偶然の産物。
そのため、共感できないし何でそれで納得するの?という疑問を抱いたままライブシーンに移るため、ライブへの感動も薄れてしまう。
これまでのプリティーシリーズはストーリーがライブを引き立て、ライブがストーリーを引き立てていたが、この作品はストーリーがライブの良さを○している。
・不快なシーンの多さ
髪を引っ張る
審査員が気に入った人以外の審査で寝る、スマホをいじる
ガチ無視
雑モブ
等々のギャグの範疇を超えた不快シーンが多い。雑モブについては作画コストの削減と言っていたが、その割に他の作画がいいわけでもなく、無駄に服の塗り分けをしていたりして何を目的としているのか謎 モブはプリチャンアイドルにとって大切なファンであり、また見ている子供たちでもあるのでは‥?
なおこれらの不快シーンは監督池畠と脚本兵頭が突っ込んだ描写というのがインタビュー記事に書いてある。
・過去作頼り
あいら なる らぁら ゆいと過去作主人公ががっつり出すぎ
しかも言動にリスペクトがない とりあえず出しただけ
【総合評価】
はっきり言って出来が悪い作品
ネット媚びが多いので変に大友人気はあるが、子供向けなのに本来のメインターゲットを差し置いて大人ばかりにウケるのは成功ではない。
無駄に3年間やって単体作品としての話数は最多だが、それだけの作品。
>>791
【良い点】
・キャッチコピーの「み〜んなトモダチ、み〜んなアイドル」がプリパラシリーズ通して一貫している、幸せが詰まったアニメです。この世界ではどんなコンプレックスを抱いていてもアイドルデビューができ、それがその人個人の魅力として受け止められています。たとえ太っていたり、身長が高すぎたり、男であったり老人であったりしても認めあっている(人気の多寡はありますが)世界観がとても好きです。
・キャラクターは魅力にあふれており、放送から10年たった現在でもグッズの販売があります。どのキャラクターもオンリーワンの輝きがあります。
・ギャグが面白い。中には難解なものもありますが、若年層であれば受けると思います。
・CGや楽曲のクオリティが高い。ジャンルも種類豊富で、王道のアイドルソングはもちろん、ロック調のもの、バラード、ミュージカル風のもの等、聞いていて飽きません。
・1〜3クール、全ての終盤にシリアスな展開がありますが、どれも感動します。らぁら達主人公だけが活躍するのではなく、プリパラの世界の全員でハッピーエンドに向けて頑張る姿に心を揺さぶられます。
その他、様々な魅力にあふれた傑作です。
【悪い点】
実質的な4期にあたる「アイドルランドプリパラ」は、3期までのらぁら達の活躍がまるでなかったかのように描写されたのが不満な点です。(新規を取り込むべく、まっさらな状態で話を進めたかったというのはわかりますが)
【総合評価】
最高のアニメです。小さいお友達も大きいお友達も皆さん楽しめるでしょう。
>>792
【良い点】
全くもってない
【悪い点】
新キャラ4人駄目……
ゆいは現実逃避しすぎでゆめゆめ言っててムカつく
ゆめゆめゆめゆめうるさい!
