勉強とゲームはどっちが大事で頭良くなる?
勉強に没頭できないからゲームをやるんだろ?
頭が良くなるほど自分に知能がなくて、勉強ではその快楽が得られないから、手軽に快楽物質のドーパミンが出るゲームに逃げてるだけだろ?
>>8
「勉強とゲームどっちが大事か」って話からいつの間にか「俺の頭が良いか悪いか」に話が変わってるのワロタ
>>9
おっちゃんが教えたるわ。
人を馬鹿にすると自分も馬鹿にされんねん。
どや、勉強になったやろ?
>>10
そんな義務教育レベルの道徳、わざわざエセ関西弁でドヤらなきゃ言えないほど
貴方のの人生は空っぽなのか
まず小〜大学まで知識インプットしてからが初めて勉強は大事か考えるべき。そのインプット出来てないのに勉強の価値が分からないのは当たり前。
ゲームで頭が良くなったと錯覚するのは、いわゆるゲームは知識がいらない、ということを疑われないために、多少の疑似科学っぽい設定を入れて、それを理解したらまるで賢くなったかのように思わせるマーケティング。ただはっきり言ってゲームクリエイターは学者ではないから、中身はほぼ嘘でしかないから意味ない。
ゲームはボタンを押せば敵が倒れる、レベルが上がる。知識ゼロでも快楽がすぐに手に入る。
勉強は数百時間のインプットを経て、ようやく「世界が違って見える」という抽象的な快楽(遅延報酬)に到達する。
「ゲームで頭が良くなる」というのは、この「苦労して基礎を積み上げるプロセス」をショートカットできるかのように錯覚させるマーケティングでしかない。騙されないように。
ゲームとかの専門用語になんか哲学用語とか散りばめてるやつあるけど、ああいうのは、通俗的に本来の意味と全く違う言葉として使ってるから、ゲームで頭が良くなったとか知識が付いたと思うのはただの勘違い
例えば、お互い同じ条件同じ駒で戦うなら頭使う戦略。
あとは課金せずに働きながら限られた時間で上位を維持できたらそりゃまあ頭脳戦略だろうけど。
ただ財布で殴るゲームや、運要素が少しでもいるゲーム、レベルさえ上げたら勝てるみたいなゲームは頭脳戦とは言えない。前者のゲームは将棋とか囲碁。ただここで話してるのはどう見ても後者のほうだろ?
>>12
お前が6コメの本に書かれてることは嘘ですなんて言ったって、何の説得力もない 問題解決能力や空間認知能力などが向上しない研究結果は?論文は?
>>15
でもハイスコアを出すには時間がかかる(例えばゲームしてるときに一位の人をハイスコアとするとそれまでにはたくさんの時間がかかって結局夜更かししちゃう)