にのはこの4人中ではまともだけど「っす」という語尾がどうしても鼻に着きます……
みちるは変身前は人見知りキャラで変身後は人格が代わり高飛車なうざキャラになるといったちりに似た設定にしたのが良くなかった。
しゅうかはお金や時間、自分のことばっかで周りのこと考えない自己中な性格なのがムカついた。こいつが1番キャラの質悪いです。
【総合評価】
元々自分はプリパラ好きではないのですが今作は質が悪いです。
特に主人公ゆいにしたのが間違えで今作もらぁらを主人公にさせるべきだったのでしょう。今作はわずか1年間で終わったもんですから間違えなく視聴率がプリパラシリーズより低下したんでしょうね
>>791
【良い点】
主人公まつりやみゃむ、れもんやあまねは好感持てた。
まつりはプリティシリーズの中ではスタイル良いし、登場人物の中でもまともだし、大会に負けてしまい引きづってしまうなどメンタルはそこまで強くないなど人間味があったり、みんなを楽しませるムードメーカー的存在でキャラの魅力があった。
とくにみゃむとまつりの2人コンビが良い
れもんは当初人見知りの激しいキャラでしたけど、合宿の際に喧嘩した際には仲裁してその2人に叱ってやったりするなど成長した描写があって好感持てた。
あまねはまつりと同様にまともでもあり、穏やかな性格も好感持てるんですが、見た目は男っぽいけど中身は女である王子様キャラが良い。
まつりの幼なじみである柊真はビジュか良く、性格の良く好感持てたキャラでした。
【悪い点】
それ以外のみるき、ひな、ジェニファーが好感持てない。
みるきは男好きでまつりを脅そうとする悪女でただの性格悪いあざとい女しか見えないです。それに自分勝手すぎますし、大会かなんかでセンターやりたいなんてずるいことし出そうとしてみるきがセンターとなったのにも関わらず、その後には辞退するみたいな自分勝手な行動にムカつきました。
ひなはまともなキャラですけど怖い時があって苦手です。いつもはおおらかなんですけど、喧嘩する際には怖くなり優しい先輩なのか怖い先輩なのか分からなくなる時があります。
ジェニファーはビジュがもっと良ければ好感もてた気がします。
【総合評価】
プリマジは3年ぐらい放送が続かずわずかの1年ぐらいで終わってしまいました。前作のプリチャンは個性のあるキャラがいて、ギャグ要素も丸々あって面白かったんですけど、プリマジはあまりそういう要素が減り、プリチャンと比べたらつまらなくなった気がします。
現在放送中のアイプリもプリマジよりもつまらないです。
アイプリももしかしたらプリマジと同様的に1年ぐらいで終わるかも知れません。
※終わりませんでしたざまぁwww
>>791
滅の所には行かせねぇぞ。
【良い点】
魅力的かつ個性豊かなメインキャラクター達の劇的な成長が描かれている
例にあげればあんのミステリアスもの好き設定など死に設定が見当たらない
1話1話が約21分なのでお手軽に見易い
伏線がこれでもかと貼られているので奇しくもべるが作中で発したように「瞬き禁止」
人間関係がドロドロした序盤を和ませてくれる、なる・あん・りんねの存在
メインキャラクター全員の家庭が丸く収まるハッピーエンド
ハイレベルなCG、楽曲
マクドナルドコラボコーデなどを違和感なく作中に持ち込めた販促の上手さ
頼りになる大人達
【悪い点】
序盤は人間関係がドロドロしているので視聴に多大なエネルギーを持っていかれる
「瞬き禁止」なので投げやりな視聴スタイルで見るとストーリーの全貌や伏線がわからなくなる
キャラクターの個性、悪く言えば癖が強すぎるので人によっては好みのキャラクターが分かれる
キンプリへの布石なのだろうが、最終話で男性キャラのプリズムショーに長尺を割いたのはいかがものかと感じた
【総合評価】
プリチャンにシリーズ歴代主人公集合回があったので一気見しましたが、各所での高評価にも頷ける傑作でした。
もっと早く出会いたかった。
>>796
「夢…ああ、世界一のナンバー2は私だ!」
世界一のナンバー1はどこに行ったんでしょうね?www
>>797
伝説は塗り替えられない(泣)
プリリズシリーズの中で、脚本のまとまりやカタルシスの大きさ感動っぷりで言えば一番だと思う
・1〜3クール目に溜めた伏線や要素を最後の4クール目で収束させて昇華する形式でラスト付近は涙腺がガバガバになるほどの感動が押し寄せて来る
・プリリズシリーズは他のアイドル作品と比べるとスポコン要素が強いがADは特にそれが出ていて胸が熱くなる
・その後のシリーズに繋がる原点とゆう観点で見ても優れておりCGダンスは今と比べると硬い感じだが演出力はこの時点でほぼ完成してると言える
・プリリズシリーズ全体に言えることだがキャラクターの負の面から逃げない所に好感を持つ
言いたいことをざっくばらんに言えばこんな感じですかね
ただ1点、楽曲に関しては初見ではイマイチに感じたのが多かったです
見ているうちにどれも好きになりましたが
評価は最高かとても良いかで迷いましたが批判点らしい批判点はほぼ無いのでとりあえず最高で
>>798
個人的に数あるアニメ作品の中でも最高位と呼べる作品。傑作。
普通の女の子がふとしたきっかけからアイドル(プリズムスター)を目指すことになり、その活動を通して友情、努力、ライバル、恋、葛藤、涙と笑い、家族の絆、夢、など様々な経験を積むことにより成長し強くなっていくという意外と王道な物語。
エピソードの一つ一つは小粒で、それが話数の大半を占めるため冗長という評価もある一方、それらは少女の成長のために必要不可欠であり、それがあるからこそ演技に強い説得力が生まれ、終盤の怒涛の盛り上がりを牽引するのだ、というのが私の見解である。
もちろんストーリーは素晴らしいのだが、それ以上に魅力的なのは彼女達のステージである。
彼女達は成長し、それがステージで表現される。
だから、はじめはおまけ、単なる様式として眺めていただけのCGで出来たステージ(プリズムショー)を、物語が進み、彼女達を見守るにつれ、ファンさながらに期待と興奮で見入ることになってしまった。
感受性豊かなあなたならばきっと、ストーリー的にも盛り上がる最終盤は、ステージのイントロだけで涙腺が緩み、ショーの最高潮、プリズムジャンプを見届ける頃には号泣状態に陥ること必至である(笑)
他の方の言にもあるように、ただでさえ影響力の高いアイマスやラブライブがこの作品のようにアニメによる洗脳に成功していたならば今頃日本は、いや世界は大変なことになっていたかもしれない。
何しろマイケルジャクソン級のスターが誕生していたかもしれないのだから。
少し大袈裟かもしれないがそのくらい彼女達のショーは魅力的である。
そしてあいらが演じる最終演技。
この演技がこの物語を集約し、完全なる結論として表現されていることも清々しく作品にこれ以上無い完成度を与えている。
広げた風呂敷をうまく畳めない作品が多い中でこの清々しさは新鮮である。
まだの方はぜひともご視聴いただきたい。
『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』のコラボレーション映画。前者が属するアイカツシリーズと後者が属するプリティーシリーズは、子ども向けアイドルアニメの二大流派として有名であり(もっとも、現在アイカツシリーズのアニメは終了)、放送局こそ一緒でしたが、制作会社もスポンサーも異なっていました。その二つのコラボが実現した事は、なかなか感慨深いものがあります(おそらく簡単にはいかなかっただろう)。
アイカツシリーズとプリティーシリーズは約10年にわたって激しいライバル関係が続きました。この事自体が非常に稀有な例であると思われます。ジャンルは同じ子ども向けアイドルアニメ、メイン対象も未就学から小学校低学年の女児で同じでした。ここまでジャンルや対象が重なると、短期間で一方だけになってしまう事になりがちです。しかし、この二つは珍しく長期にわたって拮抗したため、今はもうアイカツシリーズのアニメが無くなっているにも関わらず、この映画では同等の作品として合同することができました。
さて、両シリーズのコラボレーションを行うにあたって、なぜ『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』だったのか。確かに前者はアイカツシリーズの一作目(の後半)ですが主人公が星宮いちごから大空あかりに交代していたので実質は二作目とも言えます。後者に至ってはプリティーシリーズの四作目です。この点、星宮いちごが主人公であった時の『アイカツ!』(の前半)と春音あいらが主人公であった『プリティーリズム オーロラドリーム』の合同作品とすべきだったと思うファンも少なからずいると思われます。
初代同士のコラボというある種当然の発想を排して、『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』が選ばれた理由としては、両シリーズの作風が接近したのが『プリパラ』以降であった事が大きいと考えられます(無論、『プリパラ』が一番のヒット作だったこともあるだろうが)。プリティーリズム三部作の頃のプリティーシリーズは比較的シリアスな要素も強く(三作目の『プリティーリズム レインボーライブ』が好例)、また、作中での男子キャラの存在感がかなり大きいものであった事もあり、基本的に女子キャラが自力で頑張る明るく楽しいアイカツとはかなり作風の差がありました。しかし、『プリパラ』以降はコメディタッチな作風が強まり暗い要
>>804
素は減少し、男子キャラの存在は周縁的なものに変わりました(レオナ・ウェストは例外)。その結果、両者の作風の差異はやや真面目なアイカツとギャグの多いプリティーシリーズと言った感じになり、著しく小さくなったと言えます(もっとも、差異が乏しくなった事の是非については意見の分かれる所だろう)。これらの事情を鑑みると、『アイカツ!』あかりGenerationと『プリパラ』が選択された事には相応の理由があると考えます。
本作品の内容の大半は双方のアイドル達の歌とダンスであり、それ以外のストーリー部分は最小限度しかありません。スターライト学園のアイカツシステムとパラ宿のプリパラの「空間転送装置」(確かめが兄ぃがそう言っていた)というよく似た機能の機械が偶然同時に不具合を起こした結果、本来交わるはずのない二つの世界の中間に共通の融合空間ができてしまったというのが、クロスオーバーを許容するための設定です。元に戻すためにはアイドルたちの想いをライブでぶつけるしかないという展開となり、そのためにアイカツ側とプリパラ側、双方のキャラが奮闘します。導入部分にせよ解決方法にせよかなり強引でご都合主義的であるのは否定できませんが、他にすんなりコラボを実現する方法があるとは考えにくく、これはやむを得ないでしょう。
このアニメの本編部分は確かに少ないのですが、意外とよく作りこまれており、決して軽んじる事はできません。融合空間にいる大空あかりや真中らぁら達はそのままなのですが、外の世界はどんどんおかしな方向に変化していきます(いちごが「星宮パイナップル」と改名したり、らぁらの家が中華料理屋になっていたりする。らぁらの妹のんなど男の子になっていた)。これは本来交わるはずのない二つの世界が融合したため世界線が次から次へと分岐していき、融合空間が次々と異なる世界にジャンプしていくためと説明され、何と3日後には1億年後の世界に飛ばされるという、すさまじい状況となります。この辺は割とSF的な内容になっていました。
>>805
ライブシーンについてはアイカツ側、プリパラ側が作品世界の枠を超えていろんなチームを作ったり、相手側の歌を歌ってみたりして、実に華やかでした。次から次へといろんな歌とダンスが披露され楽しかったです。アイカツ側は声優と歌唱を異なる人が担当し、プリパラ側は声優が歌も歌う方式でしたが、これは双方が独自性
>>806
を維持したものであり妥当であったと思います(アイカツシリーズがキャストを一元化したのは三作目の『アイカツフレンズ』から)。ただ、印象としてはややプリパラ側の演出が強めだったかなとも思いました。
双方のキャラクターを比較すると、真面目ないい子が多いアイカツ勢に対して、良くも悪くも個性的なプリパラ勢という感じでした。特にドロシー・ウェストみたいな我儘で少々意地の悪いキャラはアイカツ側にはおらず、彼女は相変わらず強烈な印象を残していました(ただ、「ツッコミ役」としては得難い存在である)。その意味ではアイカツ勢が押され気味とも言えますが、外の世界で崖登りを平然と行うシーンでは、一転そのすごさが分かる構成になっていました(普通の中学生の出来る事ではない)。
物語はあかりの所属するルミナスとらぁらの所属するそらみスマイルの合同チーム「そらみルミナス」のライブを、他のキャラクターやモブキャラが支援して成功させ、滅茶苦茶になっていた世界は元に戻ります。しかし、その結果、二つの世界は分かたれ全キャラクターがこの一件の記憶をなくしてしまうという結末になります。特筆すべきはやった後ですべてを忘れてしまうという展開ではなく、あかりやらぁら達が何が起きるか全て知ったうえで迷うことなくライブを成功させた点です。そして、最後の最後に二人が交換したカードが再会を予感させるものになっていました。
この作品の上映時間は75分とさほど長くないし、上記したように内容の大半がライブです。もう少し長い作品(90分くらい)にしてストーリー部分をもっと充実させた方が良かったかもしれません。しかし、子ども向けアイドルアニメというジャンルにおいて一世を風靡した二つの作品、二つのシリーズの奇跡的なコラボ作品であり、内容的にも楽しく面白かったです。少々甘めですが評価は「とても良い」とします。
>>807
ありえないようなコラボが成立したことで、また同じような企画が出てくるかもしれません(例えば両シリーズの歴代主人公を総登場させるのも面白いだろう)。しかし、この映画のような作品は滅多にないからこそありがたみがあるもの、本来実現しないからこそ華であるものです。双方のスタッフにはくれぐれもコラボやクロスオーバーを乱発しないように戒心してほしいです(野放図なコラボのせいで個々の作品にダメージを与えただけという事例は少なくない)。
>>808
ねえ今どんな気持ちwww?
ねえ今どんな気持ちwww?
ねえ今どんな気持ちwww?
ねえ今どんな気持ちwww?
ねえ今どんな気持ちwww?
ねえ今どんな気持ちwww?
>>815
クワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラクワバラ
>>794
高所恐怖症でドヤしてたぐらいだからwww
ギーツのときも色々と酷かったけど高評価してる層がなろう系しか見てない連中だからうまく騙せてた
歌姫戦隊(笑)プリンセッション・オーケストラ 第31話 「演劇、エンジテミル?」 感想
逢空脚本の”臭み”が出まくりのゴミやん。
アニメチックで表面上だけキャッチーで深みのないゲストキャラがほぼ毎回出てくる、相変わらず分かりにくい展開でストーリーが進む、意識高い系のテーマはまともに問題提起すらせず全てぶん投げると、これでもかとクソを詰め込んでますな。水面ちゃんが22話でわざとらしく大号泣してたけど、あの心境に至ってるわ。
毎回このアニメを見て思うけど、ほんっとつまらんなこのアニメ。どうしてこんな低クオリティの話を連発出来るんだろう。
>>478
消えろぉぉぉぉぉ!女児向けアニオタガイジィィィィィィィィィィィィィ!!!
ゴージャスアタックライド!
ビビビビルド!
>>829
天津外は死んだか
あれはチーム結成周りのシナリオが他チーム結成と比べても群を抜いたゴミだっただけ
あの脚本書いたやつマジで無能すぎる
他の回ではまともだよ
チィはあんな小さな人間じゃないだろ
て違和感が凄かったわ
リング姫はステージ前もお友達と楽しくやりたいだけと
明らかに勝負目線じゃなかったから
あんなことを言い出すのも納得出来る
ただそれを素直に喜ぶみつきはおかしいし
次回更にやっぱり受け入れられませんと言い出したら
二重にふざけんなバカとなるわ
>>29
ただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwwwただのクソアンチやんwwww
>>512
⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね⚫︎ね
>>594
ああぁっ♡あっ…♡ひっ…!!やぁ、らめぇ…っふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡まッ…ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡♡
>>594
ああぁっ♡あっ…♡ひっ…!!やぁ、らめぇ…っふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡まッ…ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡♡ああぁっ♡あっ…♡ひっ…!!やぁ、らめぇ…っふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡まッ…ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡♡ああぁっ♡あっ…♡ひっ…!!やぁ、らめぇ…っふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡まッ…ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡♡

